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科学の部屋

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【ファイルSI 39】2014.08.05 小保方晴子さんのSTAP細胞について(その34)

偏向報道『NHKスペシャル 調査報告 STAP細胞 不正の深層』 の全貌- 14.07.27の全文文字起こしとスチル画像並びに解説(4/6)。

STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その23)

 前回の続きです。
 前回の、【偏向報道『NHKスペシャル 調査報告 STAP細胞 不正の深層』 の全貌- 14.07.27の全文文字起こしとスチル画像並びに解説(3/6)】はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55135349.html

【偏向報道『NHKスペシャル 調査報告 STAP細胞 不正の深層』 の全貌- 14.07.27の全文文字起こしとスチル画像並びに解説(1/6)】の最初から読まれる方ははこちら↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55133835.html

MIOMIO版『NHKスペシャル 調査報告 STAP細胞 不正の深層』。(読み込みまで少し時間がかかります)↓

http://www.miomio.tv/watch/cc84991/

 ※   ※   ※(書き起こし再開)

 取材を進めると、ES細胞を巡って、ある事実が浮かび上がってきた。

 これは問題の発覚後、小保方氏の研究室が使う冷凍庫から見つかったという容器の写真。
 20:59

イメージ 1



【↑ 誰がいつどこで撮った写真?どうして今頃こんな写真が出てくるの?それこそ自作自演のデッチアゲの可能性が大きいし。この写真が『小保方氏の研究室が使う冷凍庫から見つかった』という証拠は?】

【↑ これは、まるで、自分が予め仕込んでおいたゴキブリを丼に入れて、「この落とし前、どうしてくれるんだ」とラーメン屋さんに凄んで強請るヤク○のコントそのままです】

 中身はES細胞、若山研究室にいた留学生が作ったものだ。

【↑ この元留学生が一番あやしいでしょ?山中伸弥教授の論文疑義の時も、証拠のノートを支那の留学生が持ったまま、姿をくらましています↓】

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55005172.html

【↑ それで、この元留学生は、現在も連絡が取れるのでしょうか?NHKやメディアが一番取材すべきはこの元留学生です】

 これまで、小保方氏側は、実験用のES細胞を保存しているとしたうえで、若山研究室から譲与されたと説明してきた。
 21:14

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 ところが、この細胞が、小保方氏の元にあるのは不可解だと指摘が出ている。

【↑ 一番不可解なのはこの元留学生でしょ?小保方さんに悪意があるなら、そんな不可解な証拠なんて残しませんよ。指摘が出ているって、誰の指摘?いつも肝心なことをNHKは隠します。】

 別の解析中のもので、去年、若山研究室が山梨大学に移った際、もっていくことになっていたからだ。
 21:44

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↑ だから、若山氏が積み忘れたか、この元留学生がある意図をもって、そのまま研究室に置きとどめたのでしょう。小保方さんへの疑惑には結びつきませんよ。それから、小保方さんが理研を出て、理研が特別独立法人に指定されたら、よもや、この元留学生が、『「高度人材に対するポイント制による出入国管理上の優遇制度」の見直し』を利用して、理研の高給研究員に横滑りということはありませんよね?】

(ES細胞を作成した元留学生)
「びっくりしました。えーっと、保存しているのは、まあ全部ES細胞ですんで、なぜかこのSTAPに関係あるところに見つかったのは、ちょっとそれは、本当にびっくりしましたね」

「あのそれを直接私が渡したことではないですので」
 22:06
 【謎の元留学生に電話をかけるNHKスタッフと思われる人物】↓

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【↑ NHKは勝手に『(小保方氏に)』と字幕を貼っていますが、この動画音声では『誰』に『それを直接私が渡したことではないですので』かということは不明です】

【↑ この元留学生というのは、今日本にいるのですか?どこの国の方ですか?こちらから連絡は取れるのですか?どうして実名を明らかにできないのですか?】

【↑ 取材源の秘匿という事情は分かりますが、匿名のこんな証言日時も、証拠の由来も分からないもので、人を不正研究者扱いできるのですか?NHKの人権感覚というのは一体どうなっているのですか?】

【↑ この取ってつけたような、たどたどしい日本語の証言と、冷凍庫のES細胞の写真とやらが本当だとしたら、大スクープです。しかしながら、他社の後追い報道はないようです】

 なぜ、このES細胞が、小保方氏の研究室が使う冷凍庫から見つかったのか。私たちは、小保方氏に、こうした疑問に答えてほしいと考えている。

【↑ 4月9日の記者会見時点で、このことを小保方さんが知らないことは明白です。何が何でもNHKは小保方さんのせいにしたいようです。『どうして小保方さんばかり一方的に叩くのか?』NHKは視聴者にこうした疑問に答えてほしい、と私は考えています】

 これまでの取材では、STAP細胞の再現実験に成功した研究者はいない。

【↑ 嘘です。小保方さんは多能性マーカーの発現までなら、200回以上成功していますし、騒動の渦中の3月5日にも成功しています。また笹井教授は何度もライブ・セル・イメージングで多能性マーカーの発現を確認されています。後述する笹井教授から小保方さん宛のメールでもふれられていました。若山教授も小保方さんに横についてもらって1回成功しています。共同執筆者のバカンティ博士に至っては、マウスどころか、更に、人のSTAP作成の研究を進めています↓】

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55030738.html

 さらに、残されていた細胞について、解析したところ、実験に使われたマウスとは、異なる遺伝子が検出された。

【↑ はいはい、若山研由来のマウスですね。この問題に関しては小保方さんは関係がないと決着がついているのに、まだ小保方さんのせいにするのですか?NHKは、どうして今頃こんな、杜撰で悪意の印象操作ができるのでしょう?↓】

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55117167.html

 ES細胞ではないかという疑いも浮かび上がっている。
 次々と指摘される新たな疑惑に対して、理研は調査を先送りしにしてきた。
 明確な答えを示さないまま、小保方氏によるSTAP細胞の検証実験を進めようとしている。

【↑ これのどこに文句があるのですか?『次々と指摘されている』じゃなくて、根拠も出所も不明確で、それ自体一切批判に晒されない無責任なデッチアゲ疑惑を、どうして、さも事実であるかのような報道をNHKは、垂れ流すのでしょう?今回のこの番組においても、『小保方さんの不正』とやらの存在が全く解明されていません。この番組は、小保方さんへの単なる誹謗中傷、個人攻撃です】

 理研CDB(発生・再生科学総合センター)の竹市雅俊(たけいちまさとし)センター長は実験の意義を強調している。
 23:28

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 (竹市センター長)「99%がなくても、その1%がある可能性が残るわけだから、それはやってみないと分からないっていう面があるわけで、今の情報だけで結論出すんじゃなくて、全解析をしてから結論出すのが正しいと」

【↑ 竹市センター長のおっしゃる通りです】

【↑ NHKは科学の本質を全く理解していません。ネイチャーは『有望で世界に発信する価値がある論文』として小保方ユニットリーダーの『STAP』に関する二報の論文を掲載しただけで、あとは科学の世界の中で、これを『たたき台』として粛々と科学的に検証されていくべき問題なのです。間違えがあれば訂正する。その論文が失敗だったら、失敗論文という新しい知見が増える。成功したらめっけもんの万々歳で世界共有の知的財産になる!それだけの話なのです。それが、ここまで社会的現象として大騒動になるのは、科学の世界で地味で根気強い研究をなさっていた小保方さんにとって大きな驚きであり、恐怖でしょう。それを不正だ、間違えだ、論文取り下げだ、調査委員会だ、懲戒だと大騒ぎする方がおかしいのです】

 日本のトップクラスの科学者が終結した知の拠点、理研CDB。
 23:47

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【↑ CDBの位置関係。眼とろん星人加工。なお左上の神戸市立医療センター中央市民病院は阪神淡路大震災の時に陸の孤島になり、十分な機能を果たせなかったものの、当時は重軽傷者が殺到し、修羅場となり、ここでも多くの人が亡くなりました。ここは、神戸の震災復興の拠点施設でもあるのです。↓】

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55098249.html

 小保方氏を手厚くサポートし、世界一流の科学雑誌への論文掲載を実現したのは、日本を代表する科学者たちだった。

【↑ 日本の知の拠点である理化学研究所の日本を代表する科学者が、小保方さんという一若手研究者であるにもかかわらず、彼女の試みを「素晴らしい研究だ」と評価し、サポートしたことは、むしろ理研の風通しの良さを象徴し、賞賛すべきことなのであって、これを批判するNHKの報道姿勢が私には理解できません】

 私たちは、サポートを受ける前に、小保方氏が科学誌に掲載を拒否された論文を入手した。
 24:33

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【↑ 私にはこの問題(私は無問題だと思っています)が、ここまでストーカー的な取材を要する重要事件なのか、全く理解ができません。NHKは、例えこの十分の一でも、支那のチベットや東トルキスタンの大虐殺、大弾圧、核実験放射能被曝による被害の実態報道に、その情熱と労力を割いてもらえればと切に願います】

 最初に論文を投稿したのは、2012年4月、その後、別の雑誌に2回投稿。いずれも掲載されることは無かった。
24:44

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 審査を行った専門家からは、厳しい指摘が相次いだ。

 「全体的にプレゼンテーションのレベルが低い」
 「データの大部分の分析が不完全で説明が不十分だ」
 さらに「ES細胞が混ざっているのではないか」という指摘も、既に上がっていた。
 25:11

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【↑ ボツ原稿のアラさがしなんて、なんて趣味が悪いのでしょう?】

 ところが、2013年3月にネイチャーに投稿された論文では、その評価が一変した。
 25:30

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 「審査した専門家も編集部も大きな可能性を感じています」
 「いくつかの問題に答えられれば掲載を検討します」
 
 評価が一変した背景には論文執筆の天才ともいわれる、笹井芳樹氏の存在があった。
 25:51

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 笹井氏は、山中伸弥教授のiPS細胞が登場するまで、日本の再生医療研究のトップに立つ人物とも言われていた。
 26:06

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【↑ 山中伸弥教授のiPS細胞が登場すると、笹井教授はトップではなくなったのですか?ノーベル賞を受賞するとトップで、まだ受賞していないとトップではなくなるのですか?NHKには、それを判断する見識も能力も無いと私は思います】

 交渉力にも優れ、CDB全体の予算獲得を担っていた。

 CDBは、STAP細胞が将来大きなプロジェクトになると期待し、論文掲載の実現を笹井氏に託すことにした。

 論文作成は、主に、笹井氏と、小保方氏の二人で進められていた。

 これは、調査のために理研に提出された当時の二人のメール。
 26:46

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(笹井氏からのメールの読み上げ)「小保方さん、本日なのですが、東京は雪で、寒々《さむざむ》しております」
 26:54

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(中略)

 「2回目の樹立のライブイメージングは、ムービーにしたら、どんな感じでしたでしょうか?」
 「小保方さんとこうして論文準備ができるのを、とても嬉しく、楽しく思っており、感謝しています」

【↑ ここでNHKは、低俗週刊誌並みの下世話な印象操作をしようとしていますが、藪蛇です。このメールで、笹井氏は、2回目の多能性マーカーの発現を小保方さんと確認した後、そのムービー化の出来について訊ねているのです。これは、STAP現象が存在する証拠なのですけれどね】

【↑ それから、STAP現象による多能性マーカーの発現をライブ・セル・イメージングで確認した、科学者としての笹井氏の素直な喜びと興奮が伝わってくるとても素敵なメールだと思います】

(小保方さんのメールの読み上げ)「笹井先生、Fig(フィギュア)の仮作りができそうですので、また近いうちに、ご相談に伺わせていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします」

【↑ このメールを見ただけで、普通の人なら、未知の領域に踏み込む勇気をもって、懸命に研究に打ち込まれている二人の科学者のやりとりを感じることが出来るのですが、NHKの人たちは、余程性格が歪んでいるようです】

 笹井氏は、小保方氏に画像やグラフの作成を次々と指示。小保方氏が最初に投稿した論文に比べると、その数は40近くも増えていた。
 23:37

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(小保方氏の1月末のSTAP発表の映像)「この現象から生み出される細胞を、STAP細胞と・・・」
(ナレーションがかぶさる)そして、今年、1月論文がネイチャーに掲載された際、記者会見の広報戦略を担ったのも笹井氏だった。

 この日、笹井氏は、一枚の補足資料を自ら用意した。iPS細胞との違いを説明するものだ。
 
 STAP細胞に描かれていたのは、魔法使い。
 28:11

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 一方、iPS細胞に描かれていたのは、牛のイラスト。
 28:23

イメージ 18



↑ このイラストの記載も笹井氏が行ったかのような印象操作。本当のところは不明】

 STAP細胞が、iPS細胞より優れて印象付ける資料だった。

【↑ この話は、既に笹井氏と、山中氏の間で決着がついたのに、また蒸し返すというのは、NHKの悪意が感じられます。というより、何一つ小保方さんが不正を働いた証拠が見つからないため、ひたすら印象操作で視聴者を騙すことに専念しているのです】

(笹井氏)「決してそういう書き方をしていただかない方がいいかと思うのは、もうiPSの時代は終わりでSTAPの時代だみたいな・・・」

【↑ ここでNHKが悪意の編集で、映像をカットし、次の台詞につなげている ↓】

 28:36

イメージ 19



(笹井氏)「正直ネイチャーのライフサイエンスの論文の中で、私が大学院入って以来過去25年間で一番すごいというか、想定外の、あのインパクトのある論文だと思います」

【↑ この時の笹井博士の表情からは、真に純粋な知的好奇心が満たされた興奮が伝わってきます。世界的に一流の学者が、まるで少年のように、ここまで率直に感情をあらわにしていることが、私には感動的に思えます】

【笹井博士は、既にこの世の人ではありません。返す返すも残念でなりません。改めてご冥福をお祈りいたします】


※ 偏向報道『NHKスペシャル 調査報告 STAP細胞 不正の深層』 の全貌- 14.07.27の全文文字起こしとスチル画像並びに解説(5/6)へ続く。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55136771.html

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閉じる コメント(3)

一番怖いのは、理研に税金つぎ込むなとか言う馬鹿どもなんだよね・・・予算つぎこまなくては研究も実験もできない。できなければ、日本のためにならないのに・・・1%でも可能性があるのならそれに予算かけてよいと思ってる。もし、研究結果であの研究は間違っていたという結論がでても、次回からは前回とは違う方法で取り組めば良いっていうことなんだし、そのための費用なんだよね・・・みんんな税金の無駄って言ってる人が多いけど、99%の不可能の証明でも仕方ないんだよね。それが研究なんだから。1%で成功したらそれはそれですごいことだし。研究の予算とかを無駄とか言う馬鹿があまりにも多すぎるのが怖いんだよね。予算つぎこんで結果がでなくても、そのことが別の意味では結果なんだしやってみないとわからないことが多いんだもの。そうでないと発展はないんだけどね・・・やっと、MIOMIO見られた!PCからだと普通に見られた!凸

2014/8/6(水) 午前 0:32 むにゅ

むにゅさん、山本一太内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)は、どうやら、理研のCDBを潰そうとしているようです。これは反日侮日盗日を国是としている特定アジア諸国の思う壺です。

CDBは日本の再生医療の希望です。科学の問題に完全に政治が介入しようとしています。
CDBのおこなっているのは、世界最先端の研究です。特にSTAPの研究なんて、まだ誰も試みて成功していない未知の研究なのです。地図の無い旅なのです。

間違いや失敗の繰り返しの山があって、その中に一つダイヤモンドがあればめっけもんなんですね。少なくとも小保方さんのSTAP研究はダイヤの原石の可能性が大きいのです。無益な再現実験なんてやるのではなくて、小保方さんには本当はそのままそっと次のステップへの研究をさせるべきだったのです。失敗があったなら、その中で彼女自身が気が付くはずなのです。

2014/8/8(金) 午前 2:02 眼とろん星人

その中で、科学界の第三者も含めた研究の切磋琢磨の中で、小保方さんの研究の評価は固まってくるのです。

MIOMIOはかなり重たいのですよね。特に私は聴き取り文字起こしをしたわけですが、聞き逃したら、スライドバーを動かして画像の撒き戻しをしなければなりません。ところが、一旦ページを離れてしまうと、もう一度その場所に戻るのにすごく時間がかかって困りました。ですから、ページを開きっぱなしにして、作業を中断するときはスリープ状態でスタンバイさせていました。

以前は、日本は技術だけで基礎科学が弱いとメディアがいわれのない中傷をしていました。いままで研究成果を上げてきた理研をこんな形で破壊するのは、日本の科学にとって大きな痛手になるのは明白です。

小保方さん叩きをやっている人たちの真の目的はこれだと思います。

ポチありがとうございました。

2014/8/8(金) 午前 2:04 眼とろん星人


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