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「肌展」に続く次の店内展示会「最低野郎展」、開催は5月とまだまだ先なのと今は3月開催の「第7回模好人作品展」と「第6回沖縄Ma.K.作品展」出品作の製作中なので実際には3月末くらいまで着手できないとは思いますが、ちょっと大仕事でもあるので先に宣言してしまって自分を追い込んでおこうという意味も込めて…(笑)

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ウェーブ1/35スコープドッグターボカスタム「ザ・ラストレッドショルダー版」4機セット。
OVA装甲騎兵ボトムズ「ザ・ラストレッドショルダー」でキリコ達4人が使用したスコープドッグを4機全て再現できるデラックスかつ作るのに相当な覚悟が必要なボリュームのキットです。コクピット内や降着ギミックを省略したST版キットでありながらこのランナー数…頑張ります。

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主に沖縄県内で活動されている模型サークル「模好人(モスキート)」さんの7回目となる作品展示会が2018年3月18日(日)10〜18時に開催されます。
同展示会は通例土日二日間開催でしたが、今回は会場の都合で日曜日一日のみの開催となるそうです。また会員外のゲスト参加(作品出品)も通例だった当日受付ではなくなり事前申込制(3月10日締切)となったそうなので以前も見学や参加されている方は特にご注意ください。

当展示会に関するお問い合わせはポスター記載のメールアドレス宛お願いします。
(模型店「みぶろやさん」関与イベントではございません。)

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アオシマ1/700涼月再生産。
スペシャルホビー1/72Me209V-1発売。航空機世界最高速度記録更新のために開発され1938年に755.13km/hの最高速を記録し1969年にF8Fベアキャット改エアレーサー「コンクエストI」が777.36km/hを記録するまでレシプロエンジン機の世界最高速記録を保持しました。なお当時は独宣伝省が「Me(Bf)109R」と対外的に呼称したことでBf109の派生型と思われていましたが、実際には全く別の設計の機体でした。
スペシャルホビー1/32フォッカーD.II「ブラック&ホワイトテール」発売。スケール的にはビッグスケールですが元がコンパクトな機体なのでちょうど良いボリューム感です。
リッチモデル1/72特四式内火艇カツ魚雷搭載型発売。危険な海岸での舟艇輸送物資の陸揚げ作業を避けるため舟艇ごと陸揚げするという発想から日本海軍が独自に開発生産した水陸両用車で、その積載能力を活かして艇外に魚雷を搭載し敵船舶を奇襲攻撃するという案から試作されたタイプです。魚雷発射試験は成功したものの、根本的に車両本体のエンジン騒音問題や駆動部の信頼性が低かったため実戦投入されることはありませんでした。
ハセガワ1/72VF-1DガウォークバルキリーおよびVF-31Aカイロス「マクロスΔ」限定再生産。

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コトブキヤMSGヘヴィウェポンシリーズ12種再入荷。画像にはございませんが同ギミックユニットおよびメカサプライも各種一挙再入荷しました。

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ガイアカラー流通限定プレミアムメタリックレッド深紅および鋳造表現塗料グレー入荷。
ガイアカラー流通限定プライマリーメタリックグリーン発売。
共に通常流通ではない流通限定商品のため次回再入荷は未定です。

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タミヤ スペアボトルミニ(丸ビン)および同(角ビン)入荷。現行タミヤアクリルペイントミニおよびエナメルペイントと同サイズのスペアボトルです。
GSIクレオス航空自衛隊アルミナイズドオールドタイマーカラーセット再入荷。
フィニッシャーズカラー リッチレッド再入荷。

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GSIクレオス ガンダムカラー(ビンタイプ)15色入荷。お待たせしました。お取扱い開始です。同社Mr.カラーと同じラッカー系(溶剤系アクリル)です。

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マンガ「蒼き鋼のアルペジオ」に登場する霧の重巡洋艦アシガラのメンタルモデル(人類をシミュレートした疑似生命体)。
ワンダーフェスティバル会場限定で販売されたレジンキットです。

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基本的に合わせ目消しが不要なパーツ分割だったので組立て前のパーツ状態で塗装まで済ませていますが髪のみ合わせ目処理が必要な部分があったので先に組んでいます。また髪は組んだ後では頭部に取付けられない構造だったため頭部パーツを一部加工して後からでも取り付けられるようにしました。
パーティングラインや髪パーツの合わせ目を処理後ガイアNAZCAピンクサフをエアブラシして下地を整えてから塗装しています。

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塗装は基本的にエアブラシ。最初にガイアカラーEXホワイトで真っ白にしてからシャドウ部にクレオスMr.カラーGXクリアパープルを吹いてから各部基本色を吹いて陰影をつけています。肌部はクレオスMr.カラーのキャラクターフレッシュ(1)、髪はガイアカラーのセミグロスブラックの上からガイアボトムズカラーのシャドウブラックをオーバースプレー、制服基本色はガイアダグラムカラーのブラウンの上からガイアカラーのクリアーホワイトをオーバースプレー、制服裾部やブラウスはガイアメカトロヴィーゴカラーあいぼりーで、ブラウス部はさらにガイアカラーのクリアーホワイトをオーバースプレー、制服リボンはガイアメカトロヴィーゴカラーれもん、腕章はクレオスMr.カラーのRLM82ライトグリーンで縁部にガイアカラーのクリアーホワイトをオーバースプレー、靴はクレオスMr.カラーの赤褐色。ニーソックスはガイアバーチャロンカラーのストームピンクパープルとローズディープレッド。
またニーソックスには劇中イデアクレスト(艦固有の紋章)と花柄模様が浮かび上がっているので再現しました。前者はキットにモールドされていたのでクレオスアクリジョンカラーのホワイトの上からガイア蒼き鋼のアルペジオカラーのルミナスホワイトプレミアムをそれぞれ筆塗り、後者はモールドが無いので最初に全体をガイア蒼き鋼のアルペジオカラーのルミナスピンクを吹いてから手作業でマスキングテープから切り抜いた花柄模様マスク(両足で約80枚使用)をランダムに貼り、前述の基本色(ストームピンクパープル)をオーバースプレーしてマスクを剥がして塗り分けで再現しています。なお蒼き鋼のアルペジオカラーは蓄光塗料なので暗い場所だと模様が発光して見えます。
フェイスペイントおよび細部はタミヤエナメル筆塗り。腕章の「生徒会」の文字はフリーハンド一発書きで本作品で一番大変だった部分です(笑)。最後にハンブロールエナメルのマットクリアコートでオーバーコートし、瞳などをシタデルのグロスバーニッシュ筆塗りで光沢を出したりタミヤウェザリングマスターHセットで顔をメイクして仕上げました。

一応完成状態で自立するのですが不安定で倒れやすいのでウェーブ六角ベースホワイトに固定しました。

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エデュアルド1/144Mig-15UTI発売。
エデュアルド1/48フォッカーE.IIウィークエンド発売。
エデュアルド1/48スピットファイアHF Mk.VIIIプロフィパック発売。
エデュアルド1/48Bf109G「フィンランド空軍」デュアルコンボリミテッドエディション発売。

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ブレンガン1/144Ho229AおよびYak-1(1941年型)発売。
ブレンガン1/72MXY-7桜花一一型およびYak-1鹵獲機発売。
ハセガワ1/72AH-1Sコブラチョッパー・陸上自衛隊およびE-2Cホークアイ・航空自衛隊再入荷。
タミヤ1/48F-14Aトムキャット再入荷。

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ハセガワ1/700Uボート7C/9C、伊370・伊68および伊361・伊171再入荷。
ハセガワ1/700赤城(三段甲板)再入荷。
タミヤ1/35ドイツ突撃工兵チームゴリアテセットおよびM4A3E8シャーマンイージーエイト(朝鮮戦争)発売。

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ハセガワ1/35アスタコNEOおよびZAXIS 135US再入荷。
ハセガワ1/12GT380B入荷。
ハセガワ1/1500アルカディア二番艦(1978TVアニメ版)再入荷。

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