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(続)めっちゃおもろい温泉
受験生の皆さん頑張れ!
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「ホテル シティプラザ 大阪」に来ました かつてここはは大阪府の外郭団体が営業する「大阪コクサイホテル」だったそう。
ここは最上階にスパゾーンを設け、
夜空を眺めながらの露天風呂(天然温泉)があるんだって。
でも、宿泊しないと入れないみたい・・・
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でも、ここなら宿泊しなくても無料で利用できます。
シティプラザ大阪の横にある足湯です。
足湯は、太閤さんならではの「ひょうたん」の形をしています。
 源泉名 ひょうたん湯 泉質:ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉泉温 
42.0℃ PH 7.8イメージ 5    
営業時間:08:30〜21:00
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お湯は少しヌル付きを感じることができました。
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ホテルに宿泊するか食事をするとホテルの温泉に入浴することができます。
写真は源泉かけ流し「かめ湯」です。※写真は楽天さんからお借りしました。

〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-31
【宿泊予約】TEL.06-6947-7702 FAX.06-6947-7743
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カレーを食べて・・・
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難波のど真ん中で20円のジュースを買いました。
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この日は自分で決めたカレンダーの作成締切日。
夜遅くまで作業が続きましたが結局完成はしませんでした。

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生駒の足湯(歓喜の湯)

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生駒に来ました。ここは以前にも来たことがある足湯で、歓喜の足湯です。
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ここには温泉スタンドもあります♪
100円で100ℓです。足湯はもちろん無料♪
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泉質:単純温泉(弱アルカリ性、低張性高温泉)
泉温:源泉43.3℃(気温6℃)
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しばらくすると、以前ここで出会ったおじ様が来られました。以前来たときの懐かしい思い出話に花が咲き記念撮影しました
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以前来たときにマイ浴槽で温泉スタンドのお湯を浴びたんですよねぇ。
もう、2年くらい前のことです。
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このカメラ小僧のおじさん、今もお元気にされてるそうです。
で、このとき撮影した写真を見ながらこの後、何度も皆さんでこの時のお話をしてくれたそうです。この日私が市の職員の方にこの場をお借りできるよう許可を取ってるところを数人の方が見ていたらしく、なぜか生駒市の市政だよりにこの時の様子が載るという噂が流れ、ずっと市政だよりを見ていたけど載らなかったと残念そうにおっしゃってくれました(笑)
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たまたまこの日、カレンダーの仮印刷を持参していたので見ていただきました。色々説明して、綺麗だって言っていただいたり、行ったことあるよ〜
とか、遠くまでいったんだねぇとか、面白いって笑ったり・・・
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「ワシも見せて〜」っておっしゃるのでこの方にも見てもらいました。
私が帰ろうとしても、玉川温泉に行けば本当にガンが治るの?
みたいな質問をされてなかなか帰ることができませんでした。
おじさまに、「あんたが来たら楽しい」って言っていただきました♪

源泉名:生駒小瀬の里温泉歓喜の湯
源泉所在地:生駒市小瀬町1037番地1
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双葉温泉

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阪神間には隠れた名湯がたくさんありますね。
こちらと浜田温泉の経営者はどうやらご兄弟のようです。
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「双葉温泉」は2号線と171号線の交差を北上、山手幹線との交差点、北西の位置にあります。
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午後三時になりました。待ってました!
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脱衣場は、年季が入っているものの、日頃からの「お手入れ」が行き届いているのでしょう、とても清潔にしてありました。
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かすかな硫黄臭と酸化鉄臭を帯びた、
薄黄色の透明感のある極上の源泉が迎え入れてくれました。

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こちらは残念ながら消毒がすこし強めでした。
営業時間中は塩素の投入をせず、営業後の清掃で使用。
毎日換水しているらしいので横の白湯からの塩素臭なのか?
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循環はしているようですが、今回オープニングアタックということで
めちゃ新鮮なお湯の状態で入浴できた為、全く問題はなかったです。
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泉質はナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉で44℃。加温・加水・消毒なし・循環あり
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露天風呂は開閉式の様です。雨の日も快適に過ごせそうです。
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駐車場の入り口には岩場に源泉が注がれており、近づくとほのかな硫化水素臭。手ですくって匂いを嗅ぐと金気臭。舐めてみると薄い塩味がします。


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ミント・リゾートイン・アリマは、有馬温泉郷にあります。
そんな有馬温泉の中でもここはお湯がいいと、マニアのなかでは人気の施設なんです。
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フロントで日帰り入浴料500円を支払い早速入浴します。
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脱衣室はこぢんまりしています。清掃は行き届いておりました。午後1時、オープニングアタックです!やった!誰も居ません。
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だそうです♪
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こちらの画像は以前ドラム缶風呂のお湯を分けてもらった時の画像です。
事のいきさつを説明し、ドラム缶に入れるお湯を分けて頂くようお願いをしました
ところ、快く引き受けてくださいました。
有馬温泉の名湯『金泉』ですが、ミント・リゾートイン・アリマは有馬温泉でも希少な自家源泉なんです。舐めてみるとしょっぱいお湯なんですが、
このとき、お湯が目に入った訳でも無いのにご主人の温かさが目に沁みたのかな?なんだかウルウルしてしまいました。
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という、上記のいきさつがございまして今回お礼かたがたゆっくりと日帰り
入浴しに来たのでした。
有馬温泉の名湯『金泉』ですが、ミント・リゾートイン・アリマは
有馬温泉でも希少な自家源泉なんです。
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壁に飾り付けられているステンドグラスが印象的な浴室です。ポリバスに入ってるお湯は白湯です。温泉が濃いのでここで流します。
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お湯は鉄錆味や苦味の他に強い塩辛さがあるのですが(「上大坊」)に比べて塩は少しマイルドでした。その一方、湯中では食塩泉らしいツルスベと、カルシウムや金気の多い温泉らしいギシギシの浴感が同時にきます。湧出温度が
25℃未満なので加温されています。
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泉質:ナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉 23.3℃ pH6.5 
兵庫県神戸市北区有馬町188-23
078-903-0023
日帰り入浴:13:00〜17:00
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杉本食堂は工場街の一角にひっそりと建っている
住宅の路地の奥に、その食堂はありました!!
 うそ〜〜!?こんな場所にあるん??って感じです。
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ホルモン丼大990円
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こちらは、ホルモン焼きうどん690円
テレビ、グルメ雑誌でもお馴染みの元祖ホルモン焼うどんは杉本食堂の看板
メニューです。50年間変わらない秘伝のタレで焼き上げたホルモン焼うどんは、 ホルモンと麺、タレが絶妙に絡み合ったオリジナルの一品。
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懲りずにまたここにやってきました。
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またしても出てませんでした
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気を取り直してこちらにも来てみました。
向こうの方に滝が見えますね。川を飛び越え向こう岸に渡ります。
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底には金気の強い泥のようなものが溜まってます。
赤茶に見えますが源泉は無色透明。
舐めると若干の苦味とはっきりした塩味がします。
温度を測ると16.5度。実測Ph6.3でした。
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次にやってきたのはマニアに人気の有馬にあるここです。
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泉質:含鉄塩類泉
有馬温泉の名湯「金泉」ですが、ココは有馬温泉でも希少な自家源泉なんです。
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続いてやってきたのはここです。
「いわゆる船坂の温泉」です。マニアの皆さまはご存知ですよね〜
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源泉湧出付に近に近づくと、硫黄臭がプ〜ンと漂ってきました。
今も変わらず湧いていることを確認できて安心しました。
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最後にやってきたのはここです。
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ここ、初訪問でした。詳しくは記事にて♪

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