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(続)めっちゃおもろい温泉
受験生の皆さん頑張れ!
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ぼこぼこと湧いています。お湯の温度は44.3度。
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もちろんこれ、かき氷ではありません
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湯温がちょっと高目なので雪で冷やして適温にしようと思ったんですが・・・
あっという間にで溶けてしまいました(笑)
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熱めのお湯にずっと浸かっていると、思わずこのような衝動にかられました
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この日もまた、トレードマークのハイヒールが
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実はそんなに飛びこんでません。ぼてっと倒れただけです(笑)
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というわけで、雪は思ったよりずっと冷たかったのでした。

この一部始終を動画でご覧ください。

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仙台空港からまず最初に向かったのは奥奥八九郎温泉です。
高速道路をひたすら走り、狭い林道を走り抜け、
苦労してやっとたどり着いたときには感無量でした。
奥奥八九郎温泉は炭酸の濃いお湯で炭酸ガスと共に湧き出ています。
絶え間なく湧き続けているこの光景を目のあたりにし、ちょっと感動です。
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ボコボコしている様は、まるでジャグジーの様です。
 湯口付近は特に炭酸の香りがいっぱいで、
温度は44.3で浸かると肌にぴりぴり感がします。 
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湯船は析出物か硬くなり出来ていました。
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見てください。カエルの卵のように見えますが、浴槽に付いた炭酸です。
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底には泥のような析出物が溜まっていました。
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お団子にして・・・
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泥パックしてみました。あんまり効果は無さそうですが・・・(笑)
なぜか幸せでした
雪ダイブ編に続く。明日もお楽しみに♪
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4月5日、大阪では桜が咲いていたのに、こちらはまだまだ雪景色ですね。
田んぼの奥にポツンとビニールハウスが見えます!
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ここは「八九郎温泉」男女別の共同浴場です。
近隣住民の憩いの場で、大切に守られている温泉です。
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男女別です。
八九郎温泉の由来は「八九郎」という人が名づけた温泉だからなんだそう。
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感謝の気持ちを投入してから入浴します。
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脱衣所です。綺麗してくれていますね。ありがとう
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うふっ、素敵
浴槽の角にある湯口から炭酸泉がドバドバ流れ出ています。
八九郎温泉は数年前までは何の囲いもなく、ただ田んぼの片隅で
お湯が湧いているだけの野湯だったそうです。
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泉質:カルシウム・ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩-硫酸塩泉
ph:6.4 (中性) 泉温41.6度
白い泡に包まれた源泉が湯口から音をたてながらドバドバと流れ出てきます。
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このあと、お母さん達がやってきました。
揃えて並べてある3足の長靴。きっと仲良しなんだろうなぁ。
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辺りには、ふきのとうがあちこちで顔を覗かせていました♪

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4月5日、peachで関西空港から仙台空港に行きました。
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飛行機に乗るのは25年振りです
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仙台でレンタカーを借りて更に移動します
2日間で走行距離ナント1500㎞!
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お昼はサービスエリアで三宝丼800円を食べました。
本日食堂記事アップしてます。
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高速道路をひたすら走り、そのあとはこんな狭い林道を走り抜けます。
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苦労してやっとたどり着いたときにはもう、感無量でした。
(実はおもろいは寝てばっかりであんまり苦労してませんでしたが
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こちらの大きな穴の中からは源泉がブクブクと豪快に湧き出していました。
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天気もいいし、気分は最高でした!
雪ダイブ、泥パックなどおもろいこといっぱいやってきましたよ〜♪
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民宿の民が消えてますね(笑)
ここは硫化水素が目に染みるくらい濃いって噂の民宿ルームです。
ホントはこの日こちらに泊まる予定でしたが、源泉送湯のパイプが爆発?
単に詰まったか外れたのか原因不明の事故により
めちゃ残念ですが、泊まれなくなってしまいました
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ということで、残念で仕方なかったので用もないのに行ってみました
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女将さんが私のことを気の毒に思ってくださって、
記念撮影に付き合ってくださいました
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はいっ!こちらは「乳頭温泉鶴の湯本陣」です。
宿泊日の2日前突然の事故で「民宿ルーム」に泊まれなくなってしまい、
私たちは途方に暮れました。
それでも、湯友が色々手を尽くしてくれたのですが
「ルームより行きたいとこなんかない!」
と、おもろいが半泣きで駄々をこねたので、
行き場を失った湯友は、半分やけっぱちで鶴の湯に電話してくれたんです。
すると奇跡的に鶴の湯の2、3号館が空いていたとのこと。
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なのに、何も知らないおもろいは
本陣ってなんや?本陣がええ、本陣やないとアカン!!」
などと言ってまたまた湯友を困らせたのでした。で、
普段活躍しない方の湯友に言って予約させたらナント直前にキャンセル
が出たとのことであっけなく予約がとれてしまったのでした\(^o^)/
後で聞くと、鶴の湯って予約の取れないことで有名な宿だったんですね!
特に本陣は5部屋しかないため、1年前から予約しても取れないんだとか
何も知らないおもろいは、こうして思わぬお手柄をたてたのでした(笑)
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宿に着いたらまずは温泉です。憧れのお湯は青白く輝いていました。
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夢にまで見た雪見風呂です
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雪の積もった寒い秋田県、温かい部屋に暖かい囲炉裏、温かいお料理・・・
これがおもてなしだったんですね。
それでは皆さん〜、明日から東北の記事になります。お楽しみに!
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大阪の某施設にやってきました。
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何をしに来たかというと・・・
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女性だけのダンス教室です♪
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ホテルのエントランスみたいですね!
ダンスが終われば、ひそかなお楽しみがあります。
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もうお分かりですよね〜
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手入れの行き届いたお庭が見えます。
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こちらは白湯です。
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洗い場です。
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こちらが温泉。
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泉質:含二酸化炭素・鉄−ナトリウム−塩化物強塩泉 ph7.2
舐めてみると、強い塩味と苦みを感じます。含二酸化炭素なので
タンクにためると危ないのでガス抜きをして湯船に供給してるらしいです。
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そんなに湯船の温度は高温ではありません。
でも、鉄分を多く含む塩化物強塩泉なのでめちゃ汗ばんできました。
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隅っこの方を洗面器ですくってみると、このような沈殿物がありました。
どうやらろ過していないようです。
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源泉を汲んでもらい、お土産に貰っちゃいました。やったね\(^o^)/
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施設の会長さんがなぜか玉ねぎを収穫し、選別しておられました。
お話しながら、ちょっと見学していると・・・
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こちらもお土産にって、いただきました!会長さん、ありがと~
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