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仕事ってのは何か・・・う〜ん。

むずかしい。

うちはお客から注文を受ける立場であり、また注文を出す立場でもある。

うちのお客は・・・問答無用でドカンと要求を出してきて、受注する我々はとにかくそれに対応しようと必死だ。

お客さんってのはわがままなもんだ。社会人になってからずっと感じていること。

でもうちもある会社に対してはれっきとしたお客さんだ。

「これがうちの要求だぞ、ド〜ン!」とブン投げてあとは何にも気にしないって態度をとりたいものだ。
しかし取れない。相手があーだこーだ言ってくることを考慮して妥協点を考えてやら無いといけない。注文を出す前に「大丈夫かな?」ってなんか余計な心配や気遣いをしてやらないといけない。

ただうちが出す注文に文句言わずにだまって答える、また答えてくるだろう何て思っていると最終的にはダメでしたって結果が返ってくる。

なんで?

俺はいままで、そして今でもお客の要求に何とか必死こいて対応してきたのに。
どうして俺の取引先はいつも俺と同じように何とか対応しようとしない?
なんで俺がいちいち相手先の状況を考えてやらないとならない?

なんかおかしいし、腑に落ちん。

どうしてだ?

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久々。

全然書けていません。
というのも職場が変わって、仕事を覚え対応するのに精一杯。
何度かブログ画面を前にして書こうと試みましたが、なかなか文章や思いがまとまらず、途中で断念したことしばしば。


仕事
2ヶ月が経過。比較的仕事も覚え出し、毎日の中で何をすればいいのかということは覚えた様子。
でも、まだなかなかその業務作業を越えた中での判断やとっさの問題への対応にはスムーズに対処できない。

周りからの要求がきついというか、自分の甘えかも知れないがいい意味での「信頼感の無さ」が自分へ無いように思う。なんかたった2ヶ月しか経っていない、しかもこの業界での仕事をまったく経験したことが無い奴へ、今現在要求したいとしていることが高すぎるような気がするのだが・・・

いい意味での信頼感の無さというのは「とりあえず2ヶ月ぐらいならこんなもんだろう」的な感覚が無いというか、たった2ヶ月の奴にそこまで求めるの?みたいなことが多いような気がして、またそれに100%答えられていない自分へ物足りなさを感じさせているような印象が自分にあって、それが結構プレッシャーとなっている。

自分が後輩や新しく入ってきた人間に仕事を教えていたときって、自然と「まあ今ならこれぐらいの仕事を与えておいて、慣れてもらおう」的な感覚が常にあって、その仕事をスムーズにこなし始め自分が「大丈夫そうだな」という信頼を持った段階で次の仕事を与えていた。また自分が教えられていたときも、相手がそういうことを考えてやっていたのかどうかは別として、結果として一つ一つ段階を踏みながら仕事の量や責任の重さが増えていって、最終的に一人前となっていっていた。

それが今は何だか入った瞬間から一人前を求められているようで、これでも結構気合を入れて頑張っているつもりなのだが、やはり2ヶ月でそこまでの判断や対応は・・・無理?ってちょっと感じてしまう。甘えかな・・・?と自分を戒めてはみるのだが、やはりちょっと違うかなという気がしてみたりもして・・・。

まあそんな感じです。

余談ではあるが、昨日土曜日に会社のあるイベントの応援を1ヶ月ほどまえから頼まれていて、その応援内容も聞いて、それなら出来ると思ったので承諾し、その応援へ昨日言ったのだが、その言われていた役割をする人間はちゃんと居て(しかも二人)、自分は完全に浮いてしまっていた。これなら俺要らないじゃん的な状態だったので、何だかちょっと腑に落ちなかった。それでも自分なりに何かしようと可能な限り動いてはいたが、イベントも数日前から開催されており、終了間際での登板だったので、現場の人間もしっかりと役割分担、チームワークが備わっており、ほとんど居なくても大丈夫だよ状態だった。かっこ悪かったよ・・・ああ嫌だ。


競馬
最近マジで全然当たらない。本当に当たらない。回収率ゼロが続きまくっている。
昨日のエリザベス女王杯、久々の1,2着を当てたが、馬連・馬単は買っておらず、3連複のみでの勝負だった為、3着のスイープを外し回収ならず。
ほんとダメだ。そろそろ回収しないとマズイ。


小橋健太、復帰戦が異常なほどの人気を博している件
自分は高山の復帰戦を観に行ったときに感じたのだが、ああいういわゆる病気上がりの選手の復帰戦というのは100%の感情移入が出来ないので、何か気持ち的に吹っ切れない、気持ちよくプロレスの試合が見られない。
高山が落とされたり、打撃を食らうたびに「あぁ・・・大丈夫かな」って心配になってきてしまってしっかりと試合を見られなかった。
だから今回の小橋の試合も同じ思いになってしまうと思って、生で観にいくのは辞めた。
大丈夫なのかな、小橋。
あんまり身体を酷使して欲しくはない。

スワローズ次期監督に高田繁・現日ハムGM。
悪くない選択だ。噂された荒木だ、栗山だじゃなくてよかった。
印象としてはチームワークを重視し、実績や知名度に偏らない選手起用が出来る人。巨人の原監督にタイプ的には似てるかなと感じている。
スワローズにはフィットする気がする。あとはコーチ陣。果たして誰を持ってくるか。

ちなみにサッカーでは名古屋がピクシーを監督に持ってくるらしい。この選択はどうか!?
パッとした印象としては個人技を中心とした、まわりが彼のプレーに合わせてくれていたタイプのプレイヤーだったので、あまり監督タイプの人間には感じられないが、果たして…!?

高津とラミレス ケータイ投稿記事

高津クビかぁ…
まあ仕方ないっちゃ仕方ないかもしれない。
でも古田に次ぐ功労者。戦力外でヤクルト退団ってのはあまりに淋しい…

ラミレスと再契約するかしないかわからないなんてわけのわからないこと言ってるし…やっぱ金無いのかなあ、スワローズは。

古田さん、引退。

もう昨日になってしまったか、スワローズの古田選手兼任監督が選手を引退なされました。横浜での残り2試合を残して監督としてもスワローズを退団されます。

その引退試合を観に、妻と子供を連れて神宮球場へ行ってきました。

試合は負けてしまったけど、でも1分1秒を逃すまいとしっかり古田の最後のプレーする姿を焼き付けてきました。

スポーツが大好きな僕だけど、あまり感情を露にするタイプではなくて、どれだけ嬉しかったり興奮してもどこか客観的で冷静な目を持っています。

「結局は自分のことではない」といった、ちょっと冷めたような感覚を常に持っています。

でもスワローズだけは別で・・・負けると自分が負けたごとく本当に悔しいし、また勝てば自分が勝ったかのように嬉しい。何故これだけある意味客観視出来る自分がスワローズにだけはここまで感情移入してしまうのかはわからないが、でもそれだけスワローズが大好きです。

その僕のスワローズとは古田敦也そのものでした。

1988年からスワローズファンになって、今年で20年です。そのうちの18年間に古田が存在していて、幾度もの興奮と感動をもらいました。

引退試合、8回表から石井一がマウンドに立ったころからもう感極まってきて、9回の高津のシーンでは目に涙があふれてくるのを止められませんでした。

最後のセレモニーでは、来年から古田の存在がなくなると思ったら本当に寂しくなってきて、マジな本泣きをしてしまった自分がいました。それぐらい何か感極まるものがありました。

今までいろいろなスポーツの興行を観に言ってきたけど、何か今日ほどLIVEで観に来て良かったと思ったことは無かったです。改めて自分の中のスワローズの存在の大きさを感じた次第です。

何故これだけスワローズが好きなのか?今だに自分でも良くわかりませんが、でもマジで寂しくなって本気で泣いてしまったぐらい、自分はスワローズが、古田さんが好きなようです。

古田さん、お疲れ様でした。

そしてまた必ず、スワローズの監督として帰ってきてください。
絶対です。今年のこの結果で退任して、そのままでいいですか?
負けず嫌いの古田さんなら雪辱を晴らさないわけには行きませんよね。
古田さん、監督として絶対数年後に優勝、そして日本一になりましょう。

僕は待っています。
スワローズファンは絶対に待っているはずです。

古田さん、ありがとうございました。

感謝。

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