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パムッカレから夜行バスで、カッパドキアへ向かった私。 だがダイレクトバスだと言われ乗ったバスは、全然ダイレクトではなくて見事NONダイレクト〜。 パムッカレ→カッパドキアは夜行バスで10時間なのだが、2回もバスから降ろされ&乗り継ぎを余儀なくされた。 でもそこがトルコ!!バスは間違っていても&何度かバスを降ろされても&目的地まで連れてってくれる(^v^) ネブシュヒルのオトガル(バス発着所)に到着したのは早朝6時ぐらいだろうか?? おっちゃんと暇だから1時間ぐらいカッパドキアツアーの話や、宿等を決めてみる。 カッパドキアだから洞窟部屋にでも泊ってみようかなぁ〜?なんて思いながら、決めた宿はフツーの宿(笑) でもそこで私を待ち受けていたのは? おっちゃんにタダでギョレメのバスに乗せてもらった私は、ギョレメから歩いて10分程の我が宿を探す。 坂を歩いてると、何故だか涙をいっぱい溜めて泣いているおばぁちゃんと遭遇した。 注) おばあちゃんに『Are you OK??』と聞いてみる。 おばあちゃんは、涙をいっぱい溜めながらトルコ語&身振りで私に伝えようとする。 私の解釈では、昨日村の子供が亡くなったようなことをいっていたような。 そんな私におばあちゃんは「宿を探しているなら家に泊って行け」と言ってくれ、 おばあちゃんについて行くことに。 だがおばぁちゃん家のホテルは一泊200ドル(笑)とてもじゃあないれどバックパックな私は泊れない。 泣く泣く別れを言い我が宿=ロックバレー家を探す。(笑) おばぁちゃんと別れ、道に迷った私はまた道を下り最初の地点からやり直すことにした。 早朝から方向音痴炸裂(^O^) 朝もやのはれない寒い寒いカッパドキアの早朝、宿に到着したのは、朝8時半位だっただろうか?? ロックバレーペンションのレセプションを開けた途端、私は目を疑った。 さむ〜い思いして&何度も道に迷いながら&人に聞きながらやっとこさ到着した宿には、 なんと、何と、ナント〜〜〜〜。トルコ版☆オーランドブルーム☆ が生息していたのだ。。。 寝ぼけ眼に見るオーランド が、本物なのではないかと目をこすってみる(笑) 残念ながらリアルオーランドでなはなったが、やっぱりトルコ版オーランドが私の目の前にいて、 しかも私に微笑んでくれているのだ。 うーん。これってば恋に落ちちゃう???!!落ちるっきゃぁないでしょ。このシチュエーション ってば。 でもでも一瞬のうちに恋に落ちるのが、最近大得意な私だけれども、 ここが肝心。相手も一瞬のうちに恋に落ちなきゃぁ駄目っしょ。 チーン。 私の力ではどうもオーランドは全くもって恋に落ちてくれなかった模様。。。。。。。 チーン。 カクシテ一客人としてオモテナサレタ私は、オーランドがこの部屋がいいんじゃないかなぁ。。と言うから その部屋にしてみるおバカ者でもあった。 海外ノーメーク派の私は部屋に入った途端、夢いっぱいなルンルン気分で眉毛を描いてみたりした。 I was fallen love with Turkish Orlando Bloom.
Version of turkish Orlando Bloom live in Cappadocia. He is half Italian and half Turkish. His lookes so nice. If you met him,as soon as you might be fallem love with him. Me,together. I was fallen live with him as soon as when I met him in Cappadicia. I didn't expect it. I didn't predict it. Anyone falles at time when you don't expect it. |
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2009年01月31日
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