東京散歩研究

日々、発見・感動を求めて東京を散歩してます

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「週刊新潮」を買いました。340円。
 
「「のりピー」を彩った男たち」という巻頭グラビアで、
「のりピー」の父と義母と一緒に「のりピー」が写っている写真や
夫「高相祐一」が雑誌「TATOO TRIBAL」に取材された写真が
掲載されていた。

「週刊新潮」からではないが、「のりピー」に
新たに局部「タトゥー」情報が浮上。

左足首と指に「タトゥー」が彫られている事は周知の通りだが、
驚くべきことにイレズミはそこだけにとどまらなかった。
なんと局部付近にしかも広範囲に及んで、色彩豊かな華が咲き乱れているという。

ファッション誌編集者がこう語る。

「酒井のスタイリストは大変みたいですよ。
ショートパンツ等いわゆる短パン系を履かせようとするものなら、
両足の大腿部辺りから何やら怪しい絵が顔を出す。
ヘアメークに頼んでファンデーションを塗るという作戦もあるのですが、
それをするとなると局部だけでは不自然。
足の色が部分的に違う、というのはおかしいでしょう? 
足全体を塗りたくらなければいけなくなり、これもエライ作業となるのです」

結局、「怪しい絵」が隠れるパンツに差し替えるハメになるという。

それにしても次から次へと話題が飛び出してくる。

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「週刊文春」を買いました。350円。
 
「マンモスらりピー」12Pブチ抜き総力特集」。

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された女優で歌手の
「酒井法子」容疑者(38)が8日に出頭するまでの空白の6日間の全容が掲載。

山梨・身延町や神奈川・箱根町のほかに、東京・東大和市のマンションに滞在していたことが
新たに判明。

さらに「逃亡」には、イトマン事件などにかかわった元弁護士で、
酒井容疑者夫妻の弁護を担当する法律事務所の元所長「富永義政」氏が介在していたことも分かった。

「酒井法子」容疑者は「シャブ」だけでなく「コカイン」も購入していて、
その禁断症状の描写もリアルに記事になっていました。

次号は、どんな展開になるのだろう?

六本木の芸能人クスリ人脈が、暴かれるのだろうか?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200001374&tid=bcr0fmf5bfbcta4rbajaetfba4ka4a4a4bf&sid=200001374&mid=376


 

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近所の井上書店で、「サライ16号 蕎麦「食べ歩き」の極意」 を
買いました。500円。

特集はほかに「江戸の「もったいない」生活術」がありましたが、
「蕎麦「食べ歩き」の極意」が目当てでした。

「誰も言わなかった、本当に旨い店の見分け方」というサブタイトルが気にかかりました。

江戸の昔から続く「蕎麦の「食べ歩き」。
旅先でも近所でも蕎麦屋巡りが楽しくなる目利き方を掲載していました。

★これだけは知っておきたい歴史と基準

● 「店の雰囲気を味わう」 清潔で整頓された居心地のいい空間

● 「冷たい蕎麦だけを味わう」 最初に味わいたいのは、「もり蕎麦」。つゆをつけず、頂く。

● 「蕎麦つゆを付けて味わう」 麺の半分程度をつけない状態で、丁度よいと感じる蕎麦つゆ。

● 「温かい蕎麦を味わう」 麺と汁の両方を1度に味わう。

● 「蕎麦湯を味わう」 生活習慣病を予防するルチンなどの栄養素があり、体に良い。

● 「蕎麦の値段」 美味しい蕎麦は、少し高くても高評価を。

● 「技術とサービス」 客を居心地をよくするため、どれだけ頑張っているか。


★「食べ歩き」したくなる蕎麦の名店

●「玄蕎麦 野中」     東京都練馬区 http://www16.ocn.ne.jp/~soba.129/nonaka-soba1.html

●「黒森庵」       東京都杉並区 http://www.redolog.net/sobalier/archives/003629.html

●「蕎楽亭」       東京都新宿区 http://www.kyourakutei.com/

●「十割そば 七里庵」  名古屋市西区

●「そば処 とき」     大阪市北区

●「手打ち蕎麦 かね井」  京都市北区

●「蕎麦屋 じん六」    京都市北区



http://www.webserai.jp/2009/08/16-ebb2.html


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近所の井上書店で、 
「散歩の達人 8月号 東京マンガ歩き」を
買いました。580円。

「ウナギイヌ」が表紙です。

「ウナギイヌ」の実物版は、先週の土曜(18日)が誕生日(51歳)だったらしく
「バードソングカフェ」にひとりで行き、20代の女性をお持ち帰りしたらしい。
そのあと消息不明、世の中奇跡がいろいろ起こるものです。
「お誕生日おめでとう」のメールをしても男だと無視していまだに返事もこない。
先日の逆ナンされた「O田氏」ともどもビックリです。

(「ウナギイヌ」実物版をどうしても見たい方は、11月2日のブログ「身近な出来事」を見て下さい)


「散歩の達人 8月号 東京マンガ歩き」の内容は、
こんな感じで読み応え有ります。

★「名作の舞台、作家ゆかりの町・店……東京マンガ歩き」


●「サザエさんのリアル世田谷生活 」

※レトロ玩具のある酒屋「まんとよ」(桜新町)
 
●「美味しんぼ東京全店案内」

※「川二郎」(中野)鰻串焼き
※「チャイナグリルシェンロントーキョー」(新宿)坦々麺

●「スポ根と下町」

●「ゲゲゲの鬼太郎が住む調布闇ものがたり」

●「赤塚不二夫と飲み歩くのだ!!」

※「山珍居」(西新宿5丁目)台湾料理
※「白雪鮨」(中井)寿司

●「赤塚不二夫の素顔を聞いたのだ!! シェー!!」

※唯一彼の信条は、死ぬまで由利徹。一生ギャグ描いていくということ。

●「東久留米へ『めぞん一刻』詣で」

●「名作マンガ舞台大捜査網」

●「埼玉がどん底からはいあがるまで」

●「なりきり『孤独のグルメ』」

※「まるます家総本店」(赤羽)鰻丼
※「洋包丁」(大山)ハンバーグ・ランチ
※「かるかや」(池袋西武屋上)さぬきうどん

●「団地ラブ♡なマンガ」

●「大マンガ家たちを生んだ町は今!」

※「松葉」(落合南長崎)ラーメン
※「角屋」(落合南長崎)キャベツ炒め・チューダー・たぬきそばセット

●「いま読みたい東京マンガ30」

●「独り占めしたいマンガ空間」

※「ららんじぇ」(西荻窪)1000冊のマンガがある喫茶店

●「『はいからさんが通る』で大正気分さんぽ」

※「グリル木村家」(銀座)カツレツコルドンブルー

●「東京つげ義春紀行」

●「楳図かずおと東京」

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タワーレコード渋谷店で、「SPECTATOR VOL.20」を
買いました。952円。

10周年記念号で、特集は、「BACK TO THE LAND JAPAN」。
読み応え有りそう。

http://www.spectatorweb.com/

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