【ファイルSI 35】2014.07.27 小保方晴子さんのSTAP細胞について(その30)小保方さんに脅迫ストーカー行為をして、怪我を負わせたのはやはり、あの売国番組『NHKスペシャル』!!STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その19)謝罪をしたはずなのに、放送は強行!これだけ問題を起こしておきながら、いつまで存在するのかこの支那共産党の政治広報テレビ局=中国中央電視台共産党制作の反日プロパガンダ番組『NHKスペシャル』は? 前回の続きです。 前回の『小保方さんに脅迫ストーカー行為をして、怪我を負わせてまで再現実験を妨害するNHK STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その18)』はこちら。 http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55119191.html 『STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その1)』から読まれる方はこちら↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55021630.htmlデイリースポーツが、小保方さんに怪我をさせた反日暴力工作組織NHK番組制作に関する続報を掲載しました。※ ※ ※NHKスペシャル “強気”の番組告知2014年7月26日 デイリースポーツ オンラインhttp://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/07/26/0007180400.shtmlNHKが27日夜に放送予定の、STAP細胞の論文問題を検証する「NHKスペシャル」(後9・00)の番組タイトルなど放送内容を確定させた。同番組を巡っては、23日夜にNHK取材班が理化学研究所の小保方晴子氏に対し強引な追跡取材を行い負傷させたとして、小保方氏側に謝罪したが、番組告知文では「史上空前と言われる論文の捏造」「論文の不正の実態に迫る」と鋭い文言が並び、その“強気の姿勢”が注目を集めている。NHKは取材手法に関して小保方氏側に謝罪した24日段階で、デイリースポーツの取材に、27日のNスペ放送に関し「現段階では予定どおり」と回答。その後、「仮題」としていた番組タイトル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」を確定させ“臨戦態勢”に入った。番組告知文は公式HPにもアップされ、理研の改革委員会の提言内容を“引用”する形で、STAP論文問題を「熾烈な研究費獲得競争の中で、理研が“スター科学者”を早急に生み出すために論文をほとんどチェックせずに世に送り出した実態」「問題が発覚した後も幕引きを図ろうとする理研の隠蔽体質」と説明。そのうえで「執筆者の小保方晴子研究ユニットリーダーは徹底抗戦」「全容の解明には至っていない」として、27日の放送では「独自に入手した資料を専門家と共に分析」「関係者への徹底取材を通して論文の不正の実態に迫る」と予告している。こうしたNHK側の姿勢にネット上の掲示板や、ツイッターには、「不正があると決めつけ、STAP細胞があるかどうかの検証ではないようだ」と不正を前提にした告知内容に注目する書き込みが相次いでいる。また「もはや科学の領分ではないらしい」と、番組HPが27日放送分のジャンルを「科学」ではなく、疑惑追及などの領域である「社会」に区分していることに注目する投稿も目立つ。同番組を巡っては、小保方氏側は22日までにNHKから質問書が届き、これに回答を断ったことを明かし、23日の追跡取材活動を「そこ(27日のNスペ)に向けた取材と推察される」と指摘。なおNHK側は23日の撮影分は放送しないことを小保方氏側に説明している。※ ※ ※(以上引用終わり)この件に関しては、デイリーは本当に頑張っています。このメディアが無ければ、いかにNHKが酷いことをしたのか分からず、小保方さんが逃げる時に勝手にぶつかって怪我をしたくらいにしか理解できないからです。それにしても、右下隅にある『主要ニュース』が、『>好調猛虎打線、3連続適時打で3点先制』とあるのがご愛嬌です。世界で一番重要な情報が『阪神タイガースの戦況』だという価値観のスポーツ新聞が一番まともな報道をする日本のメディアって一体・・・?何が『NHK側は23日の撮影分は放送しないことを小保方氏側に説明している』ですか!『同番組を巡っては、小保方氏側は22日までにNHKから質問書が届き、これに回答を断ったことを明かし、23日の追跡取材活動を「そこ(27日のNスペ)に向けた取材と推察される」と指摘。』って一体何?全然反省の色がないじゃないですか。誠実のかけらもありません。【いつもNHKが使いまわす、小保方さんの記者会見画像】『STAP細胞はあります』(小保方さんの発現の背後にはBGMの金属を叩くような音で構成された、おどろおどろしく、怪しげな悪意の現代音楽が流れる。これは、予告動画で最後まで流され続ける)【00:03】【0:08】 【00:11】 【00:13】 【00:19】 【00:28】 ↑ それにしても、このナレーションを担当した女子アナウンサーは、小保方さんと同じ女性として、日本人として恥ずかしくないのでしょうか?職業に貴賎なしといいますが、それは違います。この番組を制作した連中は売国という最も恥ずべき賎業で碌をはんでいるのです。この人たちの血肉は、賎業で贖った食料から摂取した栄養で構成されているのです。それにしても、僅か25秒という短時間で、小保方さんが、さも極悪非道な不正を働いているかのような印象操作をするには、完璧な出来栄えです。どうして、これだけ優秀な能力を持つスタッフが、その能力を日本のために生かすことが出来ないのでしょう?何故、売国のために使うのでしょう?動いているエスカレーターで大事故が予見される危険行為で、一私人(いちしじん)である女性に対して、怪我を負わせておいて、それについての小保方さん側からの質問書の回答を断っておいて根拠もなしに人をここまで誹謗中傷し、指弾できるというのは正常な精神を持つ人間にできることではありません。『100人を超える関係者への徹底取材や内部資料から不正の実態が明らかになってきました。』って何?そんなことをNHKは一度たりとも明らかにしたことはありません!明らかにできなかったから、小保方さんをストーカー的に付け回して恐怖を与え、恫喝による誘導尋問という悪質な取材をして、怪我をさせるという暴力事件を起こしたのです。恥知らずもここまでくると、表現のしようがありません。いくら、その撮影分を使わないと言い訳しても、一方的な私人の中傷番組放映を強行し、相手の質問状に答えもせずに公共の電波を使って天下にばら撒く権利というのが、いかなる根拠に基づくものなのか、NHKは、公共の電波の真の所有者=日本国民に対して説明する義務があります。いいですか?電波というのは、公器ですよ。公共の財産ですよ。日本国民の財産ですよ。日本の電波は日本国民だけのためにあるのですよ。それを私物化して、日本の科学を潰すような番組制作を行って、反日侮日盗日人権侵害大量虐殺独裁国家を利するという売国行為をしでかして、なにが報道の自由ですか?著作権ですか?国民の知る権利の抑圧、報道の自由の暴力的抑圧、公共の電波の私物化のことを彼らはこう言ってごまかすのです。それで、実際にデイリーが記事にした問題の『NHKスペシャル番組告知』を見てみましょう。どういうわけか、プリントスクリーン処理のコピペが出来ないように細工がしてあります。それで、カメラでディスプレイを撮影したものを掲載します。お見苦しいと思いますが、ご容赦ください。NHKは自分たちの組織が公器であるという真っ当な自覚がない、倫理観の全く欠如した人格障害者なのです。第一、告知のページが拡散して視聴者に周知が図れることは、製作者として喜ぶべきことなはずです。つまり、スタッフには『後ろ暗いことをやっている』という自覚はあるようです。文字はコピペできるので、それはそのまま接写画像の下に添付しました。↓↑ NHK ONLINE番組表番組名一覧Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved.NHKスペシャル「調査報告 STAP細胞 不正の深層」地域:東京ステレオ 字幕放送http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2014-07-27&ch=21&eid=30606&f=46「世紀の発見」から、科学界を揺るがす一大スキャンダルへと一転した“STAP細胞”。今月、英科学誌ネイチャーは、STAP細胞の論文取り下げを発表。研究成果は白紙に戻った。しかし執筆者の小保方晴子研究ユニットリーダーは徹底抗戦。検証実験でSTAP細胞の存在を証明するとし、真相の解明には至っていない。番組では、独自に入手した資料を専門家と共に分析。関係者への徹底取材を通して、論文の不正の実態に迫る。↑ 何が『「世紀の発見」から、科学界を揺るがす一大スキャンダルへと一転した“STAP細胞”。』ですか?持ち上げておいて、引き摺り下ろすのは、あなた方の用いる手前勝手で卑劣な常套手段じゃないですか!↑ 『しかし執筆者の小保方晴子研究ユニットリーダーは徹底抗戦。』って、既に不正が証明された犯人の悪あがきみたいな書き方ですね。人というのはどうしたら、他人にこんな根拠のない悪意が持てるのでしょう?私には理解できません。↑『番組では、独自に入手した資料を専門家と共に分析。関係者への徹底取材を通して、論文の不正の実態に迫る。』って、最初から不正だと断定する根拠は何?若山研由来のマウスについて大嘘報道をしたくせに、よくこんな口が叩けますね。↑ 8月2日 (土) 午後3:05〜午後4:05 総合(011) NHKスペシャル シリーズ故宮 第1回「流転の至宝」↑ 8月2日 (土) 午後4:05〜午後4:55 総合(011) NHKスペシャル シリーズ故宮 第2回「皇帝の宝 美の魔力」↑と、一方で、小保方さんが不正をはたらいたかのような根拠のない断定をした日本の科学を貶める偏向番組の告知の後に、『支那の文明がいかに素晴らしいか!』史実を隠ぺいして、支那礼賛のねつ造史観ドッコイショの中国中央電視台の共産党員の意向に卑屈に迎合した番組構成になっています。「中央電視台」の東京支局はNHKの本社ビルに同居しています。しかも、NHKの北京支局は支那の国営放送「中央電視台」のビルに間借りをしているのです。NHKの職員は支那共産党のエージェントで、NHKは支那の工作機関です。また、反日侮日盗日を国是とする韓国との関係においても、1986年には子会社である株式会社NHKエンタープライズを出資母体として、NHKエンタープライズ25%、卑屈なねつ造韓流押しで有名な韓国の息がかかった株式会社電通25%の共同出資による株式会社総合ビジョンを設立し、事業の縮小を経て2013年7月1日付けでNHKエンタープライズに吸収合併した経緯があります。北朝鮮が支那と対立の溝を深め、日本にすり寄ってきている現状を考えれば、世界で反日侮日盗日を国是としている国は中華人民共和国と大韓民国だけです。その二国の息のかかったNHKの象徴的番組である『NHKスペシャル』が、何故小保方さんをここまで常軌を逸した狂気ともいえるバッシングをするかこれで分かります。『NHKスペシャル』といえば、日本の台湾統治史を台湾人に対する虐殺、弾圧、迫害、差別の歴史と強調すべく歴史捏造や取材した台湾の人々の証言への恣意的編集などを連発した、『シリーズJAPANデビュー』の第一回『アジアの“一等国”』を二〇〇九年四月五日に放送し、このねつ造番組で、パイワン族に、この番組を巡るNHK集団訴訟を起こされ、控訴審判決が二〇一三年十一月二十八日、東京高裁で下され、争点となっていた『人間動物園』という歴史捏造に関し、この言葉がパイワン族の高許月妹(チャバイバイ・ヴァヴア)さんに対する名誉棄損に当たるとの判断が下されるという不祥事をしでかした札付きの番組です。また先日も、当ブログで、ザックジャパンの戦術を丸裸にしたNHK 『NHKスペシャル 攻め抜いて勝つ 〜日本代表 "新戦法"への挑戦〜』という記事を書いたところです。↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55055216.htmlこの『NHKスペシャル』が、中国中央電視台共産党員の統制下にあり、情報操作をしているのは、明白で、このプロパガンダ番組が小保方さんを叩き続け、狂気ともいえる誹謗中傷を公共の電波で行い、集団ストーカーという取材に名を借りた恐喝行為で、大事故にもつながるエスカレーターでの挟み撃ちで、危険な逆走しか選択肢がなく逃げ出した小保方さんに負傷をさせておきながら、その質問書に回答もせず、番組放映を強行する意図もまた明白です。その活動を全面的に支援しているのが、チベットや東トルキスタンの大虐殺=大量の人殺しを応援した『北京オリンピックを支援する議員の会(幹事)』で『黒い親支那権力者』の山本一太内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)という国家権力なのです。ちなみに、支那のエージェントNHKが『NHKスペシャル』で褒めちぎる、故宮博物館の宝物は、日本が野蛮卑劣な排外運動=1900年『義和団の乱』を清朝が利用して、暴動を起こし、日本など先進八カ国の公使館の人たちが危険にさらされ、事態収拾のために参戦した際に、日本兵が、欧米列強の軍規が皆無な野蛮な兵士による略奪強盗から守り通した清朝紫禁城の宝物です。それを支那事変、大東亜戦争で日本が敗戦して、親日的だった南京の汪兆銘政権(おうちょうめいせいけん)政権は崩壊。支那に於いて、自国民の生命財産を何とも思っていない蒋介石中華民国と毛沢東の支那共産党が内戦を始め、敗れた蒋介石は、清朝紫禁城の宝物を持ち逃げして台湾にトンズラ。亡命先の台湾において1947年2月の二・二八事件(にいにいはちじけん)で、少なく見積もっても、約28,000人もの無辜の台湾人を殺害・処刑し財産を強奪し、台湾を侵略して、中華民国を樹立します。台湾に紫禁城の宝物を収蔵した故宮博物館があるのはそういう経緯によるものなのです。私が中華人民共和国を中国と呼ばずに支那と呼ぶ一つの理由は、この中華人民共和国と中華民国の醜い争い、及び台湾侵略という史実を隠ぺいすることが許せないからです。支那のことを『中国』というと、『中華民国』と『中華人民共和国』の区別がつきませんし、日本で中国といえば、岡山広島鳥取島根山口のことです。そもそも、支那は差別語ではありません。中華人民共和国中央電視台の日本支局=NHKは、この『支那共産党にとって、不都合な真実』をひた隠しに隠します。私たちはNHK解体を要求すべきです。次に続きます。次回からは問題のNHKスペシャルの解説記事です。是非お読みください。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55133835.html |
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むにゅさん、投稿ありがとうございました。
実は、むにゅさんの重大なご指摘のコメントを、自分のコメントのミスを修正するときに画面が勝手にスクロールしてご誤動作し、誤って、むにゅさんの貴重なコメントを削除してしまいました。
本当に申し訳ありません。伏してお詫び申し上げます。
『どうせなら、小保方さんを付け回して怪我をさせた映像も流せば公平なのに』という論旨だったと思うのですが、おっしゃるとおりです。
2014/7/27(日) 午後 10:43
むにゅさん、先ほど番組を視聴しました。
最初から『小保方さんの不正は動かしがたい事実だ』という虚偽を前提にした酷い番組作りでした。
客観を装って、事実よりも素人を騙すことが目的の内容でした。
NHKが因縁をつけて、そのウソがばれそうになると、即刻動画ページを削除した、問題の『マウスが若山研由来のものである可能性』という、『不都合な事実』については一切触れていません。
専門家と称する人たちは『私はこう思う』という手前勝手な意見を述べるだけで、『徹底取材を通して、論文の不正の実態に迫る』というのは大嘘でした。全員小保方さんに批判的な人たちでした。こんな悪意に満ちた偏向報道はありません。
論文が不正だという結論はまだ出ていませんし、これは公共の電波を使った個人攻撃・名誉棄損行為です。バイワン族の人間動物園の時と同じです。
ポチありがとうございます。
怪我をさせた映像は絶対にNHKが出すことは無いでしょう。自分の非を認める良識があれば、こんな番組をつくらないでしょう。
ポチありがとうございます。
最後にコメントの誤削除、重ね重ね申し訳ありませんでした。
2014/8/2(土) 午後 6:07