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昨日、休日を利用して隣町の献血ルームへ。 毎月1回ペースで成分献血に協力し、今年5回目、通算すると39回目だ。 こんな頻度で通っている為、採血している左腕の血管の上の皮膚には絶えず針の痕が。 昔は体が弱く、喘息を患っていたので、発作がひどい時はかかりつけの病院で注射をしてもらっていた。 今は、その時と同じ場所に採血用の針が刺されるのだ。 その事を考えると、健康でいられるありがたみを本当に感じる。 左腕の針の痕は、自分にとっての勲章。 「誰かのため」ではなく「自分のため」の献血なのだ。 これからも無理なく続けていこう。
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献血をしよう♪
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どこかで私の血液が役立ってくれるなら、光栄だ。
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昨日のこと。
仕事の合間、携帯電話を見ると、覚えのない番号着信履歴とメッセージが。 「今日の午後、献血をお願いできないでしょうか」 隣町にある“献血ルーム”からだった。 毎月通っているのだが、依頼の電話が来たのは初めてだ。 幸い昨日は早番だった為、折り返し電話して、協力する旨を伝えた。 疲れ気味だったせいか、いつもより少し血圧が高めだったが、今回も無事に成分献血に協力できた。 終わってからスタッフの方に聞いてみたら、病院からの要請に対して血液が不足していた為、私のところに依頼があったようだ。 通算して26回目の献血。 いつも以上に、自分の血液が役に立っている事を実感できた。 |
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先日午後からの勤務だったので、午前中、隣の町にある献血ルームへ出掛けた。 今年に入って2回目、通産で24回目の献血となった。 今回は問診の際に説明を受けて、普段使われる『ABO式・Rh式』の区分は、赤血球の血液型であり、白血球にも『HLA』と呼ばれる血液型が存在し、組み合わせにより数万通りの型があると知った。 輸血を受ける患者さんの中にはこの『HLA』が適合する血液が必要な方がいる為、任意で献血者の『HLA』の型を調べて、必要になった時には適合者に協力の要請があるとの事。 という訳で、献血前の検査時にいつもよりほんのちょっとだけ多く採血して、型を調べる事になった。 “ドナー登録”のようなものだろう。 いつの日か要請があるだろうか。 それもまた『縁』かな。
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本日は休日出勤したのだが、仕事を終えてからある場所へお出掛け。 献血ルームだ。 今の時期は献血者が減少するらしく、血液も不足しているのだとか。 今回も成分献血に協力。 通産13回目の献血となった。 毎回のように言われるのだが、自分は人よりも短時間で終わるようだ。 献血に向いている体なのだろうか(笑)。 小さい頃は遺伝の小児喘息で、わりと体が弱かったのだが、こうして時々献血に通っていると、健康である事が本当にありがたいと感じる。 なぜか自分にとってはストレス解消にもなっている。 無理のないペースでまた献血に出向こう♪
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本日は休日だった。 先月は休日出勤が多かったので、久々にまともに休める休日だ。 しかし、嫁さんが友人の結婚式出席の為不在。 一人で過ごす休日だ。 午前中はのんびりして、午後から隣の町にある献血ルームへ。 今回で通算10回目の献血。 という訳で記念品をプレゼントされた。 冷酒のグラスにでも使おうか?
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