ここから本文です
感動を日本画に
綺麗なものを美しく描く

書庫趣味

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]

和歌山城

イメージ 1

イメージ 2

和歌山城は秀吉の弟、秀長によって建てられ築城の名人藤堂高虎が虎伏山に築城

関が原で功績のあった浅野幸長が城主となる。

後、徳川家康の第10子頼宣が継ぎ、55万5000石となり御三家となる

石垣は三波川変性帯の緑成岩で築かれ遠くから見ますと緑色しています。

名城、和歌山城です。

和歌山城

イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3

イメージ 3

和歌山城の石垣の形を知りたくて梅雨の晴れ間をぬって行ってきました

石垣の一部紹介、そして城内登山道です。

イメージ 1

黒田節に謳われた母里太兵衛の主君で福岡藩の藩祖、黒田官兵衛は関西播磨の生まれである。
母里太兵衛は黒田家の猛将として名高い「酒は飲め飲め 飲むならば 日ノ本一の この槍を・・」
の豪傑だ。司馬遼太郎の「播磨灘物語」にも詳しく書かれていますが。今日は吉川英治の黒田如水物語
からはいりたい、天正6年信長から寝返った荒木村重を説得に有岡城へ赴くがかえって捕らわれてしまいます。この獄中の物語を大きな山場として物語は進んでいきます。獄中の苛酷さ苦しさは入ったものしか判らない、と官兵衛は後で秀吉に語っていますが、牢獄に繋がれた黒田官兵衛の心を、吉川英治は見事に描いています。官兵衛が捉えられて数ヶ月すぎたころ、獄中の高窓に 藤の蔓が絡んできた、やがて、
高窓にからむ藤蔓に淡い紫の花が咲いた。  獄窓に咲いた藤の花----- これを官兵衛は「待てば咲くぞ」とゆう、希望の啓示ととらえた、生きて生きて生き抜くぞ!。と勇気を得たのであった。
投獄より1年余り、忠臣栗山善助により救出されるが苛酷な土牢生活ゆえ官兵衛の膝は二度と立つことが
かなわなかった。以来彼の家紋を橘から藤巴に改めている。
「日々仰ぎ見ては、心に銘じた獄窓の藤花こそ、官兵衛の生涯の師であり、家の吉祥でありますので」
秀吉から聞かれた官兵衛はそう辛苦を述懐しました。
ーーー良書を読み作者の心をしっかりと捉えていきたく思います。。。。。

イメージ 1

イチジクの一番成りです。スプーンと大きさ比べて下さい(^^)。
夏果は大きいのがなります。
それが又、すッごく美味しいのです♪!。

イメージ 1

家の小さな庭にブラック ベリーの実がなりました。
友達がオ−! ポリフエノールの塊だァ!。
おい!眼にいいからドッサリ「沢山の意味」たべろ!(^:^:^)

べりー特有の香りと甘さがあり又、独特の風味があり美味しいです
ケーキの飾りによし  ジャムによし
しかし日持ちがしないのが難点です。
冷凍しておくのも良いかな!!

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]

みてたん
みてたん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

Yahoo!からのお知らせ

ブログバナー

本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事