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久しぶりの投稿です。
楽しみがひとつ減りました。
少し目頭が熱くなりました。
 
志ある人物を誰が暗殺したのだろうか?
 
謎ですね。
 
暇になったら旅に出ようかな?
 
高知でも行こうかな・・
 
PS
追突されて肩が首痛みが治らないですね。
被害者は災難です・・・年越しかな?
運転気を付けましょう・・・お互いに
 
 

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昭和30年代の官僚のドラマですが興味深く見ていたのですが、何か政治の匂いが・・
私だけだろうか?
選挙が約1月早く行われたので予定通りに行かなかった様ですが・・・大敗・・・?

昭和時代は官僚の方々は頑張っていたような気がします。
現在は・・・

出演者がまた豪華ですね。
池内信人(北大路欣也)総理大臣
風越慎吾(佐藤浩市)玉木博文(船越英一郎)など また篤姫の殿様役”堺雅人”が庭野貴久役に
今回も存在感がありますね。
毎週楽しみにしています。

PCのあらすじより
写真イメージ第8話2009年9月6日東京オリンピックを1年後に控えた昭和38年(1963年)夏、国内産業保護法成立を目指す戦いに敗れた風越慎吾(佐藤浩市)は古畑晋介(佐藤B作)通産大臣による前代未聞の人事介入で次官内定を取り消され、通産省の外局である特許庁長官へ異動となった。一方、玉木博文(船越英一郎)前特許局長は異例の本省返り咲きを果たし、次官として通産省トップの座に就いた。玉木率いる通産省は片山泰介(高橋克典)ら「国際通商派」が主要ポストを占め、風越率いる「国内産業保護派」の鮎川光太郎(高橋克実)と庭野貴久(堺雅人)は、閑職の鉱山保安局へと追いやられていた。

もう今年も終わりか
恒例の日本レコード大賞久しぶりに最初から最後まで・・・子供(成長)の影響かも?
最近、音楽は聴かなくなった私ですが“EXILEが「Ti Amo」で大賞を初受賞。最優秀新人賞には史上初の黒人演歌歌手・ジェロが選ばれました”納得かな。今年一番印象に残ったかな。

コメントは良かったですね。
苦労して掴んだ栄光だからこれからも頑張ってくれるでしょう。

PS
“EXILEが「Ti Amo」を歌いたいのですが音痴の私にはとてもムリ(笑い)

PCより
年末恒例の音楽賞『第50回日本レコード大賞』が30日(火)、東京・新国立劇場中劇場で発表され、EXILEが「Ti Amo」で大賞を初受賞。最優秀新人賞には史上初の黒人演歌歌手・ジェロが選ばれた。栄光のブロンズ像を手にしたボーカルのATSUSHIは「小さい頃から観ていた番組で、このような賞をいただけるとは…夢に見ていたステージだった」と感慨深げに喜びをかみ締めた。

長くて短かった大河ドラマ“篤姫”も最終回。
篤姫にご苦労さんと言いたくなりますね。
真の強い筋の通った女性だったような気がします。
我々も負けないように人生を送らなければ思います。
派遣社員の方々も大変でしょうけど、仕事は何かあります。
頑張って欲しいですね。

最後に新政府になって1話か2話放送して欲しかったですね。
久しぶりにNHKに感謝かな?
次回も楽しみにしています。
最終回を楽しみましょう。

PCより
個人個人が責任ある行動をとることの重要さは、今も昔も変わりはありません。

そして、それがまた難しいことであるのは、今も昔も同じです。

まして、時代が激動期であれば、さらに難しいこととなります。

篤姫、後の天璋院は、幕末にあって、まさに責任ある行動をとった人物です。

江戸城の総攻撃が噂されたころ、討幕軍の中心であり、篤姫の故郷でもある薩摩藩からの使者が、篤姫を引き取ろうと江戸城に現れます。 それをにべもなく断った篤姫は、最後の最後まで、大奥に動揺を引き起こさないよう束ね、江戸城明け渡しに際しては、大奥1200人が無事に去るのを見届けました。

自分の立場、責任を自覚した篤姫の行動が、江戸無血開城に大きな役割を果たしたのです。

篤姫は、その波乱の人生で多くの得がたい人々と出会いながら、節目節目では勇気をもって自分自身で決断し、責任ある行動をとっていきます。そんな篤姫の人生をたどることで、幕府の中枢にいた女性の視点から見た初めての幕末大河ドラマとなります。
江戸城を出た天璋院(宮崎あおい)は、本寿院(高畑淳子)や唐橋(高橋由美子)らと平穏な日々を送っていた。そんな天璋院を、薩摩から来たお幸(樋口可南子)と忠敬(岡田義徳)が訪ねる。これまでの苦労をねぎらうお幸に、天璋院は母の教えのおかげと感謝の言葉を語る。

その頃、大久保(原田泰造)たちの新政府の運営は多難を極めていた。頼みの西郷(小澤征悦)は薩摩へ帰り、帯刀(瑛太)も体を壊し大阪の病院にいた。帯刀の病状はお琴(原田夏希)の看病も空しく悪化。薩摩から駆けつけたお近(ともさかりえ)に、満足のゆく人生であったと言い残し帯刀は世を去る。帯刀が残した手紙に心動かされ、西郷は新政府へ復帰することを決意する。

京へ帰っていた静寛院(堀北真希)が天璋院を訪れる。徳川家を継いだ家達(私市夢太)の聡明さにふれ、静寛院は安堵する。二人は勝(北大路欣也)の案内で芝居見物に出かけるなどし、親交を深める。その後、成長し婚約の決まった家達(吉武怜朗)の祝いに滝山(稲森いずみ)、重野(中嶋朋子)ら大奥の面々が天璋院の家に集まる。大奥を出た後のそれぞれの人生を聞き、天璋院は満足そうに微笑み写真に収まるのだった。

もうすぐ明治時代になるのか。
あと二話か寂しくなりますね。
帯刀(瑛太)と天璋院が再開するらしい。
何か現代風のドラマって感じかな。

楽しみですね。

PS
平成の政治家たちは情けないですね。
政治停滞のまま新しい年になりそうですね。

PCのあらすじより
無血開城の日が近づいた江戸城では、天璋院(宮崎あおい)が大奥の住人たちとの別れを惜しんでいた。静寛院(堀北真希)は、徳川宗家が再び江戸城に戻れるよう朝廷に嘆願するつもりだと言う。

そしてついに天璋院たちが江戸城を去る日がやって来た。天璋院は、大奥で過ごした懐かしい日々の思い出に浸りながら、一人、大奥中を歩き回る。いよいよ支度が整ったとき、花を活けている本寿院(高畑淳子)を見てふと思いつき、残っている女中全員に命じる。皆で花を活け、大奥中をいっぱいの花で飾るようにと。滝山(稲森いずみ)は、天璋院がいたからこそ大奥は混乱もなく無血開城を迎えられたと言う。自らの運命を知った大奥が、天璋院をここへ呼び寄せたに違いない、と。天璋院は大奥を閉じる役割が自分に与えられた天命だったのだと悟る。

京では帯刀(瑛太)が岩倉(片岡鶴太郎)らと会い、薩摩藩が他藩に先んじて版籍奉還を行うつもりであることを告げる。

一方、江戸では、一橋邸に移った天璋院のもとに、静寛院がやって来る。静寛院は江戸を去り、京へ帰ることを天璋院に告げる。次々と人が去っていくことを寂しく思う天璋院のもとに、突然思いがけない人物が現れる。

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