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(続)めっちゃおもろい温泉
受験生の皆さん頑張れ!

西山温泉 蓬莱館

皆さま、すみません。
多忙のため今日の記事はまだかけてません。3時間後また見に来てくださいm(__)m
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よしゃーの湯

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ここは塩川ダムの湖畔にあります。
訪問したのは7月下旬。湯友に暑いから冷たい温泉に入りたいとリクエストしたら、まず最初に候補に上がったのがここヨシャーの湯でした。
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長い階段を下ります。
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ドキドキ、ワクワク♪この階段を降りるとそこには・・・
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着きました!これがよしゃーの湯です。でも・・・
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湯船の温度は15・3度と、温泉とは名ばかりの冷たい水が流れていました。
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説明文によれば、その昔「よし」や「あし」の中に湧きだし
その湯を近くに作られた湯小屋の風呂場で沸かしたそうです。
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それでは行ってみよ〜!
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つ、冷たい・・・
足を浸けただけで、劇的に冷たいのです(泣)
※動画を公開にしようと思いましたが色々考えて友達限定で後ほど公開することにしました。
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ここからは気合が必要です。
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冷たいけど、入ってしまえばこっちのもの(笑)
それにしても、成分的にはちゃんとした温泉です。
口に含むとちょっとしょっぱいくて炭酸のシュワシュワ感がありました。
しばらく浸かっているとあまりにも冷たいので足先がジンジンしてきました。
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近くには斜めってる、白い橋が見えました。
この橋を通りましたが本当に斜めになっていました。
鹿鳴峡大橋というそうです。
住所:山梨県北杜市須玉町小尾
営業時間:24時間 年中無休

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山梨に行ってきました♪1日目から随分時間が経過していまいましたが、
続きの2日目を今日からアップしたいと思いますので
宜しくお願い致しますm(__)m
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記事が少々ダブりますが、前回から少し時間が経過してるので・・・
ホントこのつぼ湯最高でした!とにかく卵臭と金気とスゴイ泡付き。
それにドバドバとアホみたいにお湯がかけ流されています。
つぼ湯はいつまでも独占したいそんなお湯でした♪
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ワイワイ言いながら皆で食べる朝食は美味しかったです♪
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朝一番、最初のお湯はここです!
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説明はこの通りです(汗)
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実はここ、ヨシャー!と気合を入れなければ入れない冷たい温泉でした
どれでけ気合を入れて入ったかは、記事の方で動画でアップします。お楽しみに♪
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楽しみにしながらここに来てみましたが・・・
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まさかの休館日でした
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気を取り直して、次はここに来ました。
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ご親切にご主人がすべて説明をしてくださいました。
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コップが置いてありますね〜
もちろん、飲める温泉だから。ここは元々は湯治の温泉宿。
お湯はもちろん、源泉掛け流しです♪
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あともうひとつ、この温泉には大きな特徴があります。それはこの通り!
湯の華がオレンジなんですよ〜
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少し集めてみました。ね、すごいでしょ?
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最後にやってきたのはこちら。佐野川温泉です。
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やっぱりここは温めの露天がいいと思いました。
アルカリが高く硫黄の香りがしっかりしてほんまにいいお湯でした♪
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そして最後は遅い昼ご飯です。冨士川サービスエリアに行きました。
静岡といえばしらす丼。ついでに桜エビですよね!
ミニ丼が2種類選べるセットにしました。プラス桜エビのかき揚げです。
無料の朝霧高原産地直送玉子をトッピングしてこんな風に定食にしちゃいました。
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シンプルだけに、素材の味が楽しめ、とっても美味しゅうございました。
詳しくはこちらに掲載済みです。
という訳で、明日から3日間山梨の温泉記事をお楽しみくださいね〜
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琴引浜露天風呂

実は、先日から5回もここに来ています。
なぜって、来年のカレンダーの撮影をするためです。
※写真は5回分の総まとめです。
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鳴き砂を体験させていただきました。鳴き砂は砂が綺麗でないと鳴きません。春一番の琴引浜は、冬の間に日本海の荒波で砂が洗われたあとなので砂が一番綺麗なんだそうですが、今の時期は海水浴シーズンのすぐあとなので
そこまで綺麗ではありません。
でも、このようにすり合わせるとキュ、キュッって鳴きましたよ〜
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波が打ち寄せてきて泉が半分消えちゃいました(笑)
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若いカップルが砂で埋めあいっこしてて私も埋まってみたくなりました(笑)
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いつか指宿で埋まりたいです。
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砂の重さを感じながら、海風に吹かれてます。案外気持ちいいもんですね。
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後ろ姿が綺麗だといつも言ってくれる湯友が隠し撮りしました。
ホントだ〜我ながら、綺麗な背中です♪
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皆様もご存知、砂浜にある温泉です。
おもろいはぼこぼこに興奮していつところです。
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身体が固いポーズが様になってませんね!
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泉質:アルカリ性単純泉、泉温:48.7℃(浴槽内は適温でした)
PH:9.48基本的に無色透明無味無臭なんですが、
このぼこぼこの前にしばらくいると硫黄臭がしました。
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琴引き浜の源泉は地下600mから湧出しているんだそう。
すぐ上にある小屋から、エアーポンプで源泉が送り込まれています。
凄い圧力でお湯が出てるんですよ。
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あれ〜、温泉に人魚が遊びに来ましたよ〜(笑)
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黄昏時、目の前は日本海の絶景。人魚と温泉のコラボです♪
このシーンホント難しくって、カメラマン泣かせでした。
写真は湯友がスマホで撮影したものですが、カレンダーに採用予定の写真はもちろん、一眼レフで撮影したもので逆光なのに暗くなっていない、
温泉のぼこぼこが際立ってるそんな素敵な1枚に仕上がっています
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海藻を拾って、ふざけてます。
モザイク越しにも笑ってるのが分かりますね〜
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最後の、最後の日。もう太陽は沈んだ後のマジックタイム。
海がこんなに赤く染まりました。

琴引き浜露天風呂
住所:京都府京丹後市琴引浜
料金: 無料 (駐車場1000円)
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琴引き浜で撮影をした後は久美浜温泉 湯元館にきました。
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すっかり日が暮れてしまいました。景色は期待できませんが、
琴引浜で美しい夕陽を沢山見たのでよしとすることにします♪
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フロントです。ここで料金を支払います。
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今回は「まっとうな温泉」を利用させていただき
無料で入浴させていただきました♪
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それでは早速入浴させていただきましょう!
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脱衣室にはロッカーがたくさん用意されていて、
洗面台にはドライヤーも設置されていました。
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お風呂には内湯と露天があります。まずは内湯から。
全面タイル貼りの浴室は、天井が高くて側面2方向がガラス窓となっていました。日中なら湯外光もたっぷり降り注いで明るいことでしょう。
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室内には壁に沿って洗い場が配置されていました。
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こちらは露天風呂です。
目の前には崖の上からはお湯の滝がお湯船に向かって落ちていました。
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露天エリアには大きな主浴槽の他に、屋根付きの小浴槽もあり、薬湯となっていました。
この浴槽にも温泉が使用され、ちゃんと放流式となっているようです。
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露天風呂の主浴槽の底にはコバルトブルーの石材敷かれていて
昼間はとても鮮やかに見えるそうです。
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暗いですが分かりますか?
こちらの温泉では湧出温度が異なる2本の自家源泉をブレンドしていて、
完全掛け流しです♪
低温泉源:ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉 32.0℃ pH7.97
高温泉:カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉 51.2℃ pH8.07
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お湯はは無色透明で、舐めると塩味というかニガリ味がします。
そして少しの渋味とえぐみ、弱いツルスベ感がありました。
源泉投入量が多いので鮮度良好です。
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※夜に訪問したので暗くて全く滝の様子が分からないのでHPからお借りしました。

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