アトモス部屋

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創作雑記帳『余禄と補遺』

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【ファイルG53】 2008.05.11ホームセンター『コーナン』のCMってなんか変!

関西の人って本当に不思議なセンスをしているねえ

 静止画のコマーシャルって、べたべたなんですけど、関西を中心に展開しているらしいホームセンターの『コーナン』のコマーシャルを見つけました。

 1つ目のシルバー編もさることながら、特に2つ目の主婦編『ママ買い過ぎ!』が何故かとっても気になります。



『シルバー編』ではしゃいでいるおじいさんを、あきれて見ている母と息子が、『主婦編』で活躍するところが、流れを感じるというか、やっつけ仕事の良い味わいを醸し出しています。

 こういうCMの役者さんってタレント事務所に所属している人なのでしょうが、弾けたような凄い演技力です。

 お母さんが薬缶を持って、『いひっ!』っていうのをスジャータちゃんがとっても気に入っています。

 テーマソングのチープさもさることながら、こういう静止画って、動画より却ってインパクトがありますね。
 
 関東では東京・千葉・神奈川に進出しています。

 ウェークアップ!ぷらす ネット局:日本テレビ系列28局毎週土曜日8:00〜9:25で放送しているそうです。

 カネボウや資生堂のCMでは絶対にあり得ない類のものですね。

 コーナンのHP
http://www.hc-kohnan.com/


【ファイルG52】 2008.05.09 長野県警幹部は、やっぱり日本国民の安全より自分の出世と保身を優先しました。

 この人達は何考えてるんだろ?名誉回復のチャンスだったのに、まんまと私の予想通りの腰抜けでした。
 さすがは松本サリン事件で、オウムを逃がして、被害者の河野さんを犯人にでっちあげた警察だけあるよ!

 さすがは、年間3万人自殺者出しといて、それを放置するばかりか、更に『ホワイトカラーエグゼンプション』などという『過労死促進法案』を通そうとして、いまだにアメリカ支那におべっか使っている財界の紐が付いた政府だけあるよ。

 この連中は自分の出世が日本人の生命・安全より大事なんだよ。

 だから、国を守るために命を張って死んでいった人を祭る靖国神社に参らなくて平気なんだね。
 2008.5.4 21:59産経ニュースです。
 長野聖火リレーの舞台裏 警察の予想超える4000人 暴徒化恐れ刺激避ける

 警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる。
 複数の政府筋によると、7日に中国の胡錦濤国家主席との首脳会談を控える福田康夫首相にとって聖火リレーの成功は必須条件だった。長野県や県警には、官邸サイドから「万全を期すように」と強い意向が伝えられていたという。
 公安筋では、留学生組織「学友会」の呼びかけなどにより中国人留学生約2000人が長野に押しかけるという情報をつかみ、これを元に警備計画を練った。
 ところが、実際に集まった中国人留学生は予想を超える約4000人。学友会が用意したTシャツは2000枚不足したという。巨大な五星紅旗が沿道を埋め尽くした。
 現地では、チベット人支援者や警察官が中国人から暴行を受けていたという証言が多数出ているが、威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない。
 中国人による暴行が事実上黙認されたことについて、警察関係筋は「聖火リレーを無事にゴールさせることに警備の主眼を置いたため、小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった」と打ち明ける。警察官への暴行については、「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」(長野県警幹部)としている。(加納宏幸)

※  ※  ※ 

『暴徒化を恐れ』って、どういう意味?どうして聖火リレーの見学者が『暴徒化』するの?そのこと自体がおかしいと思わないわけ?
 どうでもいいようなデモでさえ、馬鹿みたいに完全武装して、不必要な不審尋問しまくって、ごぼう抜きで警捧で叩きつけたり催涙弾を打ち込む警察が、支那人には特別待遇?

「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」って何?『公傷』を申請したら、『どうして公務執行妨害で現行犯逮捕しない?』って責任問題になるから、負傷しても『公傷申請するな!』ってお巡りさんを脅してるんでしょ?

 これって民間で言うところの『労災隠し』じゃん!犯罪じゃないの!厚生労働省はちゃんと調べなよ。

『威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない』って馬鹿にしてるよ!
『小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった』って何?暴徒化するような凶悪集団は見逃しておいて、逮捕しても暴徒化しない大人しくて善良な日本人5人と差別抑圧虐殺されている被害者のチベット人なら1人逮捕できるんだね。逮捕された6人は、本来支那人を逮捕しなければならなかった不足分の数字合わせなんだね。

 松本サリン事件のとき、凶悪なオウムを逮捕すると『宗教弾圧だ』って創価学会から批判を受けて出世できなくなることを怖れた幹部が、帳尻合わせに被害者で何の罪科のない善良な河野さんをでっちあげ逮捕したのと同じじゃない!

よくこんな恥ずかしくて卑怯なことが出来るね!

 さらに、
2008.5.4 21:46産経ニュースから
 長野聖火リレー その裏で起きていた出来事 中国人による事件が多発

 長野市で4月26日に行われた北京五輪聖火リレーで、沿道を埋め尽くした中国人による日本人らへの暴行事件が起きていたことが分かった。中国の胡錦濤国家主席が6日に来日するが、ただでさえチベット騒乱やギョーザ中毒事件で中国への厳しい視線が注がれる中、暴行事件の発生で日本国内の対中感情はさらに悪化しかねず、主席歓迎ムードは高まりそうにない。事件があった長野市の現場の証言を追った。

 【東京都西東京市の自営業、中川章さん(57)の証言−中国国旗の旗で殴られ全治3週間】 
 私は知人の地方議員たちとともに日の丸とチベットの小旗を振りながら善光寺の境内から聖火リレーの沿道に向かっていたんです。
 市役所近くの交差点で中国人の集団にいきなり、巨大な中国国旗で通せんぼされましてね。若い中国人の男に旗ざおで左手の甲をたたかれ、小旗をもぎ取られ、後頭部に旗ざおでズコンですよ。旗ざおといっても長さ2メートル以上、直径3センチ以上もあるアルミ製。旗が付いていなければ間違いなく凶器準備集合罪ですよ!
 70歳すぎの知人も若い女に腹をけられ、「フリーチベット」のプラカードはビリビリに破られました。警察官が3人ほど駆けつけてくれましたが、彼らも旗ざおで殴られていました。「あの男を逮捕してくれ!」と叫んだのですが、警察官は私たちと中国人グループを引き離して「あっちに行かないでくれ」と叫ぶばかり。目の前に犯人がいるのに取り押さえようとしないんです。
 結局、私は後頭部に大きなコブが残り、おまけに頸椎(けいつい)ねんざで全治3週間。20人近くの仲間が暴行を受け、頭や背中にけがをしました。女性も老人もお構いなしです。一体ここはどこの国なんですか!


 【牧野聖修・前民主党衆院議員(63)の証言−チベット人に聖火を見せたかった】
チベット支援団体「セーブ・チベット・ネットワーク」の呼びかけ人として善光寺から約30人のチベット人とともにチベット旗を持って行進しました。行く先々でずいぶんと中国国旗のポールでたたかれたり突かれたりしました。「ワン・チャイナ」(1つの中国)と叫ぶ中国人たちの妨害は激しかった。沿道でいくらチベットの「雪山獅子旗」を振っても大きな中国国旗で取り囲み隠してしまうし、歩こうとしても、中国人に押されて車道に出され、今度は警察官に「歩道に戻ってください」と怒鳴られて…。まさに板挟みの状態だった。チベットの人たちにわずかでも聖火を見せたかったのだが、最後まで目にすることができず本当に残念だ。


 【長野市の主婦(34)−怖くなって小学1年生の長女に日の丸を振るのをあきらめさせた】
やっぱり沿道に五輪旗や日の丸がないのはおかしいでしょ。中国とチベットの戦いの場を提供しただけで地元の人が喜べないような聖火リレーならやる必要なかった気がします。
※  ※  ※
 支那の留学生って何?組織化された極左暴力集団じゃない。普通は地元に遠慮するでしょ?今回のことでよく理解・実感できました。やっぱり支那人はチベット人を組織的に弾圧・虐殺しているという事実を!

 ところが、警察庁長官は、ろくな検証もせずにこう評価しています。
2008.4.28 16:10産経ニュース
「聖火リレー警備は満点」 警察庁長官
 サミット警備部隊長会議で「長野の聖火警備は満点」と訓示する吉村博人警察庁長官=28日、札幌市の北海道警本部(撮影・対馬好一) 主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)警備状況視察のため北海道を訪れている吉村博人警察庁長官は28日、札幌市の北海道警本部で開かれた「北海道洞爺湖サミット警備特別派遣部隊長会議」で訓示し、「26日の聖火リレーでは、長野県警がほぼ満点の警備をしてくれた。時間が限られている中で、警備方針を検討した。改めて、応援頂いた警視庁はじめ、各県警にお礼を言いたい」と述べ、今回の警備が成功したとの評価を示した。

 何これ?支那人が好き勝手乱暴をやって日本人とチベット人が乱暴されて、警官が負傷したリレーのどこが満点なの?これって一番怖れていたことじゃないの?どういう危機管理なのかな?

 そのくせ、
2008.4.26 21:05産経ニュースでは、
国境なき記者団、日本を称賛

 長野市で26日行われた北京五輪聖火リレーで、中国の人権状況に対する抗議行動を行った国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)のメナール事務局長は、抗議行動を容認した日本政府の民主的な対応を称賛、「中国の若者はこの日の経験から民主主義の何たるかを知ってもらいたい」と述べた。
 メナール氏は小競り合いはあったものの、一連の行動はおおむね平和裏に行われたとの認識を強調した。
 さらにパリの聖火リレーでは警察官が抗議の市民からチベットの旗を取り上げる場面があったことを念頭に「日本の警察は抗議行動を容認し、旗にも手を触れなかった。中国人がやや熱を帯びすぎた場面では、私を守ってくれた」と説明。「日本人は他のいかなる民主主義国よりもうまくやった」と総括した。(共同)
 ※  ※  ※
だってさ!外面さえ体裁がつけばいいんだね。

 支那にも報道の自由を叫んで職を失った編集者がいるのです。
2008.5.9 21:36産経ニュース
 中国のチベット報道批判した編集者解職
 インターネット上で中国国内のチベット報道を批判した中国広東省の雑誌「南都週刊」の副編集長が解職された。香港誌、亜洲週刊最新号が9日までに伝えた。解職されたのは長平(本名・張平)氏。同氏が暴動発生後のチベット報道について「(国営メディアによる)出所の同じニュースを流している」と批判する評論をネット上で発表したところ、「売国奴」などと非難が殺到。系列紙の南方都市報も「売国メディア」とののしられた。
 南都週刊の同僚らが、同社の上層部に対し解職命令を撤回するよう求める署名を提出したが、拒否されたという。(共同)
 ※  ※  ※
 自分の職と命を賭して批判している報道陣がいるのに、この一連の報道をフォローしたのが日本では産経だけと言うのは情けなくないのかな?
 あれだけの記者とカメラマンを貼り付けといて、良く日本人やチベット人の被害に眼がつぶれるね。最低だよ!


【ファイルG51】 2008.05.06 『拷問・戦争・独裁逃れ…在日女性60年ぶり済州島に帰郷へ』朝日新聞『済州島四・三事件』のタブーを撤廃!?!

 朝日新聞ってそうまでして在日コリアンの人は全員日本に強制連行されてきたことにしたいの?

『拷問・戦争・独裁逃れ…在日女性60年ぶり済州島に帰郷へ』
朝日新聞 asahi.com(2008年03月29日15時16分)

 って言う記事があったので、私はまた朝日のことだから、ありもしない『従軍慰安婦』のでっち上げ記事だと思って、スルーしようとしました。念のために読んで、びっくり仰天!
 朝日には珍しく、『まともな記事』でした!
 それで、チベット問題にかまけていて、そのうちにアトモス部屋で載せようとしたらば、どういうわけか、あっという間に記事が朝日のHPから削除されました。
http://www.asahi.com/national/update/0329/TKY200803290044.html

 それでもって、他所に残っていたので、引用します。

『拷問・戦争・独裁逃れ…在日女性60年ぶり済州島に帰郷へ』
東京に住む76歳の在日コリアン、金東日(キム・ドンイル)さんは31日、60年ぶりに韓国の済州島(チェジュド)に帰郷する。朝鮮半島が南北に分断された1948年に島で起きた民衆の蜂起で故郷を離れたままだったが、韓国で過去の見直しが進み、腰をあげる決心がついた。

 東京都江戸川区の小さな弁当屋で、金さんは土日も休まず店に立つ。ずっと故郷に足が向かなかったのは多忙だけが理由ではない。「またつらい目にあわされるのではないか」という不安が消えなかったからだ。
 48年4月3日に始まった済州島4・3事件だ。女学生だった金さんは、子どもにも容赦なく暴行を加える警察に反感をもち、山にこもった武装隊の伝令役として制服姿で島を走り回った。

 軍や警察の包囲網が狭まり、山の洞穴に身を隠した。雪がつもり始めるころ山をおりたが、警察に見つかった。一緒にとらえられた年長の女性は銃殺。金さんも拷問を受けた。刑務所に移されるため、島から離された。

 出所後、半島南端の木浦(モッポ)の叔父宅に身を寄せていた50年6月に朝鮮戦争が始まった。
 木浦は数カ月で占領者が南、北、南と入れかわり、金さんは再び拘束された。当時の韓国は独裁政権下。
 密航船で祖国を後にした。母の死の知らせが入っても足を運べなかった。

 やがて、韓国では民主化が進んだ。軍事政権下ではタブー視されていた4・3事件も、金大中(キム・デジュン)大統領下の2000年には真相究明と犠牲者の名誉回復のための特別法ができ、03年には盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が島民に謝罪した。

 今年は事件から60年。済州道庁などが4月3日に島で開く節目の慰霊式に在日コリアンの関係者も招かれた。金さんは最初はためらったが、最後の機会になるかも知れないと思い、初めて旅券をつくった。

 済州島では、幼いころサザエをとった海をながめ、両親の墓参りをしたい。事件で死んだ仲間の生きた証しにと、好きなヒマワリの種をふるさとの山にまきたいと考えている。

(了)
 ※   ※   ※

 なかなかの力作です。

 そりゃあ良いんだけど、こんな記事をいきなり書かれても日本人は分かんないよお!

 この記事を読んで、『日本が朝鮮併合中に済州島の人たちを虐殺した記事なんじゃないか?』って勘違いした人もいたんじゃないかな?ひょっとして、この記事を書いて、載せた朝日新聞の記者・編集も、そう勘違いしていたんじゃないの?まさかねえ!

 記事を見て分かるとおり、『03年には盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が島民に謝罪した』って書いてありますね!

 拷問・虐殺されたのは北朝鮮の朝鮮労働党側についたとされる韓国の済州島の女学生の金東日さんを含む一般島民で、
 拷問・虐殺した加害者は南朝鮮⇒大韓民国政府です。
 だから、『盧武鉉(ノ・ムヒョン)大韓民国大統領が島民に謝罪した』わけです。
 つまり、韓国人が同じ韓国人を拷問・虐殺した事件です。

 済州島四・三事件【チェジュド(さいしゅうとう)よんさんじけん】は、1948年4月3日に現在の大韓民国南部、済州島で起こった人民遊撃隊の武装蜂起にともなうとされる済州島民の虐殺事件。だそうです。

 人民遊撃隊っていうのは、金日成がソ連を後ろ盾に作った北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)側のパルチザン(ゲリラ)です。

 1948年に入ると、金日成は2月に朝鮮人民軍を創設し、続いて朝鮮民主主義人民共和国の成立を通告しました。

 そこで、アメリカの占領下だった南朝鮮は北朝鮮抜きの単独選挙を行うことを決断し、選挙を前に激しい選挙妨害が発生します。済州島では数千人規模の北朝鮮の朝鮮労働党側勢力が島民を『強制徴募(南の見解)』して『人民遊撃隊』を組織しテロを行いました。

『島民が自発的に蜂起した』と現北朝鮮の朝鮮労働党側が主張する日付が4月3日なのです。

 事件当初は交渉による平和的解決が試みられましたが、米軍の介入と北部・平安道から逃げてきた若者を組織した右翼青年団体(「西北青年団」)の妨害などで交渉は決裂し、流血事態に至りました。

 蜂起は朝鮮国防警備隊(後の韓国軍)や警察、および西北青年団などの治安部隊によって短期間で鎮圧されたのですが、人民遊撃隊の残存勢力はゲリラ戦で対抗するようになったため、治安部隊は潜伏している遊撃隊員と彼らに同調する島民の処刑・粛清(虐殺のこと)を行いました。

 島民の処刑・粛清は、8月15日の大韓民国成立後も韓国軍(この時正式発足)によって引き続き行われ、1950年に南北朝鮮労働党が合併し、金日成の朝鮮民主主義人民共和国が南側に侵攻(朝鮮戦争)すると、熾烈さを極め、1954年9月21日までに3万人殺されたといいます。

 1957年までには8万人の島民が殺害されたという説もあります。

 流刑地だったことなどから朝鮮本土から差別され、また貧しかった済州島民は、新天地を求めて日本へ出稼ぎに行き、定住する人もいました。韓国併合後、植民地時代の初期に朝鮮から日本に渡った20万人ほどの大半は済州島出身であったといいます。日本の敗戦による朝鮮半島解放によってその3分の2程は帰国しましたが、四・三事件の難を逃れようとした済州島民は再び日本などへ避難あるいは密入国し、そのまま在日コリアンとなった人も数多いのです。

参考:ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%88%E5%B7%9E%E5%B3%B6%E5%9B%9B%E3%83%BB%E4%B8%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 明らかに済州島から日本に渡った在日の人は、自分の意思で日本に来られたのです。

『在日コリアンは全員日本による強制連行によって連れて来られた』というのは本当でしょうか?
 そもそも、『強制連行』などというのが存在しません。
 国家総動員法に基づいて、1939年度から施行された『国民徴用令』によって、日本本土の日本人同様、朝鮮(当時日本領)からの徴用も開始されました。
『徴用(〜する commandeer,requisition.)』は世界中で行われ、使われていた『行政用語』で、これをことさら『強制連行』と言い換えるのは、明らかにでっちあげです。そのくせ、『ソ連による元日本兵のシベリア強制連行』は『抑留』と言い換えるのだから、理解できません。

 そして、『徴用』の実態はこんな感じです。
 例えば、
 1939年、北海道札幌の三菱手稲鉱業所が約1000人の鉱夫募集を忠清南道で実施しましたが、応募者数は7000人。7倍の難関を通過した約1000人の徴用者たちは、歓喜に溢れ、輸送船内では全員歌舞に耽って、元気旺盛そのものであり、手稲鉱業所への就業後も、休祭日は自由に札幌市内に繰り出し、ショッピングはもとより銭函湾での舟遊びまで楽しみました。

以下勤務実態は・・・
 徴用期間は1年が基準とされ、当初は1日8時間労働の交代制だったが、戦争拡大化にしたがって労働時間は延長された。
 待遇は一般の事務職より約3倍程度高額の給与が与えられ、月平均給与額は120円程度。作業はほとんど採鉱器を活用、削岩機、ドリル・トロッコが使われた。
 重複勤務の希望が多く、8時間制の3交代で一般傾向として月間約10日、または15日が重複勤務の場合、割増金を合計すると、月間180円から220円の支給額になったから、事務職、または本籍地の労働者の約4倍、ないし5倍以上の厚遇であった。また、夜間勤務には、勤務時間割増制もあって平均6時間程度であった。
 一般の独身者には、寮などが無料で提供され、世帯持ちにはとくに独立の平屋建てが一戸ずつ提供されたから、本籍地または現地の未婚女性たちの結婚相手としても人気があったのは当然であった。
 応徴中でも冠婚葬祭には、故郷の南朝鮮・忠清道などと往復するための休暇を与えられた。一ヶ月の休暇を与えられ、帰郷した例も見られる。

参考:歴史再検証日韓併合−韓民族を救った「日帝36年」の真実−崔基鎬(チェ・ケイホ)祥伝社黄金文庫

 このような例は、恵まれた例だとは思いますが、当時の朝鮮系日本人は、大東亜戦争末期まで徴兵されずにいましたから、若くて元気な朝鮮系日本人の人たちが、鉱山などで働いていました。それまでの朝鮮系日本兵は志願兵です。 他方、同年代の日本系日本人は徴兵で戦地に赴き、敵弾をかいくぐっていたわけですから、それと比較すれば、恵まれていたと言えます。どうしてこれが『強制連行』?そもそも、徴用で日本本土に渡った人達は、本国に帰っています。『強制連行』されたのなら、なおさら帰るべきでしょう。それを『永住外国人』とか『参政権』とかいうのがおかしいのです。

 だから、『慰安婦問題』とともに、『強制連行問題』など存在せず、李承晩は問題にしなかったのです。

 そもそも、日本の朝鮮半島に関する問題は、『日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約(にほんこくとだいかんみんこくとのあいだのきほんかんけいにかんするじょうやく、昭和40年条約第25号)』=1965年(昭和40年)6月22日に日本と大韓民国との間で結ばれた条約=通称日韓基本条約で解決済みです。
※  ※  ※

 それはともかく、韓国本国でも、この事件を語ることはタブー視されてきたので、未だ事件の詳細は不明です。

 あたかも『在日コリアンは全員日本による強制連行によって連れて来られた日本の被害者だ』っていうように報道しているマスメディアにとっても、この事件はタブーです。

 だから、この事件のルポを朝日新聞が掲載したのは、何かのミスでしょう。
 自分たちのこれまでの報道が大嘘だったということを白日の下に晒す記事だからです。それとも確信犯?だったら偉いよ!見所あるよ!

『金さんは最初はためらったが、最後の機会になるかも知れないと思い、初めて旅券をつくった。済州島では、幼いころサザエをとった海をながめ、両親の墓参りをしたい。事件で死んだ仲間の生きた証しにと、好きなヒマワリの種をふるさとの山にまきたいと考えている。』って感傷的な記事の結びは何?

 金さんは、不本意ながら『密航船』で来日し、嫌々日本に住む理由が無くなったんだから、当然、喜んで故郷の済州島で余生を過ごすんでしょ?

 済州島出身の在日コリアンの人たちの一日も早い済州島帰還と、大韓民国からの多額の賠償金獲得を応援したいものです。




皆さんは東トルキスタンと言う国をご存知でしょうか?
国と言っても国連に加盟もしていなければ地図にも書いてありません。
通常は中華人民共和国の、「新疆ウイグル自治区」と呼ばれる地域です。

ここは、シルクロードの舞台として、東西の文明の交わる地点であると同時に、独自の文化と歴史を持った地域として繁栄してきました。しかし、18世紀に清朝に征服され、19世紀には「新しい領土」を意味する「新疆」という名の一つの省として支配されました。

その後、回族の軍閥やソ連軍、新疆政権などによる騒乱を経て、「東トルキスタン」という名をつけた国が2度誕生しました。
1933年に、宗教指導者の下「東トルキスタンイスラム共和国」が誕生しますが、約半年という短い期間で終焉を迎えました。
1944年には、テュルク系諸民族が各地で武装蜂起し、「東トルキスタン共和国」が誕生します。しかし、この国も誕生してから1年少々で、ソ連と中国国民党の間で交わされたヤルタでの密約により、中国の新疆省政府に合流させられることになりました。 その後、元東トルキスタン共和国政府の指導者達は殺害され、この国は名実共に消滅することとなったのです。

現在は国共内戦を制した中国共産党による占領下に置かれています。
そして中国共産党による激しい弾圧によって、数多くの東トルキスタンの人々の命が奪われてきました。

例えば ・・・

・「計画生育」と言う名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行い
・45回の核実験と核廃棄物の投棄により、多くの人々が放射能中毒で犠牲になり
・「政治犯」として数万人単位の人々の処刑が執行されている

現在でも東トルキスタンの人々は中国の圧政の下にあり、9.11テロ(米国同時多発テロ)以降はテロ対策の名目で、政治犯の投獄、処刑がさらに厳しく行われています。
また、大量の漢族の移住と、中国共産党による民族浄化政策のもとに、独自に培われてきた文化や言語、風習は消し去られようとしています。

しかしこの事実はあまり知られていません。
イスラムの犠牲者となるといつもイラクの人ばかり、中国共産党の圧政と言うとチベットや台湾の問題ばかりを耳にします。
ですが、今なお多くの東トルキスタンの人々も苦しんでいるのです。

東トルキスタンの人々の為に何ができるでしょうか?我々一人の力ではあまりにも無力です。
しかし、この事実を日本を始めとして世界中に広めることによって、中国への抗議、東トルキスタンへの支援の声を集めることは可能です。

現在、中国は東トルキスタンだけではなく、周辺諸国にも軍事的覇権政策を取っています。 東トルキスタンの人々の苦しみは他人事ではないのです。

今こそ皆さんで東トルキスタンの苦しみを世界に知らせ、中国に抗議しようではないですか!


なお、私達はあくまでも東トルキスタンの全ての人々の平和と、弾圧からの解放を願っているのであって、武力に拠る独立を無暗に支持している訳では有りません。


貴方達にできること、してほしいこと

「東トルキスタンに平和と自由を」質問集ページより抜粋

私たちに何が出来ますか?

まず詳しく知ってほしい、そして周りの方に伝えてほしいのです。

はじめに、この問題は非常に複雑で敏感な問題であることを、よく理解して欲しいのです。

中国共産党によって支配されてから、東トルキスタンの少数民族への取り扱いは、それぞれの時期の社会的な背景や政策によって強弱硬軟移り変わってきました。
また中国は少数民族による大小の自治地域を認定し、さまざまな特権を配するなど、建前上は少数民族に対して配慮しているかのように見せかけています。しかし、このような制度や法規も、政策優先のために恣意的に援用され、結局は実効の段階でかなりの問題を生じています。

被抑圧者である東トルキスタンの少数民族側でも、それぞれの立場によって、武力に拠ってでも独立を達成するべきだというものから、現状を受け入れて中国の一部としてやっていこうというものまでさまざまです。

しかし、当地で行われている中国共産党による人権蹂躙や同化政策は、人類全てによって解決すべき重大な問題であることは確実です。
弾圧されている彼等の声を伝え、この状況が変えられるよう、世論を喚起していかなければなりません。ただ、現実として日本国内では、この問題を知る人は殆どいません。ですから、あなた方の力がどうしても必要なのです。
あなたの周りの方に、この問題を伝えて欲しいのです。大声を張り上げる必要はありません、ちょっとした話題に出すだけでも良いのです。
 

具体的にどこに知らせればいいのですか?

政府や関係省庁、マスコミや身近な人に。

「日中記者交換協定」によって縛られているマスコミだけでなく、政治家や政府要人の中にも中国への配慮から、あえて東トルキスタンなどの人権問題を無視する人が多くおります。
しかし日本は民主主義国家です。
国民の世論、消費者の要望があるならば、頑迷な政治家もマスコミも、この問題を取り上げざるを得なくなるのです。
メールや電話、手紙で、私達の生の声を彼らに届けていきましょう。
そして一番大切なことは、私達の周囲にこの問題を知ってもらうことです。これが世論の喚起へとつながっていくのです。
 

その他の宣伝方法はありますか?

あなたがお持ちのホームページやブログ等で、この事を伝えてほしい。

あなたがネット上でこのページを見つけ、この問題を知ったように、次はあなたがこの問題を広めてほしいのです。
ネットを通じて広がる情報の威力については中国政府もよく理解しているようです。年々厳しくなる中国国内での検閲がこれをもの語っています。
 

他にできる行動はありますか?

イベントなどに参加してください。

東トルキスタン共和国が建国された11月12日の前後に、東トルキスタン独立記念行事が行われています。昨年も東トルキスタン亡命政府日本名誉領事館と殿岡事務所が主催して、大阪と東京で記念行事が行われました。

チベットのラサ蜂起が起きた3月10日の前後にはピースマーチが行われているようです。
また中国全土の監獄や労働矯正所で行われている、非人道的な強制労働による輸出品をボイコットする運動なども、アメリカなどを中心として行われています。近年、日本でも食の安全という観点から、中国産の農産物を忌避する傾向がありますが、これが人道的な観点からの運動へとつながることを望んでおります。



多くの方に、この地域で起こっている事を知っていただく為に、この記事の転載をお願い致します
また出来れば、この記事への記事トラックバックも、よろしくお願い致します


この記事の元アドレス(URL)
http://blogs.yahoo.co.jp/azuma_torukisu/5497524.html

転載元転載元: 東トルキスタンに平和と自由を


【ファイルG51】 2008.04.30 対人地雷世界一の保有国支那の地雷輸出について。どうして日本政府やメディアは目を瞑っているの?(下)

 (上)はこちら
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/42031262.html

 ところで『オタワ条約(地雷製作禁止条約)』というのがあります。
http://green8smile.web.fc2.com/mines.html
【地雷を作ってはいけない。埋められた対人地雷、持ってる対人地雷を4年以内に取り除き、破棄しなければいけない。
 日本を入れて、約150カ国が条約を結んでいる。日本は45番目に「批准国」となった。
 日本政府は1999年に条約発効を機に、これまで以上に対人地雷一掃の為に、予算措置を含め、先進的な役割を果たすと表明。
 所有していた約100万個の地雷を、2002年3月、最後の爆破処理を終了し、訓練用に6000個を残し、全て廃止した】

 ということです。
 
 ちなみに支那はこの条約に批准していません。

 それで、
Japanese translation of the MAJOR FINDINGS 2006
Excerpt from Landmine Monitor Report 2006 --- Executive Summary
ランドマイン・モニター報告2006 エグゼブティブ・サマリーより抜粋という記事を検索しました。
http://www.jca.apc.org/banmines/materials/land%20mine%20monitor/lm06mf.html

 それによると、

※  ※  ※
地雷生産国は13カ国
 前年と同じく、今年も地雷生産国は13カ国であった。ビルマ/ミャンマー、中国、キューバ、インド、イラン、北朝鮮、韓国、ネパール、パキスタン、ロシア、シンガポール、米国、ベトナムである。この中の何カ国かは実際には生産をしていないが、生産する権利を留保している。1997年以来、生産を止めていた米国は、オタワ条約では認められないと考えられる新しい地雷システムを開発中である。2005年11月にベトナム政府の官吏がカナダの代表に、ベトナムは今後対人地雷の生産を止めると語った。ランドマイン・モニター報告はこの発言を確認中である。5つの非締約国(エジプト、フィンランド、イラク、イスラエル、ポーランド)を含む、少なくとも38カ国が対人地雷の生産を停止した。

非締約国が貯蔵している地雷
 1億6000万個を越える地雷が非締約国により貯蔵されており、大部分は次の5カ国による貯蔵である。中国(約1億1000万個)、ロシア(2650万個)、アメリカ(1040万個)、パキスタン(600万個)、インド(400−500万個)。韓国はこれまで200万個と推定されていたが、40万7800個と初めて公表した。
※  ※  ※

中国(支那)がダントツトップで対人地雷を保有しているのです。
しかもダルフール問題の渦中にある、スーダンの石油のうち約60%が中国へ輸出され、中国政府はスーダン政府と経済的のみならず、軍事的にも親しく、最近のアフリカに関する外交問題評議会の報告によると、中国はスーダンに小型武器や対人地雷、榴弾砲、戦車、ヘリコプター、弾薬などを供給しているのです。

とんでもない話です。

ところが在日本中華人民共和国大使館のHPに載っている
『対人地雷問題に関する中国の立場 』という記事をみてみましょう。
http://www.fmprc.gov.cn/ce/cejp/jpn/zgbk/gfzc/t62864.htm

 【中国政府は民間人を無差別に殺傷する対人地雷問題を非常に重視している。1998年に「特定通常兵器使用禁止?制限条約」(「特定通常兵器条約」)の新たに改正された「地雷議定書」が批准された後、中国政府と軍隊は議定書の関連規定を厳格に遵守し、真剣に履行するとともに、議定書の規定に合わない対人地雷の輸出を中止した。1999年10月、中国は国連事務総長に同議定書履行についての国家報告を手渡した】

って書いてありますが、オタワ会議条約に批准していません!「地雷議定書」って何?勝手に中国政府と軍隊の間でそんなもん作んないでよ!

 更に、
【中国政府は対人地雷を制限すると同時に、ただちに対人地雷の除去にとりくみ、国内外の対人地雷の除去の面で積極的に努力している。1992年初めから1999年8月にかけて、中国政府は前後して中国とベトナム国境の中国側地帯で2回の大がかりな地雷除去作業を行い、各種の地雷と爆発物を220余り万個を除去し、放置されていた古い弾薬を700余りトンを廃棄し、地雷除去面積を300余り平方キロメートル完成し、国境貿易ルートと国境貿易開放地を290余り個所を開設し、荒廃していた耕地、牧場、山林を6万ヘクタール回復させ、国境衝突によって残された地雷による地元住民への脅威を取り除いた。このほか、中国政府は議定書の中の技術協力と援助についての要求に基づき、力の及ぶ限りの範囲内において、国連地雷除去志願信託基金に義援金を寄付する、地雷の害をひどく受けている国に地雷除去器材を寄付するなどの方式を通じて、地雷除去の国際援助を行った。1998年、中国は上記の信託基金に10万ドル寄付し、ボスニア?ヘルツェコビナの地雷除去に充てた。1999年10月と2000年5月、中国は国連とともに2回の国際地雷除去訓練班を開設し、ボスニア?ヘルツェコビナ、カンボジア、ナミビア、アンゴラ、モザンビーク、エチオピア、ルワンダなど地雷の害をひどく受けている七カ国から来た40人の研修者に対し、地雷除去の技術、実施方法、組織的作業の手順などを内容とする訓練を行い、好ましい効果をあげた】

 ってなあに?

 自分の領土の地雷除去は当たり前でしょ?自分のためだもの。10万ドル寄付って、そんなに威張れる金額なの?あとは大したことしてないじゃない!『地雷除去の技術、実施方法、組織的作業の手順などを内容とする訓練を行い』って何さ!除去の仕方を教えただけ?自分の輸出した地雷ぐらい自分で除去しなよ!人に不発弾の処理を要求しておいてなにさ!

 更に【中国政府は、無辜の民間人を無差別に殺傷する対人地雷問題を解決するには、地雷制限と地雷除去を同時に行う方法をとるべきであると考える。新たに改正された「地雷議定書」の加入国が多くなり、またその執行が効果的に行われるならば、地雷の乱用とコントロールの問題はうまく解決することができるに違いない。人道主義的配慮から言えば、当面の最も差し迫った任務および最も実効性のある措置は、全世界に残されている地雷を除去することである】って自分は何もしないで、偉そうに完全に評論家面しているよ!

 福田首相は胡錦濤国家主席に会うんだったよね?

 だったら、チベット・新疆ウイグル等の55民族抑圧問題、尖閣諸島の侵略問題、環境問題、餃子事件問題、ダルフール問題と一緒に、支那の対人地雷輸出の批判をしなよ!出来なきゃ会談は中止だよ!冗談じゃないよ。どうして支那の輸出した地雷の除去のために日本が円借款しなきゃなんないのさ?支那の対人地雷輸出を批判しないんだったら、円借款はやめだよ!どう考えてもそっちが先だよ!

 私は理解できないよ!税金の無駄遣いだよ!

 日本政府及び対人地雷に反対する団体やマスメディアは、何故支那に抗議・批判しない?


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