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「イメージ。イメージすることが大事です」ってよく聞くけど、ホントかも?

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SIBERIAN NEWSPAPER ケータイ投稿記事

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あぁ…完全につかまれて、さらわれてしまった。


『HISTORIA ★ SIBERIANA TOUR』in NAGOYA


今夜はドーパミン出過ぎて眠れない。




アンコール前のラスト「parade」、まさにクライマックスを最高潮に持って来て、
スゴかったなぁ…

ラストまでに、会場のテンションをキリキリ絞り上げながら、
ひとりも取りこぼさずに、引き寄せてさらって行くって…
出来ないよね。
いやぁ〜スゴかった
凄まじい

今日のLiveは忘れられないな


2011.01.28セットリスト

1. Good burning o’silk
2. Slovenian morning
3. Whalerider
4. Pluto lemon sky
5. Hysteria siberiana
6. Miss silence
7. 僕の村は戦場だった
8. Comical salute
9. Modern matryoshka
10. Celtic fifth
11. In fahrenheit
12. Good weather makes me happy
13. Near and far
14. My evil (新曲)
15. 世界の果てへ連れ去られ
16. 舌足らずな私
17. Crossing the tundra
18. Perpetuum mobile
19. Parade

en1
Words robin talks are
en2
Wedding (新曲 仮タイトル)

今夜はこれで・・・

今夜はこれで アツクなっちゃう
 
 
 
SIBERIAN NEWSPAPER
HISTORIA ★ SIBERIANA TOUR』!
 
いよいよ今日なのね〜!
 
午後になって、落ち着かなくなってきちゃった?!
ソワソワしちゃう
 
初ワンマンライブに行ってきます!!
 
 
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SIBERIAN NEWSPAPER

アイガー北壁 ケータイ投稿記事

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★★★★☆(星4つ)
 
先週水曜日、仕事が出先にて直帰になったので
伏見ミリオン座で映画を観てきました。
『アイガー北壁』という登山映画です。

ナチス政権下でベルリンオリンピックを控えていた当時、
前人未到の頂 アイガー北壁の登攀を成し遂げたものには、
オリンピック金メダルという名誉が与えられることになっており、
そのためわが名誉・国の名誉のためと、
多くの若い登山家がこの魔の山・アイガー北壁に挑み、
リバーク出来ずに命を落とした史実を映画化したものです。

映画には私たち日本人が全く知らない、荘厳な景色が聳え立っていました。
感じたこともない 美しく澄んだ大きな存在の気配や、
観たこともない全てを撥ねつけるような凄まじいまでの険しさ
その両方をひしひしと感じ取ることが出来ました。


(ちょっとネタバレだけど)印象深かったのは
愛する人をアイガーで亡くしたヒロイン・ルイーゼが語りかけるエンディング

「人を愛した時間が 生きていたと言える時間

 でも時々、それを信じることが つらくなるときがある
 
 だけど 私はこうして生きている

 愛することが 生きる理由」

ちょっと違ったかもしれないけれど、
こんな言葉をルイーゼが残します。

そして劇中のどこかでだったか語られることなのですが、

険しい山への登頂を成功させ、頭の上には空だけが広がり、
全てを見下ろすような景色に行き着けたとき、
その時思うのは「大切な人のこと」

この語りはルイーゼの愛した男性・トニーの言葉だったように記憶しています。

こんなふうにルイーゼとトニー、二人の心が、
伏線的なところでちゃんとクロスしている所も良かったです。

アイガー北壁という 
人を拒絶し、人をひきつけてやまない、かの山の全様について、
そして
それに魅かれ、極限に挑む人々と、その愛について、
とても伝わりやすくストレートに描かれている所が、この映画の魅力だと感じました。

観てよかった映画です。
 
 
それにしたって、
『登山』ってこんなに命懸のものなのかと驚いた。
 
もしもダーリンが『登山』する人で、
この映画を見た直後に、そのダーリンが「どっか山に登りに行く〜」と言おうものなら、
 
「生きて帰ってきてね(泣)」
 
と、ダーリン的には全くもって意味不明な半ベソをかいてしまいそうだ(笑)
私の偉大なる尊師
 
 
・・・・・
 
 
いやいや「恩師」ね、
その恩師のアッキーナに人生初のプレミアシートを取ってもらって
(そんなおおげさなもんじゃないって?でも感激♪)
ユッタリ楽々・ご満悦な映画鑑賞をしたのは先週のお話ですが、
 
「フィリップ、きみを愛してる!」を観てきました。

ジム・キャリーとユアン・マクレガーが演じる
ゲイカップルの実話を元にしたお話です。
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ゲイカップルを見慣れない私は、(「アイ アム ゲイ」の単体はあるけど)
あまりにダイレクトでストレートなゲイの世界(!?)の描写に
度肝を抜かれましたが(そのためR15指定)、
終始笑いながら、何か重く考えさせられることもなく面白く観れました。
ゲイ映像は受付けないという人意外は大丈夫。楽しいョ!たぶんね。

ユアン・マクレガーのゲイとしての演技は、
いかにもデフォルメされた感が漂うものではなく、
表情や細かなしぐさで繊細なゲイの男性を上手に表現していましたし、
(ユアンくん、可愛かった)
ジム・キャリーのシリアスもコミカルもいけるパワフルな演技力と明るさが、
何度失敗しようとも、愛するものの為に何度でも蘇る(!?)主人公を好演していました。
 
マツコデラックス、おすぎとピーコ、IKKOUとかを観て楽しいと思う人は楽しめると思います。
最近の私はマツコデラックスが出てるとつい観ちゃいますね。
だって、しゃべりがおもしろい。
 
マツコになら、ちょっとキツイことも言われてみたい。
恋愛観・結婚観について
「アンタさぁ〜そんなんだからダメなのよぉ!」的な(笑)
 
 
アッキーナは、「アイ アム ゲイ」について絶対受付けないらしく
「NICOちゃんもそうでしょ?女同士なんてダメだよね!?」
と聞かれたけど
 
「ううん、すっごいキレイな人だったら全然イケルと思う〜♪」
 
私、変かしら?
あくまで生ツバごっくんしそうな『すっごいキレイな人』に誘われた場合  限定ですが。
 
 

さめない夢


オーケストラ・・・ってあまり聴きません。

バイオリンソロ・ピアノソロ。
クラシックはソロを聴くことが多い私です。

でも この曲は小さな子どもの時に聴いて、
ガツンと心の中に入ってきて、
どんどん伸びやかに広がっていくオーケストラの音が好きになった初めての曲です。

密かに名曲だと思っています。




・・・いやいや本気で!

世界名作劇場の「赤毛のアン」のエンディングだったんですけどね。
話としては「赤毛のアン」より、
「トムソーヤの冒険」の方が大好きな私でしたけどね。


シロツメ草の白い花の咲く 広い広い野原で
毎日毎日転げまわって、裸足で走り回って遊んでいた
自分の子どもの頃のことを思い出します。

自分に子どもが出来たら、同じように走り回らせて
遊ばせてあげたいものですが、

その広い広い野原は今、
ソフトバンクホークスのキャンプ施設になってしまっています。



はしっても はしっても おわらない花の波
みずうみは遠く 
もえるくもはもっと遠く

花の中で 一日は終わる 
さめない夢みたいに さめない夢みたいに

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