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Malaysia Sometimes Japan
今日の一言:海外生活もすでに7年目。

書庫06.6 Switzerland

1日目 名古屋セントレアからタイ航空でバンコクへ 途中降機
2日目 チューリッヒinルチェルン湖船&ピラトゥス登山列車 
3日目 世界遺産のベルン旧市街など市内観光→グリンデルワルドへ
4日目 ユングフラウ鉄道でユングフラウヨッホ展望台へ&
    夕方フィルスト展望台             
5日目 パノラマ特急でモントレー経由ツェルマット
6日目 マッターホルンハイキング ゴルグナード展望台     
7日目 スネガ展望台 氷河急行→   マイエンフェルトへ
8日目 マイエンフェルトハイキングandバーデン温泉 
9日目 少しだけチューリッヒ観光→ バンコク市内観光→日本へ
10日目 バンコクで途中降機→夜セントレアへ
11日目 朝セントレア着
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 マイエンフェルト

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 と言えばハイジですよね。

日本人といえば、マイエンフェルトですよね。

だからと言うわけではありませんが、変わりもの好きなロビンさんは、

ハイジのように藁のベットに寝たくて、ここマイエンフェルトへと向かったのでした。

マイエンフェルトへ到着したのは夕方近く。駅から中々遠いぞ。宿まで。

バックパッカーロビンには中々辛い登り。

今宵の宿は、藁のベットを提供してくれる宿=D und M Just〔歩き方に掲載〕

ネットで予約OK.男の子は英語も話せます。オーナ&奥さんは???だけどね。

オーナーは酪農家で、ドミトリーとして納屋を開放してくれている。

私達=旅人はここで、藁のベットで干草の匂いをかぎながらぐっすりとお昼ね&睡眠が出来る。

とてもいい匂いでした。だからと言うわけではありませんが、

着いた途端、干草の匂いに誘われ、しばしの昼寝を楽しんだのでした。

次項へと続く〜。

氷河急行

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 にツェルマットから乗ってみました。

この氷河急行は観光客用のパノラマカーです。2等カーだけれどね。

だけれど周りを見渡せば、みんなお年寄り。私の横もおじいちゃんおばぁちゃん。

みんな仲良くお話しています。


日本でよく見られる光景(ブラインドを下げる)はまったくなく、皆さん日光に良くあたっておられます。

私も日光に当たるのが好きだしね。

窓から見える変わり行く風景を見るのも鉄道旅行の醍醐味だと思うので

思いっきりお日様と景色を堪能することが出来てよかったで〜す。


結局氷河急行には3時間以上乗っていたような。でも壮大な景色(山、川、谷)が

時間さえをも忘れさせてくれましたね。

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 で観戦することに。↓参照。

http://blogs.yahoo.co.jp/michaeltomo38/36774064.html

とまた夕食。さっき浴びるほどビールを飲んだくれた私は、夕食も平らげるという快挙を成し遂げる。


このYHは(スイスのYHは)夕食込みなので、強制的に夕食。

YHに戻ると、早速山形のマウンテンノイ君もいたので一緒に夕食を食べた。

彼は私が制止したにもかかわらず、氷河ウォークを楽しんだという。〔まぁ容認してたんだけれど〕

私は私でサッカー観戦で飲んだ暮れ。


明日の朝氷河急行に乗って、マイエンフェルトへ行く私。

明日もツェルマットの山を堪能し、明後日モントレーへGOするノイ君。

『私も時間があったらモントレーに行きたいなぁ。』

なんて話しながら楽しい夕食の人時を過ごした。


ノイ君とボーっと眺めていた氷河な時間は、とても居心地がよかったので別れるのが寂しかった。

旅先でたくさんの人と出会い、たくさんの人とお別れするんだけれどたまに寂しいときもある。


『なんてお別れしようかなぁ〜。』と翌朝の食事の後考えていた所、私がお部屋に入るとき
ノイ君は何かたくらんでいそうな笑顔を見せ
『HAVE A NICE TRIP!!』って言ってみせた。

別れ際、メールアドレスも聞かれず笑顔でそう言われた私は
同じようににんまりとした笑顔で
『YOU TOO!!』と答えた。

なかなかいい別れ方だったので今でもすごく印象に残っている。


画像1は ツェルマットYH 
画像2は 翌朝のツェルマットの村

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リュッフェーゼ湖

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 からハイキングをして1つ下の駅まで1時間ぐらいだっただろうか??(スイスのお話ね)

だんだん雲行きが怪しくなってきてとうとう雨が降り出してきた。

みんな急ぎ足で、ホテル?レストランなどに入っていく。

私もご飯を食べようかなぁとレストランに入ってみたけれど、いまいちだったから、
そのまま登山列車に乗って下っていくことにした。

ツェルマットの町に降りていくと山の上とは打って変わって晴天の空が現れていた。

不思議だねぇ。

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 ローデンボーゲン駅から30分ほど歩いたら逆さマッターホルンの見えるリュッフェーゼ湖にたどり着きました。

私は午後2時ぐらいに訪れたため、だんだん雲が出てきて湖面に映るマッターホルンは見ることができませんでした。


まぁリュッフェーゼに行くことは行けたからいいかな?!


ということで、リュッフェーゼからハイキングをしながら一つしたの登山列車の駅まで降りて行くことにしました。

ハイキングをしている途中に雲行きがだんだん怪しくなってきました。

また雨が降ってこないかなぁ?!心配。


と思いながら急ぎ足で、ハイキングコースを下っていきました。

ロビン
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