【ファイルSI 28】2014.06.16 小保方晴子さんのSTAP細胞について(その22)STAP細胞はあります!STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その11)ちゃぶ台返し若山教授の大ウソ炸裂!。若山先生、あなたは一度ご自身でSTAP細胞を作成したことがあるって記者会見で述べておられましたよね。前回からの続きです。 前回の『理化学研究所ってそんな暇な組織なんだ? STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その10)。』はこちら。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55045831.html 『STAP細胞の存在が大きな可能性をもつ理由(その1)』から読まれる方はこちら↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55021630.html なお、『小保方晴子さんのSTAP細胞について(その1)』から読まれる方はこちら。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54899933.html 『研究不正再発防止のための改革委員会』の杜撰な提言の分析と、チベット大虐殺を後方支援した『北京オリンピックを支援する議員の会(幹事)』の山本一太内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)の大馬鹿ぶりについて書こうと思ったら、ちゃぶ台返しの達人、山梨大学の若山教授から火の手が上がりました。完全に小保方さん及び理研潰しの勢力は、竹島資料の矛盾を突かれて、嘘の上にウソを重ねてごまかそうとトチ狂った韓国人・韓国政府状態になっています。まず、この記事から。↓※ ※ ※STAP細胞:「あることを示す証拠はない」若山教授毎日新聞 2014年06月16日 14時44分(最終更新 06月16日 15時22分)http://mainichi.jp/select/news/20140616k0000e040170000c.html STAP細胞論文不正問題をめぐり、共著者の1人でが16日、同大で会見した。第三者機関に依頼した細胞の解析結果を公表した。解析したのは、STAP細胞に増殖能力を持たせた「STAP幹細胞」で、責任著者である小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーから受け取って保管していたもの。その結果、幹細胞の由来となるマウスの系統は一致したが、若山教授が小保方氏に渡したマウスから作ったものではないと判定された。小保方氏が所属する発生・再生科学総合研究センターによる確認実験でも、まったく同じ結果が出たという。若山教授は「現時点で、STAP細胞があることを示す証拠はない。解析結果を聞く限り、自分が使っていたものは何なのか、もっと分からないものになってしまった」と語った。「STAP細胞はあるのか」との報道陣の質問には「STAP細胞があるという証拠は、すべての解析結果から否定されているが『絶対にない』という証拠は出せない」と言葉を濁し、小保方氏に対して「この問題を解決するためにできる限りのことをした。自身で解決に向けて行動してほしい」と話した。 ※ ※ ※(以上引用終わり) 『若山教授は「現時点で、STAP細胞があることを示す証拠はない。解析結果を聞く限り、自分が使っていたものは何なのか、もっと分からないものになってしまった」と語った』って、よくもまあいけしゃあしゃあと!それで、若山教授が記者発表資料として出したものがこれです。↓【若山氏の会見で記者に配られた資料(全5枚)】第三者機関の解析結果についてhttp://mainichi.jp/graph/2014/06/16/20140616k0000e040170000c/002.html 冒頭部分を拡大すると。↓↑資料作成者は若山教授になっています。↑だから、その第三者機関って誰よ!?若山教授が勝手に加工してどうするの?第三者機関の氏名の入った原資料を、そのまま出さないと、資料的価値はゼロです。理研の調査委員会も、研究不正再発防止のための改革委員会もちゃんと委員の氏名が書かれています。こんなこと、社会常識以前の問題です。第一、第三者機関の主体を明記しないと、若山先生が勝手に資料をねつ造したという嫌疑もかかってきますよ。この先生も毎日新聞も、こんなことも分からないようです。さらに、若山教授はこんなこともおっしゃっています。↓※ ※ ※STAP細胞:「今後実験したいとは思わない」若山教授毎日新聞 2014年06月16日 14時55分(最終更新 06月16日 15時23分)http://mainichi.jp/select/news/20140616k0000e040172000c.html STAP細胞研究不正を受けて16日、記者会見した若山照彦・山梨大教授は、「小保方晴子・研究ユニットリーダーから渡されたSTAP細胞は、若山研が小保方氏に提供したマウスとは由来が違う」という内容の第三者機関の解析結果を受けて「STAP幹細胞があれば夢の幹細胞。今もあってほしい。しかしすべての解析結果がそれを否定することになっている」と、苦渋の表情で語った。 今後もSTAP細胞の研究をするかという質問には「僕自身、(2013年3月に)山梨大に移って何十回も再現実験を繰り返したが、(再現)できていない。できるのは小保方さんしかいない。小保方さんが(存在を)証明していただかないと。その意味では、STAP現象について実験したいとは思わない」と話した。※ ※ ※(以上引用終わり)『STAP細胞:「今後実験したいとは思わない」若山教授』って、再現実験からよほど逃げ回りたい特段の事情が、若山教授にはおありのようです。終始一貫して、ご自身の再現実験の参加を訴えてきた小保方博士の誠実な態度と、好対照をなしています。この場合、小保方さんを信用するのが、常識的な大人の判断というものです。なのに、マスコミは一貫して小保方さんばかりを叩きます。心身ともに疲れ果て、入院していた小保方さんが、理研の生殺与奪の権を握る山本一太内閣府特命担当大臣(科学技術政策担当)という大権力者や、雇用主である理研や、決め撃ちで中傷報道を繰り返すマスメディアの代理人を通さない不当で卑劣な圧力に屈して、アーティクル論文の撤回に承諾したときですら、「撤回に承諾したのは、小保方さんが再現実験から逃れたいからだ」と無茶苦茶な因縁すらつけるのです。若山先生は「僕自身、(2013年3月に)山梨大に移って何十回も再現実験を繰り返したが、(再現)できていない。・・・」という言い方で姑息に言い逃れています。『山梨大に移って』というところがミソです。若山教授は、山梨大に移る前には、ご自身で一度STAP細胞作成に成功しているのです。↓※ ※ ※STAP細胞の共同研究者・若山教授「信じてやってきたので悲しい」 一問一答2014.03.11 zakzak 夕刊フジ10日、山梨大の研究室で取材に応じた若山教授との一問一答は次の通り。 −−撤回を呼びかけたきっかけは 「STAP細胞の論文に(小保方氏の)博士論文の画像が転用されている可能性があることが分かり、信用できなくなった。理化学研究所幹部からの後押しもあった」 −−致命的な問題か 「論文の根幹となる写真なのでショックだ。ほかにも、もろもろのミスが指摘されている」 −−自身は研究でどういう役割を果たしたのか 「小保方さんから渡されたSTAP細胞を使い、マウスを誕生させた。(論文になった研究では)STAP細胞の作製にはかかわっていない」 「信じてやってきたので悲しい。ミスだったとしても、なぜそんな簡単なミスをしたのか。論文を作り直すのが正しいのではと思う」 ↑若山先生は、いったいどういう人なんでしょうか?小保方さんに横についてもらったら、1回成功したんでしょ?以前も書きましたが、小保方晴子さんは、ユリ・ゲラーさんのような超能力者でも、Mr.マリック(ミスターマリック)さんのような超魔術師でも、ゼンジー北京さんのような広島生まれの中国人の手品師でもないのです。小保方さんは、若山先生がSTAP細胞の作成に1回成功したときに、横で一体どういうインチキをしたっていうの?それについて納得のいく説明をしてほしいものです。論文撤回という、御自身と共著者の研究成果を全否定するような決断を最初に下した人間として、若山先生には説明義務があります。『【若山氏会見】STAP細胞「再現できるのは小保方さんしか・・・」』という記事になんかリンクされていません。リンク先は、前掲の『STAP細胞:「今後実験したいとは思わない」若山教授』という『若山教授の実験逃れ』の記事です!『今後もSTAP細胞の研究をするかという質問には「僕自身、(2013年3月に)山梨大に移って何十回も再現実験を繰り返したが、(再現)できていない。できるのは小保方さんしかいない・・・」』という『若山教授小保方さんに責任なすりつけバックレ』文章は、題名じゃなくて、記事の文中の一節です。YAHOOニュースが、勝手に毎日新聞の記事の『若山教授実験逃れ』の本来の題名から『若山教授小保方さんに責任なすりつけバックレ』文章を題名として、差し替えでっち上げしているのです。もうこれは、悪意のある題名改ざんとしか言いようがありません。こんなインチキが許されるのでしょうか?どうして、YAHOOニュースは3月10日に行われた若山教授の記者会見記事にリンクしないのでしょう?毎日新聞もYAHOOニュースも、『若山教授が1回STAP細胞作製に成功した』という事実をよほど隠ぺいしたいようです。期限切れで記事が削除されているのなら、最初からリンク先なんて表示すべきではありません。本当に、小保方さんを叩いている連中はこんなことばかりやっているのです。ビヘイビアが、特定アジアの皆様とそっくりなんですけれどね。次に続きます。↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/55058410.html |
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2014年06月16日
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【ファイルBM9】2014.06.15 ザックジャパンの戦術を丸裸にしたNHK『NHKスペシャル 攻め抜いて勝つ 〜日本代表 "新戦法"への挑戦〜』日本の放送局が、サッカー日本代表の戦術情報漏えいを放送してどうする!?現在この番組動画は支那の発信する動画で、世界中どこででも見ることが出来ます。↓http://v.youku.com/v_show/id_XNzIzMjE1MDI0.htmlもちろん、コートジボアールでも、ギリシャでも、コロンビアでも!视'057;: NHKスペシャル「攻め抜いて勝つ サッカーW杯日本代表 新戦法への挑戦」 -14.06.07-ザッケローニ監督率いるサッカー日本代表に迫るドキュメント。長友が、香川が、長谷部が、日本独自の攻撃サッカー構築の舞台裏にあった苦闘を語る。 2天前 上传 私がこの動画を発見した2014.06.10の(2天前)二日前ですから 2014.06.08(初回放送日翌日)にアップされた動画です。渋谷のNHK放送センターには、中国中央電視台(CCTV)の日本支局が入居し、支那共産党がNHKの制作について指示命令をしています。NHKは動画流出に厳しいのですが、この動画は渋谷のNHK放送センター内の中国中央電視台(CCTV)経由で流されているものだと思われます。 5回目の出場となるブラジルW杯へ向かう日本代表を指揮してきたアルベルト・ザッケローニ監督。 4年の歳月をかけて目指してきたのは「常に120%の力を出し、攻めきって勝つチーム」。 そこには前回大会への反省がある。長年テーマとしてきた「正確性」と「スピード」による攻撃サッカーを大会直前に捨て、守備的に闘った南アフリカ大会。ベスト16入りこそ果たしたが、それを繰り返していても世界一にはなれないと考えたのだ。去年のコンフェデ杯では強豪相手に3戦全敗したが、その中にわずかな可能性を見出し、方針を変えることなく選手たちを鍛え上げてきた。監督の思いに共鳴し、チームを現場から改革していったのが本田圭佑と長友佑都だ。W杯優勝という高い目標を公言し、挑戦を続けてきた2人は、ともにセリエAの過酷な環境で切磋琢磨し、個の力を向上させることで、チームを半ば強引に新たなステージに引き上げようとしている。 番組ではザッケローニ監督と海外で活躍する長友選手らを軸に、世界一を目指す日本代表チームの挑戦を見つめる。就任から現在までザッケローニ監督が日本が目指す戦術やサッカー観を語った50時間に及ぶインタビューや、前回W杯直後から続けられてきた長友選手など海外組選手への密着取材。指揮官の目指す戦略と、それを実現させる為に選手達が続けてきた知られざる対話の積み重ねも明らかにしながら、日本型の攻撃サッカーを貫き、世界最高の舞台に挑む監督と選手たちの極限の挑戦を追う。 ※ ※ ※(以上引用終わり) これがまた酷い内容で、日本の先述の特徴弱点を微に入り細をうがつ、とてもじゃないけれど、日本のワールドカップ予選、FIFAコンフェデレーションズカップ、大会前の強化フレンドリーマッチ等のテレビ録画を分析するだけでは気が付かないような戦術細部までさらけ出しているのです。例えば、今回の対コートジボアール戦について、こういう記事があります。http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140615-00000001-wordleafs-socc&p=1(前略) ■吉田「守備というより攻撃が問題」プレスが掛からず、簡単に中央を破られるからディフェンスラインは低い位置を取らざるを得ず、それで一層押し込まれるという悪循環。加えて、攻撃のミスが多かったと振り返ったのはセンターバックの吉田だ。「守備というより攻撃が問題で、彼らはボールに食いついてきて横パスを狙ってきた。縦を崩された場面も横パスを引っ掛けられて推進力のある選手に前に出て来られた。それはミーティングでも言われていたんですけど、前半はそうしたシーンが多かった」。一方、コートジボワールの攻撃には、入念な日本対策も見て取れた。アフリカ予選ではさほど攻撃参加することのなかった両SBが常に高い位置を取り、日本のサイドハーフを牽制してきたのだ。相手のSBが攻め上がってくるから、日本の両サイドハーフは守備に戻らざるを得なくなる。日本の得点源である岡崎と香川がこの日、放ったシュートはゼロだったのは、相手のSBの積極的な攻め上がりと無関係ではない。とりわけ、左サイドハーフの香川は攻撃時に中央に潜り込むことが多く、攻撃時にはストロングポイントになるが、守備時にウイークポイントになるのは、この4年間、ずっと抱えてきた問題で、そこを突くため、相手の右サイドバックのオーリエは、前半から再三攻撃参加を仕掛けてきた。奪われた2点は、いずれもオーリエからのクロスだった。最初の失点は、ピッチの中央で香川と本田がパス交換しようとした際に奪われ、左サイドに展開されたもの。その2分後に奪われた2失点目は香川の寄せが遅れ、簡単にクロスを放り込まれて、フリーになっていたジェルビーニョに決められた。長友が振り返る。「相手のSBはウイングみたいな位置にいて、サイドで数的不利なときがたくさんあった。僕が出るのか、真司を下げさせるのか、そこは話し合わないといけない」。※ ※ ※(以上引用終わり)私のような素人でも、『NHKスペシャル 攻め抜いて勝つ 〜日本代表 "新戦法"への挑戦〜』を観たら、日本を相手にそういう戦術をとりますよ。『NHKスペシャル』といえば、日本の台湾統治史を台湾人に対する虐殺、弾圧、迫害、差別の歴史と強調すべく歴史捏造や取材した台湾の人々の証言への恣意的編集などを連発した『シリーズJAPANデビュー』の第一回『アジアの“一等国”』を二〇〇九年四月五日に放送し、このねつ造番組で、パイワン族に、この番組を巡るNHK集団訴訟を起こされ、控訴審判決が二〇一三年十一月二十八日、東京高裁で下され、争点となっていた『人間動物園』という歴史捏造に関し、この言葉がパイワン族の高許月妹さんに対する名誉棄損に当たるとの判断が下されるという不祥事をしでかした札付きの番組です。http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2261.html手っ取り早く言えば、ZNHK(在日本放送協会)は、反日侮日盗日である中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主知人民共和国という、いわゆる『特定アジア』の『喜び組放送局』で、特定アジアの特定アジアによる特定アジアのための、日本人が受信料を払うという荒唐無稽な売国メディアです。NHKといえば、東トルキスタンで支那が核実験を散々行い、東トルキスタン人を多数被爆させ死亡させた最中に『シルクロード』という支那への提灯番組を作り、東トルキスタンの惨状を隠ぺいするための“シルクロードブーム”をでっち上げ、シルクロードに行った日本人観光客に福島第一原発とは比べ物にならないほどの多量の放射性汚染物質を被曝させ、 |
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