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カメラを失くし途方に暮れたが、仕方がないのでメテオラに行くことにした。 アテネからメテオラへは一日2本直通列車が出ている。所要時間は何と!!4時間半。←結構遠い。 夕方4時に乗って夜8時半に着く予定なので、いつもはバックパッカーな私だけれど一応前もってホテルも抑えておいた。 メテオラに着いたのはちょうど夜の8時半。 メテオラ=カランバカの町は30分も歩けば一周できるような小さな町だった。 降りた途端、その小さな町には奇妙なにょきにょき岩があることに気づく。 この写真は翌朝ホテルの部屋にて↓ トルコのカッパドキアへ行く前だった私は、この奇妙なにょきにょきに圧倒され、 バックパックを背負ったまま、わくわく街を一周することにした。 そんな私に、ふとおじいさんが声をかけてきた。 『ホステルをやってるんだ。一階が雑貨屋のGeorios Totisって言うんだ。20ユーロで良いよ。』 『えーっ!!安い&泊まりたい。でも、私もう宿予約してあるんだ。残念だけれど。』 『それは残念だなぁ。じゃあ名刺あげるからまた来てね〜。』 実はそのGeorios Totisってホステル歩き方にも掲載されていて 値段の高い宿(50ユーロから)しかないメテオラでは、格安ホステルだったのだ。 ココ泊りたかったんだけれど、ネット予約ができなくって断念した宿だぁ。 さっき駅で列車を待っていた=日本からやってきたカメラマンレヂィも、totis快適だったって言ってたなぁ。 彼女は、メテオラの奇形岩の上に立つ修道院=世界遺産を撮りに、はるばる日本からやって来たのだった。 彼女の職業はカメラマン 確かどこかの雑誌で掲載されてたはず。 カメラ一式担いで(パソコンも)トルコのカッパドキアの写真を撮った後、 陸路で国境を超えココメテオラまでやってきたらしい。 トルコ語が堪能な彼女は、トルコも余裕で旅出来たらしく、とっても楽しかったって言ってたなぁ。 良いなぁ。世界中を旅出来る職業って!!私もカメラマンになりた〜〜い。(^O^) でも腹が減っては戦は出来ないので、得意のギロピタのお店にまた入ることにした。 P.S うーん。記事を書いていたらギリシャに行きたくなった&ギロピタが食べたくなってきた(笑) In Englsih She is a cameraman who is traveling abroad by myself with camera. I admire her because I wanna travel abroad by myself with work. I wonder why I am not cameraman. I wonmder why I work in overseas. I wonder why I can't speak Englsih. I wish I were a bird. ←when I was highschool period. I wish I were a cameraman. I wish I were work in overseas At first I have to learn Englsih so hard.
I have to study Englsih for TOEIC. I arm at acore 600 in the furture. My long large objective is TOEIC 600. I wonder when I could get a score 600!! The ovjective of the study is progress of Englsih skills. My Englsih has got much better has improved a great deal of attention a long time ago!! |
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2009年05月25日
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