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に連れて行ってくれた彼は、 5ヶ国語を話すというダンサーさん。 とてもジェントルマンで&インテリジェンスな方でした。(^O^) さすが、イスラームな男性。別にフツーに案内してくれるだけでフレンドって感じでGOOD。 英語&イタリア語が堪能な彼は、 モスク内で出会ったイタリー人達にも私に声をかけてきたようにフツーに声をかけ、 モスクの事やらイスラームなことなどをイタリア語で説明するという大技を私の前でやってのけた。 『すご〜〜〜い。こんなインテリジェンスナ人に弱いんだってば〜〜?!私ってば』←注)普段なら。 でもでもその日は一日中休む暇なく、現地な方たちと交流していたので疲れ果ててしまっていたのだ。 結果として、その後せっかく花金?花土?nightにターキッシュ方達との遊びに誘ってもらったのに、 夜ダンスに行く事は断念してしまった。←今思うと惜しい。。。 そんな彼に連れていってもらった先は、 グランバザール内にあるモスク。 なんと!!私は彼に着いてき、 モスク内を見学&一日5回のモスク内でのお祈りの光景も後ろに座って見ることが出来た。 初体験でっす。私には(^v^) 私一応女性ですがフォーリンと言うことで女性席には座らず男性の後ろで堂々と見ておりました。 まさか、 『イスラームのお祈りを目の当たりに見学できるなんて思ってもみなかったわ〜〜〜!!』 チェンマイでもちょうど年に数回のお祈りの日に当たったため、祈りの場に遭遇出来貴重な体験をしたけれど、 それより、このイスラームのお祈りは数段厳かな雰囲気が漂っていた。 でも、 このイスラームのアザーンが鳴り響くトルコのモスク内でのお祈りもまたたまげた。 まずこのお祈りは、全ての人がアザーンが流れると集合ではなく、 時間がある人が一日5回のアザーンが流れると、モスクに集まってくる。 男性は前、女性はカーテンで仕切られた一番後方に座る決まりである。 お祈りの前には、この写真のように足、腕、そして耳などを洗わなければいけない。 ちゃんと祈りの前に綺麗にしてからモスクに入って行かなければならないから。 お祈りは数分〜10分程度かな。座ったり立ったり、正坐したりお辞儀したりと大忙しな模様でした。''' 来た順に並んで行き、コーランが鳴り響く中で何度もお辞儀したり&床に伏せたりといい運動になりそうなお祈りでした。 。私が行った所はこれほど多くなく30人程度でした。↓ the best FATIHA soubhanallaaaah, Available in MP3: http://www.4shared.com/dir/8913979/1e64a69e/sharing.html In Englsih.
I talked him who lives in Istanbul. He can speak Englsih as well as native. He can speak 5 langages. I was suprised that he can speak 5 langages. But he can't speak Japanese langages. He can speak Italian. When we went a mosque in grand bazaal,he could speak Italian with Italian persons. I was suprised that he could speak not only Englsih but olso Italian. I can sepeak Englsih a little bit but I can't speak Italian completely. I usually watch Italian langage of NHK TV program ,but I can't speak Italian completely. Tha't too bad for me. If I can speak Italian ,I can speak Italian person. If I can speak Spanish ,I can speak Spanish person. I have to learn Italian ,Spanish ,and a lot of langagees in the furture. If I can speak a lot of langages ,I might extend my world,I might expand my world. I hope to speak alot of langages in the furture. How about you? Can you speak a lot of langages? |
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しばしデート?を楽しむ私。(^O^) でも、この日は土曜日(日曜日は市場等が休みの為、現地なピーポー達が買い出しに市場に集まってくる) ので、イスタンブール市内は大混乱を極めていた。 イスタンブールの新市街と旧市街を結ぶガラタ橋では、 朝から夜まで、橋の下の海へ糸を垂らす釣り人達で大賑わいとなっておりました。 だからきっとあの日はとても疲れてたんだなぁ・・・って今になって分かった私。チーン。。 と言うことで、現地なイスタンブールを案内してくれたのは、 アヤソフィアの警備員に1時間ほどアヤソフィアを案内され&お話しし、少し疲れ果てて 逃げ出した矢先に声をかけてくれた彼でした。 やっと逃げおおせた。次は地下宮殿へ向かおう。(^O^) 地下宮殿の後、アヤソフィア前で待ってろって言われたけれど、やめておこう。 今日はもう疲れたのでパムッカレへ向かおうっと〜!←心の声 アヤソフィアの警備員に、 『この道をまっすぐ行けば、地下宮殿だからね。』と念を押されその道まで連れて行ってもらったのに 徒歩数分?数百メートルだと思われる地下宮殿への道を失ってしまった私。。。 やむなく、歩き方さんのお世話になることに。。 歩き方さんを出した途端、しかも横断歩道を渡っている途中、現地なピーポーから声をかけられた。 『どこに行きたいの?どこ探しているの?』 これは、きっとターキッシュもイタリーな方同様、面倒見がよく優しい性格なのだからと思われる。 私は多々、世界中で道を無くしてしまうため、 『I got a lost ! I lost a way...........』とこれまで幾度となく尋ねて使ってきた。 でも、ここターキーでは歩き方さんをふと開けてみると、 As soon as 私が声をかけぬ間に、誰かが気づいて声をかけてきてくれる。 ここまで人が良いのも、一人旅な私にはイマイチ一長一短ではありましたが??!! 『きっとイスラームなターキッシュな方は人一倍皆に優しいのね〜〜。』 In Englsih When I styed Istanbul,I met him who live in Istanbul.
At first I felt so bad feeling with him. Because I was so tired that day. You know, the day I talked with 4 persons who live in Istanbul. I like to talk with local person but that day was a little bit too much for me. To tell the truth,I think I want to talk with one person per day. On the turther person,I am tired. I like Englsih very well so I want to use Englsih,whenever I travel overseas. But I prefer only one parson to 4 person per day. If it don't talk simple easy Englsih with them,It is OK 5 person per day. But this situation was diffrent it. I had to talk a lot with them for a couple of hours. But I had a good time then. If I didn't travel overseas,I coudn't experienced it. Why don' you travel abroad by yourself. If you travel by yourself like a individual travel,you can experience new world. You should travel by backpacking style ,if you are interested in it. |
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