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まねき猫さんちの、テトラちゃんが、
23歳+?歳の天寿をまっとうしました。
23年以上は判らないそうです。
23歳を超えているとは、とても見えない
キレイなネコちゃんです。
一緒に暮らしていたニャンズは、
テトラじいちゃんから見れば、
娘さんの年頃の鈴ちゃん
そして、孫の年頃のナナちゃんです。
晩年、テトじいニャンが
毛つくろいをしなくなってからは、
このふたりが「も〜仕方ないわね−☆」って、
半ば強引に、テトじいニャンを抱え込んで、
「ペロペロ」してあげていたそうで、
お蔭で、テトじいちゃんは、
いつも「ピッカピッカ」の、
若々しくキレイなお爺ちゃんだったのです。
鈴ちゃんと一緒
ナナちゃんの美容師さん お年寄りを労わっていた、鈴ちゃんとナナちゃん、
ご苦労様でした。
テトじいちゃんは、
とっても喜んで、感謝して天国に行ったと思うよ。
テトラちゃん、今頃は、虹の橋のお花畑で
すっかり若返って、飛び跳ねて事でしようね♪
テトラちゃん、安らかに・・・
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無題
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コメント(11)
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今朝の京都新聞に、こんな記事が掲載されていました。
この政策が、どうか日本全国に、イエ、世界中に
広がりますようにと、祈るばかりです。
でも、これで、捨て犬、捨て猫が増えるかも知れません。
まだまだ、問題が山積みですね。
私j自身は、ペットショップの前さえ通れません。
もし、このコ達に飼い主が見つからなかったらって思うと、
胸がしめつけられそうで、もうダメです(涙)
京都市は、犬や猫の殺処分数の削減に向けて、ペットの持ち込みを拒否する要件を設け、引き取り時間を制限する方針を固めた。引き取り手数料の増額も検討していく。京都府と協議しながら、今秋までに、常習的に持ち込む業者の対策などを盛り込んだ要綱を策定する。
今年9月から施行される改正動物愛護管理法で、犬猫の引き取りを自治体が拒否できるようになった。市は4年前に策定した動物愛護行動計画を基に、ペットの終生飼育を徹底する施策を進めており、法改正を機に一層の殺処分削減を目指す。 具体的には、業者に対し売れ残った犬猫の持ち込みを拒否し、引き取り日時を現在の平日日中から週1回程度に変更して時間帯の制限も考える。1件(頭)2千円の現行の引き取り手数料の増額も検討する。 市の犬猫の殺処分数は2008年度から11年度で、犬が150頭から24頭、猫が1823頭から1511頭と減少傾向にある。市によると、引き取り窓口での飼い主への説得や、新たな飼い主へ譲渡する取り組みが奏功しているという。 猫は収容数の8割が野良猫で繁殖抑制のための避妊去勢手術が効果を上げているが、規制強化で飼い主に飼育放棄を考え直す機会を持ってもらう。 市は「法施行に伴う政省令など改正の状況を注視しながら要綱の内容を固め、安易な飼育放棄をいさめていきたい。来年度内に設立する京都動物愛護センターは譲渡機能を強める予定で、さまざまな方法により殺処分を減らしたい」としている。 「ミーコと私」のブログは、
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