【ファイルMR2】2013.08.04 日本の主権回復に吉田茂首相の右腕とて活躍した偉人、白洲次郎氏ご夫妻と日本国民を侮辱するソフトバンクCM(その2)朝鮮人に襲撃された吉田首相と、マッカーサー宛に朝鮮人の本国送還を訴えた手紙。(その1)から読まれる方はこちら。↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54353040.html 吉田茂首相はGHQ占領統治下で首相を務めました。その右腕となってタフネゴシエーターとしてGHQとの折衝に当たっていたのが白洲次郎氏だったことは、前回御紹介しました。 その当時、実は、朝鮮人、台湾人のいわゆる『第三国人』の横暴が目に余っていました。特に朝鮮人は無茶苦茶をしていたのです。第三国人というのはメディアが差別語だと大嘘をついてますが、これは戦勝国でもない、もともとの日本国民でもない、朝鮮人、台湾人が、占領下の日本の治安を乱し、取り扱いに苦慮したGHQが名付けた行政用語です。終戦直後の在日朝鮮人の横暴については、マッコリの記事でも御紹介しましたね。↓http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/52827657.html そして12月20日には、全国から1万人を東京に集め、皇居前広場で全国大会を開催した。 彼等はプラカードをふるって警戒員に襲いかかり、投石し、手のつけられない状態となった。米軍憲兵隊の協力でようやく邸外に押し出したが、この騒ぎで警官二十三人が負傷、けん銃二丁が奪われた。この事件で警視庁は十名を逮捕し、米軍東京憲兵司令部に身柄を引き渡した。同司令部は「右の十名は約一万人の群衆とともに暴動を起こし、暴力と武器を持って、非合法または暴動的行動をした。そして狂暴かつ激烈な方法によって混乱を起こし、日本政府の財産たる首相官邸に侵入して警視庁警察官を襲撃して、麹町区民を恐怖と混乱の中に陥れたことは占領目的の違反行為である」として起訴し、第八軍の軍事裁判に付し、同年十二月二十六日、朝鮮人生活擁護委員会李委員長ら全員に、重労働五年などの刑を言い渡した。※ ※ ※(以上引用終わり) 『生活物資の優先配給』って何?どうして朝鮮人を特別扱いしなけりゃならない?優先配給された生活物資は当然闇市で売るつもりだったのです。さらに手前勝手な要求を口実に、朝鮮人は日本の内閣総理大臣の官邸を襲撃するという、とんでもない暴挙に及んだのです!そもそも外国人に倒閣運動なんてする権利は当然ありません。どうして、首相官邸襲撃という日本の国家主権に関わる、こんな凶悪重大事件が日本史の教科書に記述されていないのでしょう?それにしても、占領下の日本には司法権が無く、裁判をするのは日本の裁判所じゃなくて、米軍東京憲兵司令部だったんだ!日本が降伏するにあたって、呑んだ条件である『ポツダム宣言』のどこに日本の主権を乗っ取ってよろしいなんて書かれているのでしょう?念を押しますが、『ポツダム宣言』によって無条件降伏したのは日本軍であって、日本政府は有条件降伏なのです。それから、この頃の朝日の記者は、まだ朝鮮人の非道を告発するだけの良識を持っていたのだから驚きです。日本のメディアが腐っているのはGHQの対日贖罪洗脳計画である『ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム』のせいだけではないのです。在日朝鮮人、及び在日朝鮮人と共謀して日本の主権を乗っ取ろうとした売国左翼達の影響も深刻なのです。それから、ここで、朝日新聞と同様、日本人の敵で、支那、朝鮮半島の味方のメディア岩波新書から引用しましょう。この本は、いかに日本人が在日韓国朝鮮人を差別し続けてきた酷い民族か、徹底的に在日の理不尽な言い分をまるまる鵜呑みにした書物です。 『在日外国人(新版)−法の壁、心の溝−』田中宏著、岩波新書370(1995年)P72より ※ ※ ※ 日本の戦後政治の骨格を形づくったといわれる吉田首相の、マッカーサー宛の手紙には、こんなことが書かれている(1949年8月末から9月初旬に書かれたと推定される)。 =============== 朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。彼らは、総数100万人に近く、その約半数は不法入国であります。私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。その理由は、次の通りであります。(1) 現在および将来の日本の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しています。このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。(2) 大多数の朝鮮人は日本経済の復興にまったく貢献しておりません。(3) さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。彼らの多くは共産主義者並びにそのシンパで、最も悪辣な種類の政治犯罪を犯す傾向が強く、常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。戦後の朝鮮人による起訴犯罪事件数は次の通りであります。〔詳細省略。1948年5月までで、9万1235名の朝鮮人が犯罪に関与したという数字をあげている〕。さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。(1) 原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。(2) 日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。許可は、日本経済に貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。上述のような見解を、原則的に閣下が御承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。 敬具 吉田茂 連合国最高司令官 ダグラス・マッカーサー元帥 (原文は英文で、アメリカのマッカーサー文書館所蔵。ここに紹介した大沼保昭東大教授の邦訳は『法律時報』1976年4月号所収。なお法政大学の袖井林二郎教授も同じ書簡を『法学志林』79巻2号、1982年、に紹介されている) ============= この書簡が多くの事実誤認と民族偏見に満ちていることは、あきらかである。東西対立のなかでのアメリカの極東戦略の必要性から、日本占領政策は大きく変質しつつあったとはいえ、さすがにアメリカはこの要求には応じなかった。 しかし、日本政府のこうした認識が結果において認められ、植民地統治が生んだ在日朝鮮人に対する事後責任は、結局のところ“免罪符”をえたかの観さえ残ったのである。 ※ ※ ※(以上引用終わり) それにしても、著者の田中宏氏の反日暴走ぶりが腹立たしいですね。『この書簡が多くの事実誤認と民族偏見に満ちていることは、あきらかである』って、どうあきらかなんでしょう?“『〔詳細省略。1948年5月までで、9万1235名の朝鮮人が犯罪に関与したという数字をあげている〕』”って、詳細を書いたら、当時の在日朝鮮人の悪辣さが白日の下に晒されますから省略したのでしょうね。それにしても、戦後わずか3年足らずで9万1235名の朝鮮人が犯罪に関与したって、凄い数字ですね。吉田首相の言うことは全く正しいじゃないですか!朝鮮人は首相官邸乱入事件を起こしただけでなく、日本人に対して犯罪のし放題だったのですよ。今でも在日朝鮮人の犯罪、、特に凶悪犯罪が目立ちますが、日本人は本名が報道されるのに、在日朝鮮人は通名使用で本名が隠されているのです。 |
迷惑な隣人の部屋
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【ファイルMR1】2013.07.22 日本の主権回復に吉田茂首相の右腕として活躍した偉人、白洲次郎氏ご夫妻と日本国民を侮辱するソフトバンクCMこれが公共の電波を使った日本国と黒人、日本国民へのヘイトスピーチでなくて何だっていうの?「すべてのものに理由がある」ってソフトバンクの白犬が言っていましたけれど。最近メディアは、日本人が韓国人へのヘイトスピーチを行っているというデマを頻りに垂れ流しています。目に余るので、新たに【迷惑な隣人の部屋MR】を増築しこれについて取り上げます。 ソフトバンクのCMって面白と思います?とても不快で評判が良いとは思えないのに、しつこくしつこくしつこくしつこく、ストーカーのようにシリーズが延々と続いています。 今は、国民的アイドルだった、ピンク・レディーのケイさん(増田惠子さん)を引っ張り出して『ピンクの電話』としらじらしい間違い。全く笑えません。これってシュールなコントが秀逸で私がファンだったピンクの電話さんにも、ピンク・レディーさんにもとても失礼です。 このCM、実はソフトバンク社長の孫正義氏が企画段階から関わっている肝いりのCMなのです。http://www.oricon.co.jp/news/movie/78017/full/ORICON STYLE 2010年07月10日 16時00分 ※ ※ ※ ソフトバンク孫社長、白戸家・お父さん犬誕生秘話語る ソフトバンクの孫正義社長が10日、都内スタジオで経済トーク番組『カンブリア宮殿』(テレビ東京系)の収録に臨み、ソフトバンクモバイルのCMでお馴染みの白戸家のお父さん犬の誕生秘話について語った。孫社長は「ペットとして犬を入れることは決まってた」と前置きした上で、お父さん役の俳優の決定が難航した経緯を明かし「期限切れ1日前になって、大物男優さん(の起用)は無理となった。ギリギリで、お父さんをどうしようとなって、『仕方ない、犬でいきましょう!』となった」と苦渋の決断ゆえにたどり着いたアイデアだったことを告白した。(中略)お母さん、お兄ちゃん、妹役はすんなり決まったのですが、ギリギリまでお父さんをどうしようってなった」と説明。思い切って犬をお父さんに採用すると決断し、「面白いかもしれないと思った。効果的なCMをする時、インパクトがないといけないし、ドラマのような役割も持たせたかった」と当時を振り返る。 ※ ※ ※(以上引用終わり) 日本人には可愛いワンちゃんくらいにしか思えないのですが、韓国社会では、犬呼ばわり(『ケセッキ』)というのは、差別語です。http://www.wdic.org/w/POL/%E3%82%B1%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AD개새끼 =読み:ケセッキ 朝鮮語に数多ある悪口雑言の一つ。犬の子、畜生。ケッセキ、ケェセッキ。 ケ( 개 )は「犬」、セッキ( 새끼 )は「(動物の)子供」を表わし、合わせて犬の子、畜生を表現する。 朝鮮は差別社会で、朝鮮人の差別表現には、朝鮮人が最も差別している「犬」と「黒人」が必ず現われる。朝鮮語では、悪い意味の表現によく「犬」が登場し、卑賤な存在の代わりに使われている。「セッキ」(本義は動物の子供)だけでも悪口・罵倒語(意義としては、「この野郎」)として使われるが、更に「ケ」(犬)を付けて悪意を増す。結果、ケセッキは、相手を罵るための侮蔑表現となる。【以上、通信用語の基礎知識より】韓国では家長は絶対的権威です。その家長を犬呼ばわりする時点で、朝鮮文化ではとんでもないことなのです。孫社長の「大物男優さん(の起用)は無理となった。ギリギリで、お父さんをどうしようとなって、『仕方ない、犬でいきましょう!』となった」という発言は大嘘です。最初から犬畜生のお父さんなのです。そして、白戸家婦人の白戸まさこ(漢字は不明)役は大女優の樋口可南子さん。白戸次郎、まさこ夫妻。ソフトバンクCMの白戸次郎、まさこ夫妻は、『白洲次郎、正子夫妻』の名をもじったことは明白です。白洲という苗字に上戸彩さんの『戸』をくっつけて造った名前です。また、『白戸まさこ』と、わざわざ漢字を当てていないのは、『皇太子妃雅子妃殿下』の侮辱も目的にしているのではないかと思われます。白洲次郎さんは、吉田茂首相の右腕で、タフネゴシエーターとしてGHQとの折衝に当たり、日本の主権回復に尽力した偉人です。また白戸の『白』は朝鮮半島では被差別階級であるペクチョン【백정:白丁(はくちょう、はくてい)】に通じます。貴族階級の『両班(ヤンバン)』の輿を持つ被差別階級の『白丁(ペクチョン)』。白戸家の家長は朝鮮人にとって差別語である犬畜生。その妻まさこは日本の大女優の樋口可南子さんが演じ、犬畜生の子供の白戸彩を産んだという設定なのです。しかも、長男は黒人。一応、黒人に変身したというエクスキューズはありますが、結局の所、白戸家の妻(白洲正子さんがモデル)は黒人と不義密通を働いて黒人の長男を産んだという設定なのです。姦通罪のある韓国で被差別人種の黒人と不義というのは、最大の侮辱なのです。黒人のダンテ・カーヴァーさんから一皮むけても、やはり黒人のボブ・サップさん。韓国では年長者、とくに長男の権威は絶対です。ベルマーレ時代の中田英寿さんが、年長の洪明甫(ホン・ミョンボ:現韓国代表監督)選手から「試合中も『ミョンボ兄さん』と呼べ」と言われ、「代表では三浦知良さんのことも、試合中は『カズ』って呼んでいるのに、瞬時の判断が求められる試合中にそんな呼び方はできない」と拒否したという話がありました。その権威のある白戸家の長男で、日本で大人気のアイドルの上戸彩さんが演じている娘白戸彩に対して絶対的有意にある長男が、韓国人の差別の対象である黒人で不義の子というのは、明らかに悪意があってのことです。しかも、人気アイドルの上戸彩さんが演じている白戸彩は犬畜生の娘だという設定。白洲次郎さんは吉田茂首相の右腕として活躍し、吉田首相のお孫さんはいわずと知れた元首相で現在副総理・財務大臣・金融担当大臣の麻生太郎氏。ところが、麻生太郎氏と白洲次郎氏は、それ以上のご縁があるのです!
『白洲次郎 日本の占領を背負った男(上)』北康利著:講談社文庫 P85
※ ※ ※次郎は吉田の妻・雪子にも可愛がられていたが、ある日彼女から折り入って頼みごとをされた。 「うちの和子にいいお相手はいないかしら?次郎ちゃん、さがしてやってちょうだい」(中略)それからいくらも経たないうちに、〈欧州出張から帰る船の中でいい男を見つけたから、この男性と結婚するように〉という命令口調の手紙を和子に送りつけてきた。その“いい男”とは、九州で炭鉱を経営している麻生鉱業社長・麻生太賀吉(たかきち)のこと。たまたま船で一緒になり、サンフランシスコから横浜までの二週間ほどずっと一緒に賭け事をしていてすっかり意気投合したのだ。(中略)後年吉田は、「金は銀行に取りにいけばいつでも引き出せるところをみると、麻生が入れておいてくれたのだろう」と語っている。麻生財閥のバックアップなくして後の吉田の政治活動はなかっただろう。※ ※ ※(以上引用終わり)つまり、麻生太郎氏【1940年(昭和15年)9月20日生まれ】は白洲次郎氏がいなければこの世に生を受けていないし、麻生財閥のバックアップなくして吉田内閣も存在しなかったのです。麻生太郎氏の『太郎』というお名前も、御父上の『太賀吉』さんの『太』と麻生夫妻のキューピットとなった恩人の『白洲次郎』さんの『郎』にちなんだものだと思われます。それから、現在の内閣総理大臣の安倍晋三氏の御父上の安倍晋太郎氏は、毎日新聞記者時代に、当時東北電力会長だった白洲次郎氏【1951年(昭和26年)5月1日就任〜1959年(昭和34年)4月10日退任】の番記者を務めていたのです。『風の男 白洲次郎』青柳啓介著 新潮文庫P176には、『当時の白洲番の記者は毎日新聞が安倍晋太郎、日本経済新聞が田中六助で、二人とも事務所にはよく訪れていた。』とあります。サンフランシスコ講和条約【1951年(昭和26年)9月8日に全権委員によって署名され、翌1952年(昭和27年)4月28日に発効】で重要な役割を果たした、白洲次郎氏の番記者ですから、有能な人材が抜擢されたはずです。安倍首相は、1954年(昭和29年)9月21日、当時毎日新聞記者だった安倍晋太郎さんとその妻、洋子さんの次男として東京で生まれました。つまり、安倍晋三氏が御幼少のみぎり、御父君の安倍晋太郎さんは毎日新聞社の白洲次郎氏の番記者の仕事をしていたわけですから、安倍首相は白洲次郎さんのおかげでご飯を食べて育ったのです。安倍総理、麻生副総理は、日本を、そして黒人と、日本国民、とりわけ御自身にとっての大恩人の白洲次郎・正子ご夫妻を侮辱するこのヘイトスピーチCMを即刻中止するよう、人権を扱う法務省、公共の電波を管理する総務省を通じて勧告すべきです。 |





