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【ファイルBM6】2013.10.25 支那べったりのイオン(その3/5)イオンの食品偽装問題と、週刊文春の記事(続き)

文春記事とその余波。

前回の文春記事からの続きです。前回から読まれる方はこちら↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54565844.html

 (その1)から読まれる方はこちら。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54563128.html

(前回文春記事の続き)


 
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― それにもかかわらず、偽装を見抜けなかった?
 「……そうですね。製造業者は納入業者や卸しに対して、産地証明の提出や使用米に対する誓約書などを求めていると思います。それに加えて米に対する調査を行っているはずですが、そこで見抜けなかった」

― 製造業者だけでなく、イオンも見抜けなかったということか?
 「はい、その通りです……」

― 三瀧商事は過去に違反事例があるが。
 「そこについては……把握していません」

◆イオン全商品の八割が中国産

 これによって明らかになったのは、イオンの仕入れ段階における怠慢である。イオンは一〇年にはなんと全商品の八割を中国から仕入れていたという。

 「岡田元也社長は一〇年の決算説明会で、中国政府の対日輸出規制について触れ、『現在八割を占める中国からの商品調達率を早期に半分以下に落としたい』と明かしたのです」(経済部記者)
 (中略)

イオンの創業家はもともと中国と縁が深い。

岡田元也社長は、父・岡田卓也名誉会長の後を継いで「アジアシフト」を謳い、積極的な中国進出を推し進めてきた。イオンは九六年に広東省広州に出店したのを皮切りに、現在中国内の店舗数は約五十カ所に上る。


元也氏の弟である岡田克也衆議院議員も「親中派」として知られる。民主党政権下で副総理を務めていた昨年十一月に予定されていた日米共同奪還訓練を「中国への配慮」という理由で撤回させ、米国側から非難されたこともある。


だが、中国戦略の成功によって強大な力を持ったイオンに対する地元の反発は根強い。四日市商工会議所のある会員はこう断言する。

「今回の事件の主犯はもちろん三瀧商事ですが、イオンの『買い叩き』のせいで中間業者が苦しくなり、中国産を使わざるを得なくなってしまうという事情もあるのです。

イオンへの仕入れは、かなり厳しい。ある和菓子屋店では、売り上げの七〜八割をイオンに取られてしまうために、餡や桜の葉は安価な中国産を入れています。しかも桜の葉は一斗缶で運ばれてくるのですが、泥水に浸かっている。とても食用には見えないのですが、それを洗って使用しています。

それほど劣悪な中国産を使わざるを得ないほど、買い叩きが深刻なのです」


米の仕入れにおいても、イオンは農家に対して信じ難い値段を提示し、買い叩きをするという。

通常、コシヒカリの新米は一キロ三百円ほどの卸値で取引されます。しかし、イオンは『一キロあたり二百円のコシヒカリを持って来い』というような要求を平気で言う。キロ二百円台のコシヒカリなど、ありえません。精米や物流にかかるコストを計算すると、そんな値段で入れられるはずがない。だから、我々はイオンの求める値段では不可能とすぐわかる。

もしイオンの仕事を引き受けるなら、三瀧商事のように中国産米などを混ぜないと採算があわないのです」(米流通業者)


食品の残留農薬やDNA等の分析を行っている農民連合食品分析センターの八田純人所長によれば、中国産米に限らずとも、加工米を主食用に偽装して販売するケースは少なくないという。

 「一般に市販されている米には、単一原料米と複数原料米の二種類があります。格安で売られている複数原料米には本来は売り物にならないクズ米や加工用米が混ぜられている場合がある。私たちが二年ほど前に調べたときには、十件以上の事例が発覚して、告発を行いました」

 三瀧商事の北村氏も、こう吐露した。

「卸の価格についてはイオンと約束した内容のものなので、それは我々の会社の守るべき部分で違えることはできない。

当然、『原料が不足している』ということをイオンさんに報告すれば取引はストップしてしまう。商権がなくなるということは会社には大きな痛手につながります。私の個人的な判断で(偽装を)継続するということにしましたが、それが大きな間違いでした。


◆中国依存でボロ儲けする企業

(中略)

中国産食品の偽装は、米だけにとどまらない。

(中略)

アサリ、ウナギ、シイタケ、ハマグリ、など、身近な食品で大規模な産地偽装が横行しているのだ。しかも、これはごく一部の例にすぎない。

「結局、量販店から提示された値段でやろうとすると赤字だから、悪事に手を染めてしまう。食品業者は飼い殺し状態にあるというのが実態です。安価な中国産頼みになって、国内の食料生産はまともなものを作れなくなっている。

こうした事情を一般の消費者は知る由もない。結局、危険な中国産食品を食べて健康被害を受けるのは一般消費者なのです」(別の米流通業者)


 今回の事件に関して、イオンは偽装中国産米が混入した商品を自主回収せず、「購入時のレシートなどの購買記録があれば、返金も検討する」という。

 また、同社ホームページに「お客様へのお詫びとお知らせ」が掲載された。そこには、「法的措置も視野に入れて対応を進めてまいります」とまるで被害者であるかのような文言が並び、販売者として責任を取る姿勢は感じられない。

今回の大規模偽装事件が、あぶり出したのは、巨大量販店の利益追求によって「食の中国依存」が進み、消費者の安全が危険に晒されているという事実だ。

 イオンは自らの罪を重く受け止めるべきではないか。

 ※    ※    ※(以上引用終わり)

【*なお、上記文章はあくまで抄録で、原文はさらに具体的な事例や、表が掲載されています。より公平を期したい方は、図書館等で当該記事に当たって下さい】


イオンのホームページ『2013年9月25日 イオン株式会社 お客さまへのお詫びとお知らせ』はこちら。↓

 http://www.aeon.info/news/important/pdf/130925R_1.pdf

↑本当に↓

 『弊社では、かねてより各製造業者さまや各取引先さまに対して、JAS法や食品衛生法等の法令順守の徹底をお願いしてまいりましたが、このような不正行為を把握できなかったことは誠に遺憾であります。イオングループをご愛顧いただいておりますお客さまの信頼を損なうことになり重ねてお詫び申し上げます。今後は商品製造過程における管理体制を強化し、再発防止に万全を尽くしてまいります。
  尚、製造元2社はすでに同社精米の取り扱いを中止いたしております。弊社は事実関係を速やかに把握し、製造元2社と協議のうえ、卸業者である三瀧商事株式会社に対する法的措置も視野に入れて対応を進めてまいります。』

↑って他人事ですね。


それでイオンは、この記事を書いた週刊文春に対して報復措置に出ます。

※    ※    ※

http://www.j-cast.com/2013/10/10185992.html?p=all

イオン、週刊文春許さん! 販売せず 逆鱗に触れた「中国」と「偽装」の真相は?

2013/10/10 19:38 J-CASTニュース

「見出しを含め、イオンが意図的に産地偽装をしていたと言わんばかりですよ、この週刊文春の記事は!」

J-CASTニュース記者に対し、イオンの担当者は怒りをぶちまけた。

「『全商品の8割が中国産』などと書いてありますが、これも全くの誤りです。報道の自由は尊重すべきと私どもも考えておりますが、それにしても……」

◆全国のイオンから「文春」消えた

 2013年10月10日午後、都内のイオンを訪れた。2階書店の週刊誌売り場、前日発売されたばかりの「週刊文春」最新号の姿は、どこにも見当たらない。あるのは同日発売のライバル誌「週刊新潮」だけで、残りのスペースは女性誌に占領されている。
 
 何も知らないふりをして、「週刊文春ありますか」とレジで尋ねてみた。
 「文春ですか……」
 女性店員は絶句し、困ったように他の店員の姿を探した。しかし数秒後、諦めたように「今週号は、当店では入荷しておりません」。

この店だけではない。全国のイオンから、週刊文春が姿を消していた。イオンによれば、グループ直営の全店舗に対し撤去を指示したという。ちなみに、上記の店舗に入っていた書店はイオン系列の企業だ。テナントで入っている書店での取り扱いについてイオンに尋ねると、「強制はしておりません」との回答が戻ってきた。

今回偽装を行ったのは三瀧商事であり、イオンなども同社に「騙された」形だ。ところが文春ではこれをイオンの「大罪」だと指摘、誌面で徹底的な糾弾を行った。

偽装に気づかなかった検査体制を「ずさん」「怠慢」と切り捨て、イオンが中国と「親密すぎる」関係であるとし、2010年時点の発言を元に「全商品の8割が中国産」と小見出しを打つ。岡田元也社長の実弟・岡田克也元外相の「親中」ぶりもあげつらいながら、最終的には「中国依存でボロ儲けする企業」と断罪した。

 (中略)
 J-CASTニュースの記事は(その4)へ続く。↓

【ファイルBM5】2013.10.25 支那べったりのイオン(その2/5)イオンの食品偽装問題と、週刊文春の記事

支那べったりのイオンが、支那がらみでしでかした不祥事。

前回は、イオンの売国CMについて記事を書きました↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54563128.html

そのイオンが、支那がらみの、とんでも無い不祥事をやらかしました。

※    ※    ※

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131004/biz13100413550011-n1.htm

過去最大のコメ産地偽装、中国産米を混入 農水省、業者を刑事告発へ

 2013.10.4 13:54 産経ニュース

流通大手イオンが販売した弁当などに中国産米が混入していた問題で、農林水産省は4日、産地を偽装したなどとしてコメを卸していた三瀧商事(三重県四日市市)と関連団体に、日本農林規格(JAS)法などに基づく改善指示や勧告を出した。

 偽装された可能性があるコメの流通量は過去最大の計約4400トン。同省は不正競争防止法違反などでの刑事告発を検討、4日午後には三瀧商事の担当者を東海農政局に呼び、指示書を手渡した。

 農水省によると、平成22年10月から25年9月までに国産米として流通した約4400トンに中国産や米国産のコメが約790トン混入していた。加工用米を主食用として販売した事例や国内産地の表示偽装もあった。

 今回の問題では、三瀧商事が弁当などの製造元である名古屋市の2社に納入したコメの一部が中国産だったと指摘されている。イオンは西日本を中心に約670店舗で、「国産米」と表示して販売した弁当などの一部に中国産米が混入していたと説明している。

※    ※    ※(以上引用終わり)

 これについて、週刊文春が詳細な調査記事を掲載したのですが、それに対してイオン側はこの報道に対し、法的措置を講じました。

※    ※    ※

イオン、文芸春秋を提訴

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131016/k10015326661000.html
 2013年(平成25年)10月17日[木曜日]NHK NEWS WEB
 流通大手イオンが文藝春秋を提訴 10月16日 18時36分

「週刊文春」が、流通大手の「イオン」が販売した弁当などに国産と偽った中国産のコメが使われていた問題を巡る記事を掲載したことについて、イオンは「根拠がなく、公正さを欠いた報道で当社の名誉を毀損した」として、出版社の「文藝春秋」に損害賠償など求める訴えを東京地方裁判所に起こしました。


この問題は、イオンが販売した弁当などに三重県四日市の卸売会社が国産と偽った中国など外国産のコメが使われていたことを巡って、週刊文春が「『中国猛毒米』偽装イオンの大罪を暴く」という見出しで、イオンの検査がずさんだったなどとする記事を掲載したものです。

これについて、イオンは「当社が猛毒に汚染された中国産のコメを安全だと偽って販売したかのような印象を与えるもので、記事の内容は根拠がなく、著しく公正さを欠いた報道で名誉を毀損した」と主張し、16日、出版社の文藝春秋に対して1億6500万円の損害賠償や、紙面への謝罪広告の掲載などを求める訴えを東京地方裁判所に起こしました。

一方、文藝春秋は「記事には絶対の自信を持っている」とコメントしています。

 ※    ※    ※(以上引用終わり)

それで、今回提訴された問題の週刊文春の記事はこれです。↓

『週刊文春』2013年10月17日号【販売を差し止めたイオンと無関係な大型書店で購入】


 
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 表題は

「中国猛毒米」偽装

イオンの大罪を暴く

 副題には、

報道は氷山の一角

弁当、おにぎり1500万食

イオンは本誌に“ズサン検査”を認めた

“偽装商社”の強欲女社長

“遺伝子組み替え米”“猛毒メタミドホス汚染米”でも摘発の前科

“岡田社長”と中国の親密すぎる関係

農家に「キロ200円」“買いたたき”

リードには

日本最大の小売チェーンで、とんでもない偽装が発覚した。大量の中国産米が国産と偽って流通し、弁当などに混入していたのだ。イオンの検査が極めて杜撰だったことも判明。中国産使用で暴利をむさぼり、消費者の健康を無視する業界の暗部を一刀両断


『週刊文春』記事の抄録を掲載します。


※    ※    ※
 

先月二十九日、イオンで販売されていたおにぎりと弁当一千五百万食に、産地偽装された中国産米が混入していたことが発覚した。


 産地偽装を行ったのは、米卸業者の三瀧商事(三重県四日市市)。中国産米は三瀧商事からフジパンの子会社である日本デリカフレッシュと日本フーズデリカに卸され、そこで商品化されて二府二十一県のイオングループ店舗が販売していた。

イオン発祥の地で大規模な産地偽装が発覚したことで、衝撃が拡がった。

「昨年十二月から今年九月までに三瀧商事がフジパンの子会社経由でイオンに納入した米の四割が偽装中国産米。偽装が始まったとみられる二〇〇五年からこれまで流通した偽装米は少なくとも四千五百トンに及びます。さらに同社は、本来酒や味噌、菓子などに使用される加工米を主要食として販売していたことも明らかになりました。紛れもなく過去最大の食品偽装事件です」(農水省職員)


本誌が再三指摘してきたように、中国産米には大きな危険性がある。

重金属汚染

 中国南部の水田は重金属汚染が拡大。長江流域の米から基準値を大幅に超える重金属が検出されている。

遺伝子組み換え米

 中国南部では人体への安全性が確認されていない「未承認遺伝子組み換え米」の種籾(たねもみ)を広範囲で栽培。中国政府も栽培を禁じているが、野放図に流通。どれだけ混入・流通しているか、中国政府さえ把握できていない。

農薬汚染

 日本では禁止されている猛毒農業がいまでに流通・使用されている。

検査態勢の不備

 中国側の食品衛生は極めて杜撰(ずさん)。日本のメーカーの目の届かないところで、検査を通過させるための偽装工作が頻繁に行われている。しかも、日本に入ってくる中国産米は、圧倒的に危険な南部産が多いという。

◆岡田克也の選挙を手伝う

 (中略)
 そんな危険な中国産米を国産米と偽って大量に販売していた三瀧商事とは、いったいどんな企業なのか。

 四日市市郊外に、「人々の暮らしと食を支える(株)三瀧商事 ミタキライス」と冗談のような宣伝が書かれた工場が建ち並ぶ。三瀧はこの付近一帯で米卸業を営んできた。

「地元の餡ともち米の納入を引きうけて規模を大きくしていった。成長するにつれて、民主党の岡田克也議員の選挙を手伝うなどイオンとの関係も深まり、それを背景に地元での影響力も増していった。服部洋子社長は四日市商工会議所の女性部会の会長も務めています」(地元経済人)

(中略)

三瀧商事が摘発されたのは今回が初めてではない。過去二回も「前科」があったのだ。

一つは〇七年。三瀧が中国から輸入したもち米五十四トンから有機リン系殺虫剤のメタミドホスが輸入時検査で検出された。メタミドホスは、毒ギョーザ事件(〇八年)で大騒動を巻き起こした、あの猛毒である。

さらに〇九年。同じく中国からの輸入米粉に、遺伝子組み換え米が混入していたとして同様に処分されていたのである。

 北村管理部長は、

 「遺伝子組み換え米は同じロットで輸入した別の企業のものに混入されていたので、ウチのものは問題無い。それもイオン関係の米でしたが、流通はしていません」と釈明するが、一方で検査態勢を問うと、

 「検査ですか? 加工メーカーから検査を要請されれば検査します。六回に一回程度ですかね」と答えた。

六分の五の米が無検査で出回っているとは恐ろしい事態だが、当の三瀧商事は取材中に社内に笑い声が響き渡るなど、まったく反省の色が窺えなかった。


悪いのは三瀧商事だけではない。現在まで偽装が発覚しなかったのは、販売社であるイオンによる検査態勢にも原因があろう。イオン広報担当者に検査態勢について聞いた。

― 中国産米の産地などについて、イオンは調査などをしているのか?
 「全くわかりません。もともと国産米というお話でしたので、中国産米が入っているとはわからず、ましてや詳しい産地もわからない」

― 弁当やおにぎりの品質管理はどのように行っていたのか?
 「基本的には(製造者の)フジパンのほうで、実際に米飯を食べる食味検査をしていたと聞いています。イオンとしては、フジパンの工場への立ち入り検査はしています」

 週刊文春記事抄録は(その3)へ続く。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54566748.html

【ファイルBM4】2013.10.24 日本で流すCMで日本の名曲を支那語にわざわざ訳して流しているのは、支那べったりのイオンも同様。(その1/5)

イオンのCMは名曲唱歌『我は海の子』を支那語で使用の売国行為。これは『尖閣は支那の海』ってことでしょ?

 前回は『どうしてサントリーのウーロン茶CMは、日本国内向けなのに日本の歌をわざわざ支那語で歌う?』という記事を書きました。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54528868.html

 ところがこんな馬鹿なことをやっている企業はサントリーだけではないのです。

 ということで、まずこのCMをご覧下さい。

イオンCM 『COOLISHFACT「インナー」観月ありさ』



 上手く観られないときはこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=tmebC7Is8Lk

「我は海の子」は日本が誇る唱歌の名曲で、2007年(平成19年)には日本の歌百選に選出されているのです。ところが、CMで使われているのは支那語にわざわざ翻訳されているのです!

 動画はそのうちイオンが削除するに決まっているので、静止画と共に文字に起こすと、

 ※    ※    ※

― 夏の青空に赤く『AEON 』のロゴマーク ―

 
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― 「イオン」と一家が声を合わせる。 ―

― 若い父と小学校低学年くらいの息子が、庭でホースを持って白いワゴン車を洗車している ―

 
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― 当然、二人とも『イオンクーリッシュファクト』の白いシャツを着ています。 ―
 
 
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― 観月ありささんのナレーション「夏が来る。今年の我が家はちょっと違う」 ―

― BGMに支那語の「我は海の子」が流れている ―

― 母親役の観月ありささんのアップ。やはり白い『イオンクーリッシュファクト』の上にパーカーを羽織っています。 ―

 
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― 息子が洗車を完了し、「できた〜」と笑みを浮かべる。 ―

 
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― 母親が3つのコップに入った『麦茶』をお盆に載せて庭に出てくる ―

 
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 母親「おつかれさま」
 
 父親「暑っ」と言いながら汗をぬぐう。

 
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― 同ナレーション「汗をかいて、速攻乾く。イオン史上最強インナー。部屋干ししても臭いにくい」― 
― 水色のバックに『イオン史上最強インナー』という白い字と、白いTシャツの影像。 ― 

 
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― 『吸汗速乾』『部屋干し対策』『夏のインナー \780円〜』という文字が女性用と子供用のインナーと共に現れる ―

 
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― 息子が部屋干を手伝う。 ―

 
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― 部屋干しが終わり、干し物の前で「できたー」と叫び。母親が「へえ」と微笑んで指でOKサイン ―

 
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 親子3人が縁側に座り団らんのシーン。

 
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― 同ナレーション「夏よ来い」 ―


― 夏空に白抜きで ―


『日本の夏支度。』


 
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― の大きな文字が映し出される!―


― 同ナレーション「トップバリューのクーリッシュファクト」―
― 親子3人でワゴン車に行楽の荷物を積み込む情景の前面に『TOPVALU』 のトレードマークと『C』『COOLISHFACT』『クーリッシュファクト』のロゴと説明文 ―

 
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 ※   ※   ※(以上)

 サントリーのCMの場合は支那のウーロン茶のCMという言い逃れをするのでしょうが、(そんなものが言い訳にもならないのは明白ですが)、このCMは全くの日本の田舎の風景のCMなので、言い逃れができません。

このCMの何処に日本の名曲『我は海の子』をわざわざ支那語で歌う余地が介在しているというのでしょう?

しかも、何が『日本の夏支度。』なのでしょう?だったら、どうして日本名曲『我は海の子』をわざわざ『支那語』で流す?

そもそも、『我は海の子』は「『苫屋(とまや)』という言葉や文語調の歌詞が難しいとか、なんやかやと『毛沢東バンザイ!中華人民共和国共産党バンザイ!』の日教組が難癖付けて、音楽の教科書から抹殺されたた名曲です。

このCMを観れば、支那人どころか、日本の若者でも、この曲は支那の曲と思い込むのでは?事実、ネット上でもすでに「イオンのCMの曲は何の曲?」という質問がありました。

文語調の日本語はダメで、反日が国是で尖閣諸島の侵略を、さらには沖縄の侵略を狙っている支那語ならOKなのか?一体イオンの社員は日本人なのか?


それも支那語の訳詞を歌っているのは、cokiyu (こきゆ)さんという、国籍が分からない名前の歌手です。cokiyu (こきゆ)さんは、日本語公式ウェブサイトで、こう書いています。↓

『*AEON “クーリッシュファクト” のTVCMでボーカルを担当しました。(2013/04)』

http://www.cokiyu.net/works/

それで、cokiyu(こきゆ)さんはてっきり支那人だと思ったら、愛媛出身、東京在住の日本人アーティストなのでした!

日本人なら、どうして母国語の日本語で歌わない?

これは、日本の名曲の著作権を支那に売り飛ばすと同時に、『尖閣は我が中華人民共和国の海あるよ!』ってことでしょ?


その証拠に、民主党の岡田克也氏は、ジャスコ創業者の岡田卓也が父。イオン取締役兼代表執行役社長の岡田元也が実兄。

 民主党の岡田克也氏

 
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ジャスコ=イオンも、岡田克也氏も支那にべったりの関係ということで有名です。

特に、岡田克也氏といえば、2012年11月に民主党政権の副総理として、尖閣諸島が共産支那の人民解放軍に占領された場合、日米がこれを奪還するための、極めて重要な日米『離島奪還訓練』を中止に追い込んだ媚支那売国政治家なのです。

イオンという会社は支那べったりの会社で有名ですから、岡田克也氏は、領土という日本国民の財産、及び日本の国家主権よりも実家のイオンの商売の方が重要な売国政治家なのです!

アメリカ外交筋は「中国をけん制するための訓練なのに、本末転倒だ」とイオン岡田氏にたいする憤りを隠しません。

そんな日本の支那売国政治家の実家でかつ支那で商売をしているイオンが『支那人である我は、支那領土である尖閣の海の子あるよ!』と高らかに尖閣の領有を宣言した、売国CMを放映したということは、火を見るより明らかなのです。

 
 イオンの根深い闇については(その2)『イオンの食品偽装問題と、週刊文春の記事』に続きます。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54565844.html

【ファイルBM3】2013.10.07 朝鮮人犯罪密造酒の象徴マッコリを朝鮮古来の酒と捏造宣伝販売したサントリーの売国行為(その3)

どうしてサントリーのウーロン茶CMは、日本国内向けなのに日本の歌をわざわざ支那語で歌う?

(その1)の“日本海を『東海』と呼び、何が何でも竹島を韓国に強奪させたいサントリー”から読まれる方はこちら。↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54461334.html

前回(その2)は、またやらかしたサントリー。『ふ〜んわいりわりい』日本海のことを数回東海と併記したあげく、開き直って日本人に喧嘩を売ったトンデモCMについて書きました。↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54499669.html

↑実は、この記事は本来、『マスメディアの部屋』の書庫に収納すべきだったのですが、間違って『迷惑な隣人の部屋』に収納してしまいました。コメントを既にいただいているので、削除を伴う移設はできません。お詫びいたします。

申し訳ありませんでした。

これがサントリーなら、『ふ〜んわいりわりい』と逆ギレするのでしょうが、日本人はそんな無礼は働きません。

それで、問題の『ふ〜んわいりわりい』の『ふんわり鏡月 CM「きょう、きみと、ふーん。」篇』CMは、案の定、『企画制作:電通+一倉広告制作所+Rooftop』だということです。

サントリーの本社は大阪ですから大阪電通かなと思ったのですが、一倉広告制作所+Rooftopが東京なので、東京電通みたいですね。

電通は、韓国や在日の息がかかった反日エージェント広告代理店で有名です。

それにしても、わざわざ大人気のタレントさんを大阪まで呼んでのイベント。大阪には生野区の鶴橋、桃谷があるし・・・。本当に胡散臭いですよね。


サントリーの売国CMはこれだけではありません。

たとえば、サントリーウーロン茶のCMでは、日本国内向けCMに日本の歌をわざわざ支那語に訳して使っています。

サントリー ウーロン茶 CM ご飯の幸福・小龍包篇 60秒 范冰冰




 うまく観られないときはこちら。↓
http://www.youtube.com/watch?v=UQMGn9svvCo

 2010年から放送されたCMで、歌はエンレイ(えんれい、媛麗、en-Ray、中国江西省景徳鎮出身1976年6月4日生まれ)さん。

一体全体何の義理があって日本の世界的人気アニメ『うる星やつら』のテーマソング『ラムのラブソング』が支那語で歌わなければならないのでしょう?

それこそ、支那の流行歌や、伝統音楽をBGMに使えば良い話じゃないではないですか。彼の国の楽曲がパクリばかりで適当な歌がないのだったら、渡辺はま子さんの『支那の夜(しなのよる)』でも良いじゃないですか。

支那というのは卑怯千万の国で、人の作品を盗むことを国家レベルで何とも思っていません。

日本の漫画&アニメの『クレヨンしんちゃん』が勝手に商標登録されていて、日本の双葉社は支那でその著作権・版権を行使できないという、あきれてものが言えない本末転倒の事件がありましたよね。

支那における『クレヨンしんちゃん』訴訟については、8年を経てようやく勝訴判決を勝ち取ったという報告が出版元の双葉社から2012年4月17日付けでありました。

 株式会社双葉社HPにおける勝訴報告文書。↓
 http://www.futabasha.co.jp/introduction/shinchan_trademark/

 そりゃあそうでしょ。著者の臼井儀人(うすい よしと)氏は2009年9月11日に不慮の事故で亡くなったのです。

 『クレヨンしんちゃん』の著作権・版権が支那側にあるのだったら、日本の著者臼井儀人氏の死去後も支那で『クレヨンしんちゃん』の新作が発表されないとおかしいのですから、言い逃れようが無くなったのですね。

しかしながら、これは単に双葉社という一企業が、著作権侵害民事訴訟及び行政訴訟問題で勝訴を勝ち取ったということにすぎません。

支那というのはどういう国かというと、フィリピンから米軍基地が撤収したとたん、支那の古銭を入れた壺を海に沈めて、しばらくしてから引き揚げて、「アイヤー、これは南支那海の南沙諸島(なんさしょとう:スプラトリー諸島)が支那領海だった証拠あるよ!」と言って、フィリピンが領有権を主張するミスチーフ環礁を占領して建造物を構築し、この領海を不法占拠するような国なのですから。

例えば、仮に支那が『うる星やつら』やテーマソング『ラムのラブソング』の版権を現在のところは日本のものだと認めているとしても、後日「日本の洋酒会社がコマーシャルで支那語の歌詞を使っているのは、『うる星やつら』やテーマソング『ラムのラブソング』は偉大なる中華人民共和国の文化遺産の証拠あるよ!」とかいちゃもんをつけてきても、何等不思議ではないのです。そもそも、サントリーは日本の領有権が議論の余地無く明白な尖閣でいちゃもんを付けてきている支那に何を媚びているのでしょう?

 サントリーウーロン茶CMの日本の楽曲の支那語版はこれだけではありません。

中国語で「鉄腕アトム」サントリーウーロン茶CM版




 観られないときはこちら。↓
https://www.youtube.com/watch?v=Cwy_CHJ7ens

 CMそのものの動画は、サントリーが削除したのか、ネット上に存在しません。

それだけではありません。サントリーウーロン茶では、日本国内向けCMでもあるにもかかわらず。ぞくぞくと日本語の名曲をわざわざ支那語に変えて、流していたのです。

サントリーがこんな支那の日本文化パクリ推奨公認CMを流し始めたのは、吉永小百合さんと橋幸男さんが歌って大ヒットした『いつでも夢を』の支那語バージョンを1992年に流したあたりからだと思います。

一方、支那の企業数社が『クレヨンしんちゃん』の絵柄や支那語名「蝋筆小新(ラービィシャオシン)」で勝手に商標を登録したのが1997年。

上海万博の開幕30日前を記念して公開されたテーマソング『2010等*来(トーニーライ)【邦訳:2010はあなたを待っている/*は支那語のニー・ハオの『ニー』の字】』が、岡本真夜さんの『そのままの君でいて』のメロディ盗用だと判明し、使用停止が決まったのが2010年4月18日。

『うる星やつら』の『ラムのラブソング』支那語歌詞CMをサントリーが放映したのも2010年。


つまり、サントリーは支那が日本の著作権をパクリ始めた前後に日本の歌を支那語にしたCMを流し始め、ソフトバンクの犬の侮日CM同様、延々続けていたのです。

しかも調子をこいて、サントリーウーロン茶の支那語CMソングのCDまで出しているのです。↓

http://www.amazon.co.jp/SUNTORY-OOLONG-TEA-SONG-COLLECTION/dp/B00005GMA0

 
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“SUNTORY OOLONG TEA CM SONG COLLECTION”ってサントリーはどれだけ日本語が嫌いなんでしょう?

いつでも夢を(吉永小百合&橋幸男)、結婚しようよ(吉田拓郎)、春一番(キャンディーズ)、暑中お見舞い申し上げます(キャンディーズ)、微笑返し(キャンディーズ)、鉄腕アトム・・・。

これでまた一儲けしようと、サントリーは、自社HP内の当該CM動画も、You-tube投稿動画も削除しまくっているのです。というか、この媚支那CMが証拠として残るのが嫌なのでしょうね。

サントリーというのは、どれだけ反日を国是とした特定アジア国家に媚びる会社なのでしょう?かつて宣伝部に開高健、山口瞳、柳原良平を配し、センスの良いCMを世に送り出してきた創業者の鳥井信治郎氏は、きっと草葉の陰で泣いておられることでしょう。

 それで、サントリー批判の記事を書いたら、YAHOOの検索プログラムが、が『サントリー』のキーワードを拾って、私のブログに『サントリーの広告バナー』が頻繁に貼られるようになりました。

そのおかげで、大変興味深い広告を発見したのです。

サントリーセサミンの広告に、『学問のすすめ』の現代語訳で、『支那』という歴史的呼称を勝手に『中国』に悪質な捏造改竄をした、あの齋藤孝先生が登場しているのです!

齋藤孝先生の『学問のすすめ』捏造改竄現代語訳の記事はこちら。↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54392146.html

 
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 ↑この広告のURLは下記のとおりなのですが・・・。↓
 http://www.suntory-kenko.com/contents/ad/10/pr/dha/iddmis/?key=46380
 ↑現在ここに飛んでも、『こちらの企画は終了しております』の表示が出ます。↓

 
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 こんなこともあろうかと、見つけたときに魚拓で保存しておきました↓。(2013年9月11日保存)
http://megalodon.jp/2013-0911-0219-27/www.suntory-kenko.com/contents/ad/10/pr/dha/iddmis/?key=46380

本業の学者として、支那に媚びまくる『学問のすすめ』捏造改竄現代語訳をやった上に、副業で支那を含めた反日を国是とする特定アジアに媚びまくるサントリーの広告で小銭稼ぎ(大銭稼ぎ?)をする齋藤先生の勇姿。【赤枠部分】


 
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慶應義塾の福沢諭吉先生を差別主義者として見下しながら、東大卒!を自慢する齋藤先生の勇姿!


 
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『東大卒!齋藤教授もセサミンも一緒に摂れる点が気に入っています。考える仕事の多いビジネスパーソンや、まだ勉強を続けたい意欲のある方におすすめ。さらに、サントリーのDHAならセサミンの健康成分も一緒に手軽に摂れるのが良いですね。 明治大学文学部教授齋藤孝さん47歳 ※お客様の感想であり、効用ではありません。 ※ご年齢は取材当時のものです。』

↑さすがは齋藤先生。なんて美しい『声に出して読みたい日本語』なのでしょう!

それにしても、齋藤先生は立ち位置が分かりやすぎて大笑いです。道理で日本をけなして特定アジアをドッコイショして恥じないマスメディアのお座敷がかかりまくる電波芸者だけのことはあります。

きっと、東大卒の齋藤先生はサントリーセサミンのおかげで頭がさえまくっておられるのでしょう。私が是非とも齋藤先生に声に出して読んでいただきたい故事成語は『瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず(カデンにクツをイれず、リカにカンムリをタダさず:瓜田不納履、李下不正冠)』です。

【ファイルBM1】2013.09.06 朝鮮人犯罪密造酒の象徴マッコリを朝鮮古来の酒と捏造宣伝販売したサントリーの売国行為(その1)。

日本海を『東海』と呼び、何が何でも竹島を韓国に強奪させたいサントリー

司法立法行政の三大権力とともに国家の命運を大きく左右する第四の権力と呼ばれる、『BM(売国マスコミ)』ナンバーの『マスメディアの部屋』を書庫に増設します。

というより、言語不明瞭、意味不明瞭、挙動不審な日本一の無責任男、小泉政権と、そのエピゴーネンの橋下大阪府政市政をでっち上げたのは、ほとんどマスメディアの力なので、今や第一権力と言っても過言ではありません。

 サントリーというのは、日本を代表する洋酒会社です。また、ずっと学生の就職したい人気企業ランキングの上位を占め続けてきた有名ブランドでもあります。

 途中からビール事業に参入し一定のシェアを確保するに至りましたが、これはCMの力に与るところが大きかったと思います。

CMで自社をPRして販売促進に役立てるのは、資本主義経済においてなんら問題はない行為です。

ところが、利潤の追求を目的とした企業が、株主や国民消費者に『この会社は売国ではないか?』と疑われるようなリスクを冒してまで、製品PRそっちのけで外国勢力の反日プロパガンダを主目的にするCMが氾濫している我が国の現状は異常と言えます。


たとえば、ソフトバンクの白洲次郎氏、日本国民、黒人を愚弄差別したCMについての記事を書きましたが、【記事はこちら】↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/54353040.html

 孫社長は、日本で金儲けをするために便宜的に日本に帰化した、韓国に忠誠を誓う韓国人なので、これは売国とは言えないのかも知れません。

売国というなら、『KBQバーガー』というアルファベットを一字ずつ前にずらしたら『JAPバーガー』。さらに、『KBQ』をグーグル翻訳したら『(キロベクレル)放射能バーガー』と出てくるという売国バーガーを売った『日本マクドナルド』の方がそれにふさわしいのでしょう。【記事はこちら】↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/52787186.html
 

同様に、『マッコリ』という戦後闇市の不逞在日朝鮮人犯罪の象徴ともいえる、最後まで残った『まずくてもいいから飲みたいという口卑しい大酒飲みのための低品質朝鮮ドブロク=密造酒』だった代物を、さも伝統のある美味しい酒のように捏造宣伝を行ったサントリーについての記事を書きました。【記事はこちら】↓

http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/52827657.html

この『マッコリ』は存在自体が、最初からありもしない捏造韓流ブームに乗っかって、『ウリナラ・マンセー』という自国文化は世界最高だという朝鮮人の過大妄想に阿諛追従(あゆついしょう)し、戦後の不逞三国人の犯罪を隠蔽する目的で製造販売されたのですが、そのCMも、日本への領土侵略という国家犯罪を正当化するための反日プロパガンダCMなのです。

サントリーは、庶民の濁り酒マッコリじゃなくて、燒酒(ソジュ=소주)『サントリー鏡月』の広告でもって、どさくさに紛れて、日本海のことを『東海(とうかい=トンヘ)と呼んでいたのです。


問題の広告文。


 
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 これは一時期ネットで大きな話題になりましたから、記憶されている方も多いことでしょう。上記のサントリー『鏡月グリーンサイト』から書き起こします。

 ※    ※    ※

 「鏡月グリーン」ネーミングのひみつ

「鏡月」というその名前は韓国/東海(日本海)に隣接した湖「鏡浦湖」(キョンポホ)ほとりにある古い楼閣「鏡浦台」(キョンポテ)で、恋人と酒を酌み交わしながら、そこから見える5つの月を愛でた詩に由来しています。


 空に浮かぶ月
 海に映る月
 湖に映る月
 杯に映る月
 恋人の目に映る月
 
 ※    ※    ※
 
 楼閣「鏡浦台」で酒を酌み交わすのは貴族階級の両班(ヤンバン)に決まっていますから、飲むのはソジュで、マッコリではないのですね。漢詩にしては形式がおかしいのですが、原文は一体どうなっているのでしょう?

 この問題は、当時、産経新聞でも取り上げられました。

 ※    ※    ※

「東海」と「日本海」併記 サントリーがHPに謝罪文

2011.8.19 18:06 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110819/crm11081918100030-n1.htm

 サントリーホールディングス(本社・大阪市)のホームページの商品紹介で、「東海」と「日本海」の表記が併記されていたことが19日、分かった。文章は4月から4カ月にわたって公開されていたが、抗議が殺到したため、同社は19日午後、サイト上から削除。「広告上の表現で、地名に関する見解を表明するものでない」とする謝罪文を掲載した。

 同社広報部によると、東海と表記されていたのは、韓国焼酎「鏡月グリーン」のネーミング由来を紹介する文章。「韓国/東海(日本海)」と併記されていた。4月に鏡月のブランドサイトをリニューアルした際に、「東海」の表記が混入したという。同社広報部は「チェックが至らなかった点についてすべて弊社の責任。お客さまにご不快な思いをおかけし申し訳ない」と話している。

 ※    ※    ※

それで、サントリーの掲出した謝罪文。


 
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↑上記謝罪文は既に削除されていますが、これを書き起こしますと。↓

 ※    ※    ※

 お詫び
            鏡月ブランドサイト内の表記について

                              2011年8月19日

韓国焼酎「鏡月」のブランドサイトにおきまして、製品のネーミング由来を紹介する文章中にございました地名表記につきましては、あくまで、商品を紹介するための広告上の表現で、地名に関する見解を表明するものではありませんでした。

お客様にご不快な思いをおかけしましたことに対して、深くお詫びいたします。

                             サントリー酒類株式会社

 ※    ※    ※

この謝罪文は大嘘です。何故ならサントリーは、これまで何度も東海表記を繰り返している確信犯だからです。

 それで、サントリーの東海問題で検索してみると、こんな記事がありました。

 ※    ※    ※

http://ameblo.jp/barrett-m82/day2-20110821.html
>175 名前:可愛い奥様 [sage] :2011/08/19(金) 17:30:41.55 ID:EehxSgxp0

>サントリーの東海表記での謝罪はわかってる限りで2002年から 5 回 目 です

>東海と表示し、言われたら謝るといった事を5回繰り返しています

>つまり全く謝罪などしていません。東海表記を改めるつもりもありません

>また数年経ったら平然と日本海を東海と表記するでしょう。次は韓国海と書くかもしれませんね

>408 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2011/08/19(金) 11:43:42.40 ID:EI7ccs6x0 [3/3]
ここまでのまとめ
>2002年3月には既に東海表記
http://web.archive.org/web/20020209173131/http://www.suntory.co.jp/sho-chu/kgt/index.html
>2002年10月も東海表記確認
http://web.archive.org/web/20021202171651/http://www.suntory.co.jp/sho-chu/kgt/index.html
2005年5月都議会議員�@鹿あきひろ議員から抗議を受けて謝罪&訂正
(※管理人註 08/20:こちらは間違いだそうです。)
ttp://blog.livedoor.jp/mumur/archives/21132488.html
>2008年には訂正版になっていることが確認
http://web.archive.org/web/20080123163010/http://www.suntory.co.jp/sho-chu/kyougetsu/yurai.html
>2011年8月またもや東海表記していることが発覚:抗議を受けて削除して逃走
http://up3.viploader.net/news/src/vlnews042342.jpg (魚拓)←削除されている。

 ※    ※    ※

それで、どうしてこういうことが公然と起こるかというと、サントリーの広告幹部に朝鮮人とおぼしき人物が居座っているからです。

http://www.suntory.co.jp/news/2010/10959.html

(2)サントリー食品インターナショナル株式会社 2011年1月1日付

サントリーホールディングス(株)国際戦略部長(旧職)から国際事業部事業開発推進部長(新職)朴 洪植


 
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朴 洪植氏の部分を拡大します。


 
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それにしても、サントリーの国際事業部事業開発推進部って、歴史を捏造する、韓国の政治工作機関なのですね。

そもそも、『鏡月GREEN』の製造元は、韓国財閥の『斗山』だったのですが、例の東アジア通貨危機もあって、2009年1月に斗山の酒類事業を『韓国ロッテ』に売却し現在は『鏡月グリーン』も『ロッテ酒類』が製造し、日本国内での販売元がサントリーなのです。

結局、行き詰まった韓国酒類事業のツケを日本に回しているだけじゃない!それで、感謝されるどころか、東海の売国表記までされて、たまったものではありません!

 サントリーの反日宣伝はこれだけではありません。次に続きます。↓

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