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久しぶりの投稿です。
うさぎを飼い始めて2週間目です。
癒されますね。
名前はコロンです。
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無題
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追突されて1年8ヶ目で肩こりで苦しんでいます。
慰謝料は少し頂きましたが、健康な時の自分に戻りたくて苦しんでいます。 人生の折り返しを過ぎた自分だから医院長には完治しないかもと言われ悔しい日々で苦しんでいます。 左肩周辺が痛いので湿布し過ぎで湿布の出来ないので苦しんでいます。 病気を苦にし自殺が多いのが分かる自分が情けないです。 でも明日に向かって頑張らねければと・・・・・ |
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原子力は怖い。
最悪の事態を想定出来なかった推進者は謙虚に反省し、脱原子力を推進し早急に実施しなければ日本イヤ世界が滅びるのではないでしょうか? 東電や政治家や国会公務員のおOBの年金も削減し復興費用にしなければならないのではないでしょうか? 20年後はどうなっているか・・・・心配ですね。 称・東京電力社員が「給料カットで福島メルトダウンする」発言 / テロ行為をチラつかせた脅迫か 2011年04月29日17時03分 提供:Pouch52ツイート130コメント182total. 写真拡大自称・東京電力の社員がインターネットコミュニケーションサービスTwitterに「ウチの社員結構現金な人多いから、給与カットした瞬間に仕事しなくなるよ。福島も柏崎も同時にメルトダウンするし関東も大停電して復旧しない。それでもいい?」と書き込みをし、大きな騒動となっています。 その内容があまりにも過激でテロ行為にも思える脅迫的な内容であったことから、インターネット上では「まさにテロリストだな。警察に通報しとかないと日本取り返しつかないことになる」や「全世界規模のテロ宣言」などの国民の不安と怒りの声があがっています。 東京電力は東日本大震災の影響により、福島第一原子力発電所の放射能漏れ事故を引き起こし、被害を受けた人や地域に賠償金を支払うため給与と賞与(ボーナス)を削減すると発表しました。 しかし、給与や賞与の削減額がまだまだ足りないと国民からバッシングの声があがっており、東京電力に対して「もっと削減するべき」や「ボーナスをゼロにするべき」という声が出ていました。 この自称・東京電力の社員はTwitter上に次のような書き込みをしています。 「最近ウチの会社バッシングする奴らの意見見てるとお前等日本出てけよって思う。外国なら安全だよ? 銃社会だから撃たれても文句言えないけど」 「ああそうそう、なんでウチの社員に給与出すんだなんて言ってる人たちがいるけど、ウチの社員結構現金な人多いから、給与カットした瞬間に仕事しなくなるよ。福島も柏崎も同時にメルトダウンするし関東も大停電して復旧しない。それでもいい?ww」 「ちなみに冗談のように聞こえるけど、働いてる社員がやる気なくして全員帰ったらメルトダウンだって普通になるし、首都大停電も普通に起きる。これは紛れもない事実」 「そして年収20%OFFの話を受けて作業能率が2割落ちたのも本当の事。マジで皆のやる気が落ちてたww」 「まあいいや。今日本で一番嫌われてる東電社員ですよ私はええ。いまさらばらしても何も怖くないね」 また、ほかにも「配電盤のブレーカー落としてから文句を言えばいいじゃないw」と発言しており、かなり強い意見を書き込みしています。それぞれ人の意見は違いますのであらゆる意見があるのは理解できますが、東京電力社員がこのような発言をしたことにより、国民感情を煽ってしまいました。 さらに、その内容が「給料カットをしたら原子力発電所をメルトダウンさせる」と言っているようにもとれるため、多くの人たちがこの書き込みを国民に対するテロ行為をチラつかせた脅迫と受け取ったようです。 この発言に対してインターネット上では「テロ予告でしょ。すぐ警察を急行させようよ。犯人に原発を占拠されてると同じ」や「これは東電社員でも下請けでもとんでもないことになるな」、「丸の内警察から確認の電話きた」、「東電社員はもはや生物兵器だよ」、「懲戒免職じゃないと許せないわ」などの声があがっています。いい過ぎな意見もありますが、それだけ国民がこの発言に対して不安と怒りを感じているということでしょう |
節電・節約に心がけています。福島原発は人災ような気がします。
東電の幹部の方々には頭にきています。
こんなにも情けないとは夢にも思いませんでした。
これからのエネルギ-製作について真剣に考えなければならないと思います。
原発は廃炉して行かなければならないでしょう。
東電もかな?
節電します。
福島第一原発「廃炉」を検討 東電常務が福島で謝罪会見産経新聞 3月18日(金)21時35分配信
小森常務は、福島第1原発の廃炉について「幹部と議論したことはないが、今後はそういうことも含めて検討していく」と述べた。 放射能汚染への不安と怒りが福島県民には広がっているが、「厳しい状況が続いているが、あらゆる手だてを講じて、安全確保に努めたい」と事態収束に全力を尽くす構えを表明した。 放射能汚染を避けるために、避難所を転々としている周辺住民に向けて「誠に申し訳ない」と涙ながらに謝罪。今後の補償については「国と相談して考えていく」と語った。 今後、原発事業の継続に関しては「経営判断があり、今答えられない」とした。 記者団からは「原発の安全性をPRしてきたのは正しかったか」「福島県民に希望はあるのか」といった質問が相次いだが、「イエスかノーかで答えられない」と言葉を失っていた。 |
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大河ドラマは若者や悩んでいる人は見て欲しいですね。『特に』 |

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