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ずいぶん前のレポです。 The Jerry Farmers the telephones perfect piano lesson under the yaku cedar出演バンド5組のうち4組がアラバキに出演してたらしい。あたしがアラバキで観れたのは電話ズだけだったけど。 【The Jerry】 声が、SOPHIA松岡とARTのリッキーを足して2じゃなくて3で割った感じ。割りきれないけど。 【Farmers】 初期テナーと同じ編成。そうなると、おのずと立ち位置も二人が並ぶわけでドラムがよく見える。ドラム叩きながら変顔するから可笑しくて 間奏の時(?)に演奏ほっぽりだしてステージを走ったりなFREEDUMなところもテナーにっていうかシンペイに似てた 曲もけっこう好きな感じだったし、機会があればまた観たい。 【the telephones】 セッティングが始まったあたりからフロントエリアに人が密集しはじめる。 恒例(?)のアフロ→円陣でLIVEスタート。 やっばい ちょー楽しい 横っ腹が痛くなっても踊り続けてた。アドレナリン大放出。 モッシュ中、目が合うみんな、ちょー笑顔 すっごいピースフルな時間だった。MCでは、こないだの地震にふれて「無事にここで会うことができて良かった」的なことを言ってた。 次回の来仙は10/24(たぶん)だそう。FedとRiddimとheとアスフラらしいので何としてでも行かなければ。 電話ズが終わって、ドリンク交換してちょっと休憩。そこで、お友達ができました〜。いろんな人とつながれる『音楽』って素晴らしい。 順不同てきとうセトリ ハバネロ sick rocks DaDaDa it's OK FREE THROW panic disorder urban disco 最後だけは合ってるハズ。【追記:新曲もやたよ】 【perfect piano lesson】 LIVE前に新アルバム試聴、1曲目が良かった。 アラバキではちょっとしか観れなかったから、今回ちゃんと観れてよかった。 また観たい。 【under the yaku cedar】 仙台在住らしいです。だからトリなのかな? (そういえば、電話の石毛くんの身内?が仙台出身だとかドラムくんが岩手出身だとか言ってたなぁ) 不思議な世界観。ベースの指弾きを凝視。でも、あんまり前向いて弾いてくれなくって見えなかった。 けっこう良かった。 さすがに出演が5組って長いわ! いや、4時間くらいあっても長くは感じなかったんだけど、カラダの疲労が・・・。 電話ズん時にステージ前の床の段差んとこで足がグギッ!!ってなってちょっと痛かった。 ↑終演後にサインもろた♪
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