♪インドア主婦は韓ドラ三昧・・・♪

みゅうこ、ついに新大久保にいきました\(^o^)/
自分で久しぶりにブログを開いてビックリ
 
どんだけ放置プレイ???
 
梅雨入り前から。
 
今、長〜い夏がおわり、やっと秋に突入。
 
 
で、韓国ドラマは「お隣さんは元ダンナ」は観終わりました。
★4つね。
この手のドラマは観始めると長いから困っちゃう。
 
合間に見てたのが、日本のいわゆる「昼ドラ」ってやつで、「ぼくの夏休み」というドラマでした。
 
久しぶりの「昼ドラ」・・・これがすんごい面白かったもんで。
 
現在我が家のHDに貯まっているドラマは
「ラブ・レイン」
「私に嘘をついて」
「大丈夫、パパの娘だから」
 
・・・さて、いつ観ようか。
掃いて、拭いて、抜いて、配って、縫って、毛羽立たせて、踊って・・・
もう夜更かしよりも、寝るのが楽しみになってしまった私。
 
またまた放置になっちゃうのかしらん?
 
・・・とりあえず、みゅうこは元気に暮しています・・・
 

地味に観てます ケータイ投稿記事

なにげに予約してた「お隣さんは元ダンナ」

月曜から木曜の放送で、チビチビみてたら結構面白いじゃん

…で、何話あるのか調べたら60話近くあったわぉながっ

でも続きが気になって仕方がない。放送がない金曜から日曜が寂しいの気楽に観れるホームドラマ


あとは「マイプリンセス」を録画してるんだけど…
スンホニとキム・テヒがラブラブになったら、萌えるのだろうか?ちと疑問
なんでかな?主役の二人が濃すぎる気がするのは私だけかしらん
わぉ!「LoveRain」みっけ・・・どこまでハングルを理解できるかな(涙)
みゅうこは眺めてる状態
理解できる方は眠れない夜をお過ごしください
 
Episode-1
 
Epsode-2
 
Epsode-3
 
Epsode-4
 
Episode-5
 
Episode-6
 
Episode-7
イメージ 1
 
   みゅうこのおすすめ星 ★★★★☆
 
ジャンルでいうと「ラブロマンス」なのかなぁ・・・復讐ものだから、やっぱり辛くなるときが来るのよ。
 
ミンホくんに関しては、長〜い足と彫刻のようなあの顔を眺めてるだけで、大満足しちゃうんだよね〜
今回のドラマはアクションシーンもあるんだけど、あの長い脚をシュッとだしての「回し蹴り」とかウットリしちゃうわよん
 
それからたぶん「花男」のときも書いた気がするんだけど、ミンホくんの細身のパンツ姿は必見よ。
画像アップしちゃったけど、こんなアニマル柄のパンツが似合うナムジャって、日常生活の中じゃいないでしょ。
(わぉ!そういえば、うちの母はアニマル柄レギンスはいてて似合ってるわ
ピンクのパンツもそうだし、大体、胸元が大きくあいたセーターが似合う男なんて、そうそうみゅうこの周りでみたことないしぃ。ブツブツ・・・
 
イメージ 2
 
で、ストーリーはよかったかって?よかったわよ。だから星4つ。
ミンホくん、一度近くで見てみたい。彫刻とか眺める気分で。触ったらシットリしてそう
ビルの窓とかにぶら下がってないかしら。なんたってシティーハンターだからねぇ。
 
予告編
ある方から勧められて観たこの映画。「クロッシング」
スゴイ映画に出会ってしまった。
 
まるで遠い昔の話のように感じるけど、これは現在の北朝鮮の実態です。
目を覆いたくなるようなシーンも多々あります。でも、実際はもっと悲惨なんだそうです。
映画よりも悲惨な現実って
北朝鮮では、今現在も限られた自由しかない生活の中で、必死で生きている人がたくさんいるということ。
そんな生活の中にも、温かい家族の幸せがあるということ。
そして、日本という国に住んでいる事が、どれだけ幸せなことなのかということ。
日本人拉致被害者を早急に救出する必要があるんだということ。
 
みゅうこは、なんと表現したらいいかわからない感情に心が揺さぶられました。
怒りでもあり、悲しみでもあり・・・ちょっと言葉では表現できませんね〜
 
この映画を観て、どんなメッセージを受け取りましたか?
どうか心で感じてください。
 
映画の予告編
【解説】
2010年、列島を賑わせた超話題作がDVDで登場!北朝鮮と脱北者を巡る想像を絶する現実を描いた衝撃の物語!!
第二次世界大戦後、朝鮮半島は南北に分断された。発展が著しい韓国に対し、北朝鮮は極度の食糧危機に瀕し、1996年以降に限っても300万人以上が餓死したとも言われる惨状を呈している。家族の死を目の当たりにし、死線をさ迷う北朝鮮の住民たちの中には、住み慣れた故郷を捨てて、命懸けで国境を越えようとする者も少なくない。こうした、いわゆる“脱北者”は既に20万人を数え、そのうち200人は日本に辿り着いている。2002年、中国・瀋陽の日本領事館に脱北者が駆け込んだ事件も記憶に新しいことだろう。『クロッシング』は、同年に起きた脱北事件をモチーフに製作された映画である。
2008年の第16回イチョン春史大賞映画祭の最優秀作品賞以下、各賞を総ナメにする高評価を得た本作は、日本では2010年4月17日にわずか2館での公開を迎える。しかし、封切り以降、話題が話題を呼び、動員数が増加。上映規模も拡大してゆき、最終的には全国約100館、興行収入も1億円を超える異例の大ヒットとなった。
監督は、日本の人気漫画を原作としたサバイバルアクション映画『彼岸島』や、切ないラブストーリー『百万長者の初恋』などで、洗練された演出とスタイリッシュな映像が評価されているキム・テギュン。本作では重厚なテーマに見合ったリアリティを追求し、新境地を切り開いた。企画・製作に4年の歳月を費やし、監督と脚本家のイ・ユジンがシナリオ作業から念入りに準備。取材には3年という期間が充てられ、実際の脱北者100人以上と対面した。メインスタッフとして30人を越える脱北者が参加しており、助監督が辿った脱北ルートが作中に反映されたほか、彼らの壮絶な実体験と故郷への想いが結実し、ひとつひとつのエピソードに重みのある現実感が生まれている。
ロケ隊は、韓国、中国、モンゴルを行き来しながら、韓国映画では初となるゴビ砂漠での撮影も含め、総移動距離8,000キロの大長駆を展開。しかし、製作期間が脱北者問題に消極的だったノ・ムヒョン政権下に重なったことや、中国と北朝鮮との外交への配慮などから、その撮影は徹底して秘密裏に、ゲリラ的に行われた。スケール感と緊迫感を兼ね備え、観客の心を打つ映像美は、こうして生まれたのである。本作完成までの険しい道のりの一端は、セルDVDに収録された制作ドキュメンタリーやメイキング、インタビューなどの特典映像で垣間見ることが出来る。
主演は、韓国ドラマの草分けとして今なお根強い人気を誇る名作『星に願いを』で、一躍トップスターの仲間入りを果たしたチャ・インピョ。その後、数多くの映画やドラマへの出演を通してキャリアを重ね、本作では名優の貫禄すら漂わせる渾身の演技を見せている。主人公の息子・ジュニを演じるシン・ミョンチョルは、5ヶ月間にも及ぶオーディションを経て役を射止めた演技力の持ち主。彼と心を通わせる少女・ミソン役のチュ・ダヨンは、『宮廷女官 チャングムの誓い』や『チュノ-推奴-』など、ヒット作品への出演が続くスター子役だ。
本作は、命を奪う者の愚かしさと理不尽に命を奪われる者の悲しみを、“北朝鮮からの脱出”を通して描いている。実在の事件をもとにした丹念な取材とキャスト・スタッフの熱意で、世界で初めて北朝鮮住民のリアルな日常と、恐るべき強制収容所の実態を描くことに成功した映画だと言えるだろう。『クロッシング』は、“真実”を映し出すニュースやドキュメンタリー映像が持ち得ない、物語でしか伝えることの出来ない力で、見る者の“現実”を揺さぶる傑作映画である。

【物語】
2007年、北朝鮮。炭鉱で働く元サッカー選手のキム・ヨンスは、妻のヨンハと11歳になる一人息子・ジュニとともに、貧しいながらも幸せに暮らしていた。しかしある日、妊娠中のヨンハが肺結核で倒れてしまう。医療品が不足する北朝鮮では、風邪薬さえ容易に入手できない。ヨンスは妻の病気を治すため、決死の覚悟で中国との国境を越えた。中国では、脱北者は容赦なく強制送還させられる。それはまさに死を意味していた。薬の費用を稼ぐため材木伐採の仕事に就いたヨンハだったが、不法就労がバレてしまい、公安から追われる身に。彼は薬を手に入れるまでは帰れないと、潜伏生活を続ける。そんななか、北朝鮮の実情を暴露すれば報酬が得られるという話が舞い込んだ。インタビューに応じる決心を固めたヨンス。それが、愛する妻子との永遠の別れになるとも知らずに…。

・“脱北”の真実を描き、全国各地で異例の大ヒットを記録した必見の衝撃作、待望のDVD化!
・全国約100館で公開!2010年4月の上映開始から驚異のロングラン・ヒットで興行収入1億円を突破!!
・主演は元祖韓流スター チャ・インピョ(『星に願いを』『英雄時代』)!監督は洗練された演出に定評のあるキム・テギュン(『彼岸島』『百万長者の初恋』)!
・実在の事件をもとにした重厚なストーリーを脱北者約30人を含むスタッフがリアルに映像化!
・映画祭でも高評価!
◇第28回韓国映画評論家協会賞/音楽賞受賞
◇第16回イチョン春史大賞映画祭 最優秀作品賞/監督賞/脚本賞/撮影賞/子役賞/美術賞/音楽賞/審査員特別賞受賞
◇第13回米国ハリウッド映画祭 グランプリ受賞
◆第21回東京国際映画祭 「アジアの風」招待作品
◆第81回米国アカデミー賞 外国語映画賞部門・韓国代表作品
・パブリシティ露出は、300媒体以上!「お願い!ランキング」ピリ辛シネマアカデミー第1位!「ぴあ」満足度第3位(90.5点)!


各界著名人も大絶賛!

どんなに涙が流れても、目を背けないで見てほしい。
ルワンダでも、スーダンでも、コートジボアールでも、私は、こういう子ども達を見てきた。誰のせいにもしないで、大人を信じて、必死に生きようとする子ども達!
世界中から、こういう風に生きる子どもが、いなくなりますように。
――黒柳徹子(女優・ユニセフ親善大使)

近いのに遠いと思い、ごめんなさい。
知っていながら知らんぷり、目をふさいで、ごめんなさい。
一緒に泣いてあげるしかなくて、本当にごめんなさい。
――ペ・ドゥナ(女優)

観賞後、TVから流れる北朝鮮の見方が変わるはず。
つまり僕らの「現実」を揺るがす傑作。
――松江哲明(ドキュメンタリー監督)

この地球上にあってはならない分断国家がある。あってはならない強制収容所国家がある。あってはならない離散家族がいる。怒り、悲しみ、苛立ち…。その思いはやがて日本人拉致被害者へと繋がって行く。
――大谷昭宏(ジャーナリスト)

生きるという事が、あまりにも、日本と違い頬を打たれた思いです。エンディングの無邪気な外国人観光客と自分が重なりました。
手が届きそうな所に存在する理不尽な世界。それでも変らない親子の情愛は、むしろ美しく、涙が止まりません。
どんな感動作の映画でも、太刀打ちはできないでしょう。なぜなら、これは今起きているニュースだから。
――赤江珠緒(テレビ朝日系『スーパーモーニング』キャスター)

映画というよりもひとつの体験として、これだけは通りすぎてもらいたいという存在。
――勝谷誠彦(コラムニスト)

最後のクレジットタイトルの回想映像を見落とさないで。北朝鮮にもささやかな庶民の幸福はあるのだ。しかし、それを無残に打ち砕く非情の体制が君臨しているのも、また事実。事実を確と直視しなければ。
――寺脇研(映画評論家/京都造形芸術大学教授)

北朝鮮の人々を「人間」として描けた唯一の映画ではないか。
父と子、夫と妻。家族と国境。愛と別れ。泣いて、泣いて、それでも涙が止まらなかった。
――辛淑玉(人材育成コンサルタント)

『クロッシング』上映を契機に国連による脱北者保護、我が国の受入枠の拡大を期待すると共に、北朝鮮の人権問題に関心が高い人だけでなく、多くの方々に観ていただきたい。
――横田滋・早紀江夫妻

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