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侍JAPNが宿敵韓国に終わってみれば大差の勝利・・
韓国戦となると負けそうな気がしてハラハラドキドキの原JAPN・・・
勝利して日本国民全員がスカットしたのではないでしょうか?
韓国は日本戦なると計り知れない力が出るから・・・通算で2勝2敗か・・・最後の戦いがあるかも・・
韓国も日本も次の試合で勝てば対戦がありますね。
日本 韓国は盛り上がっているようですけどアメリカは・・すこし冷めているような気がします。
侍JAPNは世界一になれそうな状況になってきました。
しばらく楽しめますね。
次の試合は月曜日か・・・日曜日だったら良かったのですけど・・残念ですね
PCニュ−スより
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2ラウンド1組1位決定戦(日本6−2韓国)
19日=日本時間20日、米カリフォルニア州・サンディエゴ、ペトコ・パーク)日本代表は接戦の末に宿敵、韓国を6−2で下した。これで1組1位となり、準決勝で2組2位の米国代表と22日(日本時間23日午前9時)に対戦する。負けた韓国はベネズエラと対戦。
今大会4度目の日韓対決、日本の先発は初登板の内海哲也(巨人)。韓国は一回、先頭の鄭根宇の中前打と犠打で二塁とされると、金賢洙の左越え二塁打で先制。日本は二回、5番・内川聖一(横浜)の左翼席へのソロ本塁打で同点に追いつくと、村田修一(横浜)、岩村明憲(レイズ)の連続安打でチャンスを広げ、片岡易之(西武)の適時打で勝ち越した。
内海をリリーフした小松聖(オリックス)は2回2/3を無安打5奪三振の好投を見せ、田中将大(楽天)につないだが、七回、韓国は6番・李机浩がバックスクリーンに飛び込む同点本塁打を放ち、試合は振り出しに戻った。
八回、日本は先頭の青木宣親(ヤクルト)がプッシュバントで出塁すると、4番・城島健司(マリナーズ)に代わって代打で稲葉篤紀(ヤクルト)が登場。稲葉は鋭い当たりを右前に運び、スタートを切っていた青木は三塁へ進塁。無死一、三塁のチャンスに代打・小笠原道大(巨人)が、代わったばかりの韓国・金廣鉉から右前に勝ち越し適時打。さらに、岩村のタイムリーなどで2点を追加し韓国を振り切った。
因縁の相手を下した日本だが、四回にアクシデントがあった。先頭の村田は中前打を放ったが、一塁の手前で右太もも裏を痛めた。両肩を抱えられながら、ベンチに戻り医務室で治療を受けた。
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ばんざ〜い



2009/3/20(金) 午後 2:42 [ - ]
新着から来ました。福井はTBSもテレ朝もないので見れませんが勝ってよかったです。村田が心配です。大事に至らなければいいですがね。アメリカ戦は3年前の誤審を振り払う勝利を挙げてほしいです。トラバします。
2009/3/20(金) 午後 2:45 [ - ]
定期便さん訪問有難うございます。
本当にばんざ−いですね。
日本国民がばんざ−いかな・・
2009/3/20(金) 午後 7:44 [ mg5*y* ]
ゆういちのマニアな1日さんコメント&TB有難うございます。
忘れていました。前回の対戦・・疑惑の判定がありましたね。
今回も油断は出来ないですね。
2009/3/22(日) 午後 4:52 [ mg5*y* ]