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Malaysia Sometimes Japan
今日の一言:海外生活もすでに7年目。

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カメラを失くし途方に暮れたが、仕方がないのでメテオラに行くことにした。


アテネからメテオラへは一日2本直通列車が出ている。所要時間は何と!!4時間半。←結構遠い。


夕方4時に乗って夜8時半に着く予定なので、いつもはバックパッカーな私だけれど一応前もってホテルも抑えておいた。


メテオラに着いたのはちょうど夜の8時半。


メテオラ=カランバカの町は30分も歩けば一周できるような小さな町だった。


降りた途端、その小さな町には奇妙なにょきにょき岩があることに気づく。

この写真は翌朝ホテルの部屋にて↓

イメージ 2


トルコのカッパドキアへ行く前だった私は、この奇妙なにょきにょきに圧倒され、


バックパックを背負ったまま、わくわく街を一周することにした。



そんな私に、ふとおじいさんが声をかけてきた。


『ホステルをやってるんだ。一階が雑貨屋のGeorios Totisって言うんだ。20ユーロで良いよ。』

『えーっ!!安い&泊まりたい。でも、私もう宿予約してあるんだ。残念だけれど。』

『それは残念だなぁ。じゃあ名刺あげるからまた来てね〜。』


実はそのGeorios Totisってホステル歩き方にも掲載されていて

値段の高い宿(50ユーロから)しかないメテオラでは、格安ホステルだったのだ。



ココ泊りたかったんだけれど、ネット予約ができなくって断念した宿だぁ。



さっき駅で列車を待っていた=日本からやってきたカメラマンレヂィも、totis快適だったって言ってたなぁ。



彼女は、メテオラの奇形岩の上に立つ修道院=世界遺産を撮りに、はるばる日本からやって来たのだった。


彼女の職業はカメラマン 確かどこかの雑誌で掲載されてたはず。


カメラ一式担いで(パソコンも)トルコのカッパドキアの写真を撮った後、

陸路で国境を超えココメテオラまでやってきたらしい。


トルコ語が堪能な彼女は、トルコも余裕で旅出来たらしく、とっても楽しかったって言ってたなぁ。



良いなぁ。世界中を旅出来る職業って!!私もカメラマンになりた〜〜い。(^O^)



でも腹が減っては戦は出来ないので、得意のギロピタのお店にまた入ることにした。

イメージ 1


P.S うーん。記事を書いていたらギリシャに行きたくなった&ギロピタが食べたくなってきた(笑)





In Englsih

She is a cameraman who is traveling abroad by myself with camera.
I admire her because I wanna travel abroad by myself with work.
I wonder why I am not cameraman.
I wonmder why I work in overseas.
I wonder why I can't speak Englsih.
I wish I were a bird. ←when I was highschool period.
I wish I were a cameraman.
I wish I were work in overseas

At first I have to learn Englsih so hard.
I have to study Englsih for TOEIC.
I arm at acore 600 in the furture.
My long large objective is TOEIC 600.
I wonder when I could get a score 600!!
The ovjective of the study is progress of Englsih skills.
My Englsih has got much better has improved a great deal of attention a long time ago!!

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