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「自分自身を讃嘆供養し」 自分自身を、 讃嘆供養し、 自分自身に、 良い目をあわせること。 それを、 もっと心がけること。 そのことは、 自分の中におられる、 み仏への、 他ならぬ供養であり、 奉仕であると思う。 それができて、 はじめて、 本当に、 人を讃嘆供養し、 良い目にあわせることも、 きっとできるようになるのではなかろうか。 自分は、 自分自身への、 恩人にも仇にも、 なりうる。 自分のいのちを、 虐待し、 否定することも、 この自分にはできる。 自分のいのちに感謝し、 良いものを味わわせ、 すばらしい場所に運ぶこととも、 この自分にはできる。 大切なことは、 この自分のいのちを愛し、 感謝し、 実はこの根源のいのちが、 阿弥陀仏のいのちであることに、 気付いて、 合掌礼拝していくことだと思う。 自分自身を讃嘆供養すること。 それは、 阿弥陀仏を讃嘆供養することに、 つながる道である。 そして、 阿弥陀仏を讃嘆供養することが、 真の自己自身への、 道でもある。
素晴らしいす!
2009/10/16(金) 午後 9:50 [ Tao Sangha ]
コメントありがとうございました^^
2009/11/8(日) 午後 6:43 [ miamasavin ]
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小川菜摘
シルク
金原 早苗
素晴らしいす!
2009/10/16(金) 午後 9:50 [ Tao Sangha ]
コメントありがとうございました^^
2009/11/8(日) 午後 6:43 [ miamasavin ]