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昔撮った超有名店『アヒ○の新聞屋さん』の写真。 思いっきり公道を占有しているけど、道路占有許可とか、警察の歩道使用許可とかどうなってんだろう? ネットで調べたら、夕刊フジのインタビュー記事にご主人が写真入りで堂々と ――――店は古いんですか 「オヤジの代からだから、40年以上やってる」 って載っていたから、おそらく許可というか…されているんだろうね。うーむ。 ガード下にも楽しいお店が…。多分同じ理由で経営できてるんだろうねえ。うーむ。 こそこそっと撮って、スタコラダッシュだーい! 昔、マッサージの面白い看板を見たことがあったので、写そうと思ったら、見つからないよお!無くなったのかな? 今回は少し淋しいから、付録のリンクだよ。 世界中を震撼させた韓国の携帯☆ びっくりしたなあ!!!! これかけながら、渋谷を歩いたら、みんなの注目の的だねえ。 世の中って奥が深いねえ。
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眼とろん星人地球滞在記
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ということで、通天閣のまわりにはなかなか楽しいものがあります。 みなさんと一緒に探検しましょう。 大衆演劇は健在です。うれしいねえ。 けばけばしさが懐かしくって良い感じ。 コインロッカーがわびしくて味があるねえ。置き引きとか多いのかな? 『恋川純弥』さんってどんなだろう? 写真はとっても綺麗だねえ。 時間があったら観てみたいんだけどねえ。 映画のポスターだよ。何時の時代の映画なのかなあ?時代が停まっているねえ。 健さんかっこいいねえ! ここにも現れたビリケンさん。いろんなところに出没します。今やビリケンさんは串カツの神様になっています。 琺瑯(ホーロー)看板がかかっていました。 水原弘さんのキンチョールのアップです。水原弘さん若いねえ! それから、スマートボール屋さんだよ! パチンコ屋さんと同じで、勝てば、賞品と取っかえっこできるんだよ。 でも、なんかこの時は空いていたねえ。 100円だけ試しにやってみました。すぐに負けました。とほほ。 散髪屋さんは700円だねえ。安いねえ。凄いねえ。どんなカットかなあ? 注意!話はここで全く変わります。 【以下のやりとりは、フィクションであり、実在する特定の店舗について言及したものではありません。】 『シルベさん、ここで散髪しない?』スジャータちゃんが聞きます。 『ご遠慮します。弟のノレン君にお願いすればいいでしょ』 『ノレンはスジャータが散髪するんだよお。シルベさんは、どうせモテないおじさんだから、誰も迷惑しないよお』 『私が迷惑です!』 『あれえ?シルベさんは変な髪形になるって決めているんだねえ。お店に悪いねえ』 『ちがいます!』 『だったら、シルベさんはどうして嫌がるのさあ?』 『私には行きつけの散髪屋さんがあります。そこに義理を欠くようなことはしたくありません!』 『でも、そこは○百円で散髪してくれるの?』 『そんなに安くありません!でも、ものには相場ってものがあります!』 『同じ散髪なら、安いほうがいいよお。自由競争するのが資本主義の論理だよお。情実や癒着はいけないよお。シルベさんったら、一物一価の法則なんていう理論的にしか存在しない状態を夢想しているの?』 『違います!そもそも、「同じ散髪」という前提は正しいんですか?何を根拠にスジャータちゃんはそう思うんですか?私はそこが不安なんです!』 『やっぱり、シルベさんは、変な髪形になると思ってるんだねえ。お店に失礼だねえ。第一、シルベさんの髪形なんて、どこでやっても同じだよお!それが根拠だよお!』 『違います!その認識が本質的に間違っているんです。○百円の散髪なんかして、「髪形お笑い大賞」になったら、どうするんですか。大阪で散髪をしたから「上方お笑い大賞」だなんて、しゃれになりませんよ』 『その時は、みんなで笑えばいいよお。みんな「ものわらいの種」ができて、愉快で幸せで、ほのぼのとした気持ちになっていいよお』 『みんなは良くても、私は良くありません。辛くて悲しい気持ちになります。髪が伸びるまで、世間に顔向けができません』 『世間体なんか、気にしちゃだめだよお。シルベ先生には、自分の信念を貫いて、強く雄雄しく生きて行くことを希望します』 『希望しますって、スジャータちゃんは、皇族ですか!おあいにく様。残念ながら私は、○百円の散髪をする信念なんて、持ち合わせていません!庶民にとって、世間体はとても大切なんです!』 『シルベさんは本当にしつこいなあ!』 『しつこいのはスジャータちゃんの方でしょ!』 『わかったよお。もういいよお。シルベさんなんて、どうでもいいよお・・・。スジャータ、つまんないねえ』 『つまんないって、私は、スジャータちゃんの退屈しのぎですか?』 『違うよお。ただスジャータは、何となく、今、つまんないって思っただけだよお』 わがままで無責任なスジャータちゃんは、かわいいほっぺをぷーっと膨らまして、それからしばらくシルベさんと口をきかなくなりました。 やれやれ。 ということで、話は全く変わりますが、700円の散髪屋さんで散髪した方がいらっしゃいましたら、記事を書いてね☆ 鶴さんと亀さんがイモリさんみたいに壁にへばりついています。 とっても目出度いねえ。 うへえ!つるかめつるかめ☆ 大阪の有名ふぐ料理店『づぼらや』の前で記念撮影するひなちゃん、つくねちゃん。 『づぼら』って『怠ける』とか『ものぐさな』いう意味の大阪の方言らしいのです。 でも、ふぐ料理で『怠けた、ものぐさな』調理って少し怖いねえ。 毒抜きは怠けてもらっちゃ困るねえ。 ということで、大阪はまだまだ面白いよ! |
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今回は前回訪れた通天閣の夜景です。 道頓堀の夜景を写して、すぐに新世界に向かいました。 村田英雄さんが『王将』で、 空に燈がつく通天閣に 俺の闘志がまた燃える♪ って歌っていますからね。 まず、昼間に写した場所から、写します。 それから、別の角度で一枚パチリ。 それにしても、昔来た時より、ずっと串カツ屋さんが増えて、さらに驚きなのは、この日は休日ということもあって、どこの店も満席で、行列ができているのです。 まあ、せっかく観光で来たからには、本場の串カツを食べたいっていうのが人情ってものですからね。 特に、元プロボクサー『浪速のロッキー』ことタレントの赤井秀和さんが、テレビで宣伝しまくっている『だるま』は凄い人気です。 先代のご主人が引退して、この店が無くなるという時に、赤井秀和さんが高校のボクシング部の後輩に『この店を継げ』と命令して、存続を図ったという美談(?)が残っています。 昔食べた時は、確かに美味しかったのですが、私としては、ここだけが特別に郡を抜いて美味しいという印象は受けませんでした。長時間並んでまでっていうのはどうかなあ? 赤井さんは、子供の頃から、この味で育ってきたって言っているから、特別なんでしょうね。 比較的空いている平日の3時ごろに話の種に入るのは良いと思いますけどね。 大阪の商売繁盛の神様、えびすさんも串カツを持って輝いているねえ。 パチンコ屋さんの通天閣のネオンサインと通天閣を写しました。 あれえ?阪神のユニフォームを着てる人が並んでいるねえ。 後でインターネットで調べたら・・・・。 うへえ、阪神はこの日のデイ・ゲームで負けてたよお! こんな日はお家で大人しく、自棄酒飲んでたらいいのにねえ。どうして甲子園球場から離れたこんなところまで繰り出して、並んでまで、やけ酒飲みにくるのさあ! さぞかし暴れたり絡んだりするんだろうねえ。 ここから結構離れている甲子園球場からユニフォームを着たまま阪神電車に乗って、梅田で地下鉄に乗り換えてわざわざ自棄酒飲みにここまでやって来て、串カツ屋さんの前で並ばなくてもねえ。 ヤクルトファンが神宮球場での負け試合の自棄酒飲みに、浅草まで繰り出すみたいなもんだからねえ。 いや、それより遠いねえ。 甲子園の周辺は文教地区で飲み屋が少ないってこともあるのだろうけど・・・。 阪神ファンは無邪気だねえ。 でも、ここが阪神ファンの良いところだろうねえ。 今は強いけど、弱いときも、分け隔てなく応援するからねえ。 うーん。それにしても、この頃は阪神が強かったから、まだ負けてもファンに余裕があったんだねえ。 負け数の関係や残り試合数で、巨人が一番不利で、阪神が巨人に勝ち越したときは、本当に強かったから、そのまま一気に優勝だと思ったんだけどねえ。 ヤクルトは古田監督の退団発表で奮起したねえ。横浜も自力はあるしね。 本当に野球って分からないねえ。 大体、この時期優勝の目の無くなった下位チームって、のびのびやっているし、個人タイトルや、来期の契約更改でも、この時期活躍した方が球団の印象が良くなって査定が上がるから、それなりに必死なのですね。 いくら下位チームでもプロなんだし、エース級が投げれば強いものねえ。 工藤なんか、そのへんの帳尻はきっちり合わせてくるからねえ。 だから、これから巨人も中日も楽な試合はないと思いますよ。 どちらも怪我しないように頑張ってね。 看板が氾濫して重なって賑やかだねえ。 通天閣の最上階のアップです。 てっぺんの2層の輪っかの色が、天気予報になってるんだよ。 晴=白、曇=橙、雨=青、雪=ピンクだそうです。 この場合、上が橙で下が白だから、明日の天気は曇りのち晴れです。 よかったねえ!・・・・??? あれえ?そもそも色の意味を知らないと、分かんないねえ。 意味を知ってたとして、通天閣で明日の天気が分かって、何か意味があるのかなあ? 天気によって串カツ屋さんの材料の仕込みの量でも変えるのかなあ? 夕暮れの点灯後に明日の天気が分かっても意味無いと思うけどねえ。 変なのお! 道頓堀と比べて、独特の寂しさというか、哀愁が漂っています。 そこがまた、風情があって、いいねえ。 新世界の夜は本当に未知の世界で新世界でした。
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※)最初にお断りです。写真には、随分以前に撮影し季節が違うものが含まれていると思いますが、ご容赦ください。 今回やってきたのは通天閣です。 大阪を代表する建造物です。 東京の人が東京タワーに登ったことが無いっていう人が多いのと同じで、大阪の人も登ったことが無いっていう人が多いみたい。 西出さんったら地元のはずなのに、きょろきょろと珍しそうにあたりを眺めています。 『地元の人間にとって、こんな場所、普通に暮らしとったら、用なんかあらへんさかいになあ』 今回の西出さんみたいに、よそからのお客さんを案内するために初めて登ったって人が結構いるねえ。 札幌の人は時計台をどう思ってるのかなあ?広広した敷地に建ってれば感動的なんだろうけど、ビルの真中じゃ貧相に見えるものね。 高知の人は播磨屋橋をどう思っているのかなあ? 東京タワーはなんか最近変な人気が出ているねえ。 なるほど、周りは観光客ばかりです。みんな携帯やカメラを構えて写真を撮りまくっています。 大阪の観光地は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンから流れてきた若い人や、アジア系の外国人が目立ちます。 「通天閣」とは、「天に通じる高い建物」という意味で、命名したのは明治初期の儒学者、藤沢南岳さんだそうです。 初代の通天閣はエッフェル塔と凱旋門を無謀とも言える強引な力技で合体させたキメラ・デザインで、はっきり言って笑っちゃいます。 1903年(明治36年)に開催された第5回内国勧業博覧会の会場跡地に、初代通天閣が建てられたのは1912年(明治45年)7月3日のことです。 実は大阪は第4回内国勧業博覧会に立候補したんだけど、京都との招致合戦に破れて第5回に回ったんだねえ。 それで、1985年(明治28年)に勝ったほうの京都で開催された第4回内国勧業博覧会のパビリオンとして建ったのが平安神宮で、そのときに始まったイベントが時代祭りだったんだね。 だから、博覧会って結構街の風景を変えたりするのです。 平安神宮の記事はこちら。 通天閣に飾ってあった、初代の写真。私はこのデザインがとても好きです。 今の通天閣は二代目で、1956年(昭和31年)に建てられました。避雷針を含めた高さは103m(塔自体の高さは100m)です。 設計したのは、ほぼ同時期にできた名古屋テレビ塔、東京タワーなどを手がけた『耐震構造の父』内藤多仲(ないとう たちゅう)さんだそうです。 初代に比べて洗練されていますが、個性的なフォルムです。 このへんは大阪の下町で、東京の浅草よりディープです。 じゃりんこチエの世界ですねえ。私は、こういう雰囲気は嫌いじゃないねえ。 通天閣真下の地下には『通天閣歌謡劇場』があって、NHK朝の連続テレビ小説『ふたりっこ』のオーロラ輝子さんのモデルで、キンキラ通天閣を頭に乗っけた叶れい子さんが出ていたねえ。 どんなだろうねえ。公演は土日祝にしかやってないよお! この碑は坂田三吉王将を顕彰したしたものです。 坂田三吉王将は大阪が生んだ棋士です。 村田英雄さんの歌った『王将』(西条八十作詞、船村徹作曲)に出てくる 吹けば飛ぶような 将棋の駒に 懸けた命を 笑わば笑え♪ ってフレーズを、ナツメロ特集で聴いたことはありませんか? これは坂田三吉さんのことを歌った歌です。昔の大ヒット曲です。 3番の歌詞は 明日は東京に 出て行くからは 何が何でも勝たねばならぬ 空に燈がつく通天閣に 俺の闘志がまた燃える ってなっているものね。 だから、通天閣に坂田さんの王将の碑が建ってるんだね。 それにしてもかっこいい歌だねえ。 近くのジャンジャン横丁には、将棋会所があって、息詰まるような真剣勝負が繰り広げられています。観光客やマスメディアの人は、無邪気に『さすがは坂田三吉の町だね』って感心しています。 『○け将棋』のような気もしないのではないのですが、本当のところどうなのか、怖いので分かりませんし、分かりたくもありません。 写真を撮っていたら、会所のお兄さんがこっちを睨んでいたので、将棋の駒で隠しました。 展望台行きのエレベーターでは長い行列が出来ています。ブログが無ければ登らなかったよお!名古屋のテレビ塔も登らなかったしねえ。 スジャータちゃんは、みんなと並ぶのが珍しくって、嬉しくってしょうがありません。 章子ちゃんとメリーさんと三人で、大はしゃぎです。 長い時間並んで、やっとこさ乗ったエレベーターが古くて小さくて遅いよお! 浅草花屋敷のジエットコースターの気分だねえ。あそこも古くてミシミシと別の意味で怖いらしいんだけど(私はジエットコースターが怖くて乗れません)今では花屋敷より、大阪エキスポランドの方がスリルがあるねえ。 昔ならいざ知らず、今更ねえ。通天閣は高層ビルより低いしねえ。それでも登ったお目当てはこれです。 ビリケンさんです。足の裏を撫でると幸運が訪れるという言い伝えがある幸運の神様なんだって。 これは初代通天閣と一緒に作られた遊園地の「ルナパーク」が開業した1912年(明治45年)。当時、ビリケンさんが世界的に流行していたから、その人気にあやかって作られてパーク内に安置されていたんだって。 当時のビリケンさんは、1923年(大正12年)にルナパークが閉園した時に行方不明になっちゃいました。 うへえ!こんな大きなものなくさないでよお! それで、今のは1979年(昭和54年)に復元されたものです。 みんなが撫でて、足の裏がえぐれています。 よくお地蔵さんなんかで、『撫でると○○の病気が治ります』って効能(というよりご利益?)が書いてありますが、病人が触りまくった物なんて、気持ち悪くて触れないよお!いらない病気までうつるるよお! お線香の煙を頭にかけるぐらいならいいだろうけどねえ。 幸(さち)薄い人が撫でまくったビリケンさんの足の裏なんか撫でたら、不幸がうつって、逆に幸せが逃げていきそうな気がするねえ。それでも、みんな嬉しそうに足の裏を撫でています。 『わーい。庶民が幸せを願うんだね!スジャータ、ビリケンさんの足の裏を撫でるよお!』 『お嬢さま、少しお待ちください』 メリーさんは、ピンセットにアルコールを含ませた脱脂綿を挟んで、ビリケンさんを消毒します。 少し感じ悪いねえ。 『ビリケンさんは、足の裏を撫でられてくすぐったくないかなあ?』 スジャータちゃんはとっても嬉しそうです。ノレン君も一緒に撫でています。 今回スジャータちゃんが撫でたから、ビリケンさんの足の裏を撫でたら幸せでお金持ちになれるかも! 通天閣からの風景です。大阪城が小さく見えます。 難波駅方面はこんな感じ。 大概の観光客は、このアングルで写真を撮っているので、私もパチリ! ということで、通天閣は不思議な塔です。精一杯見栄を張った六本木ヒルズと対極にある、味わいというか懐かしさがあります。 まあエグゼクティブというような人種とは間違っても縁がなさそうなところが安心できます。最初からそういう勝負を放棄したような潔さが心地よいのです。 話の種に登ってみるのもいいかも!
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夜の戎橋は凄い人出です。 道頓堀の夜景は、新宿や銀座、渋谷のそれとは全く趣が異なります。 浅草とも違うしね。アジアン・テイストと言っても、横浜中華街や神戸南京町の派手さとも違います。 同じ大阪の梅田、心斎橋、難波とも違うんですね。 本当に独特だと思います。オレンジ系の暖色の灯りです。 少し馴れ馴れしくて、押し付けがましくて、騒々しくて、それでもなんか暖かくて、ほっとしますよ。 この灯りなら、『マッチ売りの少女』のストーリー展開も大きく変わってくると思うんですけどね。 戎橋の東側です。夜の帳(とばり)で道頓堀川にネオンの照明が反射して、綺麗に見えます。『色が白いは七難隠す』ならぬ『夜が暗いは七難隠す』ってとこかな? 『道頓堀』のネオンサインも押さえとかないとね! うへえ、ネオンサインの『道』の字が切れてるよ! ここは大阪の一番の繁華街だよね?安井道頓さんが泣いてるよお。 このあたりも、昼と違った風景に見えますね。 それにしても、イチローさんは自分の写真がこんなところでエビスさんやカニさんや『くいだおれ人形』さんの看板と並べられて使われてるって知ってるのかな? イチローさんご本人はどっちかというと、自分のイメージをオリックス時代のハイセンスな神戸と重ねたいと思っているようなフシがあるんだけれどねえ。 風船のような張りぼてのふぐさんもいますね。 『かに道楽』も、夜の方が断然綺麗!深海で蠢(うごめ)いている感じがするねえ。 『くいだおれ人形』さんも一杯気分の赤ら顔で、昼間とは表情が違って見えます。なんか絡まれそうで、少し恐いよお! 道頓堀極楽商店街って『Sammmy EBISU Plaza』っていうんですね。 サミー・デイビス・ジュニア(Sammy Davis Jr)のもじりかな? 赤鬼さんがかわいいね。お祭りの夜店よりずっと明るくて、この世じゃないみたいだね。 たこ焼き屋さんを撮りました。撮ったときは全く気がつかなかったけど、お客さんのお兄さんの背中の魚河岸キティーちゃんがとってもかっこいいねえ。 普通のお店も屋台っぽいですね。 金龍ラーメンも、夜の方が美味しそうに見えます。 こんな感じで夜も楽しいねえ みなさんも、大阪で時間があれば、夜の道頓堀を覗いてくださいね。面白いよ☆
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