アトモス部屋

ばたばたしていて、レス、訪問遅れてすみません。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全275ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1


 本日、令和元(西暦2019)年5月1日をもちまして令和の御代の新帝陛下が御即位なさいました。
 譲位された平成の御代の先帝陛下におかれましては、度重なる大きな災害の度に、罹災地にお迎え体制の混乱が起きないタイミングを十分配慮されたうえで、罹災者の視線に合わせて励まされるお姿を拝見するにつけ、どれだけ国民が心を一つに勇気づけられたか、その感謝は計り知れません。

 近年は、おみ足の状態が良くないにもかかわらず、相も変わらず、膝を屈して罹災者に思いやりのお声をかけられるのを拝見し、万感胸に迫るとともに、そこまでご無理をなさらなくてもという心配が勝っていたところに、陛下御自身による譲位の御決断。

 責任感の強い先帝陛下のことですから、どれだけ悩まれ、熟慮されたうえでの御決断だったかは想像に余りあります。

 災害の時以外にも、普段の国事行為や、国内外のご公務におかれてご高齢になられるまで、誠実なお人柄で激務を粛々とこなされ、世界に誇れる皇室の姿をお示しになられたことが、どれだけ世界における我が国の評価や信頼を高められたことか。

 それから先帝陛下をずっと御支えになってれてこられた、皇后陛下のご努力も民間から即位なさったということも考え合わせるに、どれだけ陛下のお力になられたでしょう。頭が下がる思いです。

 本日譲位により上皇陛下、上皇后陛下になられて、当面は新帝陛下、同皇后陛下に対するお気遣いもあろうかと存じますが、負担が幾分でも軽減されこれからは、御自身のための御暮しもなさっていただければ、それが国民のささやかな恩返しになろうかと存じます。

 新帝陛下は、還暦前の御即位、大変だと存じますが、徐々に表情に明かりが射してこられた皇后陛下とともに、決してご無理をなさらず、神武帝以来の皇統をお守りいただき、我が国の国体を護持いただければ、どれだけ国民に勇気と発展に貢献なさっていただけることでしょう。
 皇室は、ただ皇統を引き継いでいただくだけで有り難い存在なのですから。

 上皇后陛下も心無いメディア報道で、一時声を失われ、皇后陛下も、ただでさえ精神的負担が大きいお立場であるにもかかわらず、加熱する報道により、神経を酷く痛められました。

 皇室の方々は、御立場上名誉棄損の法廷に立てないどころか、反論もできないのです。それを良いことに、日本の世界最長の至宝であり、国体そのものである皇統を廃絶するという確固たる悪意でもって、さらに下世話で刺激的で心無い虚報で売り上げ収入を増やすという賤しい心根を、国民は断じて許してはなりません。

 少し日本史を勉強すれば、日本は皇室とともに、世界に誇れる歴史を紡いできた国だということに、容易に気が付くことができます。

 現在、日本の国体そのものである男系男子の皇統が断絶の危機にさらされています。今の世代で策を講じなければ、日本の未来はありません。江戸時代に新井白石が閑院宮家を創設したことにより、今の皇室はかろうじて存続しているわけですが、我が国の衆知を結集して日本の将来に禍根を残さないような方策を一刻も早くとることが我々世代の大きな責務です。

 最後に、上皇陛下、同上皇后陛下に感謝するとともに、新帝陛下、同皇后陛下はじめ皇室の、弥栄(いやさか=ますますの繁栄を)祈念いたてしまして、御祝賀の言葉とさせていただきます。

開く コメント(0)

【ファイルG87】 2019.01.01 平成31年新年明けましておめでとうございます。

今年の干支(えと)は、「己亥」です。これは「つちのとい」、または「きがい」だねえ。

新年明けましておめでとうございます。


今年は平成31年。皇紀2679年です。

平成の御代、最後の年です。


この新年のご挨拶が、実に1年ぶりのブログ投稿記事です。


書くことが無かったのではなく、私事でいろいろごたついていた上に、逆に書くごとがありすぎて、途方に暮れていたというのが本当のところです。


小保方さんの研究者としての人生を潰し、笹井芳樹博士という天才科学者を死に至らしめたインチキメディアや自称科学者や理研CDB潰しに加担した安倍自民党内閣、付和雷同した世論は完全に無能の馬脚を現したにもかかわらず、暴走を止めようとしません。

この『落とし前』は、絶対につけてもらうつもりです。


今年の干支(えと)は『己亥【「つちのとい」、または「きがい」】』で、

十干(じゅっかん)が『戊=「つちのと」(土の弟=“陰の土”)』。本義は『“紀”に通じ、分散を防ぐ統制作用。』


十二支(じゅうにし)が『亥(い)』のいのしし年で、“陰の水”。本義は『核かくで、生命の完全な牧蔵ぼくぞう含蓄がんちく』となっています。


つまり、十干(じゅっかん)が『戊=「つちのえ」の“陰の土”の気で、十二支(じゅうにし)が『戌(じゅつ)』のいのしし年で、これは“陰の水”の気なので、

陰陽五行では、相剋(土剋水=土は水を濁す。また、土は水を吸い取り、常にあふれようとする水を堤防や土塁等でせき止める)となり、


その年は、相手を打ち滅ぼして行く、“陰の関係”になるんだって!


これって、足の引っ張り合いじゃないの?うへえ!大変だねえ。


 ちなみに本日は
 西暦だと2019年
 イスラム暦だと1440年
 ユダヤ暦だと5779年
 チベット暦だと2146年です。
 

平成30年は、日銀が異次元の金融緩和の出口を見いだすことができなかったにもかかわらず、年間騰落率では株式が全敗。

それなのに、イザナギ景気以上の好景気滞空期間なのだそうで、デフレが脱却できないまま政府自民党は、消費税率を10%に増税。

影響を緩和させると称して、複雑怪奇なルールのばらまき政策。

この人たちは、それに伴う労力や人件費について考えが至らないのでしょうか?

だったら結果が見えている消費増税なんか最初からやめればいいのに。


世界各国で移民による暴動や、特に女性・子供・お年寄りのような弱者をターゲットにした卑劣極まりない凶悪犯罪が頻発し、警察すら危険で立ち入ることができない無法スラムが次々と出来ているにもかかわらず、政府は実質無制限の移民受け入れ推進。

本来移民は性暴力の危険にさらされる可能性の大きい女性文化人、女性記者、女性アナウンサー等々が声高に反対すべきなのに、どういう訳か移民受け入れ=人権尊重の素敵なブローバル化などと大きな勘違い。

移民の必要性をしたり顔で御教示なさいます。

これってなんの罰ゲーム?

大阪万博は、日本語がしゃべれない移民が家族を呼び入れ居座らせるための方便としか思えません。

日本人は、ドンパチ戦争をしなくても、国を侵略する方法があるという、こんな簡単なことも理解できないのでしょうか?


すでに支那資本の台湾鴻海(ホンハイ)シャープが大量のリストラ。

まず切られるのは移民から、移民は日本人と違い我慢せずに、即刻暴動ですよ。

支那は、すでに経済的に死に体で、その死地に日本人社員を人質として送り込んだカルロス・ゴーン氏は、拘置所の中で越年。あれだけ無茶苦茶なリストラをやっておいて、自分は超高額報酬の上に不正不法利得。

日本の経済評論家の方々は、ルノーには日産の危機を救ってくれた恩があるって、国際金融資本の手前勝手なルール変更、すなわちBIS規制とジャパンプレミア等で日本の銀行に日産を救済する余裕がなかった時に乗っ取りを仕掛けたハゲタカ・ルノーに感謝って、お目出度にも程があるし。


そういった意味で、平成30年は、「日本人の知能が、とても“おめでたい年”」ではありました。

本年はそのツケを払わされる一年になる可能性が濃厚です。

とはいっても、いくら嘆いても、時の流れを止めることはできません。

前を向いて進んでいきましょう。


改めて、明けましておめでとうございます。


旧年中はお世話になりました。

開く コメント(0)

【ファイルG86】 2018.01.01 平成30年新年明けましておめでとうございます。

今年の干支(えと)は、「戊戌」です。これは「つちのえいぬ」、または「ぼじゅつ」』だねえ。

新年明けましておめでとうございます。


今年は平成30年。皇紀2678年です。

今のところ政府は、今上陛下(きんじょうへいか)が譲位される日を平成31(2019)年4月30日とし、皇太子殿下が翌5月1日に新天皇に即位され、改元の時期について「特段の事情が生じない限り西暦2019年5月1日を軸に検討する」と発表していますが、「即位の礼」については同年10月とする検討に入り、新しい陛下が一度だけ執り行なわれる重要な儀式とされる大嘗祭(だいじょうさい)は同年11月14日か23日で調整しているとのことです。

天皇陛下の生前譲位は、江戸時代にさかのぼり、第119代光格天皇(こうかくてんのう)が文化14年3月22日(1817年5月7日)、仁孝天皇に譲位なされ。翌々日の3月24日(5月9日)に太上天皇(だいじょうてんのう=略称は上皇)となられて以来、約200年ぶりのことです。


1817年と言えば、アメリカでは3月4日ジェームズ・モンローが第5代大統領に就任し、12月10日 にミシシッピが20番目に州となり、ロシアでは文豪トルストイが9月5日に生まれています。


今年の干支(えと)は『戊戌、これは「つちのえいぬ」、または「ぼじゅつ」』で、

十干(じゅっかん)が『戊=「つちのえ」(土の兄=“陽の土”)』本義は『“茂”に通じ、陽気による分化繁栄』


十二支(じゅうにし)が『戌(じゅつ)』のいぬ年でこれもまた“陽の土”。本義は『同音“恤”であり、“滅”である。統一退蔵す』となっています。


つまり、十干(じゅっかん)が『戊=「つちのえ」の“陽の土”の気で、十二支(じゅうにし)が『戌(じゅつ)』のいぬ年で、これもまた“陽の土”の気なのですが、

陰陽五行では、

このように同じ気が重なることを比和(ひわ)といい、

その年は、その気が盛んになるので、結果が良い場合にはますます良く、悪い場合にはますます悪くなるんだって!


うへえ!大変だねえ。


ということで、今年の干支(えと)は『戊戌、これは「つちのえいぬ」、または「ぼじゅつ」』で、十干と十二支、つまり10と12の最小公倍数は60なので、同じ干支は、60年ごとにめぐってきて、これを還暦(かんれき)といいます。


だから60歳になったらば、還暦のお祝いをするんだねえ。


往年のプロ野球の名選手にしてスーパースター、長嶋茂雄さんが、還暦になったとき『このたび、初めて還暦を迎えるにあたって…』とご挨拶なさっていましたが、初めてということは、2回目の還暦を迎える気満々なんだねえ。

2回目の還暦を迎えるときには120歳になっているよお!


考えてみれば、人間は誰もが初めて生まれてきて、初めて1歳になり、初めて成人式を迎え、初めて中年になり、初めて老化し、初めて死ぬのです。

かく言う私も、子供のころは、自分が20歳になるなんて想像できませんでした。高校球児たちですら、もうオジサンに見えたものです。


一見、天然ボケに見えて、人生の本質を突いている含蓄のあるお言葉なのでした。やはり長嶋さんは偉大な天才なんだなあと、しみじみ思いました。


それで、『戊戌「ぼじゅつ」』といえば、世界史で習った、『戊戌の政変(ぼじゅつのせいへん)』が有名です。

清末において、光緒24年(1898年、戊戌年のおよそ100日間)に西太后(せいたいごう)が栄禄(えいろく)・袁世凱(えん せいがい)らと共に、武力をもって戊戌の変法((ぼじゅつのへんぽう)を挫折させた保守派(反変法)のクーデターのことなのですが(WIKIより)、


1898年は、120年前なので、2還暦前の話ですね。


 ちなみに本日は
 西暦だと2018年
 イスラム暦だと1439年
 ユダヤ暦だと5778年
 チベット暦だと2145年、土と戌の年(Earth Dog Year)です。
 

改めて、明けましておめでとうございます。


旧年中はお世話になりました。


それで、今年の十二支はいぬさんです。

犬さんはお産が軽いとされることから、安産については、戌の日が吉日とされ、帯祝いなどにはこの日を選ぶ慣習があります。

わんちゃんは、生物学的な分類では、動物界、真正後生動物亜界、新口動物上門、脊索動物門、顎口上綱、哺乳綱、獣亜綱、真獣下綱、ローラシア獣上目、イヌ亜目、イヌ下目、イヌ科 、イヌ亜科、イヌ族、イヌ属、タイリクオオカミ種、イエイヌ亜種です。

つまり、セントバーナードからチワワまで、ひとくくりのイエイヌ亜種(犬、狗、学名:Canis lupus familiaris)なのでした。

亜種名 familiaris はやはりラテン語で、「家庭に属する」といった意味ですから、人間によって人間の家族として品種改良されたものなのですね。


広義の「イヌ」は広くイヌ科に属する動物(イエイヌ、オオカミ、コヨーテ、ジャッカル、キツネ、タヌキ、ヤブイヌ、リカオンなど)の総称でもあるのですが、普通はペットとして可愛がられているワンちゃんのことを指します。


以前、紹介した、よこはま動物園ズーラシアのヤブイヌさん。

https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/51861977.html

イメージ 1



ワンちゃんの代表と言えば、なんてったって忠犬ハチ公さん。


以前紹介した上野の国立科学博物館で剥製として、今なお活躍しているハチ公さんの雄姿。

https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/48992712.html

イメージ 2



尋常小學修身書には載るは、ハリウッド映画化されるはの大人気なのでした。

ワンちゃんは、人の大切なお友達になるために改良された、人の世話無しには生きていけない動物です。飼いたい人は、最期を看取るまで、責任をもってお世話してくださいね。


本年もよろしくお願い致します。


平成30年。皇紀2678年 元旦

開く コメント(0)

【ファイルMU17】2017.12.24 カタロニア民謡『聖母と御子』。


ということで、クリスマス・イヴがやってきました。


『音楽の部屋』も二年ぶりで、やはりクリスマスの記事でした。↓

【ファイルMU16】2015.12.24 聖夜のミサ曲。
https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55855152.html

例えば、西洋科学の発展を考える場合も、そのベースとなっている多神教で科学を包含するギリシャ哲学を発展させたイスラム教とキリスト教【あるいはユダヤ人科学者の活躍】といった一神教の存在を外すわけにはいきません。

人は神によって、神に似せて造りたもうた被造物である以上、創造主である神のように、森羅万象について、知ることができるという信念でもって『真理の追求』を行い、その執念の結実が、現代科学だという側面もあるわけです。


ニュートンにとっての物理学は、神の創った法則を解明することで、

アインシュタインは「神はサイコロを振らない」と言って、不確定性と“確率解釈”を統合する量子力学を反対したのは有名な話です。


神が世界を創造したとして、世界がその全貌を現してくれるかどうかは、保証の限りではありませんが、その偏執的ともいえる信念でもって、西洋科学が進歩していったこともまた事実なのです。


故笹井芳樹博士のお言葉も、世界的なライフサイエンスのトップリーダーだった博士が、当然のことながら真の科学者であったことを端的に示しています。


小保方晴子さんの『あの日』P135より。


 ※    ※    ※

「女神様は滅多に見せてくれないんだ」笹井先生の口癖だった。

「僕はね、科学者は神の使徒だと思ってるんだ。科学の神様はね、ときどきしか見せてくれないんだけど、チラッと扉の向こうを見せてくれる瞬間があってね、そこを捉えられる人間は神様に選ばれてるんだよ。だから真の科学者は神の使徒なんだ。その美しい神の世界を人間にわかる言葉に翻訳するのが科学者の仕事なんだよ。神に仕える身として日々を過ごすんだよ。

人間の考えつく範囲での発明は限界があってね。しょせんは人間の思いつくレベルでの議論になってしまうでしょ。だから僕は神の作った生命と向き合う発生学が好きなんだ」


「人類の歴史に積み重ねていくんだよ。積み重ねるものは泥では駄目なんだ。粗削りでもしっかり固い石を積み重ねていくんだ。それが人類の科学の世界なんだよ」

この話を聞くと私には見える世界があった。乾燥した台地の上に、無限の石の塔がある。空気は暑く乾燥して、空は青く高い。あるところには丸い石の土台に細長い石が載り不安定に空高くそびえたっている。小石がいびつな形で寄り集まって小山になっているものもある。しっかりした四角いレンガが低く積み重なったものもある。いびつながらも固い石が高く積み重なっているものもある。先端が風化して土台だけを残し、砂の残骸になってしまっているものもたくさん見える。崩れた石の塔もたくさん見える。この世界を思い浮かべるたび、科学の女神の神殿を永遠に造り続ける作業のように思えた。

「小さな石をちょんと載せるような仕事も、その小さな石は固くないといけないよ。上から新たな石が載った時に潰れるような石であってはいけないよ」


「STAP現象は新たな柱の土台になるよ」


こんなにも美しく崇高で永遠のもの。この世界で変わらな唯一のもの。変化のある不変のもの、科学。携われることは幸せだと思った。神戸の夜景が消えた後、言葉少なに走るタクシーの車窓から、私はいつも先生の言う女神の神殿を思った。疲れ切っていたが先生の言葉は心に響いた。私もいつかそんな世界を見てみたいと思った。


 ※   ※   ※【以上引用終わり】

今回はこれについてのコメントは差し控えます。


そのかわりに、独立運動が再燃したカタルーニャ【英語読みでカタロニア】の民謡から、クリスマスの曲をご紹介します。


荘村清志さんの演奏で、聖母と御子(カタロニア民謡)




 上手くみられないときはこちら。↓
https://www.youtube.com/watch?v=HbxWf4t3Mbw

科学の女神は、優しく真理を見守ってくれています。

そう遠くない日に、真理は、それを穢したものへの報いとともに、立ち現れてくると私は信じています。

開く コメント(0)

【ファイルBM10】2017.09.29 2018年平昌オリンピック地図に東海・独島の表記をする反日憎悪の狂気にかられた韓国!


前回は、北朝鮮が公式外交メッセージにおいて、スポークスマンが憎悪差別表現だらけの狂気の表現をいかに日本のマスメディアが隠ぺいしたかという記事を書きました。

 ↓   ↓   ↓

【ファイルBM9】2017.09.23 北朝鮮の狂気の公式外交メッセージを隠ぺいした日本のマスメディア!メディアは国民の知る権利を蹂躙してまで日本人をキノコ雲にしたいのか?

https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/56550436.html

 ↑   ↑   ↑

まず、戦争なら北鮮、韓国で好きなようにやってください。

韓国なら、何も核弾頭を積載したICBMなんか使わなくても、北鮮からの通常砲撃、ミサイルで十分に火の海にできます。


ところが、韓国人は、観光客が減っただの、支那とのスワップ期限が切れるので、外貨準備が心配だとか、銭勘定の話ばかりです。


それどころか、韓国人は、北鮮の核は、日本に落としてくれる核だという変な勘違いをしているようで、


北鮮の『JAPS(日本人の蔑称)の住むJAPANの4島を主体思想(チュチェ思想)の核爆弾で海に沈めなければならない!』という北鮮の我が日本国民に対する恫喝が余程うれしかったと見え、


2018年平昌オリンピック地図から、早々に日本列島と、樺太を消し去りました!


公式HPの地図ですよ!

南北揃って、この民族は、まともな理性の持ち合わせがない劣等民族です。国交を維持すると、害悪しかもたらしません。


それについては、日本側からの抗議で、五輪を管轄する都鍾煥文化体育観光相が非を認め、謝罪し、歪んだ日本列島と樺太が付け加えられたのですが、



全く記載の必要がない地図に“East Sea(東海←日本海のこと!)”、“Dokdo(独島←日本領土、島根県竹島のこと!)の表記がそのまんまになっているのです!↓


原本を見てください。↓

2018年平昌オリンピック(第23回オリンピック冬季競技大会)の英文サイト

Olympic Winter Games PyeongChang2018

9 - 25 February 2018 (17Days)

https://www.pyeongchang2018.com/en/index

↑の中にある“Venue Information”のページに掲載されている、

https://www.pyeongchang2018.com/en/venues

東海、独島表記地図 ↓


イメージ 1



↑ これについては、韓国側は2017.09.29 0:00の時点でそのまま放置してあります。


日本海は、太平洋が日本列島によって、ユーラシア大陸から囲まれているので、昔から国際的に日本海(Sea of Japan)で、日本列島が存在しなければ、それは単なる太平洋なのです。

韓国が“東海”と呼ぶなら、日本から見て日本海は“西海”です。


何回クレームがあっても“日本海”のことをしつこく“東海”と表記する売国反日憎悪企業サントリーなんかあるもんだから、完全に日本は舐められているのです。↓


【ファイルBM1】2013.09.06 朝鮮人犯罪密造酒の象徴マッコリを朝鮮古来の酒と捏造宣伝販売したサントリーの売国行為(その1)。
https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54461334.html

不逞鮮人会社サントリーはとっとと母国に帰って、ロッテ同様、韓国企業宣言をして、苛め倒されれば良い!

他方、日本の島根県竹島は、古来より日本領で、1952(昭和27)年1月,李承晩韓国大統領は「海洋主権宣言」を行って,いわゆる「李承晩ライン」を国際法に反して一方的に設定し,同ラインの内側の広大な水域への漁業管轄権を一方的に主張するとともに,そのライン内に竹島を取り込みました。


日本国外務省HP、竹島の領有権に関する日本の一貫した立場を参照の事 ↓

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/

↑ ところが、ふざけたことに、外務省のHPでは、


李承晩ライン廃止までの抑留者数・拿捕(といより、日本領海からの拉致・強制連行)された船の数および死傷者数

抑留者数:3929人

拿捕された船の数:328隻

死傷者数:44人(うち死亡者数は不明)


↑ について記述がありません。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/g_senkyo.html

卑劣な韓国は拿捕した漁民を人質として利用して日本を脅し、

日韓条約を韓国に圧倒的有利な内容で締結させ、正当な日韓併合条約で行われた合邦について、日本が投じたインフラや財産を返さないどころか【戦争をやっていない日韓の間に戦後賠償金は存在しません】、南北朝鮮政府を代表して日本に支払う必要がない莫大な経済協力金【拉致・強制送還した漁民の身代金】を踏んだくり、これで日韓併合問題(北朝鮮も含む)はすべて決着したにもかかわらず、さらに安倍首相は日本人の父祖の名誉を著しく傷つける『慰安婦問題日韓合意』を安直に、不可逆的解決したなどと締結し、10億円支払い。案の定、つけ上がった韓国はさらにエスカレートして日本に因縁をつけてたかりまくります。


それで、この『2018年平昌オリンピック地図に東海・独島の表記』について、どうして私が気が付いたかと言うと、この記事を見たからです。↓

 
【2018平昌五輪】

公式HPの世界地図に日本がない 「ひどい」「わざとか」日本人の怒りの投稿続々

2017.9.27 11:12 産経ニュース

http://www.sankei.com/life/news/170927/lif1709270022-n1.html

※    ※    ※

イメージ 2



話題となっている平昌五輪の公式HP上の世界地図。朝鮮半島の横が海になっている(ホームページから)


平昌五輪の公式ホームページに掲載されている世界地図から日本がなくなっていることが27日、分かった。

 日本のツイッター上では「これはひどい」「陰湿すぎ」「政治利用するな」といった怒りの投稿が相次ぎ、なかには「ボイコットすべきだ」といった意見も上がっている。

 問題の地図は、平昌五輪の公式HP内の「ドリーム・プログラム」を紹介するページにある。

 気候などの原因で練習が難しい国や地域の青少年を招待し、ウインタースポーツを体験する機会を与える取り組みだが、参加国を紹介する世界地図のなかからサハリン(樺太)ともども日本列島が抜け落ちているのだ。

スマホ版では画像と重なって見えないが、パソコンで確認すると完全に抜け落ちているのが分かる。また、別のページに掲載されている、朝鮮半島の地図には日本海を「EastSea」、島根県の竹島を「Dokdo」の表記もあった。


(中略)

 この件に関して、平昌五輪組織委員会など韓国側の見解や対応が注目される。(WEB編集チーム)

 ※    ※    ※(以上引用終わり)

↑ それで、この件について、翌日こういう報道がありました。


2017.9.28 11:35 産経ニュース

【2018平昌五輪】

韓国当局、“日本消滅”HP地図で謝罪 大臣も非認める
http://www.sankei.com/world/photos/170928/wor1709280018-p2.html

 ※    ※    ※

(画像は全記事と重複のため略)

 2018年平昌冬季五輪組織委員会の公式ホームページ(HP)の世界地図に、日本列島が表記されず日本政府の要求で修正された問題で、韓国文化体育観光省の幹部は27日、外部の業者に制作を依頼し、チェックした担当者が日本の表記がないことを見逃したと経緯を説明した上で「おわび申し上げる」と述べ謝罪した。

都鍾煥・文化体育観光相も同日、記者から指摘され、自分は把握していなかったとしつつ「(事実なら)とんでもないことだ。確認する」と述べて、事実上非を認めた。


同省幹部によると、在日本韓国大使館も27日午前に指摘を受けるまで気付かなかったという。菅義偉官房長官は27日の記者会見で、日本のスポーツ庁が韓国側に修正するよう求めたことを明らかにした。HPは同日中に修正された。(共同)


 ※    ※    ※(以上引用終わり)

確かに、日本列島、樺太は歪んだ形でよその地図から、切り貼りで付け加わりました。


↑ 産経ニュースより見やすいハフィントンポスト紙から問題の地図を引用しますが、↓

 世界地図から日本列島をカット 平昌オリンピック公式サイト
 ネットで問題視された直後に修正。比較してみると……
  2017年09月27日 13時14分 JST | 更新 2017年09月27日 15時21分 JST
http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/26/word-map-except-japan_a_23224108/

9月27日正午前に掲載されていた地図(部分)


イメージ 3



9月27日正午ごろに修正された地図(部分


イメージ 4



それはいいのですが、先の産経の記事画像にはこんなふざけたキャプションが!


 2017.9.28 11:35 産経ニュース
 【2018平昌五輪】

韓国当局、“日本消滅”HP地図で謝罪 大臣も非認める

http://www.sankei.com/world/photos/170928/wor1709280018-p2.html



イメージ 5



↑ 何が『平昌五輪公式ホームページの世界地図。27日午後0時半ごろ、削除されていた日本列島とサハリン(樺太)がひっそりと再掲載された(ホームページから)』ですか!


樺太は樺太であって、サハリンではありません!


それから同じ記事の画像をみると↓

http://www.sankei.com/world/photos/170928/wor1709280018-p3.html

イメージ 6



『平昌五輪公式ホームページ内の朝鮮半島の地図では、日本海を「EastSea(東海)」、竹島を「Dokdo(独島)」と表記している』とあるので、原本を確認したら、冒頭の画像の通り、全く変わっていません!


この書き方では、産経の記事の本文を見てもキャプションを見ても『東海・独島表記』がどうなったか?まだそのまんま放置されているということが分かりません。


共同の配信記事なので、責任は共同通信にあるのか、産経新聞社にあるのか分かりませんが、日本のメディアは余程、韓国が大好きで日本が大っ嫌いのようです!


いちいち原本まで確認しないと、事実が分からないメディアというのは、メディアと言えるのでしょうか?


一般人には、いちいちそれができないから、メディアが存在するわけですから、こんなインチキをするメディアは存在価値がありません!

開く コメント(0)

全275ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事