☆3人の天使

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6歳♂、2歳♀、6ヶ月♀の天使ちゃん達のことです♪
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退職届を書き始めるのに2時間うだうだしていたそにあ@花粉症です♪

…鼻がつまって眠れないんですけど。







今日は、4歳の娘、サラの話。

遠足がありましたー。




サラはこの遠足、ずいぶん前から楽しみにしていてね、

ずっと

「サラちゃん、遠足になったらオヤツ残してくるんだー♪」

って言い続けてた。







なんのことが意味がわからないだろうから、補足。

おにぃちゃん(小1)は、遠足のたびに必ずオヤツを残す。



これは彼が3歳の時に、妹(サラ)が生まれてからの習慣。


遠足のたびに

「サラちゃんはこのオヤツが大好きだから」

と、サラが好きそうなオヤツを残してくるようになった。

※息子の独断と偏見で決定されるため、必ずしもサラが好きなものとは限らない



普段うちにはスナック菓子とか一切ないもんで、

サラにとっては、


「遠足」=「おにぃちゃんがオヤツを持って帰ってくる」



って公式ができあげってしまった。








息子は

「優しいおにぃちゃんだねー」 と先生とかママに褒められるし


「おにぃちゃん、ありがとう(はぁと)」 って妹には感謝されるし








「なんて妹思いなんだ、ボクって」

って自分に酔いしれることもできるし 笑



一石三鳥ぐらいな感じで万事OK♪





息子はそんな自分をものすごく誇りに思っているもんで、

そんな「やさしいおにぃちゃん」ぶりをしょっちゅうサラに自慢している。

(自分の価値観を人に押し付けるのはちょっとどうかと)




で、最初に戻る。


すっかり洗脳されたサラは

「サラちゃん、遠足になったらオヤツ残してくるんだー♪」


「チビちゃん(1歳8か月)にオヤツあげるんだーー♪♪」

とおっしゃる。




あなたが、ですか??

甘え上手で、おにぃちゃんに甘やかされ、もらうことに慣れているあなたが、…ですか!?




ごめん。

ムリでしょ。




「遠足のオヤツはサラちゃんのなんだから残さなくてもいいんだよ」

「ヤダ!チビちゃんにあげるの!!」





「いやでもね、オヤツはサラちゃんだから…全部たべていいんだよ」

「残すのっ!ママにもあげるね♪」




「ありがとう。でも、食べちゃってもいいんだからね…」

「ぜぇったいに残すぅ!(号泣)」






いや、毎日こんなん繰り返したよ。


私にしちゃ、娘の成長がなかなか認められなかったんだよね。



ほんと、愛情を受けるのが、ものすごく上手で甘え上手なサラ。

オヤツが大好きなサラ。

私の かわいい かわいい 小さい サラ。



そんなサラが、ちゃんとおねぇちゃんとして成長しているのを、なかなか見抜けなかった。。。

信じてあげられなかった。



だって、サラちゃんだもん。

ワガママで自分勝手で…そこが愛くるしいサラだもん。




「あとX回寝たら、遠足♪チビちゃんとママとおにぃちゃんにオヤツ残すからね」

「ありがとう!サラちゃんおねぇちゃんだねぇ…。」






「でも、食べちゃってもいいんだからね…(しつこい)」

「やだぁ!(泣)」


しつこいぐらいに繰り返してしまった。

そのうちに私が「でも残しても…」って言うだけで涙ぐむようになった。


(そこが愛くるしくてつい言ってしまうw)




何日も何日も繰り返し、当日が来た。



その日はあいにくの雨で、遠足は中止になった。

それでもお弁当とオヤツが楽しみで、サラのテンションは全く落ちなかった。





そしてお迎え。


いつの間にか、すっかり大きくなったサラは、満面の笑みで私に向かって一直線に走ってきた。




気がついたら制服もぴったりだ。

初めて着たときは、制服が歩いているように見えたというのに。






何かを後ろにコソコソと隠し持っている。


少し恥ずかしげに、大人っぽくサラはほほ笑んだ。






そして後ろに持っていたオヤツの袋を私に差し出した。


「サラちゃんね…


























ちょっと間違えちゃった!」



うん?




「オヤツ、全部なくなっちゃった!」



差し出されたオヤツの袋は、見事に完食だった。




照れながら「えへへ…」と笑うサラは…ちっとも変っちゃいなかった



間違っちゃったかぁ 笑



間違っちゃったんだったら、仕方ないよね!(あれ?)

大好きな人からの手紙

かあちゃんへ



うまれたじかんってぼく、7じぐらいだったと、おもってたよ。

ぼくいばらぎで生まれたんだね。


たしかにぼくはおなかかがすきだったよ。

だからもどろうとしたんだ。


ありがとう うんでくれて。

しかも がんばってうんでくれて。


いまここにいるのは おかあさん、おとうさんがそだてたから ここにいるんだよ。

ぼくは、はっぴょうしたときに「あなたが生まれたときおうちの人が思ったこと」のところを読んだら


「ぎゃはははははははは」ってわらわれちゃった。


なんでわらわれたかというと


大きな目とあたまがとんがっていて、ちょっとうちゅう人みたいだったっていうところが

「ぎゃははははははは」ってわらわれちゃったんだ。



ありがとうありがとうありがとうありがとう本当にありがとう。
:



息子から手紙をもらった。

学校の授業で、自分が生まれたときはどうだったか、というのをやったからだ。




(…息子、ごめん。

母子手帳なくして、何センチ、何グラムで生まれたとか、超適当に書いて)




感想。






かあちゃんへ

…普段、「ママ」と言っているんですが、恥ずかしかったの?汗

かぁちゃんて、あんた。。誰??





うまれたじかんってぼく、7じぐらいだったと、おもってたよ。

息子の誕生日記事でも書いたんだけど、息子はなぜか生まれた時間を間違えて覚えていた。。

生まれたときの記憶があるっていうのもすごいけど、

その時点で、時間を記憶しているような赤ん坊って怖い笑






たしかにぼくはおなかかがすきだったよ。

だからもどろうとしたんだ。

えぇえええ!?

戻ろうとしてたの!?



あんた、ものすごい予定日から遅れて、まったく出てくる気配もなくて

中に刺激与えたり…(痛

風船いれて膨らませたり(グロ


結局妊娠促進剤使いまくって生まれたよ。。



…戻ろうとしていたなんて、かあちゃんビックリだよ

(かぁちゃんって、・・・悪くないなw)




はっぴょうしたときに「あなたが生まれたときおうちの人が思ったこと」のところを読んだら


大きな目とあたまがとんがっていて、ちょっとうちゅう人みたいだったっていうところが

「ぎゃははははははは」ってわらわれちゃったんだ。


・・・息子、マジごめん。



かぁちゃんも、同じ授業を小学校のときにやって、

かぁちゃんのママが、


おっぱいがはって痛くて痛くてたまりませんでした。

何度看護婦さんに絞るのをやめて、と言おうとしたか。

それでもかわいいあなたのためにがんばりました

みたいな、のを書いてくれたんだよ。





でね、

「おっぱい」って読むのが恥ずかしくて恥ずかしくてね…



頑張ったグランマにありがとう、って思うどころか、

「おっぱいとか書きやがって!!!ママのバカ!」ってかなり腹立ててた気がするわ。

(多分、グランマにはいってない)





とても君みたいに、素直に「ありがとう」なんていっぱい言ってあげられなかったや。(猛反省




そんな反省も生かせずに…

「宇宙人みたな息子が生まれた」とか書いてごめん。



ちょっと笑いねらったみたいなこと書いてホントごめん。



いやね、でもね、本当にさー…頭がとんがっててさ…

ギョロ目でさ・・・




どう見ても

あの、なんつったかな、前にカップ焼きそばのCMしてた、あの宇宙人に見えたんだよ。




いや、ママ、はじめてのお産で一生懸命でさ、

先生がもういきまなくていいって言っても、いきんじゃったんで、



頭がもんのすごい形だんたんだよね



…直ってよかった、ほんと。






でもさ、数日たったころには、本気で思ってた。











君は宇宙一かわいい赤ちゃんだ!


ってさ。(フォローできたか?)








ありがとう、いっぱい書いてくれてありがとう。

ありがとう。


私のところに生まれてきてくれてありがとうありがとうありがとうありがとう。



かーちゃん、いつか酒に酔ってでもいいから、グランマに言ってみるよ。

小学校1年生のときに言い忘れた



「生んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう」ってね。




毎日いろいろ教えてくれてありがとう。

今日も(徹夜で)すでに疲れているけど、「つかれたー」って言わないよ。


今日も楽しく一日がんばるぞー、って君みたいに言うよ。




ありがとう。

フラフラフラ〜の1歳児

イメージ 1

チビは眠くなると・・・泣く。







基本的に1歳児なんてみんなそれに近いかもしれないけど、


眠くなると必ず泣く。


生まれたときからそうだったかなぁ…

イメージ 2

(生後2週間…でかくなった)





今までずっとおっぱいだったんで気がつかなかった。


お腹すいて泣いたら、おっぱい。

喉が渇いて泣いたら、おっぱい。

機嫌悪くて泣いたら、おっぱい。

どっかぶつけて泣いても、おっぱい。


なんかわかんないけど泣いたら、とにかくおっぱい。

いや、泣かなくても、おっぱい。

(今、ブログ書きながらとか)




さすがに1歳半すぎたら、それじゃまずいかと思うじゃない。

で、私なりにルールを決めた。



『おっぱいが空っぽのときはあげるのやめよう』

今まで、おしゃぶり代わりに吸ってたからね。



で、気付いた。

『コイツ、眠いと泣く』と。






ところがある日の夜、珍しく泣かずにご飯を食べてたチビ。



いきなり船をこぎ始めた。


眠くて眠くてたまらないらしい。



ご飯に頭突っ込んだりしながら、うつらうつら・・・。





「まだお風呂入ってないから、寝ないで!」

即お風呂へ連れて行こうとしたら・・・





なんか歩調がおかしいんだ。



もう随分上手に歩けるようになったはずなのに、

ふらふら〜と歩いてはぶつかる。


ふらふら〜と歩いては尻餅をつく。


ふらふら〜と歩いてはつまずく。


そして、そのたびに泣く。








(お風呂までの道のり遠いなぁ)


見てられないので、抱っこ。




(よほど眠いんだなぁ。)





お風呂に入る。洗う。

カラスの行水の勢いであがり、着替え、布団へGO!






ところが、こちらの思惑通りにはいかないようで、

眠気がすっかり飛んでしまったよう。



いきなり絵本持ってきた。


「んっ!!、んっんっ!!どっじょ(どうぞ)」





読め、とおっしゃる。

なんか、やっぱりもうちっとも眠くないっぽい。


しゃーないんで、まぁ、読むわけ。




で、寝かしつけを図るわけ。



なのに、読み終わる前には

「・・・まいっ!!(おしまい)」

と言って、次の本取りに立つ。






ふらふら〜・・・




ボテっ


(あ、こけた。そんなに眠いなら寝ようよ)


本を持ってきて読む。




ふらふら〜・・・

コケっ


(おいおい、大丈夫か!?)


本を持ってきて読む。






ふらふら〜・・・

コンっ



(やっぱ眠いのか?なんなんだこのテンション)





何冊読んでもその調子。

なんかものすごいこける。



こっちは布団でぬくぬく待機してるだけなんで、だんだん眠くなる。




眠くなりながら、本読みながら、または次の本を待ちながら、なんか心配になってきた。。。




(そういや、チビ、寝返りもお座りもはいはいも歩くのも全部遅かったなぁ)


(最近、歩くの上手になったのに このフラつきよう・・・)


(1歳半ぐらいになったら出てくる『不治の病』とかだったらどうしよう)




(『何万人に一人』とかの割合で、治療法とかなかったりなんかして)

(だんだん筋肉が低下していってそのうち歩けなくなったりして)





(いや、今日段差でこけて頭ぶつけてたな。その後遺症とか)

(脳内出血、とか! いや、まさか。。)







(そうなったら、仕事は続けられないなぁ) ←自分勝手


(家もバリアフリーにするのにまたローンだなぁ) ←現実主義





(・・・・・・)








(zzz)












ゴン!







「ふぎゃああああ(泣」




こけたらしい。

ぶつけたらしい。

泣き叫ぶ。



「あっぱ!あっぱい!!ぱっぱい!!ふぎゃああああ(泣」


なんか泣いてる理由が変わってる気がするな。

めんどくさくなっておっぱいあげて寝かしつけた。




で、また、

(それにしても、ふらつきよう、なんなんだろ)

とか、心配で心配で・・・


心配のあまりまったく寝付けない!








・・・という夢を見ながら朝を迎えた。(しっかり寝てた)




チビのが早く起き、前夜散らかしたの絵本をめくっている。。

立ち上がり、また違う絵本をとりにいく。



ふらふら〜・・・

ぽてっ




やっぱりおかしい!



デジカメ取ってきたよ。


だってさ、これから先ずっとこの病気?とつきあっていくとしたら

絶対、病院の先生とかに「いつからこの症状が出ました?」とか聞かれるじゃない?


下手すりゃ子供の誕生日すら忘れてる私に、「○○日前です」とか覚えてられるわけないもん。


メモとかしたって、メモなくすもん。





で、ふらついている様子を撮影。これで日付はわかる。


イメージ 3

立とうとするけど





イメージ 4

すぐしりもち。







ん?

足が・・・


イメージ 5













イメージ 6



うん。チビ、異常なしです ililil○| ̄|_
4歳サラちゃんはしばしば摩訶不思議発言をしやがる。




男女差かどうか、わかんないんだけどねー、

息子はしっかり状況を説明するタイプだったんで、

毎日の保育園の様子とかものすごぉ〜くよくわかってた。




サラは毎日、何をやっているんだか、本当にわからん。






「今日、保育園、ウサギクッキーきたよ!」



保育園に来たのは、一体なんだんだ? ウサギなのかクッキーなのか。

助詞が少なすぎ。




私「ウサギの形をしたクッキーを食べたの?」

サラ「違う!本当のウサギ!」





「保育園に本物のウサギが来たの?」

「うん♪」






「ウサギにクッキーあげたの?」

「ちがう!」



いやさ、『ちがう』一言で終わりにしないで会話しようぜ、4歳児。

わけわからんので、会話を変える。


「ウサギ、抱っこした?」

「・・・抱っこした人もいたよ」




「かわいかった?」

「大きかった」






「これくらい?」

(両手を30cmぐらい広げて聞く)

「もっと!」





「これくらい?」

(両手を40cmぐらい広げて聞く・・・って40cmのウサギとかいないから!)



「もっともっと!!サラちゃんより大きかった」
「シールもらったよ♪楽しかった♪♪」




??

まったくわからん。


この後も長々と説明が続くが、意味不明。

わかった




「・・・もしかしてママぐらいの大きさ?」

「うん!!!」



着ぐるみか!!!





息子「小学校にも来たよ、うさぎのクッキー!
  交通安全指導をしてくれたよ」








さんくす。息子。

君が4歳のときなら、まず「信号を渡る練習をした」とかなんとかわかりやすく言ってくれてた。

なんで「ウサギ」からスタートなんだ。なんで「シール」なんだ。なんで「楽しかった」「嬉しかった」しか感想がないんだ。

どんなに聞いても「交通安全」の「こ」の字すらでなかったからね。横断歩道の話とか一切しなかったからね。




なんか、語彙力が足りないっていうよりも、ものすご〜く、短絡的に話すために、うまく状況がつかみにくい。。




そんなサラ、ある朝、唐突に言った。



「サラちゃんマグロ、ゲットしたいなぁ♪」

出たよorz 意味不明発明。

それでも、とりあえずつきあう私。





「マグロは海に行ってねー、船に乗ってねー、日本から遠く離れた(多分)ところにいって釣ってくるんだよ」

「・・・」

(自分で話を振ったくせに反応が薄いサラ)




「マグロはサラちゃんよりずっと大きいけど、サラちゃんゲットできるかな?」

「違う、回ってるの」


・・・出たよ、なんだかよくわからないときに使われる「違う」




「うん。マグロは回遊魚だから回ってるよ。

 回遊魚ってぐるぐる回ってるお魚のことで、泳ぐのをやめると死んじゃうんだって」

「・・・違うの。」


だから、何がどう違うのか説明してくれっ




息子「サラちゃんこうやって回ってるの想像してるんじゃない?」


その場でぐるぐる回ってみせる息子。

なるほど、そういうことか。



「こうだよ?」

わかりやすく部屋を大きく一周する息子。






「・・・違うの。回ってるマグロ」












私「・・・・・・・・・・」

息子「・・・・・・・・・・」



















回転寿司かっ!!!

モテル男の行く末

7歳息子は小学校に入ってからモテ街道まっしぐら。




彼女1号:ワガママで息子好み。
     息子から好きになった。
     「好きなんでしょ?キスしてもいいよ」
     図書室デートをする仲。

彼女2号:ワガママ。1号の友達で、1号公認。
     2号から告白。
     キス済み

(なんだかこれからも人数が増えそうな予感なんで、今後はもう番号で。)





実は息子、年長さんまではめちゃくちゃ泣き虫だった。

休み明けには必ず「ママがいい〜っ」と言って泣いてた。

(可愛かったなぁ・・・)



去年の初詣には「強くなれ」と『武道お守り』を買ってあげたほどのへたれだった。










今年の初詣に、

「どんなお守りが欲しい?」

と聞いた。




去年の『武道お守り』はよく聞いたようで、全く泣かずに毎日学校に通っている。

一人で留守番もできるし、一人で遊びにも行く。




「もう『武道お守り』はいらないだろうから、やっぱ『交通安全』とかかな?」






私の思惑をまったく無視して、息子は意外な言葉を口にした。






「女の子にモテるお守りがほしい!!!」





どぉ考えてもいらねーだろーがっ・・・。







「あんたもう二人も彼女いるじゃん」






「あ、言い忘れた、3人に増えた!」




なにぃっ!?


というわけで、3号登場


3号:給食袋に「好きな人の名前。息子くん」と意味不明なラブレターを無記名で入れる。
   息子、クラスの女の子全員に「誰?」と聞いて回り判明したらしい。
   彼女ではないが、息子の中では彼女同然。









「三人いりゃ、もういいじゃん!!」



「ヤダ、四人がいい」







「そんな都合のいいお守りあるかっ!」



「えぇ〜、ないのぉ〜〜!?」







「あ・・・







・・・そーいや、『恋愛お守り』ってヤツがある。」

そんなん、自分が買ったことないんで、存在そのものが頭に浮かばなかった。。。


・・・というわけで、ピンクの可愛らしいネズミのお守りを購入。







そしてまだ購入から2週間。


4号登場。


4号:息子の席周辺の人に「なんでいつも息子くんのことばかり見てるの?」と聞かれるほどずっと息子を見つめている。
   告白もされてないのに、息子の中では自分のことが好きなことに決定。




すげーな、『お守り』の効果○| ̄|_








で、そんな息子。

昨日『将来の夢』について熱く語ってくれた。




「ボクねー、今まで誰も考えたことのないお店考えたよ!!」


何よ?







「『彼女屋サン』!」







ililil○| ̄|_




「・・・一応システムを説明してください」

(聞きたくないような気がするけど)




「彼女がいない人がねー、来て、彼女貸してあげるのっ!」



じっくり聞いてみるとですねー、

今からカワイイ女の子をいっぱい自分の彼女にしておいてですねー


その女の子達連れて出勤してですねー

お客が着たら、1時間単位で、自分の彼女を貸し出すシステムらしいっす。





・・・キャバか、デリヘルか!?



「・・・貸し出される女の子の身にもなろうよ(-_-;)」










「じゃ『彼女屋サン』やめた!もう1個のやりたいことがあるから、そっちにする!!!」




「今度は何?」













「おもちゃ屋サン!!!!」








大人のですかっ!?

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