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リキュール〜

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こん〜(/▽\*)


ツバキが咲き始めました

まだ桜は葉桜なんですけど…早いなぁ〜

ついでにタンポポも咲き始めました〜

セイヨウタンポポねっ!!


春ですね〜

それでね
昨日、アゲハチョウを見たんですよ〜♪

それが、ビルの3階位の高さ飛んでた…飛ぶの下手なのにスゴいな〜とか見てたら…


いきなりポタって、地面に墜ちた…

無理してたんだね〜(;-;)ってか…こんな事あるんですね。珍しいもの見たのかも♪



キアゲハじゃなくて
もっと大きいヤツです






んでっー今夜はリキュールのお話♪


お酒です♪


リキュール(英:フランス語:liqueur)は

精製した飲料アルコールに
砂糖やシロップ、着色料、、果実、薬草、香草、スパイスの抽出成分を混ぜ合せて造った混成酒です。

酒税法上は
「酒類と糖類その他の物品を原料とした酒類でエキス分が2度以上のもの」
とされており

特にアルコール分の制限はなく、アルコール度数が2度に達しない物はスピリッツ類に分類されます。


特徴は…
香気が強く、甘味がある

その為
食事時、料理の味を悪くするので食後に用いるのがよいとされています。


主な使用目的は
カクテルの材料として用いられる。

ヨーロッパ(特にフランス)で多く造られ、

種類は
ベルモット、アブサン、キュラソー等が有名。

東洋では薬酒として用いられています

日本では近年、洋酒の需要がふえるにつれて
リキュールの生産や輸入がふえており

1989年の消費量は8万 9000kl




リキュールは
蒸留酒やスピリッツをベースに、

さまざまな素材の香味成分や糖分を加えて作られています。


元々、錬金術師が生命力の回復を求めてつくりだした薬酒です。

リキュールという名前の語源も、ラテン語で「溶け込ませる」を意味する「リケファセレ」で、

錬金術師が薬草や香草の成分を溶け込ませたことに由来しています。








リキュールですよ♪



うん…

飲んだことない


味が濃そうだよね

香りは良いらしい♪


試しに買ってみようかな♪

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