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本日はこちら埼玉南西部でも雪が積もりましたが、450wのストーブ一台のみで十分なくらい今年は寒さを感じません。猫たちは一日中暖を取ることしか頭にないようで、特にこはちんはストーブの前をいかに確保するだけを考えているみたいです。
さて、今年は久々に2泊3日の旅行に行ってきました。
お留守番の猫たちは、過去に2度お世話になっているペットシッターさんに頼むことに。(過去記事参照「はじめてのペットシッター体験」)
わたしたちが頼んでいるシッター内容は、給餌・給水・トイレ清掃のみのスポットサービスで(以前は花の水やりも頼みました)、一回1,000円とお手頃価格です。
そしてなにより安心なのが、毎日一回写真メールで愛猫の様子が分かることです。
過去2回のメールでは全くシッターさんに懐かなかったと思われるくれたん。
3度目の今回、はたしてくれたんはシッターさんに心を開くのか!?
1日目
今日と明日シッターさせていただきます。
よろしくお願いいたします。 コハクちゃんもクレハちゃんもタワーにいました。
急に寒くなりましたけどヒーターが入っているので大丈夫そうですね。 早速うんち緩めがありました。 K 2日目
コハクちゃんは前回も触らせてくれましたが、
今回クレハちゃんもオヤツを手から食べてくれました。 クレハちゃんは固くなに触らないで〜のオーラを出してると思ってましたが誤解でした。 オヤツを介してちょっと距離が縮まったみたいです。 ありがとうございました。 K
おおーーーっ、くれたんとシッターさんの距離が縮まっている〜っ!!
ていうかちょっと待って。
おやつはごはんの上に乗せるように頼んでいたんです。なのに「手から食べてくれました」ってことは・・・シッターさんがごはんの上におやつを乗せる前にニャーニャー言って自ら近づいたと思われる。
んまー!なんて卑しい奴め!Σ(´д`;)
な、なんか、帰ってきちゃってごめんね!!?(‐”‐;)
わたしとくれたんの距離は縮まったり離れたり(笑)。
そんなわたしと猫たちを今年もよろしくお願いします。
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猫のお留守番
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詳細
仕事で留守にしている間は猫部屋(夏は廊下&洗面所も開放♪)でお留守番の2匹。
そして毎年冬に旅行に出かけてしまうsusie家では、お留守番は病院、2013年には初めてのペットシッター体験、1泊の2匹だけのお留守番もチャレンジしました。
そして毎年冬に旅行に出かけてしまうsusie家では、お留守番は病院、2013年には初めてのペットシッター体験、1泊の2匹だけのお留守番もチャレンジしました。
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2011年の夏は我が家に”こはちん”しかおらず、留守番中はほぼ全部屋を開放し、夏の暑さ対策には扇風機をまわしたり風呂場も開放したりしていました。(過去記事「プリンター・・・暑くて死にそう。」参照)あれから2年、”くれたん”が我が家の仲間入りになった今日の暑さ対策というと、猫部屋・廊下開放、以上。カーテンを半分閉めるなどの対応はしているものの、くれたんに全部屋開放したりするといろいろ凄いことになり兼ねないので、暑いときには廊下(猛暑日は洗面所も開放)で涼んでもらっていました。
昨日もいつものように猫部屋のドアをストッパーで止め廊下だけを行き来できるように準備し、仕事に行く前に猫用水飲み器の水を取り替えようと器を取ろうとしたらなかなか取れず、遅刻しそうだったので諦めてそのまま外出しました。そして電車の中でふと気づいてしまったのです。
・・・・・・・洗面所のドア、閉めた記憶がない(汗)
水を取り替えるために洗面所のドアだけ開けておいて、そのまま取り替えず出てきてしまった。ということは・・・
全部屋、開放!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
※猫的にパラダイス♪♪
電車内で一気に血の気が引くわたしがひとり。全部屋開放していた2年前と今とでは訳が違います。なんにも猫対策をしていないので、観葉植物をかじられたり、洗面所に置いてあるピアスやヘアゴムで遊ばれたり、朝の残りのフードを食い散らかしたりされる恐れがあるということなのです。
とりあえずダンナ(susi夫)にメール。
susie「どーしよー、ドア閉めてこなかったかも!こはくれたち部屋中入り放題・・・」
susi夫「え〜susieちゃんに限ってそんなことある?平気なんじゃないのっ」
susie「急いでて水取り替えるの途中でやめたの。でそのまま出てきたから・・・引き戸開いてる気がする。生きた心地しない(汗)早く帰りたい、帰るの怖い(泣)」←もはや意味不明。
susi夫「観葉植物もむしりまくり 暑さでへばってればいいけどねぇ。」
「暑さでへばってればいいけど」
・・・猫飼いの言うことかどうかはおいといて。池袋で本気で引き返そうかと思いましたが、「金曜日は本当に忙しいから絶対出てほしい」としつこく言われたことを思い出し、意思とは反対の方向へ不本意ながら向かうことに。y着いた職場でもドアを閉めてこなかったことが頭から離れず、仕事の合間に「猫 留守番 荒らし」と検索し、留守番中の悲惨な画像を眺めては「終わった・・・」と落ち込んでいたわたし。
普段はしつけを守り、今では植物をかじったりキッチンに乗ったりということは全くしなくなった我が家の猫たち。こはちんに至ってはもうそのようなイタズラに興味もなさそう。しかし、問題はくれたん。テーブルやいすの下にうずくまって様子を窺っているくれたんは、わたしたちがリビングで居眠りをすると、それをすぐさま察知し、いつもはしないようなことをしているのです。だから何もしない訳がない。
17:00、仕事終了。ここまで来ると家に帰るのが怖い・・・。過去記事「実証!留守中の猫どもの行動」から考えれば、午前中に思いっきり遊びまわり午後には寝ているだけなのがオチ。現行犯でなければ叱ってはいけないのは猫飼いの間では常識、家のドアを開けたら荒らされた部屋が広がり、その真ん中で何事もなかったかのように寝ている2匹を想像し、これはわたしが水を取り替えなかったバツなのだと自分を宥め、
いざ出陣!
外廊下から猫部屋を覗くと案の定誰もいなかったので、覚悟してドアを開けるとその先に立っていたのはくれたん。おもいっきり「やべえ」って顔をして急いで猫部屋に入っていきます。なるべく玄関に入らないようにと置かれた「トゲトゲ」は毎度のように移動されていますが、こんなのは序の口。戦いはこれから・・・。
くれたんのわかりやすい行動に苛立ちを覚えつつも、ここはスル―しなければなりません。よし、大人だわたし。
洗面所のドアはやはり開いています。猫部屋にいないこはちんはいったいどこへ?
気になっていた洗面所は思った通り荒らされた形跡が。見たところピアスは奇跡的に無事でしたが、
ヘアゴム一個紛失。
再び奇跡が。キッチンに肉球の跡がひとつもありませんでした。これも日々のしつけの賜物!?
絶対食いつらかされていると思っていたフードは全く手をつけられていません。かなり拍子抜けです。
リビングに入ると棚に飾られた本が落ちていたくらいで、他に荒らされた形跡はありません。なぜか棚に挟まっていた毛を分析し、ここで遊んでいたのはくれたんだということを確認。
こはちんは、いつもと同じところでくつろいでいました。
奥の部屋のおもちゃが抜き取られていることもなく、観葉植物も全く変わった様子もなく・・・こっこれは、
暑さでへばっていたのかもしれません(笑)
これが夏ではなかったら、きっとヘアゴムひとつでは済まされません。
なにはともあれ大人しく留守番していたこはくれたちにはおやつをプレゼント。もしかしたらこはちんはわたしを試したのかもなどと思いながら、こうして信頼を深めていくのでした。 |
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<2013/01/22 FC2ブログ過去記事>
毎年1月はわたしの誕生日も兼ねて旅行に行く我が家。今年は思い切ってロンドンまで行ってきました。調子に乗って広角レンズまでレンタルした気合の入れよう。試しにこはちんをパシャリ。
(ロンドン記事→「susieの裏ブログ」) 去年まで猫たちは行きつけの動物病院へお世話になっていましたが、今回は時間の都合が合わず前日に預けなければならないことに。こはちんhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-06/664507.gifのいない我が家・・・それを思うだけで涙が出てしまうわたしにはそんなこと絶対出来ません。(くれたんhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-14/665694.gifはいいんだけど) そこで頭をよぎったのが、ペットシッター。2011年11月号のねこのきもちP77に詳しく載っていたことを思いだし、再び読んでみました。他人に家のカギを預けるなんてと今まで考えもしませんでしたが、読めばそんなに悪くはなさそう。そもそもうちのこはくれは外へ出ることが大きなストレスです。まして病院へ預けるより安くすみそうなペットシッター、一度試してみても良いのではということになったのです。 家から近いペットシッターを検索し、良さそうな所を発見。早速メールを送り、シッターさんと愛猫の初対面の日が決まりました。 我が家に来たのは店長さんと実際お世話してくれる担当のKさん。猫との相性も大切だそうで、来るなり猫部屋を訪問。うちはご存じのとおり、くれたんは相変わらずタワーの穴にひきこもり、こはちんは興味津津に来客をクンクン嗅ぎまくりながらのお出迎え。いろんな猫を見てきたシッターさんからみても、やはりこはちんはかなり人懐っこい方らしい。 ペットシッターの一通りの流れや今までの仕事の話等を聞き、なんとなく大丈夫そうだったので鍵を預けることにしました。わたしたちが頼むのは計5日間。ブラッシングや遊んでくれるコース等30・40・60分コースに分かれていましたが、選んだのはスポットサービス。ごはんとトイレ掃除のみで、シッター報告書は簡単なものになるのですが、なにしろわたしたちは普段からマメにブラッシングしているわけではないので(汗)1日1000円のコースを選んだわけであります。しかも猫は2匹まで同料金、花の水やりはやってくれるそうなのでこれで充分です。交通費も含み計7000円。病院へ預けることを考えたらだいぶ費用が浮きました。 http://blog-imgs-56.fc2.com/s/u/s/susiejessie/130122008.jpg この日のうちに猫砂やフードの説明をし、懐いてくれるようにおやつの指示もさせていただきました。 旅行当日、上のように洗面所に必要なものをすべて揃え、リビングのドアと洗面所のドアを閉めて、こはくれは猫部屋&廊下&玄関でお留守番です。 ※写真が消えてしまいました、すみません。 いざ、ロンドンへ! ロンドンではハロッズ内のペットショップとサウス・ケンジントン周辺にある「Pet Pavilion」というペットショップに行きました。 ハロッズ内のペットショップはわりと広く、生体販売もしていました。 高級ペットベッド。ハロッズ仕様です。買いたくても買えない・・・。 見たことのない猫おもちゃもたくさん売っていました。でも食いつきそうなのはなさそう〜・・・。 ちょっと面白そうなものを発見。キャットニップ・バブルス。キャットニップの香りのシャボン玉なんて楽しそう!買いたい気もしましたが、これを家でやったらめちゃくちゃ部屋が汚れそうだなと一気に現実的になり却下。 シッター報告ですが、海外旅行のためパソコンのメールアドレスに送ってもらうことにしました。そうすれば、WiFiの繋がるホテルの客室からログインし、メールを見ることができるのです。 susie家のにゃんちゃん達・・・Kより 1月10日(木) 今日からお世話させていただきますKです。 コハクちゃんもクレハちゃんも元気です。 うんちもちゃんとしていました。 ご飯もご指定どおりに 多めに器を置きました。 K 今日のコハクちゃん クレハちゃん 1月11日(金) うんち 3か所していました。 全部よいうんちです。 1か所 少し吐いたものがありましたが ご飯は 全部食べていました。 クレハちゃんは今日も不審そうに見ています。 コハクちゃんは大きな目で興味津々です。 K 今日のsusie家のにゃんちゃん達 1月12日(土) ご飯は きれいに完食です。 うんちも 良いです。 お部屋の中が 少し寒そうですが 毛量のあるコハクちゃんやクレハちゃんは元気です。 ベランダの植物は 寒くて霜げそうなので 水を少し控えながらあげています。 今日のコハクちゃん クレハちゃん
1月13日(日) ご飯は毎日気持ちよいほど 完食です。 うんちも とても良好です。 コハクちゃんが トコトコあとをついて来てくれました。 だんだんと 慣れはじめてくれてます とても可愛いですね。 K 今日のコハクちゃん クレハちゃん 1月14日(月) シッター最終日です 今日は 雪が降っています 少し早めに伺いました。 うんちがどちらか少し緩くなっています。 コハクちゃんでしょうか!? ご飯は 良く食べています。 良い子でお帰りを待っています。 K 最後の2通は時差により日本に着くまで見れなかったのですが、この分だとおやつにつられて懐いた模様。しかし3日目の文章がKさんじゃないっぽいのが少々気になるところ。
帰国したら関東は大雪で、予定よりも帰宅が遅くなってしまったので、病院ではなくシッターを頼んで良かったと心から思いました。寒くないかと心配しながら(?)家に戻ると、 ・・・・・・・ウンピ? ではなさそう。(^_^;) よく見たら、食べたものをまるまる吐いていました。なんで最終日にやっちゃうかなぁ〜(ーー;)しかし他の部分を見れば、ちゃんと大人しくお留守番していたみたいです。 「可愛いこはくれちゃ〜ん、お土産買ってきたよ〜♪」 と4日振りの感動の再会を果たそうと思ったのに、匂いチェックに忙しいのかツレない奴ら。しかも留守番中毎日おやつのクリスピーキッスをもらっていたため、普通のフードじゃ食べなくなるしっっ(泣)ホテルステイの時同様猫部屋が居心地良くなったのか、しばらくリビングへ来なかったり・・・。普段のリズムに戻るには時間がかかりそうです。 その後、シッターさんから再び連絡があり、鍵を返しに来てくれました。(といってもわたしが仕事の日だったので詳細はわからず) このKさんにこはくれが慣れてくれるのだったら、今後はペットシッターに頼んだ方が楽そうと思った良い体験でした。 |
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<2012/11/24 FC2ブログ過去記事>
今月結婚8周年を迎えます。それにあたってダンナがホテルステイをしたいと言いだしました。
(※ダンナはホテルマンなのでホテルが好きなのです)
「えっ、どうすんの?こはくれhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-06/664507.gifhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-14/665694.gifは・・・」 「一泊くらい大丈夫でしょ。都心だからすぐ帰って来れるし」 「案外羽伸ばしちゃったりしてね。よし、お留守番してもらおう」 てな具合で、はじめてのお留守番に挑戦してもらうことになったのです。 当日午後1時。リビングは開放したくないので、キャットタワーやフード皿&ちゃぶ台は猫部屋に移動。2匹が広々寝られるようにキャスキッドソンベッドも猫部屋へ。 用意しているそばからごはんを食べだしたくれたん。今食べたら明日の分なくなるぞ〜・・・(ーー;)
準備したのは ・夜ごはん40g×2 朝ごはん40g×2 ・ペットボトル1本+水2つ ・トイレ2つ(猫砂はきれいなものをたっぷり) 玄関に入るだろうが一応トゲトゲも設置。走れるように廊下は開放、万が一リビングのドアを開けられたら敵わないので引き戸は施錠。おもちゃは興奮しすぎてごはんや水をこぼしてもアレなので置かないことに。これで翌日夕方前に帰ってくれば問題ないだろう、たぶん。 「じゃ、いってきま〜す」 誰も見向きもしない中、家を後にするわたしたち。そしてホテルステイを存分に満喫し、ついつい楽しんじゃって帰りが結局17時半に。まぁ昼に帰ったところで夜までごはんは与えないんだし、ウンピも増えることはないだろうから遅くなっても関係ないかと思いつつ、マンションのエントランスに着くなりやはり気になる我が家を見上げると、ここでダンナがひとこと。 「なにがあっても驚くことはないんだからね」 ・・・う、うん、そだね(^_^;)もしかしたら施錠してない開き戸の方開けちゃってリビングでやりたい放題しているかもしれないけどそしたらもうしょうがないよね(T-T*)などと覚悟を決め、いざ帰宅してみると。 拍子抜けなほど、いつも通り。しかも全然散らかってない。 驚くべきは、ごはん&水がすっからかんなこと(笑)いつも飲んでるはずのペットボトルはあまり口をつけていない様子。ウンピは、こはちんhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-06/664507.gif2回、くれたんhttp://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2012-04-14/665694.gif1回。(臭い・形・場所で判断) 帰宅するなりごはんの催促が始まったところによると、前日のうちにたくさん食べてしまったのか或いはどちらかがどちらかのごはんを横取りしたか・・・。 やはり動物病院で預けるのとは違い、リビングのパトロールもなく変にわたしと距離を置くこともなく、1泊なら家で留守番してもらう方が断然良さそう。この分なら、ごはん&水さえあれば2泊ぐらい出来そうである。 ところが様子がおかしいと気付いたのは翌日からだった。 おまえら、何故リビングに来ない!?(;`Д´) くれたんはいいとして。食事以外ずっと猫部屋へこもりっきりのこはちん。留守番前までは必ずリビングでくつろいでいたのに(最近はわたしと電気ストーブの取り合いしてたのに)、全くリビングへ来ない。どうしたことか?というか今まで全く乗らなかったキャットタワー、移動させれば目新しいものを見るように食いついてくれることを知ってはいたけど、そんなに入り浸らなくても・・・。 結局2日経った今朝もずっとキャットタワーでくつろぐ2匹。なんなんだよ!?と考えまくった結果、こんな結論に達しました。 さては、自分たちの力で生きていけると思い始めたか? ↑どんな思考回路? もともと懐かなかったくれたん。それはごはんの催促の様子でもわかりますが、くれたんはこはちんにごはんを貰っていると思っている節がある。要するにわたしが居なくても生きていけると思ってるから甘えない。こはちんは1年間ひとりだったからわたしが世話していることを知っている。だから今までわたしに媚を売ってきたけれど、今回の留守番でわたしが帰って来なくてもごはんも水も不自由なく、更に叱る人もいなければごはんをすぐに片づけられることもない、なんて猫部屋の2匹生活は素晴らしいのだと・・・ バカ言ってんじゃないよ、おまえら思い知るがよい。 猫部屋に籠りっきりのヤツらに聞こえるようにフードを出してみると、操られているかのようにまんまと来た2匹。これをまた焦らして与えるのが効果的。君たちはわたしが居ないと生きてゆけないのだよ・・・ヒヒヒ。 午後からはまたこはちんがリビングでくつろぐ生活に戻りました。くれたんは相変わらずですが。 |
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