☆3人の天使

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6歳♂、2歳♀、6ヶ月♀の天使ちゃん達のことです♪
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好みの異性

小学1年生になった息子には好きな子ができた。


「どんな子?」

と聞くと、




「面白い子!」

と息子は答えた。




「名前は?」

「アキホちゃん!!」


「かわいいの?」

「かわいいっていうか話とかおもしろい」





保育園で好きだった子は「かわいいから」


お気に入りの先生は「ほっぺがあんぱんまんみたいでかわいいから」


ママの一番好きなところは「顔」





そのたびに、

「人間、顔じゃない!心だ!」


と、力説していた私です。






「じゃあ、ママはどんな男の人が好きよ?」



「マッチョ好きだな。おしゃれな人なら、痩せてた方が似合うな。でも、太ってたら冬はあったかいな。背が高い男、結構すきー。でも、背が小さいといやなわけでもないしなー。ごつい手いいなぁ。あ、でも細い長い指もセクシー。鎖骨もいいなー。ぶ厚い胸板とか好き。年上で頼りがいがある男とかいいな。でも年下もかわいいしなー。小学生のときなら顔と足が速い男の子好きだった。」








「・・・心はどこよ?」


すみません○| ̄|_





「えーさっきの全部忘れてください。心のきれいな人が好き」


そんなハートウォーミングな会話を息子とよくしているわけです。






まぁそれはさておき、


保育園時代、すべて外見で人間を判断していた心の狭い男だったヤツが、

初めて外見以外で人を好きになったわけだ。。。

話していて、おもしろい女の子を好きになったわけだ。。



大人になったな、息子よ(涙)






そんな息子のため息をつくような声がある日聞こえた。


「かぁわいい〜っ (〃♡_♡〃)」








「何が?チビちゃん?サラちゃん??」


とりあえず、息子がいつも「かわいいかわいい」とべたボメしている妹二人の名前を出す。





「ゲームに出てきた女の子が可愛かったの!」

ほぉほぉ。




ゲームの女の子がかわいいって時点で、どうかと思うが。

オタク系!?ヽ(;´Д`)ノ

冷静に、冷静に聞くんだ、私。




「どんな子?」






「話しかけるとさー、『なぁに、ナンパ!?』って言うんだよ。」


それは、可愛さのカケラもないタカビーさじゃないかい?(汗






「『ナンパはダメだけど、バトルならしてあげるわよっ』」


ふんふん…それで?




「で、ボクが『いいえ』ってやるとね」


うん。





「『なによーっ!せっかくバトルしてあげようと思ったのにーっ!ぷんぷん』って言うの!」



「かぁわいいでしょ〜?(///∇//) 」


ど、どこがっ!?






「ワガママ系でさ〜、サラちゃん(4歳妹)みたいでしょ?」



確かに。

頭にサラをいつもおんぶして坂を登っている息子の姿や

有り金全て妹のために使って「ボク、おにぃちゃんなのに、なんでいけないの!?」と

逆切れしていた姿が頭をよぎる。。






…君の好みはワガママ系なの?



「うんっ♪」











アキホちゃんもワガママ系?



「うん。そうだよ!」


そ、そっか・・・ ililil○| ̄|_







昨夜、お風呂で息子か言った


「今日ねー、アキホちゃんとキスしたよ!」




…っ!!



な、なんでそんなことに(汗

自分からキスしよーって言ったの?



「ううん」



何も言わないでイキナリしたの?(ドキドキ





「ううん」



・・・?



「アキホちゃんがねー」



「『あたしのこと、好きなんでしょ?キスしてもいいよ』って言ったからした♪」







ililil○| ̄|_


なんだかものすごく息子の将来が心配になってきた






「サラちゃんも今日、チューしたよっ♪(*⌒3⌒*)」



はいはい(笑)

どうにかして話に入りたかったのね(笑)



…で、誰としたの?(笑)



「ユウガくん!」



うーん、思い出せないなぁ

カッコイイ男かなぁ…


保育園生のチューってなんかほほえましいよなぁ^^




「…と、リョウタロウくん!」



増えたぞ!

なんか一気にほほえましくなくなったぞ(汗





「…とコウキくんとカイトくん♪」



「みんな喜んでたよ!! 」



コイツも心配だ ililil○| ̄|_







4歳になった娘の成長

娘の4歳の誕生日に、レアチーズケーキを作らせることにした。



3歳の時もケーキ作らせようとしたなぁ。。








お得意の

「おにぃちゃんやってぇ(はぁと)」

・・・で、全く自分は作ることなく終わったんだったなぁ。





挙句にフルーツが嫌いだからと、苦肉の策で乗せたゼリーを拒絶しやがって


イメージ 1

3歳のサラ、食べ物はすべて見かけで判断する

(べっちゃりしたものは嫌い)






イメージ 2

おにぃちゃんの力作ケーキを口にせず、ゼリーだけを食べたヤツ








・・・今年は二の舞は踏みたくないっ!!!









とりあえず、去年と同じようなセリフで聞いてみる。

「サラちゃんの誕生日だからケーキつくろっか」




「うん♪」


4歳児、快諾!


4歳っていいなぁ・・・涙




「○くれる?」

(我が家ではお手伝いをすると、お手伝い表に○が一つ増える)





・・・!!!  

生意気にも報酬を要求しやがった!!


くっそー、4歳児め!






「○はあげないけど、ブログに載せてあげるよ?」

ママの交渉開始。

(ちなみに、○が100個たまったら100円です。)






「わかった!サラちゃん頑張る!」



おお!ビバ4歳児!!!

成長したなぁ・・・泣




(・・・というわけで、ブログ記事頑張って書いています)







イメージ 3

材料をそろえる






イメージ 4

クッキーをビニール袋にいれ、砕く

(ブログ用にポーズつけまくるサラw)







イメージ 5

バターを室温にするのを待てない私が、バターをレンジでチンして沸騰させた(笑)








イメージ 6

バターを混ぜて、ひたすらクッキーを砕くサラ








イメージ 8

横では鼻水たらしながら、スケールで遊ぶチビ







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サラ、「手が痛い」、とギブアップ

(再現映像のため、表情がわざとらしいw)






イメージ 9

サラ、チーズを混ぜるのが気に入った様子






いつも活躍中のおにぃちゃんは、学校の宿題のため、読書中。

サラが一生懸命、チーズを混ぜる中、おにぃちゃんの朗読が響きわたります。



「節子はそれをあつめて、土にうめながら言いました。『これほたるの おはかやねん。おかあちゃんも おはかにはいってんねんやろ』清太がはっとして見つめると、節子は『うち、おばちゃんに きいてん。おかあちゃん、もう しにはって、おはかの中にいてるねんて』清太の目から涙が・・・」





イメージ 11



・・・・別に何読んでもいいんだけどね。

何もそんな100ページ以上ある大作を朗読しなくてもいいじゃん。



妹の晴れの誕生日にさぁ・・。『火垂るの墓』じゃなくてもいいじゃん。







そんなのおかまいなしにサラの作業は続きます。



イメージ 10
ヨーグルトを入れ、さらに混ぜるサラ



イメージ 12
スケールで遊ぶのに飽きたチビ


イメージ 13
イスの上に立ってみて、ご満悦









「危ないでしょっっ!!」


イメージ 14
チビ、おねーちゃんに怒られて泣く



すげーよ。4歳児。

しっかりおねーちゃんしてるよ。



泣き終えたチビ、テーブル上のヨーグルトの存在に気付いて騒ぐ

サラおねぇちゃん、ヨーグルトをついで渡す。


イメージ 16
茶碗にいれてもらったヨーグルトを自らごくごく飲む1歳児w


チビご満悦画像をサラが撮影!





イメージ 15





(笑)



さすがサラwww






イメージ 17
ご満悦のチビ、撮り直しw




イメージ 18
容器に入れる



(・・・おいおい、なんかつまんないブログ記事だなぁ・・(苦笑

 なんのオチも思いつかんぞ・・。)



写真撮影と計量のみしかしていない退屈気味な私。




なんかさー、4歳児、意外にしっかりしてんのよ。

特に手伝わなくてもどうにかなんのよ。





で、容器を入れて冷やして待つ、と。


ボールに顔突っ込んで、サラがサンタクロースになってたり、とか、

チビが茶碗に突っ込んで雪だるまに、とか、

まぁ、子供がいる家ではフツーだろうしなぁ・・・。


(しかも怒鳴り散らして掃除してしまったため、画像なし)




で、できあがり。





イメージ 19



・・・思ったとおりだよ

なんもおもしろくないよ。


めっちゃきれーなケーキできたよ。。。汗


つまんねー、つまんねー、約束したけど、ブログ記事にしてくもねー。


でも、約束だからしかたないなー。






冷やしてる間に、サラが一生懸命絵を描いてた。

「はい、ママ♪ あげる♪♪」


(なんで自分の誕生日に私にくれるんだ?)






イメージ 20



おおー!人間だ!!!


ママの顔だー(驚



いつの間に、なんだかわかるものが描けるようになってたんだろ


大きくなったんだねー。


去年の今頃は、ジャガイモに目がついて、手足が伸びてたような絵だったよね。


うんうん、かわいい女の子の絵だ。

ありがとう(涙





「ママ描いてくれて、ありがとー、本当にうれいしいよー」





「ちがうよ、サラちゃんだよ!」



・・・・。






だよね(汗


君、全然変わってないよ。






かわいいかわいいサラちゃんの絵、ありがとう。

ケーキもめちゃくちゃ美味しかったよ







「あれから数十年以上が過ぎました。あのときの焼け跡にはビルが立ち並び、人々はもう戦争のことなど忘れてしまったかのようです。よるの町にまたたくネオン。その光を、清太と節子はどこかでみているのでしょうか・・・」


・・・すっかり忘れていましたが、ケーキが出来終わってもおにぃちゃんの朗読は続いていました(汗

お誕生日おめでとう

(すみません。今日は私信です)



今日はブログ更新を楽しみにしてくれている君の誕生日。


どんなに想っても
想い足りない愛しい人。







「お誕生日おめでとう 」


朝起きるなり言った私に君はほっぺを少し膨らませた



「まだだよ!夜の7時15分になったら誕生日!」



(・・・そうだったけ?忘れたなぁ)






君のパパも自分の誕生日に同じことを言ってたよ(笑)


誕生「日」だから何時だっていいんだよ(笑)




毎日宿題あって大変だね。

プリント1枚で10分もあれば終わるものだけど
宿題って大変だもんね。





「大人は宿題もないし、学校で勉強しなくていいしいいなー、とか思わない?」


私の問いに君は軽く答えた。



「全然!だって大人の方がずっと大変だし、ずっと頑張ってるから!!」







涙出そうになるぐらい嬉しかったよ。


君はちゃんと私を見ていてくれたんだね。





学校から帰って来たら

誰もいない家の鍵を自分で開け、外に飛び出していくね。




いつも減らず口叩いて あーいえばこーいう。


可愛いげのない






可愛い可愛い私の息子。





昨日も知らない子見付けて

「ねー、友達になろうよ」

って言ったんだってね。



すごいよ。


ママが子供の時は、ひたすら図書館にこもって

「友達がいないんじゃないもん。本が好きなんだもん」


って自分に言い聞かせてた。






覚えてる?


給食の時間に、箸を振り回す行儀悪い友達が許せなくて

力づくで止めさせたこと。




あの時、君は3歳だった。



もみ合ううちにお箸が折れちゃって

先生に怒られたこと、ママには言わなかったね。



ママ、先生に注意するように言われたけど

どうしても君には言えなかったよ。



「お箸を折ったのは悪かったね」


いつも饒舌な君が黙って下を向いたから、

ギュッと抱きしめた。



そして手を繋いでお家に帰った。



本当はママにそっくりな君が愛しくてたまらず、

褒めたいぐらいだったんだよ。




君は4月に一年生になった。






他の子達がいじめてた虫を

ぶーぶー文句言われながらも助けたって

得意げに報告してくれた。




アリに運ばれてる虫助けていたら学校遅刻したね?(笑)




しっかりしていて

おっちょこちょいな君。



いつも二人の妹の面倒を見ていてくれてありがとう。



あ、一緒に遊んでいるだけか(笑)


それでもありがとう…。




プレゼントはまだあげられないよ。

お部屋片付けてからって約束したもんね?



今日は一緒に片付けよう。


君の誕生日にプレゼントを渡せるように。






ほら


もうすぐ夜の7時過ぎるよ。


もうすぐ君の誕生日だ。






7歳のお誕生日おめでとう。

人間の認識

人間の認識とはなんと不思議なものだろう。

例えば、犬と猫の違いはどこで見分けるのだろう。

両方とも四足で、尻尾もある。


その辺を歩いている。身近な動物。

猫は大体一定の形だが、犬なんて大きさ、形、色、千差万別。

・・・まではいかないが、様々な種類を含め、それを『犬』と認識するにはどれだけの知能が必要なのだろうか。








1歳過ぎ、段々話し始めるようになってきたチビ。


「マぁマぁ!」

・・・と初めて言ったときには可愛さに目がハート。







まぁ、後ほどおにぃちゃんにもおねぇちゃんにも

『ママ』と言っていることが判明したが○| ̄|_


これはつまり、1歳児の中で、『ママ=身近な人物』と、間違った公式を認識してしまっているわけだ。





最近の口癖は

「どじょっ!!」
(どうぞ)


『どうぞ』が口癖なんてなんて博愛心豊かな我が娘(うっとり)







と、最初は思っていたが、どうやら違うらしい。




「どじょっ!じょーじょっ!!!」


どうやら連発しているのは、

誰かが何か持っている時 OR 自分の欲しいものが視界にあるとき。







つまりは




「『どうぞ』をしろ!」という、他の人への命令のようだ(汗)

(それって『ちょーだい』だよな)


これも間違った認識の一例だ。








お、珍しく絵本持ってきた。


「ど、じょ」



くれるのか?




「ありがとー^^」


ありがたく頂き、横に置く。









・・・





もんのすごい睨んでる(汗





「どーぞ」


返してみる。




「どっじょ!」

つき返される。




・・・これを繰り返せばいいのか?



「ありがとう。どうぞ」





「・・・」


無言でこっちに投げやがった(汗





どうやら、間違った認識はこっちもだな。


『読め!』ってことらしい。









(しばらく、記事書くの休憩)











・・・で、何を書こうとしてたんだっけな?





あぁ、そうだった。


『認識』だ。





どうやって 『犬』を『犬』と認識するんだろうな、と考えていたんだった。






実はね 最近ね、外歩いてたらこんなんに会ってさ・・





イメージ 1





まぁ、画像は例だけど、なんの変哲もない犬だ。




チビがそれ見て指差して叫んだんだ。





「わんわっ!!」




教えてもないのに、イキナリ言った!



おにぃちゃんと


「チビちゃん すごいね、頭いいね、ちゃんと聞いてたんだ、覚えてたんだね、お利口だね」



二人で親ばか丸出しでベタ褒めしてたわけさ。。


何度か耳にした単語と、ものをキチンと理解したからこその行動!!











そしたら・・・











イメージ 2






「わんわっ!わんわ!」






いや・・・違うよな、絶対、ワンワンじゃないよな。。


チビ、思ったより頭よくないよな。







おにぃちゃんと目が合って、

二人で同じことを思ったことを無言で確認。





「・・・きっと外で会う動物がワンワンなんだね!」





そ、そうかな?


そういうことにしておきますか。








家に帰って・・・








イメージ 3



「わんわ!」




やっぱりな(笑)


動物は全部ワンワンなんだよ




ま、このクマ、トイプードルっぽいしなw















イメージ 4



「ワンワ!」





・・・多少、鼻が長いとかその辺りも無視か。。。(笑)


まぁ、ゾウさんだって動物さw














イメージ 5


「ワンワ!わんわっっ!!!わんわ、わんわ」





今度はどんなワンワンだよ・・。


騒いでいるところを見ると、随分気に入ったワンワンだな。















イメージ 6


えっ・・・






動物の枠も超えるのか・・・汗


えぇ〜・・生き物?だったらなんでもいいのか?



















イメージ 7


「わんわっっ!」






・・・生きてもない・・ ililil○| ̄|_

1歳児の認識能力の発達はめまぐるしいんだろうな、うん、そうに違いない。

「オXニーって何?」

「『おなにー』ってなぁに?」




     ・・・




私の中の時が止まった。





言ったのはもうすぐ3歳のサラ。


何の前触れもなく、

夕方の混雑しているスーパーで


・・・それも大声で。







いやね、

必要とあれば答えるさ。




それが小学生のおにぃちゃんなら、多分教えてやったさ。



今までだって聞かれたことには

大体きちんと答えてきた。

(多分)



サンタとトナカイの謎  http://blogs.yahoo.co.jp/miapooh7/9208257.html







でもさ・・・3歳の女の子だよ?


デカイ声でいきなり『おなにー』はないだろ?








「な、なんでそんなこと聞くのっ!??」
(動揺を隠せない私)


「だって言ってたもん♪」


「ど、どこのどいつがっ!??」




「アレ♪♪」


上を指差すサラ。





上?

天井???



あ、スピーカー。


店内放送で『オXニー』!?

まさか!?




「ね?歌ってるでしょ?」



歌?

・・・ゲド戦記だよな?


歌詞ちゃんと知らないけど、そんなエロかったか!?






「『こーこーろー、おなにー』って何?」



・・・




「こーこーろーを なににー たとえよー♪のこと?」


「そう!『こーこーろー、おなにー、たとよー』」

「心を何に・・・」を「心オナニーに・・・」と聞いたのか(納得)






「『こーこーろー』ってナニ?」





!!



質問が変わった!!







「心、とはね・・・」



そこには必死に心について解説する私がいました ililil○| ̄|_

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