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こんにちは。手相占いでドリーマーだと言われたsusieでございます。
今年の夏はこはちんが手術をしたりくれたんが脱走したりと大変でしたが、今は落ち着いて平穏な生活を送っております。
・・・と言いたいのですが、くれたんのオシッコが頻繁な気がしているのと検査を久しくしていないので、明日病院で診てもらおうと思っているところです。
前々からなのですが、猫部屋にベッド代わりのクッションを敷くと、ほぼ必ずオシッコでビッショリになっています。
多分、くれたんなのです。
最近はまた玄関にも粗相があったりと、心配が尽きません。
今のところオモチャを出すと普通に元気に遊んでくれるので、大事には至らないと思うのですが・・・。
ちなみに、尿路結石予防にと我が家もヘルスウォーターボウルを買ってみました。
全然飲まねーでやんの・・・。
我が家には「自分を愛して!病気と不調があなたに伝える〈からだ〉からのメッセージ」というスピリチュアル版家庭の医学があり、猫にも通ずるものがあるかなと思いちょっくら尿路結石のことを調べてみたのです。
するとこんなことが書かれていました。
【結石】
感情的なレベル・・・結石ができる人というのは、一般的に、羨望、嫉妬、不満、攻撃性といった〈重い〉感情を長い間かけてため込んできています。そうした感情は、表現されずに、心の奥底に押し込められてきました。
精神的なレベル・・・結石は、思ったこととやることが食い違う人にできやすいようです。例えば前に進もうと思っているのに、他の人の邪魔に屈してしまう人。その結果、不満や攻撃性が心の中に生じ、それらがたまって固くなるのです。
こはちんに当てはめて考えてみると、本当によく当たっていると思います。
飼い主に甘えたい、おやつを独り占めしたい。欲張りでマイペースだったこはちんに弟分くれたんが現れてから、自分を押し殺しているように見えるときがあります。
(この写真が説得力を欠けさせていますが)
一方、くれたんの方も、我が家の愛されキャラこはちんに対して何らかの良くない気持ちを持っているのではと思います。
病気は必ず何かを教えてくれます。
それが何かを考えないで根本治療など本当は有り得ないのです。
つまり・・・こはくれがどちらも嫉妬・不満にならないように飼い主であるわたしがしっかりコントロールしないといけないってわけです。
うーん・・・難しいなあ。
おまけのくれたん動画。
最近我が家では「かしゃかしゃぶんぶん」ブーム再来です。
3本目が折れたので、まずは4本目を買いに行きたいと思います。
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私たちが思っている以上に猫たちはいろんなこと
分かってるし考えているな〜感じているな〜と
私も良く思います。
2にゃんいるとどうしてもどっちかを抱っこした時は
もう1匹がなにか羨望の目で抱っこされている子を
見ているように感じますね〜
そんな心の中はどうなんだろうと心配!
兎に角すごくデリケートだと思います。
ナイス☆!
2018/10/25(木) 午後 8:28
> chippi-^^さん
多分猫たちの感情は複雑なんじゃないかなってよく思います。
こないだ植物にも感情があるかもしれないというのを知って、だったら尚更猫はいろんなこと思ってるに違いないと思ったんです。
人間みたいに感情をコントロールしてくれたらいいんですけど・・・そこは飼い主ができる限りの事をしてあげたいですね!
コメントありがとうございます!
2018/10/28(日) 午後 7:28