10月2日(土)に雲州堂のライブに行ってからすぐそばにあるnicomiyaでDJをする予定だ。 DJといっても選曲をするだけで、セイホーとかは言わないぞ。
nicomiyaは南森町が最寄り駅だ。 http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27049310/ 【nicomiya presents live show 「イルマティック酩酊boys vol.1」@雲州堂】 時間:17時オープン 17時30分スタート
料金:前売り 2500円(ドリンク別)
当日 3000円(ドリンク別) 出演者
次松大助
1999
年ザ・マイスティース(2009年4月解散)のボーカルとしてミュージシャンのキャリアをスタート。5
枚のフルアルバムや、2枚のライブDVDなどをリリース。フジロック、サマーソニック、カウントダウンジャパン等多くのフェスティバルへも出演。ミュージ
シャン活動以外でも音楽誌、ファッション誌でのコラム連載等で多彩な才能を発揮。2009年よりシンガーソングライターとしての新たなキャリアをスタート
し、2009年9月、1st Album 『Animation for oink,
oink!』をリリース。コアな音楽ファンから大絶賛をうける。現在は独特のピアノ弾き語りスタイルで、日本全国、また2010年4月〜5月には二度目の
韓国ツアーも行っている。
fugacity
大野裕也(vo)、松永崇(gu)によるシティポップチーム。 2002年、サニーデイ・サービス曽我部恵一の主宰するrose recordsより1stアルバムを発表。 その後も、P-VINE RECORDSなどから計4枚の音源を発表し様々なメディアでとりあげられ、全国で精力的に活動を行う。 2006年、同バンドの活動休止にともない、2007年、2人でチーム結成。 着実に続けてきた進化が描く音は、叙情的な風合いが鋭く洗練された音の中にも肩の力の抜けた日常がある。生活の中に違和感無く入り込むその音楽は、聴く人の時間を少し贅沢にもっと幸せに変える。 フガシティとは、即落性、はかなさ、という意味。
ひマワリ
自由奔放で独自に表現していくうたと、変幻自在でカラフルなピアノの弾き語り。 CM楽曲の作曲・歌唱なども担当し、自身の音源もiTunes Storeやレコチョクなどで5曲配信中。 透明な水面に映る太陽が、反射して光る湖水地の風景を切取るような彼女のライブ パフォーマンスは、やがてやって来る夜に漂う晩御飯のにおいと遠くで聞こえる男女の 笑い声、その上を流れる星々をも表現している。
------------------------------------ 音楽会第二幕「イルマティック酩酊boysアフターパーティー sex in the nicomiya!!」
21時〜冬の足音が聞こえるまで
DJ:吉田努 ISE アベタカノリ(KA・I・TSU・KE) デジタルケイタ(吉本興業) 大野裕也(fugacity) タナカタツヤ(hitoto/DesignSALAD/イルマティック酩酊boys) ばんMC(hoffma/イルマティック酩酊boys) エヌナカ
and more・・・
|