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(続)めっちゃおもろい温泉
受験生の皆さん頑張れ!
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ラクテンチと言えば、温泉と遊園地が合体したテーマパーク『湯〜園地』が
昨年マジで誕生してしまったことで、私たちの記憶にも新しい遊園地ですよね!
間もなく100万回再生されてしまい、「湯〜園地プロジェクト」が、
本当に実現されちゃったんですよね〜
※写真は朝日新聞からお借りしました。
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で、余談はこれくらいにしておいて、
今回は、足湯の横にある「絶景の湯」をご紹介致しましょう!
実はこの温泉、ラクテンチの入場者はなんと無料で利用できるんですよ〜
なので皆様もぜひタオルを持ってお出かけくださいね!
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1階にある露天風呂は岩風呂でしたが、改装中ということで
今回は内湯のみとなりました。それでは早速入浴させていただきましょう!
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泉質:ナトリウムー塩化物泉 泉温:45・1℃Ph6・2
内湯はこのように円形の浴室です。
お湯は新鮮でお肌にサラリとした感じでした。
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大きな窓からはこのような、素晴らしい光景が眺められました。
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完全、源泉かけ流しで、オーバーフローもしていましたよ!
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ということで、「絶景の湯」を後にしました。 
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ラクテンチは遊園地ですが、動物もたくさん居ますよ〜
でね、今回温泉よりもっとおもろいが楽しみにしていたのはね・・・
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あひるのレースです!これはね、どのアヒルが1位になるかを賭ける遊びなんです。
参加費は1回100円で当たるとシールなどの景品がもらえます。
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もう、楽しくってあひるさんが可愛くって、3回もレースをやってしまいました。
動画にするとおもろいがどんなに感動してるのかよく分かります。
「賢い〜」って何度も、何度も言ってます。カメラマンさんが動画を撮るのが
ちょっと下手くそなのでそこが残念なのですが、おもろいが喜んでること
きっと見てもらえれば分かると思います。あとね、レースの結果ですが・・・
それは、秘密です(笑) 
別府ラクテンチ 住所:大分県別府市流川通り18丁目電話0977221301
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またまた、話は別府に戻ります。皆様を混乱させてしまってたらごめんなさいね!
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ここは大分県別府市にある老舗遊園地「別府ラクテンチ」です。
実はここ「ラクテンチ「」の経営権が、地元で石油販売などを手掛ける西石油(西謙二社長)に移ったそうです。同施設を運営する遊具施設製造の岡本製作所(大阪市)とこのほど事業譲渡契約を締結しました。西石油は別府市を中心にガソリンスタンドなどを経営、年商は約33億円。従業員ら約50人は引き続き雇用するそう。
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楽天地の入り口は二か所あります。ここから入ると少し高いですが、
ケーブルに乗ることが出来、その料金込みの入場券です。
メインゲート(ケーブルカーの往復乗車券付)
大人(高校生以上)1,300円
お誕生日月はラクテンチの料金を特別割引でお得に入園!
メインゲート(ケーブルカー利用)での入園料金が
大人700円(600円割引) 子供300円(300円割引)です。
あと、マタニティだと半額で入れるとか、シニア(65歳以上)400円引き
JAF割100円引き。
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それではケーブルが来るまでの待ち時間は記念撮影を
※運行ダイヤは20分間隔で運転でした。
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猫型の「メモリー号」犬型の「ドリーム号」
このような犬猫のケーブルカーは近鉄の生駒ケーブルが元祖なのかな?
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実はこのケーブルカー鉄道法上で認可された鉄道路線の一つで、
歴とした鋼索鉄道なんだって。入り口には鋼索鉄道免許の看板が出ています。
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こちらは、日本でひとつしかない二重式かんらん車です。
標高約240Mの高さからの景色を楽しむことが出来ます♪
金額:大人:とくとくのりもの券2パンチまたは700円券1枚、
こども:とくとくのりもの券1パンチまたは400円券1枚
※とくとくのりもの券(5枚分)・・・1500円
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ジェットコースターは1回700円、その他は400円
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さて、橋を渡っておもろいはどこに行くのでしょうか?
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橋を渡ってたどり着いたのは、まずは無料の足湯です。
泉質:ナトリウムー塩化物泉
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まさしくここは絶景の足湯です。別府市街地を見下ろす恐らく別府一展望のいい足湯です。晴れた日には遠く四国まで見渡せるそうです。夏は足水になるそうです。

別府ラクテンチ 住所:大分県別府市流川通り18丁目電話0977221301
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東北の記事の途中ですが、ちょっとだけ大阪の記事を挟もうと思います♪
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まずはここからスタートです!ここは、阪堺電車天王寺駅前駅です。
ここで1日乗り放題切符(600円)を購入しました。
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浜寺駅前行き。これに乗るといいんです。違うのにのると乗り継ぎが必要でした。
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空いていたので運転席を撮影させていただきました。
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まず最初に向かったのは宿院駅です。
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で、宿院駅に着いて真っ先に向かったのはコパーナです♪
だって10時までに着かないと、入浴料が安くならならないから・・・
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コパーナの入館料が6月1日から変更になりました!
朝風呂6時〜10時まで 500円(税抜)
10時〜22時まで750円(税抜)

以前は入館料は1000円でしたが10時までに行けばお得ですね!
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浴室内は撮影禁止でしたが、施設前に無料の足湯があります。
ここなら撮影できますね!でも、お湯は入っていませんでした
コパーナは「社団法人 日本温泉協会」の五つ星認定を受けています。
「社団法人 日本温泉協会」とは、わが国唯一の温泉界統合団体です。
大阪のカプセルホテルの温泉ですが、お湯は間違えなく良いお湯ですので
皆さんも、機会があれば是非行ってみてくださいね!
天然温泉&カプセルホテル コパーナ
大阪府堺市堺区中之町東3-1-25
TEL:072-221-4555
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コパーナの次は、千利休屋敷跡に行きました♪
堺で生まれわび茶を大成した千利休。天下一の茶匠として権勢を振るい茶道千家の
始祖・茶聖と称されています。屋敷跡には椿の井戸と利休ゆかりの大徳寺山門の古い部材で建てられた井戸屋形がありました。
千利休屋敷跡
堺市堺区宿院町西1丁17-1
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その後、お腹が空いたのでちく満でランチにしました。
ウズラでなく普通の卵に、薬味熱々のつゆに、木重ねられた箱がきました。
木箱の蓋を取るとこれまた熱々の蒸し上がった蕎麦です卵を割って、薬味を入れて・・・
そして食べると、ん!?’(知ってはいましたが)、麺にコシがまったくないぶよぶよタイプです
麺を食べ終える少し前のタイミングで蕎麦湯が来ました(さすが見張っているので)
めんつゆの味は少し辛いめで蕎麦湯に合いました美味しかったです

麺のコシなどは私の好みではないのですが、こういう蕎麦もあるのだと
皆様にも同行者さんにも知ってもらうことができたらと思いここに来ました。
大阪府 堺市堺区 宿院町西 1-1-16 
072-232-0093 
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その後浜寺公園駅に向かいました。
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浜寺公園では紫陽花が綺麗に咲いていました。
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なんということでしょう!浜寺公園の薔薇園はまだ薔薇が咲いていました。
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本当は宿院で下車するはずがてらじちょうで降りてしまいました。
でも、なるべくたくさんの駅で乗り降りしてみたかったのでこれもよし!
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その後徒歩で堺市役所堺市役所に行きました。
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堺市役所の最上階は展望ロビーとして開放されています。地上80mに位置するフロアは全方向の大きな展望窓があり、360度が見渡せて絶景。眼下には世界最大規模の
前方後円墳・仁徳天皇陵古墳の全景をはじめ、堺の街並みが広がっていました。
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展望台には喫茶コーナーがありました。堺と言えば千利休ですよね!
同行者はびわの茶菓子付き抹茶をいただいて一服しました。
私も少しいただきましたが甘すぎず、美味しかったです♪
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私は抹茶パフェを頂きました。
たくさん歩いたので甘いものが欲しかったので、めちゃ美味しかった♪
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その後、やっぱり住吉大社には行っとかなあかんでしょってことでやってきました。
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おもろいがめちゃ小さく写っていますよ〜どこに居るか分かるかな?
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「あの〜その髪飾りすごく素敵♪」と巫女さんの髪飾りに目が行きました。
「白鷺と松」のデザインで「住吉大社」では、巫女さんと呼ばず、
「神楽女」(かぐらめ)と呼び、伝統ある神楽舞を奉納するお役目をしているそう。御神木の松と、神様のお使いの白鷺をかたどっている飾りです。
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北天下茶屋に来ました。
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有限会社桝屋酒店という角打ちに来ました。
天下茶屋駅徒歩1分。外観を見る限り“THE酒屋”な【桝屋酒店】。ここは、なんと
朝9時から夜9時まで角打ちが楽しめるお店なんです、売り場の奥に広がる立ち飲みスペースには、昭和の温かみ感じるDEEPな空間でした。お酒はもちろん、お料理にも調理師免許を持った店主が拘りを持って作られていました。
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その後天王寺に移動し、立ち呑み三昧で足が棒になりかけましたが、
調べず適当に選んだお店が全てヒット!
魚のアラのごった煮が何と99円で、しかも美味しい♪
詳しいことはぼちぼちとおもろい食堂にて更新致しますね〜
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さて、昨日に引き続き滑川温旅泉 「福島屋旅館」をご紹介しますが、
今日は 露天風呂の方を記事にしたいと思います。
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廊下の突き当りが露天風呂です。
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突き当りで草履に履き替えます。
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左方面に岩露天風呂があり、右側に見えるのが檜風呂の脱衣所です。
まずは、檜風呂から檜風呂の脱衣所は男女兼用。
女性はちょっと気を使うかも知れません
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含硫黄-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
お湯を張ったばかりのタイミングらしく、お湯の色は透明でした。
宿の方と少しお話をしましたが、ここも泉質が違うみたいです。
広角レンズがこの湯船を広く見せていますが、実際はせいぜい3〜4人も
入ればいっぱいになってしまうような、そんな湯舟でした。
こちらも、酸性度があまり高くないので優しい柔らかい感触の温泉でした。
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そして、福島屋と言えば「岩露天風呂」が名物。この時間は混浴タイムでした。
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さて、ワクワクドキドキ♪
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見事なブルーがかった白濁りのお湯でしたが、
男性のお客さんでいっぱいで写真すら撮れませんでした。
あと、ワニもいました。私が行くとめちゃくちゃ挙動不審な態度でしたので
ここに入るのは今回はちょっと遠慮しときました。
福島屋は秘湯らしいロケーションと湯治場の雰囲気が色濃く残っている宿でした。
機会があればいつかここに泊りに来たい、とそう思いながら次の温泉に
向かったのでした。※こちらの写真はHPからお借りしました。

住所:山形県米沢市大沢滑川1115
TEL: 090-3022-1189
入浴料:500円
営業時間:9:00〜16:00
定休日:11月中旬〜4月中旬は休業


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福島屋旅館は標高850mの山中にあります。「滑る川」と書いて「なめがわ」と読みます。
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米沢八湯のひとつ滑川温泉は、500年ほど前に平家の侍斉藤盛房が前川で
滑って転んで温泉を発見したという由来があるそうな。
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入り口正面にはスナック菓子やジュースが売られていました。
左側が受付です。本来なら本来なら日帰り料金500円をお支払いするところですが、今回はまっとうな温泉利用で無料で入浴させていただきました♪
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まずは混浴の内湯から。
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混浴ですが脱衣場は男女別に別れていました。
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石造り
の混浴内風呂です。天井が高く、湯気がこもりません 
滑川のお湯は青みがかった乳白色です。濁りはそれほど強くなく、
沈めた足先までうっすらと見えるくらいでした。
あと、硫黄臭はけっこう強かったです。
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泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉、
泉温:53.6℃Ph:7.2
ここ混浴の内湯は、湯治目的の方には1番人気の温泉だそうです。
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 内湯は混浴大浴場と女性専用とあり、どちらも石の浴槽と木の壁で、
湯治場の雰囲気を残していました。
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滑川温旅泉 「福島屋旅館」は3つの自家源泉があり、
混浴内湯は3つのうちの2つを混合して使っているらしい。
混浴の女湯は混浴内湯の2つの源泉の1つを混合せず単独で使っているとのこと。なので女性のみ3種類の源泉に浸かれるとのことらしいです。
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混浴内風呂より浴槽が狭いのと高めの温度の源泉を使っているらしく、
ちょっと熱めでした。
住所:山形県米沢市大沢滑川1115
TEL: 090-3022-1189
入浴料:500円
営業時間:9:00〜16:00
定休日:11月中旬〜4月中旬は休業
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