アトモス部屋

ばたばたしていて、レス、訪問遅れてすみません。

お食事の部屋

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【ファイルF29】2009.04.20 小樽は『すし徳』の海鮮丼とズワイガニの鉄砲汁

小樽といえばお寿司の町です。

ということで、やっぱり海の幸が楽しみだねえ。

 以前小樽の一心太助というお店が美味しかったので、行こうと思ったらお店を畳んでいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/archive/2006/10/21

 安くておいしくてとても良かったのに残念だよ!

 それで、いろいろ調べて行ったお店が『すし徳』さんです。

 
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 それで注文したのが海鮮丼

 
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 丼というより、酢飯ですから豪華海鮮散らし寿司です。
 とにかくネタが新鮮で、ぴかぴかです。

 数の子のつぶつぶは歯ごたえが気持ちいいし、赤みはさっぱりした旨みがあるし、トロは口の中で溶けるし、鯛はこくがあるし筋はないし、少し炙った鮭はやわらかいし、香ばしいし、海老はとろ〜り甘いし、ホタテもやわらかいしカニも、蝦蛄もとっても筋が柔らかくほぐれます。
 酢飯とネタの割合は、高級にぎりの割合なので、普通の丼のペースでごお米を食べると、お米のほうがたりなくなります。酢飯は少し硬めで口の中で程よくバラケます。

 おこのみのにぎり寿司も美味しいけど、この丼は華やかで、どこから食べようか迷うのが楽しいのです。

 それから頼んだのがズワイガニの鉄砲汁。

 
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 写真をみてください。ズワイガニが山盛りの味噌汁です。

 身がびっしり詰まっていて、ぷりぷりした歯ごたえです。
 カニの味の濃さが半端ではありません。
 そして、これがねぎの食感、味と良くあうのです。

  お味噌もあっさりあじで、カニの味が溶け込んでいます。
  冬に来て食べたほうが断然美味しいと思います。とってもあったまるよ!

 北海道の料理って、寒いところをきてくれた人におもてなしする料理なのかな?
身にしみるねえ。

 ここに来るなら、これは注文したほうがいいよ。
 
 どちらの値段もこのお味なら納得です。お店の雰囲気も良かったよ。
 お勧めのお店です。

【ファイルF28】2009.03.27 小樽の海猫屋だよ

有名なお店だねえ

ここは昔来たことがあって、久しぶりだねえ。レンガ造りの蔵を改造したお店なので、とっても綺麗です。
観光スポットにもなっています。

 
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 海猫屋は旧磯野商店倉庫を利用したお洒落な建物です。
 建築年は明治39(1906)年煉瓦造2階建です。
 由緒書きのプレートにはこう書いてありました。

 小林多喜二の小説「不在地主」のモデルになった磯野商店が建てた倉庫で、煉瓦造りの代表的建造物。
 壁の構造は二重煉瓦積、屋根は防火のために瓦が用いられ尚且つ積雪を考慮して1枚ずつ鉄線で固定する等堅固に建てられていている。創建当時は3階建てで、1階には佐渡味噌、2階にワラやムシロ、3階に家財道具等が格納されていた。

 昭和61(1986)年、村松友視の小説「海猫屋の客」で紹介され、注目を集めた。

小樽市
 
 煉瓦で塞がった窓です。

 
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 屋根からつららが下がっています。

 
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 人力車のお兄さんも案内しています。

 
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 まだまだ開店時間じゃないので、小樽観光をしてから再度訪れました。

 例によって、2階に案内されました。

 
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 本日のおすすめメニューは『へら蟹のトマトクリームスパゲティー』です。

 それで、それを注文しました。
 新鮮な蟹を茹でるので、時間がかかります。

 待ってる間、写真を撮ったりして時間を潰します。
 店内の写真をご覧くださいね。
 大きなテーブルです。

 
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 木のぬくもりが落ち着きます。

 これは旅のノートかな?
 
 
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  階段には薪が置いてあります。

 
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 『へら蟹のトマトクリームスパゲティー』が出てきたらば、蟹が大盛りでびっくり!

 
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 アップで写します。

 
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 へら蟹というのは、渡り蟹に似た蟹だそうです。

 ソースは、生クリームとエストラゴンが入って、濃厚です。これに濃厚なしっとりの蟹の身が絡むのです。
 エストラゴンって、酸味がいいねえ。
 蟹は手で持って、かぶりつきます。
 身がはらりとほぐれて美味しいのです。
 ソースが口の周りにつきますがそういうことをかまっていられません。
 身がさめないうちに、パスタがのびないうちに食べないと駄目だからです。
 蟹の旨みがダシになって、アルデンデのもちもちパスタにからみつきます。
 結構殻をむくのが手間だけど、蟹を食べるのには、必須の作業だから、しかたがありません。
 
 食べ終わろうとするころに、ミニカレーと、サラダとコーヒーを頼みました。

 ミニカレーです。

 
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 カレーはここの名物です。作家の椎名誠さんがよく食べにこられるそうです。

 以前はこれの普通サイズを単品でたのみました。今回はスパゲティーを食べたので、ミニサイズです。

 スパイシーな黒いカレーで、肉や野菜が細切れではいっています。
 ジャガイモがルーに溶け込んで、とろみがあって、絶品です。

 海猫屋風サラダです。

 
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 これは、日替わりの前菜だそうです。本当は先に頼めばよかったんだね。
でも、最後にサラダでしめたほうがさっぱりするからねえ。

 緑のお野菜シャキシャキしています。
 白いクリーミードレッシングが少量かかっていますが、お野菜そのもののお味がしっかりしているので、ドレッシングはいらない程です。

 かむ音がたのしいねえ。しなびたお野菜だとがっかりですが、このサラダは新鮮です。
 スティックのニンジンさんもニンジン独特のあまみが付いています。

 パテのなかにコリコリのクラゲに似た食感の粒が入っていて、美味しかったんだけど、これ何だろう?

 おいしいコーヒーをいただきながら、ぼーっとします。

 
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 少し離れた窓の外には雪を載せた向こう隣の屋根が見えています。
 内装がシックでBGMの音量も控えめで、とてもいい雰囲気です。

 贅沢な時間が流れて気分が落ち着きます。
 ここはバタバタと過密スケジュールで来るところではありません。

 冬の空いているときに来たほうがいいねえ。

【ファイルF27】2009.03.13 さっぽろジンギスカン本店は生ラムジンギスカンのお店だよ

七輪で焼くんだよ


 さっぽろジンギスカン本店の記事です。

 生ラムジンギスカンの元祖的なお店だそうです。

 地図を見てこの辺かなと思ったところに、看板がかかっていました。

 
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 看板の照明が煌々とともっているのに、お店はシャッターが降りています。

 あれ休みかな?

 でも、暖簾もかかってるし、看板が出ています。

 
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 道の反対側の歩道から見たら、シャッターの下りている1階は釣り具屋さんで、さっぽろジンギスカン本店は2階でした。

 
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 看板のところには階段があって、良く見たら建物側の壁に鉄線でばってんの補強がしてあります。よく工事現場の飯場につかわれているようなプレハブなのでした。

 
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 建物の横に外付けされている階段にトタンで覆いをして、建物と階段を一体化して防寒しているようです。


 なんか、少し不安になりました。中に入ったら、全席カウンターになっています。

 でも、テーブルには焼肉屋さんやお好み焼き屋さんにあるよう鉄板らしきものがありません。

 どうなっているのかなと思いつつ、名物の生ラムジンギスカンを注文しました。

 そしたらば、お姉さんが七輪をテーブルの上に乗っけて、さらにジンギスカンなべを乗っけてくれました。

 七輪だと、美味しく焼けるねえ!

 でも、換気大丈夫かなあ?一瞬一酸化炭素中毒という言葉が脳裏をよぎりました。

 それから。『七輪の侍』という駄洒落も浮かびました。

 でも、こういう建物だから、隙間風が入ってきそうで安全かな?

 86年にオープンということだから、大丈夫だね。

 ご主人が鍋の上にラードをのっけて、たまねぎを並べてくれました。それから、皿に盛った厚く切ったラム(生後1年未満の子羊)の生肉を出してくれました。

 
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 ラードを箸でぐるぐるやろうと思ったら、そのままにしてくださいといわれました。

 ジンギスカン鍋の形は、ラードが溶けて重力で満遍なく流れていくための工夫なのでした。

 それにしても、ジンギスカンって由来はなんだろう?ひょっとして、鍋がモンゴルの兜に似ているからかな?

 朝青龍の頭にジンギスカン鍋を被せたら似合いそうだしね。

 食べ放題の『バイキング料理』という言葉も日本でしか通じなくて、英語は『スモーガスボード(smorgasbord)・レストラン』ですからね。

 レアぎみで焼いてくださいって言われたのでそうしました。
 
 
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 食べてびっくり!羊独特の臭みがありません。しゃきっという繊維の歯ごたえの後に肉汁がじゅわっとあふれ出てきて、あとは凄くやわらかくってすぱすぱ噛み切れるのです。

 筋がのこることなんて全くありません。

 この肉の厚み分肉汁のジューシーさがたっぷり味わえるのです。

 さっぱりしたゴマだれがとてもラム肉にマッチしてます。てっきりタレってラム肉の臭みを消す役目だと思っていたのですが、そうではなく、お肉だけでも牛や豚よりとてもあっさりしています。


 あとはキムチ飯を食べました。混ぜてあるのです。これがピリ辛マイルドで食が進むのです。

 
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 一皿800円で結構ボリュームがあって、同じ値段を出して焼肉を食べるなら、私は断然こちらを選びます。


 もう一皿頼んだら、骨付き肉が1本ついていました。これは、運が良いときについてくるらしいのです。わーい!

 
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  店構えだけ見て不安になったりしてごめんなさい。

  正統派の名店です。


 腹ごなしのお散歩したときの札幌の夜景です。


 すすきのあたりです。

 
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 パルコと三越です。

 
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 大通のテレビ塔。

 
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 JR札幌駅前。

 
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 寒かったねえ。

【ファイルF27】2009.01.09 旭川の元祖旭川らーめん一蔵(いちくら)本店の鮭ぶし塩ら〜めんを食べたよ!

さっぱり塩ラーメンはおいしいねえ。

 北海道と言えば鮭です。

 私はピコリンさんと同じで、鮭は大好きです。それで、鮭ぶし塩ら〜めんがある有名店のここに来ました。旭川駅から近いしねえ。

 
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 ガイドブックには行列のできる店と書いてありましたがシーズンオフでかつ16:00前という条件のためか、とても空いていました。

 注文したのは当然のことながら鮭ぶし塩ら〜めんとここの名物メニューのチャーマヨ手巻きです。

 
 それで『鮭ぶし塩ら〜めん』からいただきます。

 
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 一口すするなり、鮭の香ばしい風味が口中に広がりました。鮭節はいいねえ。それと薄味のまろやかな塩と、黒コショウのスパイシーな刺激が合わさっています。

 私の好きなあっさり塩ラーメンです。半熟卵 シナチク、チャーシューが載っていますが、とても良いバランスです。

 もちっとしたツルツル麺でとってもスープに合います。


 私は鮭茶漬けが当然だいすきですが、その後味の良いさっぱり感は、共通したものがあるねえ。


 次は『チャーマヨ手巻き』です。

 
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 鮭とオニオンのマヨネーズ和えの手巻きご飯です。北海道のたまねぎの新鮮な甘いこくが、鮭の味を引き立てます。コンビにおにぎりで、シーチキンマヨネーズが一世を風靡しましたが、鮭のほうが味が深いのです。

 パリッとした食感の海苔の磯風味も好感がもてるねえ。

 マヨラーでなくとも納得の味です。

 ラーメンのスープを飲みながら食べると絶品です。だから、ラーメンと一緒に注文してね。スープも全部飲み干してごちそうさまでした。

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【ファイルF26】2008.11.09世界のやまちゃん笹島店の『幻の手羽先』

世界のナベアツと間違うねえ!


 以前、名古屋の風来坊プリンセス店の手羽先について書きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/archive/2007/06/06
 
 ここも美味しかったんですけど、どうして名古屋の手羽先ってこんなに美味しいんでしょう?
 
 私は、味噌カツも、味噌煮込みうどんも、あまり感心しないんですけど、手羽先は名古屋に限ります。

 ただし、寿がきやの味噌煮込みうどんのインスタント味噌煮込みうどんを近所のスーパーの名古屋名産臨時特設コーナーで売っていたので食べたらば、これは美味しかったよ。

 やっぱり味噌煮込みうどんはカレーうどんと一緒で、柔らか麺で味噌味が染み込んだ方が美味しいねえ。

 私は八丁味噌の大ファンなんだけどねえ。ひつまぶしと、きしめんはとても美味しいと思います。


 世界のやまちゃんは世界のナベアツより昔からあったねえ。

 世界のナベアツさんの名前は、世界的なジャズ/フュージョンサックスプレーヤーで作曲家の渡辺貞夫さんの愛称「世界のナベサダ」に由来するそうです。NSC同期のメッセンジャーあいはらさんが名付けの親だそうです。

 世界のやまちゃんは1981 昭和56年6月14日新栄に第1号店の「やきとり・串かつやまちゃん」として創業。1984 昭和59年会社の名前を、「有限会社世界のやまちゃん」と登録したそうです。

 世界の山ちゃんが目指しているのは、全国出店(大阪、京都、仙台、沖縄、四国、金沢など)世界進出(アメリカ、ハワイ、タイ、韓国、中国、オーストラリア、ドバイなど)、夢の国 自給自足の「山ちゃん王国」の建国だそうです。

 だから世界の山ちゃんなのかな?現在は全国56店舗だそうです。

 それでもって、私が行ったのは支店の名古屋駅東の笹島店です。

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 路地を入るので、少し場所が分かりにくかったねえ。実は名古屋駅東店にいくつもりが、歩いているうちに、笹島店の方が近くなってしまったので、そっちに入りました。

 看板に描かれているキャラクターの名前は「鳥男」で、社長の山本重雄さんがモデルだそうです。

 チェーン店って、拡大すると失敗する傾向があります。

 それで少し不安だったのですが、ここは美味しかったよ!


 まず、幻の手羽先です。

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 幻なのに、ちゃんと売っています。

 捩じって2つに切ると、パリッと音がして、とっても美味しそう。

 大きいほうのピースを咥えて引っ張ると身が骨からすっと離れます。あとは小さいほうの身をガシガシ食べます。

 さくっとして、中は弾力があってジューシー!コショウのスパイスが効いていて、ビールとか好きな人はぐびぐびいっちゃいそうな辛さです。

 これが作戦なんだろうね。

 でも、スナック感覚で美味しいねえ。


 コーチン入り団子黒酢

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 がわがカラッと揚がって、ぷっちんって歯ごたえがあります。甘辛いたれが絡んで、鳥の旨味がひきたちます。


 ざるきしめん。

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 つるつるしこしこきしめんさんです。讃岐うどん風のこしで平たいから、汁が良く馴染みます。生姜と海苔の風味がかつお出汁とマッチします。やっぱり名古屋はきしめんだねえ!

 軟骨の唐揚げ

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 わたしは軟骨が大好きなんだけど、ここのは本当に美味しいよ!私の一番のお気に入りになりました。外側のサクサク感はさっぱりして、軽く上がっています。そして、中のなんこつのこりこりしこしこの食感はさすがは、鳥の専門店だけのことはあります。

 名古屋にお立ち寄りの際は、ご利用されたらいいかも。

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