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[ すてれんきょ ]
2017/12/2(土) 午後 9:44
[ c08*6i ]
2017/11/18(土) 午前 6:45
[ 通りすがり ]
2017/11/6(月) 午後 10:21
[ 通りすがりの東日本人 ]
2017/10/17(火) 午後 8:09
新たな「赤レンガ倉庫」街が完成したあと、
当方は「そこで作品の発表をする」ことになりました。
▶︎彼女が設計した場です。
レストランで埋まる一棟、そして二回が展示室となるもぅ一棟、
この2Fの展示室は、
別々の「ブース」開催者となります
が、
▶︎なんと‼︎「うなぎの寝床」、
1番端にある化粧室へ行くのにも、
他の開催者の会場を、全室、くぐり抜けなければ行けないのです‼︎
そして【1Fも2Fも lavatoryが極端に少ない‼︎】
子供も大人も長蛇の列を作っても、順番が回って来ない有様。
レストランが埋まる赤煉瓦倉庫では
レストランを使用すれば
【1レストランにつき、多数、綺麗に、セッテイングされた lavatoryを使えました。】
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みなとみらいの「赤煉瓦倉庫」が改装される_といぅ噂が流れていた時期、
当方は、イタリア旅行へ出かけました。
たまたま、機内で隣り合わせた「若い独身女性」は
みなとみらい「赤煉瓦倉庫改装のデザイナー担当」だと、
自らが名乗りました。
ジャラジャラと何重ものブレスレットをはめた彼女と、
一言二言の対話を交わしましたが、あまりのセンスの無さに、当方口を噤みました。
イタリアでの彼女の買い物も、身の回りのアクセサリーばかりを買い漁っていました
が
▶︎【彼女の弟は竹下工務店に在籍している】とのこと・・、彼女の名刺を当方へ
下さいました。
▶︎確か、帰国後、赤煉瓦倉庫一帯の改装は竹下工務店が請け負っている_と
聞いた覚えがあります。
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復旧に際して
『創建時と同じ設計スタッフが計画にあたったのですか・・。』
構造補強、ステンドグラス、屋根、 大正時代そのままの姿に復元_と。
誠に素晴らしいですね、惚れ惚れします。
昨年の1月にも「全国の研究専門家が参集して発表された縄文時代の新発見」を
拝聴しましたが【横浜市開港記念館の講堂】も【落ち着いていて優美で大変重厚】
な間です。
発表されるサイドも、拝聴するサイドも【心地よい場を共有】しつつ、
興味ある催事へ居合せられることは、至福の時へ思いを致します。
さて、裏側から入ると「家庭的な喫茶店」や「展示室」がありエレベーターを使えます
が
正面の入り口から入ると、エレベータは設置されていませんね。
それでも【国宝クラスの建造物】です。大切に致したいですね。
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