【ファイルBM9】2014.06.15 ザックジャパンの戦術を丸裸にしたNHK『NHKスペシャル 攻め抜いて勝つ 〜日本代表 "新戦法"への挑戦〜』日本の放送局が、サッカー日本代表の戦術情報漏えいを放送してどうする!?現在この番組動画は支那の発信する動画で、世界中どこででも見ることが出来ます。↓http://v.youku.com/v_show/id_XNzIzMjE1MDI0.htmlもちろん、コートジボアールでも、ギリシャでも、コロンビアでも!视'057;: NHKスペシャル「攻め抜いて勝つ サッカーW杯日本代表 新戦法への挑戦」 -14.06.07-ザッケローニ監督率いるサッカー日本代表に迫るドキュメント。長友が、香川が、長谷部が、日本独自の攻撃サッカー構築の舞台裏にあった苦闘を語る。 2天前 上传 私がこの動画を発見した2014.06.10の(2天前)二日前ですから 2014.06.08(初回放送日翌日)にアップされた動画です。渋谷のNHK放送センターには、中国中央電視台(CCTV)の日本支局が入居し、支那共産党がNHKの制作について指示命令をしています。NHKは動画流出に厳しいのですが、この動画は渋谷のNHK放送センター内の中国中央電視台(CCTV)経由で流されているものだと思われます。 5回目の出場となるブラジルW杯へ向かう日本代表を指揮してきたアルベルト・ザッケローニ監督。 4年の歳月をかけて目指してきたのは「常に120%の力を出し、攻めきって勝つチーム」。 そこには前回大会への反省がある。長年テーマとしてきた「正確性」と「スピード」による攻撃サッカーを大会直前に捨て、守備的に闘った南アフリカ大会。ベスト16入りこそ果たしたが、それを繰り返していても世界一にはなれないと考えたのだ。去年のコンフェデ杯では強豪相手に3戦全敗したが、その中にわずかな可能性を見出し、方針を変えることなく選手たちを鍛え上げてきた。監督の思いに共鳴し、チームを現場から改革していったのが本田圭佑と長友佑都だ。W杯優勝という高い目標を公言し、挑戦を続けてきた2人は、ともにセリエAの過酷な環境で切磋琢磨し、個の力を向上させることで、チームを半ば強引に新たなステージに引き上げようとしている。 番組ではザッケローニ監督と海外で活躍する長友選手らを軸に、世界一を目指す日本代表チームの挑戦を見つめる。就任から現在までザッケローニ監督が日本が目指す戦術やサッカー観を語った50時間に及ぶインタビューや、前回W杯直後から続けられてきた長友選手など海外組選手への密着取材。指揮官の目指す戦略と、それを実現させる為に選手達が続けてきた知られざる対話の積み重ねも明らかにしながら、日本型の攻撃サッカーを貫き、世界最高の舞台に挑む監督と選手たちの極限の挑戦を追う。 ※ ※ ※(以上引用終わり) これがまた酷い内容で、日本の先述の特徴弱点を微に入り細をうがつ、とてもじゃないけれど、日本のワールドカップ予選、FIFAコンフェデレーションズカップ、大会前の強化フレンドリーマッチ等のテレビ録画を分析するだけでは気が付かないような戦術細部までさらけ出しているのです。例えば、今回の対コートジボアール戦について、こういう記事があります。http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140615-00000001-wordleafs-socc&p=1(前略) ■吉田「守備というより攻撃が問題」プレスが掛からず、簡単に中央を破られるからディフェンスラインは低い位置を取らざるを得ず、それで一層押し込まれるという悪循環。加えて、攻撃のミスが多かったと振り返ったのはセンターバックの吉田だ。「守備というより攻撃が問題で、彼らはボールに食いついてきて横パスを狙ってきた。縦を崩された場面も横パスを引っ掛けられて推進力のある選手に前に出て来られた。それはミーティングでも言われていたんですけど、前半はそうしたシーンが多かった」。一方、コートジボワールの攻撃には、入念な日本対策も見て取れた。アフリカ予選ではさほど攻撃参加することのなかった両SBが常に高い位置を取り、日本のサイドハーフを牽制してきたのだ。相手のSBが攻め上がってくるから、日本の両サイドハーフは守備に戻らざるを得なくなる。日本の得点源である岡崎と香川がこの日、放ったシュートはゼロだったのは、相手のSBの積極的な攻め上がりと無関係ではない。とりわけ、左サイドハーフの香川は攻撃時に中央に潜り込むことが多く、攻撃時にはストロングポイントになるが、守備時にウイークポイントになるのは、この4年間、ずっと抱えてきた問題で、そこを突くため、相手の右サイドバックのオーリエは、前半から再三攻撃参加を仕掛けてきた。奪われた2点は、いずれもオーリエからのクロスだった。最初の失点は、ピッチの中央で香川と本田がパス交換しようとした際に奪われ、左サイドに展開されたもの。その2分後に奪われた2失点目は香川の寄せが遅れ、簡単にクロスを放り込まれて、フリーになっていたジェルビーニョに決められた。長友が振り返る。「相手のSBはウイングみたいな位置にいて、サイドで数的不利なときがたくさんあった。僕が出るのか、真司を下げさせるのか、そこは話し合わないといけない」。※ ※ ※(以上引用終わり)私のような素人でも、『NHKスペシャル 攻め抜いて勝つ 〜日本代表 "新戦法"への挑戦〜』を観たら、日本を相手にそういう戦術をとりますよ。『NHKスペシャル』といえば、日本の台湾統治史を台湾人に対する虐殺、弾圧、迫害、差別の歴史と強調すべく歴史捏造や取材した台湾の人々の証言への恣意的編集などを連発した『シリーズJAPANデビュー』の第一回『アジアの“一等国”』を二〇〇九年四月五日に放送し、このねつ造番組で、パイワン族に、この番組を巡るNHK集団訴訟を起こされ、控訴審判決が二〇一三年十一月二十八日、東京高裁で下され、争点となっていた『人間動物園』という歴史捏造に関し、この言葉がパイワン族の高許月妹さんに対する名誉棄損に当たるとの判断が下されるという不祥事をしでかした札付きの番組です。http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2261.html手っ取り早く言えば、ZNHK(在日本放送協会)は、反日侮日盗日である中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主知人民共和国という、いわゆる『特定アジア』の『喜び組放送局』で、特定アジアの特定アジアによる特定アジアのための、日本人が受信料を払うという荒唐無稽な売国メディアです。NHKといえば、東トルキスタンで支那が核実験を散々行い、東トルキスタン人を多数被爆させ死亡させた最中に『シルクロード』という支那への提灯番組を作り、東トルキスタンの惨状を隠ぺいするための“シルクロードブーム”をでっち上げ、シルクロードに行った日本人観光客に福島第一原発とは比べ物にならないほどの多量の放射性汚染物質を被曝させ、 |
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私は信じられないでしょうが、テレビは「鬼平犯科帳」と「笑点」以外見ていません。テレビは主人が独占しています。新聞も1日中主人の手の中にあり、その日に見ることができません。そのため、こちらの記事も、翌日になってからパラパラとめくってみるくらいなものです。
何年か前でしたが、私はNHKのやったことに腹を立てて、半年間、受信料支払いをストップしたことがあります。
上のスジャータさんの記事を読ませていただいて、やっぱりそうか、そのぐらいの事、平気でやるのかと思いました。
こういうこと、個人でも分かる人には分かるのに、各新聞社の記者たちの中には気がつく人がいないのでしょうか。
それとも、相手がNHKでは下手な批判をすると、一般の人たちから攻撃を受けることになり、新聞の購買数が減るとでも思っているのでしょうか。
ブログ以外でも、こういう文章を取り上げて、発表してくれるところはないものでしょうか。
2014/6/16(月) 午前 9:09 [ afuro_tomato ]
戦後、GHQが日本に入って以来、日本のマスコミは「GHQ的なもの」の統制下におかれ、いまだにそうだと思っています。
NHKが売国であること、さらに「NHKスペシャル」は凄く売国だということは、よくわかります。
眼とろんさんは、この記事に書いてある件について、どこでお気づきになりましたか?
御自分でこの番組を見ていらっしゃったのですか?それとも、ネット検索ですか?
わたしは、NHKスペシャルの作戦漏えい事件は、この記事を読むまでは、知りませんでした。
2014/6/16(月) 午後 0:15 [ カール(カヲル32) ]
テレビはアンテナ繋いでないので、全く見ないんだけどこれ、まずいんぢゃ?試合前に手の内晒して…日曜日は、試合見ることもなく、自治会の輪投げ大会のお手伝いに行ってたからあとで試合結果だけネットで見たけど、これ、相手がある程度の参考にしたのは確かかもね。凸
2014/6/16(月) 午後 3:16
トマトさん、『テレビは「鬼平犯科帳」と「笑点」以外見ていません』というのは、精神衛生上とてもいい生活ですね。
NHKは、完全に日本の放送局ではありません。
長年にわたり電通のトップに君臨した韓国のエージェントとしか思えないような成田豊氏もNHKに大きな影響力を持っていました。
電通に逆らうと、メディアでは致命的です。
新聞記者は優秀な人が多いので、気が付いていても、編集レベルでボツになります。
自民党の片山さつき参議院議員が、今日のNHK24年度予算審議参議院総務委員会でNHKの偏向報道を批判したのですが、メディアは完全無視しました。
日本のメディアは、はろくなものではありません。だから草の根レベルで広げていくのが迂遠のようで一番の近道なのかもしれませんね。
2014/6/20(金) 午後 7:53
カヲルさん戦後GHQは日本のメディアに徹底した報道管制を敷き、『ウォーギルド・インフォメーション・ブログラム』という洗脳工作でもって、日本人に自虐史観を植え付けました。さらに、メディアで正論を述べる記者や学者を公職追放しました。残ったのは、出世のためにGHQのために進んで国を売る連中です。
8月の原爆投下や敗戦記念日前後の特集番組は、どれこもれも吐き気を催すような酷い番組であることが分かっているので、観ません。
そのことについても書きたいと思っているのですが、メディアはその隙を与えないように次から次に大嘘報道を垂れ流して、反論する隙を与えません。
小保方さんに対する魔女狩りのような酷いバッシング報道も問題もその一環であると私は位置づけています。
テレビ番組表からこの番組の存在は知っていて、そこからNHKの番組HPにたどり着きました。
まさか動画はあるまいと検索したら、支那のサイトに堂々とUPされていたので、やっぱりと思いました。
2014/6/20(金) 午後 7:54
むにゅさん、当然日本も相手国のビデオ収集、情報収取をあらゆる手段で行っているのですが、一番大変なのは、その膨大な情報の編集と分析なのですね。
NHKはその大変な作業を優秀なスタッフを使って、相手国のための番組を制作したのでした。
普通なら、相手チームの選手は、日本代表の何試合かのビデオを見るだけだと思うんですよ。
それが、こんなにコンパクトに要領よくまとめられたら、こんな有難いことはありません。
これで、本日朝の対ギリシャ戦では日本は大幅な戦術変更を余儀なくされるはずです。
なにをやっていることか・・・。
今の日本チームの能力だったら、大丈夫だと思うのですけれどね。最後まであきらめないでほしいと思います。
ポチありがとうごさいます。
2014/6/20(金) 午後 7:55
電通について、もっと知りたいと思います・・。
2014/6/23(月) 午後 2:12 [ カール(カヲル32) ]
カヲルさん、以前は広告代理店は電通・博報堂といわれていましたが、今は電通の一人がちです。
電通は、メディアやスポンサー=大企業に絶大な権力を持っているので、反日工作をやり放題です。
とりあえず、
ソフトバンクの記事と、
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54353040.html
サントリーのCMの記事をご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54461334.html
2014/6/26(木) 午前 2:16