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ひとつの陶器に

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「ひとつの陶器に」


ひとつの陶器に、
こんなにも幸せを感じることがある。

陶器市で見つけた、
青い青い茶碗。

魂が吸い込まれるような、
ふしぎな色。

空のような色。
海のような色。
魂のような色。
瞳のような色。
竜のような色。
川のような色。

いくつ形容しても、
実物のすばらしさには及ばない。

ああ、見れども飽かぬ、
陶器の素晴らしさ。

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ちょっと写真がぼんやり見えるのは、わざとそうしたのかな?いい色、形、感触、そんなバランスって大事ですよね。私も陶器大好きなんです。高校の時は陶芸のクラブにいて、自分で作った事もありました。下手くそでしたが、それがまた味になっていいもんです。今でも実家で使っています。このmiamasavinさんの記事から言わせていただくと、この陶器は一目ぼれでしたね(笑)私も食器は全部一目で気に入ったものを選びますねえ。

2006/5/1(月) 午後 1:36 [ - ]

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ちょっとカメラを近づけすぎたせいか、ぼやけちゃいましたw実物はもっと色がいいんですけど、僕のデジカメではちょっと十分撮れないようですw atikoさんはセンスがいいから、つくった陶器もあつめた陶器もいいものが多そうですね^^僕はいたって素人ですが、これからもうちょっと今までよりも陶器集めに生きようかと思います^^w 本当、陶器との出会いも一目惚れってありますよね!花といい、陶器といい、いいのとめぐあうと生きてて良かったって思うし、恵まれているし、世界は奥が深いなって思いますよね^^w

2006/5/1(月) 午後 6:03 [ miamasavin ]


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