|
実は、先日から5回もここに来ています。
なぜって、来年のカレンダーの撮影をするためです。
※写真は5回分の総まとめです。
鳴き砂を体験させていただきました。鳴き砂は砂が綺麗でないと鳴きません。春一番の琴引浜は、冬の間に日本海の荒波で砂が洗われたあとなので砂が一番綺麗なんだそうですが、今の時期は海水浴シーズンのすぐあとなので
そこまで綺麗ではありません。
でも、このようにすり合わせるとキュ、キュッって鳴きましたよ〜
波が打ち寄せてきて泉が半分消えちゃいました(笑)
いつか指宿で埋まりたいです。 後ろ姿が綺麗だといつも言ってくれる湯友が隠し撮りしました。
ホントだ〜我ながら、綺麗な背中です♪
皆様もご存知、砂浜にある温泉です。
おもろいはぼこぼこに興奮していつところです。
身体が固い
ポーズが様になってませんね!泉質:アルカリ性単純泉、泉温:48.7℃(浴槽内は適温でした)
PH:9.48基本的に無色透明無味無臭なんですが、 このぼこぼこの前にしばらくいると硫黄臭がしました。
琴引き浜の源泉は地下600mから湧出しているんだそう。
すぐ上にある小屋から、エアーポンプで源泉が送り込まれています。
凄い圧力でお湯が出てるんですよ。
あれ〜、温泉に人魚が遊びに来ましたよ〜(笑)
黄昏時、目の前は日本海の絶景。人魚と温泉のコラボです♪
このシーンホント難しくって、カメラマン泣かせでした。
写真は湯友がスマホで撮影したものですが、カレンダーに採用予定の写真はもちろん、一眼レフで撮影したもので逆光なのに暗くなっていない、
温泉のぼこぼこが際立ってるそんな素敵な1枚に仕上がっています♪
海藻を拾って、ふざけてます。
モザイク越しにも笑ってるのが分かりますね〜
最後の、最後の日。もう太陽は沈んだ後のマジックタイム。
海がこんなに赤く染まりました。
琴引き浜露天風呂
住所:京都府京丹後市琴引浜
料金: 無料 (駐車場1000円) [でhttps://travel.blogmura.com/onsen/ranking.html にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ(文字をクリック)] |
京都府温泉
-
詳細
全1ページ
[1]
コメント(7)
|
琴引き浜で撮影をした後は久美浜温泉 湯元館にきました。
すっかり日が暮れてしまいました。景色は期待できませんが、
琴引浜で美しい夕陽を沢山見たのでよしとすることにします♪
フロントです。ここで料金を支払います。
今回は「まっとうな温泉」を利用させていただき
無料で入浴させていただきました♪
それでは早速入浴させていただきましょう!
脱衣室にはロッカーがたくさん用意されていて、
洗面台にはドライヤーも設置されていました。
お風呂には内湯と露天があります。まずは内湯から。
全面タイル貼りの浴室は、天井が高くて側面2方向がガラス窓となっていました。日中なら湯外光もたっぷり降り注いで明るいことでしょう。 室内には壁に沿って洗い場が配置されていました。
こちらは露天風呂です。
目の前には崖の上からはお湯の滝がお湯船に向かって落ちていました。
露天エリアには大きな主浴槽の他に、屋根付きの小浴槽もあり、薬湯となっていました。
この浴槽にも温泉が使用され、ちゃんと放流式となっているようです。
露天風呂の主浴槽の底にはコバルトブルーの石材敷かれていて
昼間はとても鮮やかに見えるそうです。
暗いですが分かりますか?
こちらの温泉では湧出温度が異なる2本の自家源泉をブレンドしていて、
完全掛け流しです♪
低温泉源:ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉 32.0℃ pH7.97
高温泉:カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉 51.2℃ pH8.07
お湯はは無色透明で、舐めると塩味というかニガリ味がします。
そして少しの渋味とえぐみ、弱いツルスベ感がありました。
源泉投入量が多いので鮮度良好です。
※夜に訪問したので暗くて全く滝の様子が分からないのでHPからお借りしました。
[でhttps://travel.blogmura.com/onsen/ranking.html にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ(文字をクリック)]
|
|
この記事は過去の記事をリニューアルしました。最初に訪問した時と
昨年の25歳?(汗)のおもろい温泉誕生日オフ会をまとめて記事にしました。 いきなりですが、ログハウスに案内して頂きました。
まだ新しく木の香りがします。 気さく過ぎるオーナーで、すぐに打ち解けました
![]() 向かって左の私の写真ですが、上を見上げてるでしょ?
オーナーに「見てごらん」って言われて見ているんですが
何を見ているかというと・・・
ふくろうのニキチです。 かなり大きなふくろうちゃんです♪
一度脱走して1週間帰って来なかったことがあるとか
演奏して頂きました
三度豆の様に見えますがコレ、「ささげ」って言うんだそう。
お土産たくさんいただきました。
こちらはミニトマト少し味見させて頂きましたが、甘〜い!
源泉名:湯の花温泉第3源泉 泉質:単純放射能泉 泉温:30・5度
私ね、実は放射能泉ってあんまり好きじゃ無かったんですよねぇ〜
なぜって、お湯に特徴ながないから(汗)
でもね、ここのお湯はちゃんと特徴がありました!
まずね、臭いですが焦げたようないい香りがしていました。
源泉を写真のようにドバドバ出すと香りが辺りいっぱいに充満しました♪
あと、色ですが写真では分かりにくいかも知れませんが薄い緑色でした。
放射能泉って吸い込んだら体に効くらしいし、優しいお湯なので
湯治にはすごくいいと思います。
昨年の8月、こちらでお誕生日のお祝いをしていただきました
![]() ![]() 遠い方は富山県から来ていただいて、このとき知り合ったばっかりなのに
壁ぎわさんは抱えきれない程のお土産を持って来ていただきました。
人気グルメブロガーの八尾人さんにはブログ魂勉強させて頂きました。
楽園さんは花束を持ってかけつけてくださいました。
オーナーからはバースデーソングの伴奏を♪
今年はどこでお誕生日会しようかなぁ。広島やまるみや旅館って案も?
一泊3500円
1人追加につき2000円
格安で〜す!
ひえ田野町佐伯
〒621-0033 京都府亀岡市ひえ田野町佐伯
080-3589-3120
ガラケーの方はこちら
を押してください ガラケーの方は
|
|
※この記事は10月27日前のブログのお引越し記事です。
琴引浜にやって来ました♪琴引浜といえば鳴き砂で有名ですが、
おもろい温泉としてはワイルドな温泉の露天風呂があると聞いていたので、
やってきました。
ここが歩くと「キュッキュッ」と音がする鳴き砂の浜辺です。
琴引浜 鳴き砂温泉
カマキリ見っけ(笑)
こんなに美しい浜辺に施設された無料のかけ流しの温泉が鳴き砂温泉です。
軽く温泉臭がしました。お湯の温度は40度強かな?
源泉は浜辺から少し上の駐車場の間に有り、 地下600mほどから毎分507Lの湯が湧き出てます。
どばどばと豪快なかけ流しであふれ出た湯はそのまま日本海へ。
4月中旬から10月下旬頃まで開設しています。
↑詳しいことは地元観光協会へ確認してくださいね 入浴料金無料(そのかわり駐車場にて協力金1000円掛かります) 水着着用・石鹸類使用不可 おまけ(笑)
この日、こんな美味しいもの食べました♪
海があるって、お刺身が安くて新鮮でいいですよね〜
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
全1ページ
[1]
ポーズが様になってませんね!







