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半分壊れた脳で、日々雑感
心原性脳塞栓後遺症 と慢性心不全 ブログは娘へ 日々の出来事・愛犬、家族、病気のこと等々

書庫病気・医療

うっ血性心不全を患い、その後、心原性脳梗塞を発症しました。
加療・療養などと病気・医療に関する全般のことの投稿です。

現在、内服薬で加療中です。
処方されているのは、
・エーザイ株式会社製 ワーファリン錠1mg 1錠
・エーザイ株式会社製 ワーファリン錠0.5mg 1錠
・バイエル薬品株式会社製 バイアスピリン錠100mg 1錠
・東和薬品株式会社製 ランソプラゾールOD錠15mg「トーワ」 1錠
・帝人ファーマ株式会社製 フェブリク錠20mg 0.5錠
・ニプロ株式会社製 フロセミド錠20mg「NP」 1錠
・第一三共株式会社製 アーチスト錠2.5mg 2錠
・塩野義製薬株式会社製 クレストール錠2.5mg 1錠
×アステラス製薬株式会社製 アイトロール錠20mg 2錠 から
処方変更されて
・東和薬品株式会社製 一硝酸イソソルビド錠20mg「トーワ」 2錠
・東和薬品株式会社製 ロサルタンK錠50mg「トーワ」 0.5錠
・日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社製 トラゼンタ錠5mg 1錠
です。
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今日は、二週間ごとの心療内科の診察日でした。

そこで、かかりつけ医の診断書に、
罹患していないと思われる病名が書かれたことの相談をしました。
検査結果を見ていただいて・・・
素人の私でも分かることですから、
「医師ならば、どうして、その病名が診断書に書かれたのか疑問に思う。」
と即断でした。

血糖値が98、HbA1cが5.6で、糖尿病との診断です・・・

結局、かかりつけ医を循環器の専門医に変更することにしました。


幸いに、心療内科のクリニックと循環器内科のクリニックは、
同じビルの同じフロアーで、お隣です。
受付の方に事情を話すと、
2015年8月からの診察状況を診て、初診を始めるとのことになりました。
そのことを入院した病院のNSWさんに相談したら、
病院の内科の看護師さんから連絡があり、
資料を紹介の形で用意するとのことになりました。
明日の午後2時以降に渡せるとのことです。

早速、受取りに行きます。

薬の影響?

心原性脳塞栓症の影響で、鬱状態になって、
かかりつけ医の先生から処方された、

ジェイゾロフト錠25mg

かかりつけ医の先生、かかりつけ薬局の薬剤師の先生からも、
服用後の不快感の副作用を伝えられていました。
最初の日は、副作用はなく、なんとも感じませんでした。

昨夕、服用した後、
味覚を感じなくなり、
吐き気も、今夕まで続きました。
体調によるものかは、分かりません。

昼過ぎに、かかりつけ薬局に行って、今夕の服用について尋ねました。
今夕は、休止して、
月曜日にかかりつけ医の先生に主訴するようになりました。

現在は、治まっています。

午前中、かかりつけ医の先生のところに行った時は、
前日に食べることが、少し出来たことを報告して、
先生から、
「食事制限のこは考えなくて、
今は、食べられる物なら何でも食べるように。」
「お菓子でも、何でも良いですよ。」
と言われたことに安堵して、
その時は、不快感が、あまりなかったので、
主訴しなかったのが、ミスでした。
点滴して、帰宅しました。

かかりつけ医の先生から、何でもと言われても、
糖尿や脂質異常になりたくありませんから、

そばぼうろ

をつまんでいます。
今日、年に一度の定期検診が、急性期病院で、ありました。

最後に、診断部の医師の問診があります。
毎年、同じA先生です。

診察室に入るなり、
かかりつけ医の先生の所に行っているかを尋ねられました。

かかりつけ医の先生が、うつ状態と診断されたのと、同じ診断でした。

体重は、約2週間で約5kg減。
食欲がありません。
昨年の秋に心原性脳塞栓症で入院した急性期病院なので、
カルテが整備されています。

診断部のA先生は、過去の記録を見られて、
定期検診が終わったら、かかりつけ医の先生の所に行くように言われました。

食欲がありませんので、尿検査の結果、ケトン体の異常値が指摘されました。
俗に言われる、飢餓状態に近い状態だそうです。

急性期病院のカルテでは、かかりつけ医の先生が掲載されています。
そして、他の診断部の医師に改めて診察を受けるように勧められました。

他の診断部の医師のN先生の診断は、同じでした。

心原性脳塞栓症の脳機能障害からうつ状態になっているとのことでした。

診断部の両先生の指導の下、
午後から、かかりつけ医の先生の所に言って、
今日の急性期病院の診断部の先生方の話をしましたところ、
点滴治療とうつ状態に対する薬の処方をしていただきました。

急性期病院の診断部の両先生は、
「どの薬が合うか、かかりつけ医の先生が試みられるので、
処方薬の変更は気にしないように。」
と、言われました。

その話を、かかりつけ医の先生伝えたところ、
「分かりました。」
とのことでした。

急性期病院とかかりつけ医の先生の連携に、お任せします。

夕方から、少し、食欲が出てきたので、
外食に出掛けました。

胃袋が小さくなっているからでしょうか、
一人前を食べることが出来ませんでした。

少し、前進したようです。

明日も、かかりつけ医の先生の所に行く予定です。

疲れました。

昨日は、
回復期リハビリテーション病棟の病院の退院から、
急性期病院での初めての診察日でした。

循環器内科、の意卒中科、リハビリテーション科と診察を受けました。
神経内科はありませんでした。

助かりました。

退院先での書類がありましたので、
いつもと違う受付方法で、
看護師さんが案内、説明してくださりました。

8時から13時過ぎまでかかりました。

いろいろなことがあったのですが、
今日は、体調が良くないので、投稿記事をここまでにします。

たぶん、相当に疲れていると思います。

休みます。
今日、かかりつけ医の先生のところへ行ってきました。

退院後の状況について、聞き取りがありました。
リハビリテーションを行っているかどうかを確認をされました。
回復期リハビリテーション病棟の病院で行っていた、
周りの状況を確認して、
視野欠損を補う歩行トレーニングを行うことです。
その結果、歩くと、ふらふらすることを伝えました。

視神経が侵されているので、仕方ないことと答えられました。
それが、リハビリテーションだと。

そこで、リハビリテーションについてのことに触れられました。

一般的に、リハビリテーションで治すという考えを持つ人がいますが、
リハビリテーションとは、欠如した機能を補填するトレーニングなので、
リハビリテーションでは治らないと認識するようにとの忠告を受けました。

毎日の日々の積み重ねが、欠如機能を補填して、
欠如機能の不自由さをなくす生活が送れるようになるので、
今、行っているリハビリテーションのトレーニングは、続けて、
視野欠損をつくらないような歩行を会得することの大事さの
説明がありました。

急性期病院の神経内科の主治医の先生と同じ見解です。

なので、リハビリテーションで治らなくても、落胆しないようにとの、
心遣いを受け留めました。

仕事復帰まで、毎週、かかりつけ医の先生のところに行くことになりました。
医学的な忠告は、助かります。
これからも、長いお付き合いになっていきます。

※リハビリテーションで症状の治癒の希望をもっておられるかた、
申し訳ありません。
今回の事象は、脳神経の障害によります、リハビリテーションのことです。
怪我等で症状が治癒出来る事象ではありません。

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