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(続)めっちゃおもろい温泉

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白浜から撮影の為勝浦に向かいました。で、ホテル中之島さんで撮影させてもらって最後にきよもん湯に行きました。
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きよもん湯は国道42号線から道を入ればすぐの場所にあります。
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きよもん湯はもともと「喜代門屋」という温泉宿であり、こちらは平成天皇が皇太子時代に宿泊された由緒ある温泉宿です。
平成8年に売却され、現在の「きよもん湯」になったらしいです。
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こちらはオーナーの飼っておられる愛犬「イチ」です。めちゃ可愛い
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玄関を入ると左側に受付があり、券売機で購入した入浴券をここで渡します。
入浴料一人500円。貸し切り風呂1000円。
貸し切り入浴料を支払うと大浴場へも入浴できます。
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素敵なお庭ですね!情緒ある渡り廊下を外から見るとこんな感じです。
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渡り廊下を受付からまっすぐ進み、左へ曲線を描く渡り廊下を歩いて入浴棟の下足場へと向かいます。なお下足場から中へ入ってすぐ左手には家族風呂(50分1000円)が3室かあります。
貸し切りを利用すると両方入れると聞き入ってみることにしたおもろいです。イメージ 10
ここが大浴場の入り口です。
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脱衣場です。
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露天風呂は無く、内湯のこの1つの浴槽だけです。
アルカリ性単純温泉 40.8℃ph9.8
分析書には2種類の泉質が掲示されており、調べてみると1つは持ち帰り用のものだそう。どっちが浴用か分からなかったけど、よく見ると喜代門湯2号の方には飲用と書かれていたので、こちらが持ち帰り用でしょうね。
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紀州の名湯 きよもん湯自家源泉100%の流しっ放しです(浴槽は完全放流方式です)
甘いタマゴ味にアルカリ単純泉的な微収斂が感じられ、茹でタマゴ臭がやさしく香ってきました。
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その後、貸し切り浴槽にも入りました。
少しぬめりのある泉質が気に入りました。お肌もすべすべになりますよ!
きよもん湯
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川1062
0735-52-0880
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皆さんここで記念撮影されていましたので、おもろいもパチリ!
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千畳敷の南海岸にそそり立つ高さ50m〜60mの断崖。
大岩壁はその昔、漁師たちが通りゆく船や魚の群れを見張った場所「見壇」に由来するといわれており、南北2kmにわたって展開され、岩肌に打ち寄せる黒潮が激しくぶつかり合う光景は、めちゃ自然の迫力を感じます。
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で、私のお目当てはここ三段壁の足湯です
16時半までと書いてありますが1度目は10分遅れで合わずお湯が入ってませんでした。
2度目は台風の影響でお休み。3度目の正直でやってきました。
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おっ!この日はやってました!!
三度目の正直でやっと三段壁 の足湯に浸かれそうです♪
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こんなに絶景なんです♪よ〜く写真を見ると何か食べてますねぇ。
灯明台温泉 ナトリウム塩化物温泉 約35℃
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足湯に来る前に、前回も訪れたお店にまたまた立ち寄っていた
おもろいです♪それにしてもこのお店観光地なのに安いですねぇ。
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焼さざえもめちゃいい匂い。おいしそ〜
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ここ、かき氷が100円なんです。安いですよねぇ。特別にお願いして
新メニュー!?かき氷の上にソフトクリームを乗せてもらって随分ご満悦のおもろいです♪(350円)
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マンゴーかき氷の上に桃のソフトクリームを乗せてもらいました♪
このメニュー流行る予感(笑)
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この三段壁が2016年4月 恋人の聖地 』 に認定されました!
恋人の聖地は、特定非営利活動法人 地域活性化支援センター ( 静岡市 ) が主催している 「 恋人の聖地プロジェクト 」 からプロポーズに相応しいロマンチックな場所として認定されたもので、和歌山県では、
和歌山マリーナシティに続いて2ケ所目となっています。
これを機会に三段壁展望台近辺にはハートのモニュメントを設置したり、
郵便ポストをピンク色に変えたりと恋人の聖地にぴったりなイメージとなっています。
以前の記事がたびすとに載せられていました。

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白良浜で波と追いかけっこして遊びました。
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大きな波が押し寄せてきてズボンがびしょびしょになってしまいました
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ここで砂を落としてから入ります。
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ここ「しらすな」は和歌山県西牟婁郡白浜町にある混浴露天風呂です。
混浴露天風呂といってもここは水着着用です。ここは白浜の海水浴場に隣接しており、海水浴の後水着のまま入ることができます。

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波と追いかけっこした後、水着で入ろうと思ったのですがナンと水着を忘れてしまったおもろいです。湯あみ着なら持っていたのでこれを着て入っていいと聞いたところだったので湯あみ着で入りました。
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泉質:含硫黄ナトリウム塩化物強塩泉 泉温:74.0度 Ph値7.3
冬は足湯として無料で入れる混浴露天風呂です(笑)
※入浴できるのは9月までで10月からは無料の足湯になっています。
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町864番地 白良浜海水浴場内
電話:0739−43−1126
営業時間:10時〜18時(7月・8月)、10時〜15時(9月〜6月)
定休日:毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は、翌日休業)
入浴料:3歳以上200円(5月〜9月) 足湯期間は無料(10月〜4月)
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この日は本当に波の高い日でした。
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温泉ばかりでもちょっと飽きてきた皆様に、ちょっと箸休めの記事です♪
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白浜ってアドベンチャーワールドにパンダいますし、ちょうど先日パンダの赤ちゃんも生まれましたし、今パンダが一層人気!!
パンダのぬいぐるみ、めちゃ可愛いです♪
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ちなみに前回撮影したとれとれ市場のお土産コーナーにもパンダが。
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小腹が空いたので白浜駅前にあるまつやでパンダラーメン(840円)を頂きました。ラーメンは和歌山ラーメンで、そこにパンダの練り物が入っています。和歌山ラーメンって味噌味もあったのですね?味は味噌味でした。
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この練り天はお土産店にも置いてあり買うこともできるそう。大きめパンダはインパクト大!期待してなかっただけに食べてみると意外に美味しいラーメンで嬉しくなっちゃいました♪
さんま寿司はお酢の味がマイルドで、さっぱりしていて食べやすかったです。あと、酢飯が柔らか目でした。
ふれあい名産館 まつや
住所 :和歌山県西牟婁郡白浜町堅田1471番地
電話:0739-42-2802
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こちらは以前ご紹介した「土佐屋」のパンダアイスです♪
普通のアイスは250円で、パンダバージョンにすると300円です。
あまりに可愛いので食べるのがもったいない位でした(笑)
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まつやのお向かいにあるJR白浜駅にやってきました♪
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ここにもパンダが!とりあえず記念撮影
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ラッピング列車「パンダくろしおの座席ってパンダになってるんですね!
乗ってみたいなぁ。
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こちらは和歌山県のテーマパーク「アドベンチャーワールド」とJR西日本がコラボレーションし、 パークのさまざまなシーンがデザインされたラッピング列車「パンダくろしお『Smile アドベンチャートレイン』です。
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「パンダくろしお『Smileアドベンチャートレイン』」は2019年11月頃まで運行予定だそうです。
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白浜銀座通りと柳橋商店街との交差点のところに柳橋足湯はあります。イメージ 1
散策途中の休憩にぴったりです♪イメージ 2
腰掛けたところの浴槽の底には、ちょうど足の幅に石が埋められていて、温かいお湯に足を浸けながら、足底のツボを心地よく刺激できます。さらさらとした湯ざわりの塩辛い塩泉がじっくり浸透しました。
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泉質:ナトリウム‐塩化物泉 源泉は小谷湯でかけ流しです。温度:54.3度
湯口は貝のモニュメントになっています。ハナマルユキダカラガイという暖かい海に生息する貝だそうです。
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貝の湯口といえば、こちらは御船足湯の湯口の貝です。
種類は「ホンカクジヒガイ」という貝のモニュメントです。
本物は近くにある「本覚寺(ほんかくじ)」というこの近くのお寺で
拝観することができます
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町柳橋通り3306-18
午前8時から午後10時 午前7時から午後10時(7・8月)
※午後10時に自動消灯します。
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ということで今回、「本覚寺(ほんかくじ)」にもちょっと寄ってみました。
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それにしてもスゴイ沢山貝が展示してありますねぇ。
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こちらが御船足湯の湯口の貝、「ホンカクジヒガイ」で
かなり珍しい貝の様です。
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その他、色んな貝を見学させていただきました♪
本覚寺
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町瀬戸627 
TEL:0739-42-3771
※貝の展示は無料で見せて頂けます。
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