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水着着用の温水プールです。開放感のある空間で滑り台もあります!
露天に出るとキノコのサウナがあります。
じゃ〜ん!駐車場から見えた天狗はこれでした!
近くで見るとめちゃリアルです。
横から見るとこんな感じ。おもろいが小さく写ってるの分かりますか? 天狗の口の中から撮影しました。
天狗の口の中はこんな風になっていました。温泉を薄めず使用しています。
これが天狗の口の中にある湯口です。
泉質:アルカリ性単純温泉 泉温:25・8℃ Ph8・7
加水:なし加温:あり循環:あり
温泉は、無色透明で特徴はないですがお肌に優しいお湯です。
おもろいは、こんな小道具まで用意していました(笑)
でも、カレンダーには使えそうにありませんね〜
![]() 大きなお面も2種類も用意して
小さな天狗を髪飾りにしようかとか色々考えてました。
でも、結局小さすぎたんですよねぇ。
くつき温泉てんくう プールゾーン
滋賀県高島市朽木柏341-3
TEL 0740−38−2770
午前10:00〜午後07:00まで (受付終了午後08:30) お風呂+プール 皆様の応援が励みになります。
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滋賀県 温泉
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詳細
コメント(8)
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滋賀県高島市朽木の山の中「くつき温泉てんくう」へ行ってきました。
駐車場から見えます。くつき温泉てんくう名物の天狗です。
ここが「くつき温泉てんくう」の入り口です。
玄関ではてんぐがお出迎えしてくれました。
ここにも天狗が👺
休憩所の前にも天狗がいました。
ここがてんぐの湯の入り口です。残念ながら中は撮影禁止です。
露天風呂にはでっかい天狗さんが・・・だから天狗の湯っていうんです。
泉質:アルカリ性単純温泉 泉温:25・8℃ Ph8・7
加水:なし加温:あり循環:あり
温泉は、無色透明で特徴はないですがお肌に優しいお湯です。
※画像はじゃらんよりお借りしました。
露天風呂から朽木の山々を眺めることができます。
くつき温泉てんくう おふろゾーン
滋賀県高島市朽木柏341-3
TEL 0740−38−2770
午前10:00〜午後09:00まで (受付終了午後08:30) 大人(中学生以上)700円
小人(3歳以上)350円
お風呂+プール
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滋賀県でマニアの間でもちょっと話題になっていた温泉、
蒲生野の湯(がもうののゆ)にお邪魔してきました。
今回社長さんに許可を得て、特別に取材という形で蒲生野の湯をご紹介させて頂くお約束をしていました。
女性社員の方に引き継いでいただいて営業時間前に浴室を案内していただきました。
それでは、早速中へ入らせていただきましょう♪
まずは内湯から。
リラックバス、エステバス、電気風呂、タワーサウナなどありました。
洗い場コーナーには、ボディソープ、リンスインシャンプーが
備え付けられていました。
露天風呂は、大きな岩風呂に加温したお湯を循環で使用していました。
露天風呂では源泉は掛け湯の壷に注ぎ込まれて、
壷から溢れた源泉が岩風呂に注ぎ込まれていました。
泉質:含弱放射能−ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩温泉
(低張性・弱アルカリ性・温泉)泉温:38.8℃ PH値:8.0
こちらは女湯ですが、男湯より浴槽が一回り小さいです。
※その代わり小さいのが2個あり、繁忙時のみ2か所にお湯が入ってるそうです。
なので男湯よりいっそう鮮度が高いと思われます。
お湯は、微金気臭のするお湯で浴感はほとんどありません。
でも、加温・加水なし、消毒なしのそのままの掛け流しということでじっくり浸かって居ると体中に泡が付きます。投入温度は38℃くらいですが、
浴槽内の温度は34℃ほどだと思います。 湯口付近をアップで見てみると発泡が多く、泡で白く濁ったようになっていますね!これが泡濁りと呼ばれるものです。
より新鮮なお湯を湯舟に供給する為、
お湯は空気に触れないよう、直接浴槽のお湯の中にに注がれるように工夫がされています。源泉風呂は温度も低く特に夏場は大人気の
お湯なのでいつも混み合っているそうです。
蒲生野の湯(がもうののゆ)
住所:滋賀県蒲生郡竜王町山之上7104-1
電話:0748-57-1426
営業時間:AM10:00〜PM22:00(最終受付PM21:00)
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道の駅「近江母の郷」に来ました。
センター内さくら公園内にありました。人工的に水を出してる様には
見えませんでしたが湧いているのでしょうか? 水辺には杜若(かきつばた)
道の駅「近江母の郷」内に泉を発見しました。
湧き出る水は透明、辺りは茶褐色に色付き、鉄臭がしました。
これは温泉なのでしょうか?かなぼうに似ていますね!
かなぼうって何でしょうか?詳しくはは明日の記事を見て下さいね〜
住所:滋賀県米原市宇賀野1364−1
電話:0749−52−6678
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須賀谷温泉に行ってきました。ホント滋賀県にはいい温泉が少ないですよねぇ。だからこそ温泉探しは簡単なのかも知れません。ここ須賀谷温泉は
すぐに候補に上がりました。
オーナーの息子さんかな?皆さんでどうぞってシャッターを押してくれました
![]() ロビーにとても立派な打ち掛けが飾られていました。
朱色の地に金糸・銀糸色とりどりの糸でめでたい鶴や牡丹の花などがきらびやかに刺繍が施されています。
希望される方は、この打掛を羽織って記念撮影することができるそうです。
券売機で1000円の入浴券を購入し、ここで渡します。
2つ額が見えますね!向かって左がお市の方、右が長女の茶々姫です。
須賀谷温泉は、お市の方や、浅井長政が愛した温泉といわれ、二人の3人の娘たち(淀殿他)も産湯に使ったという言い伝えがあります。 それでは早速入浴させていただきましょう!
広めの脱衣所です。 見た感じ明らかにお湯の色が違います。向かって左の熱めのほうが茶褐色。右のぬるめのほうは無色に近い色です。無色なので白湯かな?と思い、
聞いてみましたが温泉分析はしていないのですが掃除のとき茶色い鉄の湯の花が隅に溜まってすごいんだそう。ご主人曰く温泉ですとおっしゃられていました。
泉質は:「含鉄(Ⅱ)ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉」 泉質名の与えられない温泉だということです。
宿の公式サイトでは、「ヒドロ温泉」と表示されていますが、温泉表示法上の正式名称ではありません。ヒドロというのは、炭酸水素塩泉のことで、含鉄泉の一種。須賀谷温泉の泉質は、カルシウムやマグネシウムが含まれた含鉄泉です。 舐めてみましたが特に味はしませんでした。
広めの洗い場です。 露天風呂も無色の温泉で浴感や臭いはありませんでした。
関西でも有名なパワースポット「竹生島」も近く、観光も楽しめる温泉地です。
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