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音叉〜

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こんー(/▽\*)

チューニングですよ♪


いや、楽器のね♪

グランドピアノは調律師さんがしてくれるので
完璧な音が出ます

これに合わせると楽らしい

電子ピアノやオルガンも
メーカーが周波数を調整して調律するから
ほぼ正確♪


弦楽器がね
ちょっとね…

ギターなんかは
ほぼ完成された楽器です
(他の弦楽器と比べるとですが…)

一度、音階を合わせると
それをキープ出来るように作られていますが…

しかし
毎日ビミョーに(問題にならない程度に)ズレるらしい…

バイオリン等の発明された時期が古い楽器は

一弦合わせて
次の弦合わせると
最初に合わせた弦の音が変わるんだって!

イタチゴッコ♪


あ、最近はスマホで調律が出来るんです〜


アプリに、ギター用やベース用

バイオリン用まで
アプリがあります

簡易的なものですが
イザと言うとき便利かも
(イザって、いつ!?)


んでっ〜今夜は音叉のお話♪



音叉を鳴らすと


A(ラ)の音が出ます

440Hz
基準音です

音楽の世界は
音階をアルファベットで表示します
「ラ(A)」「シ(B)」「ド(C)」「レ(D)」「ミ(E)」「ファ(F)」「ソ(G)」「ラ(A)」…


ちなみに、ギターの5弦のAは
押さえないと110Hzなので
音叉で合わせるときは注意してね


オクターブが違うよ〜





ちなみに
クラシック用のピアノは
なぜか基準音が442Hzです


気を付けませう♪



音叉(おんさ:Tuning fork)は、
正弦波を描く特定の周波数の音または固有の振動数を発するU字状に別れた金属製の器具です。


音叉の素材は鋼(炭素鋼)、またはアルミニウムやジュラルミンが用いられることも。


外見は…

全体的にU字形で、底部に柄が付いています。
U字形の部分を叩いて振動させると
音を発します。

それ自体の音は極めて弱いため、音を聞くには柄の部分を共鳴しやすいものに触れさせる。




音叉の発する音はほぼ純音です。

叩いた直後には様々な上音を含んでいますが
この形(U字形)では基音以外の音は持続し得ないのですぐに消え去り、
純音が得られます。


なお、科学実験などでは
共鳴箱付音叉が用いられています。

共鳴箱とは
共鳴により大きな音を発生するために音叉の下に取り付ける箱であり、この箱は1つの面が空いており、そこから音が出るようになっています。


発明者は
イギリスのジョン・ショア(JohnShore)

音叉が発明されるまではもっぱらピッチパイプ(調子笛)が使われていました。
1859年、フランスは標準音a1を15℃で435Hz(コンチネンタルピッチ)とし、
これを基準にリサージュが標準音叉(Normal Diapason)を製作。

しかし、標準音は世界各国で統一されておらず、ベルサイユピッチのa1392Hzやバロックピッチのa1415Hzなどもありました。


1939年、ロンドン国際会議で
標準音a1は20℃で440Hzと定められます(ただし、演奏会では442Hzとすることが多い)。



周波数シンセサイザが普及するまで、
発振回路の信号源として音叉発振器が利用されていました。

現在、音叉は
音叉型水晶振動子として
クォーツ時計などに利用されています。







音叉ですよ♪

実は、私は
あまり楽器の事

知らないんですよね〜
ε=┏( ・_・)┛




ちなみに、ギターは太い弦(下の6番目の弦)からチューニングするらしい♪

でも、5弦をA(ラ)に合わせる人も居ます♪スゴいね♪
音階がアルファベットだと

「家(EA)で(D)ジー(G)さんバー(B)さんイー(E)感じ」って


通常は、ミラレソシミ…
「見(ミラ)れそ(レソ)染み(シミ)」って

6弦(E)
5弦(A)
4弦(D)
3弦(G)
2弦(B)
1弦(E)
の順番だね

ミ・ラ・レ・ソ・シ・ミ

のゴロアワセです




はい♪



こんなんだっけ?


ごめんね

うろ覚えなんです〜

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