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Malaysia Sometimes Japan
今日の一言:海外生活もすでに7年目。

書庫06.6 Switzerland

1日目 名古屋セントレアからタイ航空でバンコクへ 途中降機
2日目 チューリッヒinルチェルン湖船&ピラトゥス登山列車 
3日目 世界遺産のベルン旧市街など市内観光→グリンデルワルドへ
4日目 ユングフラウ鉄道でユングフラウヨッホ展望台へ&
    夕方フィルスト展望台             
5日目 パノラマ特急でモントレー経由ツェルマット
6日目 マッターホルンハイキング ゴルグナード展望台     
7日目 スネガ展望台 氷河急行→   マイエンフェルトへ
8日目 マイエンフェルトハイキングandバーデン温泉 
9日目 少しだけチューリッヒ観光→ バンコク市内観光→日本へ
10日目 バンコクで途中降機→夜セントレアへ
11日目 朝セントレア着
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 を訪れたのは6月20日だっただろうか?!

マイエンフェルトの記事のリクエストがあったので、先に少し書いてみました。

ここマイエンフェルトではハイジホフといわれるホテルの近くにある
デー・ウント・エム・ユスト=D und M JUST に泊まることにしていた。

事前に、英語でメールをして予約しておりました。

オーナーさんなどは英語は話せませんが、男の子がお話できます。

私は、どうせならハイジの村=マイエンフェルトに泊まって、ハイジのように藁のベットで寝てみたいなぁって考えて、ネットでこの宿を探しました。歩き方にも乗ってます。

この宿は基本的にDORMです。でも私が泊まった時は誰もいなかったので、一人で占領いたしました。
朝食混み20ユーロ?あれ26ユーロって書いてあるなぁ。

旅の日記を読んでいると、たくさんに日本人の方がこの宿を利用しているよう。
外国のファミリーの方も利用しているようでした。

着いてから、早速藁のベットで1時間ぐらいお昼寝しました。気分は最高、気持ち良さも最高でした。
毛布が用意してあるので、藁のベットに毛布を敷いて、その毛布に包まって眠るのです。


朝食も美味しかったです。いつか掲載しますね。何より朝食のミルクが最高?!お腹いっぱいでした。

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 にゴンドラに乗って出かけたのは3時半ぐらいだっただろうか?

グリンデルバルドーは天気になってきてたみたいだったんだけれど、ゴンドラでフィルスト展望台に上っていく途中から空が暗くなってきた。

山の天気は変わりやすいとはいうけれど、まさか・・・・25分間のうちに何が起こっているのか?!

と思いながらゴンドラを降り、湖面にアルプスの山々を映し出すといわれるバッハアルプゼーまで歩いていくことにした。

で、歩き始めたころみんなは戻ってきていた。空もどす黒い雲がたくさん出てきた。

で、また30分ぐらい歩いていくと今度は雷が光ってきた。なんども。。。。

ハイカーさんたちはみんな『戻ったほうがいいよぉ〜。これから嵐になるよ〜。』っていうので、
しぶしぶ戻りだした。

フィルスト展望台に戻る25M前、雷&嵐がやってきた。

もうダッシュで展望台に戻った。皆『あなた運が良かったわねぇ〜。』とほめてくれた。


私の100M後、何分後かに何人かハイカーがずぶぬれになって戻ってきた。


私はバッハアルプーゼーに行きたかったが、みんなの言うことを素直に聞いてよかったなぁ〜って思った。諦めも必要ね。

で、その後何人かのハイカーさんたちとフィルスト展望台で幸運の祝杯をかわした。

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 駅前でソーセージandマッシュポテト=スイス名物、またはドイツか?!を食べてみた。

うーん。ウマィじゃん。ということで、急いでお腹に入れて、クラリネシャィデック→グリンデルバルドーへと下る登山列車に乗り込んだ。

前に座っていたのは、ヨーロッパ人男性2人。彼らは私が列車から外の風景ばかり撮っているのをきっと
不思議に思っていたに違いない。そぅ。私は日本人。写真大好きなのさぁ。

アジア人は写真大好きだけれど、その他の国々の方はあまり写真には興味がないよう。
私たちみたいに、どこでも写真は撮りませんし、団体で写真を撮ることもあまりなさそう。文化の違い?

クライネシャィデックは曇り空だったけれど、下っていくにつれ青空が出てきた。(^v^)

まだ3時だからどこか行けないのか?!も一つめっかなミューレンとか行ってみたい。
ハイキングにでも出かけようか?!

と考えていたんだけれど、ミューレンへいくには最終列車が4時までなので無理みたい。

そこでグリンデルバルドーから2時間で往復できる?!というフィルストまでゴンドラで登ってハイキングに出かけることにした。

これまたすごかった。嵐→天気?!

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クライネシャイディック駅までハイキングコースがあると歩き方に書いてあったので、

ユングフラウヨッホへの帰り道登山列車を途中下車して
⇒アイガーグレッシャー⇒クライネシャイデックと歩いて下ってくることにしました。多分30分から1時間ぐらいだったかな。


アイガーグレッシャー駅で降りたのは良いのですが、どこからハイキングコースなのだろうか??

私と同じように4人の日本人の家族連れも、降りてきたので一緒に駅員さんに聞いてみることに。。

エェェ〜って思うような道ではない道を降りていくとハイキングコースらしい。

でも雪とかで滑らないようにしながら、降りていったんだけれど、私1人ではどこが道だかわかんないんです。
途中で線路を渡ったり、道が二つに分かれていたり、坂を下ってみたり。。。。

そこで活躍したのは4人家族のお父さん。←さすがだねぇ。

結局その家族連れと追い越したり、着いて行ったりしながらクライネシャイディックへ無事到着することが出来ました。
(^v^)

画像1は アイガーグレッシャー駅
画像2は アイガグレッシャー駅から歩いて降りていった時の風景
画像3は 歩きながら降りていったら上から登山列車が。でパチリ。

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 ヨーロッパ最高地点の駅ユングフラウヨッホへはスイス観光の方は、みんな??訪れるような観光スポットです。

で人種考察してみると。。。。。

日本人はみーんな始発のユングフラウヨッホ行きの登山列車に乗り込んでいます。

日本人は観光もセカセカです。←もちろん私も。朝一の登山列車90パーセント日本人&ツアー客

で、午後になってくると、西洋人?白人の方々が電車に乗ってきます。ツアーだね。多分。この時間帯は80パーセント白人&インド人?かな??

 白人の方はどうも観光のペースはどこでものんびりな模様です。

で今回インド株投信をしている私にとって驚いた点は、2006年6月インド人ツアー観光客の方がかなりの割合で増加中です。

今まで何度か海外に行った私ですが、ツアー客なんてめったに見たことがありませんでしたが、
今回は何回かインド人ツアーの団体をみました。


以下↓余談

そのインド経済大好調の結果、私のインド株投信も1年で65万円→80万に。ひゃぁ。

ただいま円安進行中。円高になってきたらインド株も下がっていくぅ。トヨタと同じ。。。


ってな感じで、ここユングフラウヨッホには朝は日本人、昼からは日本人以外?夕方は韓国人?
ってな感じにお国柄で観光の時間帯が分かれる模様。。。。

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