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今日は所用があって東京大学に行ってきた。
お天気もいいし、生協に寄ってペットボトルのお茶を買って
すぐ横の三四郎池に降りて行った。
夏目漱石の三四郎。
遠い昔に読んだ小説の感想は思い出せないな、、なんて
思いながらお茶を飲み干して・・・
そうです、三四郎池の水を持ち帰りました。
さて、三四郎の配役だ。
最初にあらわれたのはシカクミジンコでした。
なのでこれが三四郎ミジンコだ。
さて、三四郎が恋した美禰子はいるかな・・と眺めていたら
いました! なんのつながりも根拠もないけど、美禰子はこの小さいゾウミジンコにしよう。
本音を言うと、まさかこの種類のミジンコがいるとは思ってもなかった。
事実は小説よりも・・おもしろい!
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