雑記

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作品発送完了。

「第24回モデラーズクラブ合同作品展」出品作の発送を予定通り11日(土)に完了しました。
当日夕方に作品を落下大破させてしまい必死にリペアされた方や、塗装が乾き切ってない物など、緊迫感あふれるドラマが今年もありましたが、締切りまでに無事全作品が集まりました。
(現地参加者が自らハンドキャリーする作品も若干ありますが。)

今回は参加者出品数共に過去最大となったので、いつもより発送荷物の個数が多くなりましたが、出品者全員が締切りを厳守いただけたのと、締切後の梱包発送を多数の方にお手伝いいただけたので、無事発送まで完了しました。

作品を出品いただいた方および発送の手伝いをしていただいた方、皆さんお疲れ様でした。後は現地参加チームが引き受けます。

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いよいよ5月に入りました。「第24回モデラーズクラブ合同作品展」に「沖縄モデラーズ」から参加の皆さん、焦ってますか?(笑)
例年通り4月に入ってから雨が多くなりましたが、今年はあまり気温が高くならず晴れ間もそこそこあるので助かりますね。

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合同作品展当日、会場で作品と一緒に展示される作品カードが事務局から届きました。
本日2日(木)より模型店「みぶろやさん」店頭にてお渡し可能ですので、作品出品者はご記入お願いします。我々は全員現地参加とはいきませんので、せめて作品カードだけでも製作者ご本人の直筆でアピールしていただければと思います。

同時に梱包済み作品受付も模型店「みぶろやさん」店頭で行っております。
受付締切は11日(土)です。くれぐれも間に合うようよろしくお願いいたします。また梱包は長距離輸送となるので厳重にお願いしますが、同時に会場での開封および再梱包が可能な限り容易に出来るようお願いします。

今回の「沖縄モデラーズ」作品出品者は21名、内6名が現地参加します。
残り時間も少なくなってきましたが、参加される皆さん楽しんで準備を続けましょう!

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「沖縄モデラーズ」で参加される方で、参加表明時に具体的に確定していなかった作品名の申告および表明時とは違う作品に変更可能な期限日の4月7日(日)が明日に近づいております。
該当される方はご連絡よろしくお願いいたします。
(本件はお電話/FAX、Eメールでもかまいませんが、本ブログのコメント欄の使用はご遠慮ください。)

例年通りではありますが、4月に入ってから梅雨入りを前に雨天の日が多くなりました。
幸い気温は低めなので降っていなければ何とか塗装出来そうですが、作品提出締切日の5月11日(土)の直前期は梅雨の高温多湿で確実に塗装に影響が出ます。
そのため早めに塗装を済ませるために、遅くともこの時期には出品作を確定して作業を進めておかないと厳しいという事もあり、出品作の最終確認をこのタイミングで行っております。

締切まであと約1ヶ月。出品される皆さんがんばって仕上げましょう!

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5月18日(土)および19日(日)静岡ホビーショー会場内で開催される「第24回モデラーズクラブ合同作品展」に「沖縄モデラーズ」で作品出品される方の参加表明および出品作品申請の締切日である3月3日(日)が近づいてきました。出品希望の方は作品管理カードの提出よろしくお願いします。
(まだ案内書および作品管理カードを受取っていない方はご連絡ください。)
また現地参加希望表明も同日までにお願いします。

6回目の参加となる今年も昨年同様展示スペース2卓で申請しました。展示スペースには十分過ぎるくらい余裕があります(笑)。
作品ジャンルはフリーですが、テーマ枠として「宇宙戦艦ヤマト」関連作品も募集します。
(フリー枠作品とダブル出品可。)

今年も楽しい展示会にしましょう。

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「模型歳時記」

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読みました。
「テールズオブジョーカー」および「トイズ」内の氏の連載「Model Watching」をまとめた単行本なのですが、その連載を知ったのが昨年の事で、教えていただいた知人から最初の10回分くらいが掲載された「テールズオブジョーカー」をまとめて貸していただき一気読みし、出来れば全部読んでみたいなあと思っていた所の単行本化。モデルグラフィックス3月号ヘッドラインでこの情報を知るやいなや購入を決意しました。

が、出版元がトイズプレスでISDNコードもちゃんとあるのになぜか一般書店に流通していません。あのアマゾンですら取扱っていませんでした。そういやウチの会社(模型店「みぶろやさん」)の取引先で同社書籍を扱っている所があるのですが、この本の注文書来なかったんですよねえ。
たまたまウチのお客さんに某全国展開してる大型書店の書店員されてる方がいて、この話をしたら取り寄せてくれました。
(その書店グループでも取り扱ってなかったのですが、店長決済取って直接取り寄せてくれたそうです。ありがとうございました。)

小田雅弘氏といえば世間的にはガンプラなどロボット物の作例が有名な方ですが、私個人は模型作例よりも83〜84年のホビージャパンや創刊当時のモデルグラフィックスでの文章の方が印象的で、当時中学生だった私は氏の博識や論調に完全に感化され、今でも影響下にあったようです。だからこそ前述の知人は「Model Watching」で氏が書かれている事と同じような事を私が言っていると感じて薦めてくれたんだと思います。

元の連載は94年〜07年にかけて書かれた物で、前述の通り基本的には氏の考えや思いは昔と変わっていないようですが、今回の文章については私自身が執筆当時の氏と同年代(この本の奥付で氏の年齢を初めて知ったのですが、10歳しか離れてなかったのに驚いてます。ホビージャパンなどで連載されてた当時氏はまだ20代前半という事になるのですが、その頃既にあんなシブい嗜好や考えをお持ちだったとは・・・)になって読んだので、より共感しやすかったです。また氏と立場は違いますが、趣味と仕事両方で模型に関わる身になった分、より心に刻んでおきたい事を改めて学ばせていただきました。

そしてまだまだ模型趣味は楽しんでいけると再確認させていただけました。

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