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鏡山山頂から比良山系を望む
◆平成31年2月9日(土)曇り・7℃
◆メンバー つばめさん、高やん、マユさん、りょう 以上囲炉裏メンバー、久保さん
◆コース
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スタートは 道の駅 かがみの里 全長:7.1km
8:15 JR野洲駅 近江鉄道バス ⇒ 8:55 道の駅 かがみの里 ⇒
9:00 出発 ⇒ 11:30 鏡山 〜昼食〜 12:10 出発 ⇒ 14:00 城山 ⇒
14;50 希望が丘公園 〜バスにてJR野洲駅
◆説明
2月のつばめGの山歩きは野洲の低山縦走である。
地元の人以外はあまり知られていないコースです。
JR野洲駅に集合しバスで道の駅 かがみの里 で下車。
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ここの焼き栗が美味しい。
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今日のスタート地点はこの道の駅の裏からである。
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まずは第一座の星が峰220mに到着。
ここまでは少し急坂が続いた。
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道は整備されていて歩きやすい。
K130という標識があり 10 刻みに設置されている。
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涼み岩と呼ばれる大きな岩がある。
ここからの展望が抜群である。
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高所恐怖症の私にはこの岩の上に立つのが怖い。
顔がこわばっている。
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比良山系が雪で真っ白だ。
もう何年も雪の比良山系には行っていない。
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三上山(近江富士)
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二等三角点がある。
ここではまだ昼には早いがこの先の城山までは休憩場所がないのでここで昼食にする。
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久しぶりに目刺しと焼酎の熱燗で一杯!
風もなく思ったほど冷えていないので助かった。
ここからはアップダウンを繰り返す。
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眺望はなし。
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ややうみとあるのは赤ちゃんを産むという意味だろう。
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ここも展望なし。
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数少ない開けた場所
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このルートでいくつかしかない眺望が開けてところ
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表示板が真新しい。
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そして城山直下の岩場が待っていた。
巻き道もあるようだがなんとか行けそうなのでトライする。
去年の小野アルプスの岩場と比べると全然怖くない。
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ここからは下り一方である。
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出だしは急坂で少し緊張した。
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そして希望が丘公園におりたった。
ここでしばし休憩。
次を目指そうと思ったがいったん下りて休憩してしまうと再び上る気力が湧かない。
たっぷり休憩したバスでJR野洲駅へ。





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今年最初の金剛山

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満開の樹氷
◆平成31年1月27日(日)曇り・−3℃
◆単独
◆コース
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10:15 ロープウエイ前バス停 〜文珠尾根〜  ⇒ 11:45 山頂広場 〜昼食〜
12:20 出発 〜文珠・ハードコース〜⇒ 13:25 ロープウエイ前
◆説明
新年会山歩き以降、腰の状態が悪いのと次兄の葬儀で山歩きが出来ていない。
2・3日前からの冷え込みと降雪で金剛山の樹氷が見れそうなので出かける。
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河内長野駅前のバス停は長蛇の列。
増便されたが待つこと40分、お陰で座って行くことができた。
手術後は安全に念仏坂〜千早本道しか歩いていなかった。
今日は樹氷見物も兼ね久しぶりに文珠尾根を歩いた。
途中で囲炉裏メンバーと出会い、一緒に上る。
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木の間から満開の花のような樹氷が見られた。
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12時のライブカメラを目当ての登山者で山頂は満員である。
諦めて食事にする。
冷酒と助六弁当。
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満員の山頂広場
親子連れ、グループが多い。
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小鳥も出迎えてくれた。
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寒くなってきたので下りることにした。
登山口に下りると満員のバスで乗れなくなる恐れがあるのでロープウエイ前に下りた。
途中で文珠尾根から急坂のハードコースに入ってしまった。
上りでは1〜2度歩いたが下りは初めてである。
アイゼンが引っかかってちょっと危険だった。
でも息切れすることもなく上り下りできた。
これで手術の前の状態に戻れた。

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綺麗な樹氷と素晴らしい見晴らし
◆平成30年12月30日(日)曇り・雪 −4℃
◆メンバー 次女一家とりょう
◆コース
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10:30 ロープウエイ前バス停 ⇒ 12:00 ログハウス 〜昼食〜 ⇒ 
14:00 山頂広場 ⇒ 15:40 登山口
◆説明
手術後の体力テストと今年の歩き納めに金剛山に行きました。
次女の一家4人と一緒に。
小4と幼稚園の年中も一緒。
今年の初めにロープウエイでは行ったが年中の孫は歩くのは初めて。
ちょっと心配。
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次女と小4
うっすら雪が積もっているが問題はない。
念のためアイゼンは持ってきている。
途中、2度休憩を入れログハウスまで1時間30分で来れた。
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ログハウスはここで買い物をした人しか入れない。
初めは我々だけで貸し切り状態であった。
おでんと熱燗が美味しかった。
せっかく来たので山頂広場まで行こうということになった。
1時のライブはちょっと無理なので2時のライブを目指すことにした。
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時間があるので、展望台に上る。
あいにく天気で大峰の山々は見えない。
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なんとか2時のライブに間に合った。
空気が澄んでいて大阪平野がはっきり見下ろせた。
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かなり冷えたのできれいな樹氷が見ることが出来てみんな大喜びでした。
下りは千早本道を下りることにした。
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アイゼンなしで楽勝と思っていたが立て続けに3度転倒。
ケガはなかったがしこたま腰を打った。
やむなくアイゼンを装着して下山。
孫たちはスイスイと下りていく。
登山口で次女一家と別れる。
孫4が自力で登頂出来たこと、私の体力が回復したことを確認できた。


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紅葉の金剛山へ

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展望台から見た大峰山系
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キャンプ場の紅葉
◆平成30年11月11日(日)快晴・10℃
◆単独
◆コース
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10:45 ロープウエイ前 〜念仏坂〜 ⇒ 11:40 千早園地 〜昼食〜 ⇒ 
12:50 出発 ⇒ 13:45 ロープウエイ前
◆説明
来月のカテーテル手術までに紅葉の金剛山に行く。
目的
  ・紅葉鑑賞
  ・息切れテスト
安全のため念仏坂を上ることにした。
たくさんの人(家族連れ)が来ていた。
息切れすることもなく千早園地に到着。
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キャンプ場の紅葉は昨年(11/10)に比べると色づきがよくない。
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昼前なので山頂まで行くことにする。
歩き始めて5分ほどしてストックを置き忘れたことに気付く。
急いで園地まで引き返す。
座っていたベンチにはストックはない。
隣に座っていた家族に聞くも知らないとの。
諦めてロッジに落とし物がないか行きかけた時
 『ザックにかけているストックとは別のですか?』
と先ほどの家族に聞かれる。
『あ〜』
もう山頂へ行く気はなくなった。
近くの展望台に上り台高、大峰山系を眺めるももやっていてよく見えない。
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かろうじて八経ケ岳、釈迦岳が見えた。
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この横のベンチで昼食にする。
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あとは少し早いがもと来た念仏坂を下りて帰る。

今日の結果

  不整脈よりアルツハイマーの方が心配






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エベレスト8848mとローチェ8516m(右)

◆平成30年10月13日〜19日 すべて晴れ
◆ネパール
◆メンバー HISバリアフリーのツアー 参加者14名 添乗員2名
◆日程
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1日目  0:20 羽田発 〜バンコク ・ カトマンズ経由 〜 ⇒ 
     15:30 ポカラ空港着
2日目 7:00 ホテル発 ポカラ空港〜アンナプルナ遊覧飛行〜 30分
         【観光】
         ペワ湖、チベット難民キャンプ、ホテル昼食
         山岳博物館
     16:30 ホテル着(泊)
3日目 10:00 ホテル出発 ⇒ ポカラ空港へ
          カトマンズ行きの飛行機が天候不良で2時間半遅れ          
     14:00 昼食
         観光を中止してナガルコットにあるホテルへ直行。
         途中、夕日鑑賞展望台にて夕日鑑賞してホテルへ。(泊)
4日目  8:00 出発
          【観光】
          バクタプル観光(前日中止した分)
           ・ニャタポラ寺院・ダルパール広場・旧王宮 
         ⇒ カトマンズのタメル地区へ
           ・ 買い物 (オプショナル観光組と別れる)
           =ホテルで昼食(合流)=
          カトマンズ観光
           ・ダルバール広場・クマリの館・ジャガナート寺院
      17:00 カトマンズ市内のホテル到着
      18:00 ネパール伝統舞踏鑑賞ディナー
5日目  05:00 ホテル出発 カトマンズ空港〜エベレスト遊覧飛行〜 50分
      09:30 ホテル着 朝食
      帰路へ
      13:30 カトマンズ空港発 バンコク経由 ⇒ 06:50 羽田着

◆説明
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今回は成田でなく羽田集合である。
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日程では2日目になる。
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カトマンズ空港に到着
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国内機に乗り換えポカラ空港に到着
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今回参加のメンバー
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ホテルの屋上から見た夕日のマチャプチャレ6993m
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ホテル内はいたる所に日本語表記がしてある。
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夜明けを待つアンナプルナ連峰
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ホテル屋上から日の出を待つメンバー
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待望の日の出が。
残念ながらヒマラヤ連峰には雲がかかっていて見えず。
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空港で待っている間にこの写真を購入しました。500円なり。
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立って歩けない人(母さんともう一人)は添乗員が抱っこしてくれる。
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飛行機は1列3人で10列の計30人乗りで貸し切りである。
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アンナプルナ8051mは南、Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳと5峰ある。
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スマホのアプリ『高度計』よりGPS機能で動作する。
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コックピット内からのアンナプルナ。最高!!
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上空からみたポカラの街並み
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無事、遊覧飛行終了。
途中、山に最接近したときは機体がかなり揺れた。
ビビリの私にはちょっと怖かった。
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観光の第一弾はペワ湖
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チベット難民キャンプで絨毯を作っている。
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ペワ湖畔のレイクヴューリゾートレストランで昼食
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山岳博物館
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マナスルを模型化してある。
ここをくるっと一周してきた。
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夕日鑑賞&星空ウオッチングは曇っていて見えず。
みんなで乾杯!!
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2日目の朝も曇っていてかろうじて朝日に赤く染まるヒマラヤ
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ノンビリと朝食をとる。
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カトマンズへの飛行機が遅れている。
この二人は現地の添乗員で右の人はHIS現地の社長さん
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昼食は二時を回っていた。
日本の戸隠で修業した主人の打つ手打ちそば。
蕎麦湯も付いていてなかなか美味しかった。
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バクタプルの観光を翌日にして一路ナガルコットのホテルへ。
途中、棚田と煉瓦工場の多い村を通ってゆく。
この辺りを過ぎるとガタガタ道である。
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今晩泊まる予定のホテルが朝日と夕日が売りだが日没までに
間に合わず、途中のヴュウーポイントで夕日を拝むことになる。
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ホテルは標高1900m着いたときはかなり冷えていた。
ウエルカムドリンクで乾杯!!
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格調高いホテルであるがバリアフリー対応でなく、
建物内は階段が多く、スロープも急で障がい者にはちょっときつい。
誰に気兼ねすることなく移動できるバリアフリーが有難い。
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今朝も雲が多くヒマラヤからの日の出が売りのこのホテル
の特徴を発揮できず。
かろうじて雲間からの朝日が見えたのが救いだった。
雨に降られないだけましだと言い聞かせて・・・・。
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これでヒマラヤが見えれば最高のなだが。
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食事の風景
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ホテルの入り口
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食後に私一人でホテルの周辺を1時間弱かけて散歩しました。
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外から見ると感じがいいホテルである。
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バクタプルにあるニャタポラ寺院。
ニャタはネパール語で五重、ポラは塔という。
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ダルパール広場(王宮の広場)
各地にあるそうだ。
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みんなで記念撮影。
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馬鹿と??は高いところに登る。
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次は買い物にカトマンズのタメルという町に来た。
たくさんのお店屋さんがある。
土地柄山の用品屋がたくさんある。
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お茶の専門店に入り、お茶を買う。
値切って買うのだそうだ。
4個セットのお茶600円が4セット買うと1セット450円になった。
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買い物もなく店も見尽くしたので近くにあるホテル内のレストランに。
ここでオプショナルツアー組9名と合流。
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昼食は中華料理である。
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食後はカトマンズ観光です。
まずはダルパール広場にあるクマリの館である。
女神クマリの化身の少女が顔を出すと言われている今日はでない。
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2015年の地震で倒壊したシヴァ寺院
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ダルパール広場を歩く。
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シヴァ神の化身の一つのカーラバイラヴ
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最後の宿泊ホテル
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ネパール伝統舞踏鑑賞ディナー
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美女二人の舞踏
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今日が最終日。ツアーのハイライト エベレスト遊覧飛行
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折から朝日が上ってきた。
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まず見えてきたのはランタン7234m
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Gauri Shankar7134m
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エベレスト8848m 右ローチェ8516m
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乾杯!!
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凱旋
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一路帰路に着く。

【参考】
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紅山
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明石大橋が見渡せる。
◆平成30年10月8日(祭)晴れ 27℃
◆メンバー:つばめさん、、マユさん、りょう 以上囲炉裏メンバー 
        久保さん 計4名
◆コース
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09:40 JR市場(加古川線) ⇒ 10:00 温泉ゆぴか ⇒ 10:50 前山 ⇒ 
11:30 安場山 ⇒ 12:20 総山 〜昼食〜 ⇒ 13:30 惣山 ⇒ 
14:20 紅山 岩場前 ⇒ 14:50 紅山 ⇒ 16:20 JR小野町
◆説明
6月末の大阪アルプス以来のつばめGの山行きである。
今回は高やんは予定ありで欠席。
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JR市場駅(加古川線)からスタート。
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白雲谷温泉ゆぴか
ここが小野アルプス縦走のスタート地点です。
帰りにここで温泉に入るのがいいのだが・・・・。
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1座目 高山
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2座目 前山 ここまで順調。
3座目 愛宕山 には道標がない山頂感もない。
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4座目 安場山 
少し疲れが出てきた。
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あさぎり山道分岐
来住町への分岐点でエスケープルートである。
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本来のけやきは放射状に伸びるそうだ。
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ここも分岐点で町へエスケープできる。
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この縦走路で唯一の階段の長い急坂が続く。
この上りで完全にへばる。
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5座目 総山 に到着。
ここで昼食にする。
ここには縦走路唯一の三角点(3等)があった。
食事を摂って元気が出てきた。
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6座目 アンテナ山 ここも山頂感なし。
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7座目 惣山 小野富士と呼ばれていて縦走路の最高峰である。
次が今日のハイライト紅山である。
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標高差100mの激下りで岩倉峠まで下りて上り返す。
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木の間に紅山の岩盤が見えてくる。
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とりあえず元気なうちに1枚。
少し緊張で顔がこわばっている。
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しばらくは登山道も幅が広く、緩やかである。
須磨アルプスの馬の背よりは楽である。
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と思う間もなく、垂直のような岩盤が眼前に。
足場を確認しながら喘ぎながら登っていく。
途中2度ほど休憩する。
恐ろしくて下を見れない。
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つばめさんと久保さんは脇のルートを選択。
かえって急ルートだったようです。
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山頂に到着したときはへたり込んでしまった。
何はともあれ念願の小野アルプス縦走バンザイ!!
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後期高齢者にとっては厳しい山行きだった。
あとは下るだけである。
岩倉2号古墳側に下りる。
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一面そば畑があった。
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小野町駅に着いたら16:10の電車が出たとこだった。
やむなく駅に隣接したそば屋で缶ビール時間をつぶす。
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JR三宮で途中下車して恒例の打上げをする。

今日の軌跡
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  山頂からの眺望
◆平成30年9月24日(祭)晴れ 18℃
◆コース
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09:50 ロープウエイ前  〜文珠尾根〜 ⇒ 11:45 山頂広場 〜昼食〜
12:15 出発 〜千早本道〜 13:35 登山口
◆単独
◆説明
台風被害状況を確認するために1ケ月ぶりに金剛山に行く。
ロープウエイ前から文珠尾根を行くことにする。
聞くところによると寺谷はかなりの被害で通行止めとのことである。
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倒木が見られるがわが街・南港に比べると思ったほどではない。
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倒木により垂れ下がった電線の補修作業が行われていた。
この先を文珠尾根に入る。
ここはほとんど被害はなかったそうだ。
先日の大阪城公園ナイトマラソンの疲れが残っているのか急登がきつい。
喘ぎながらどんどん抜かされてゆく。
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この先のベンチでしばし休憩。
なんとか山頂にたどり着いた。
1時間45分も掛かった。
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小深のバス停にある温度表示板には20℃となっていたが少しも下がっていない。
風がなく蒸し暑い。
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山頂
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定番の助六+ビール+ソーセージ
12時のLiveカメラを目当てにたくさんの人が集まってきた。
とても画面に入れそうもない。
下りはのんびり千早本道を下ることにした。
スモホに入っている音楽を聴きながら。
懐かしのポピュラー数曲の後にベートーヴェンの『田園』が聞こえてきた。
それが全4楽章全部が入っていて登山口のバス停まで続いた。
全曲を聴いたのは何十年ぶりだろう?
音楽を聴きながら下るのもいいものだ。

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◆平成30年9月7日(金)〜12日(水)
◆HISバリアフリーツア
◆カナダ イエローナイフ
参加者は我々含めて6名と添乗員
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夫婦2組と単独2名
1日目】 自宅⇒伊丹空港⇒成田空港⇒カルガリ空港⇒
       イエローナイフ空港⇒ホテル泊
【2日目】 午前中自由行動 
     8:30 起床 朝食
    10:00 一人で市内散策
          ミニスーパーでリップ口紅購入(初めてのお買い物、会話なし)
    14:00 市内観光 
          州議事堂、博物館、グレースレーブ湖、ギフトショップ 他
    19:30 ホテル出発
    20:30 オーロラヴィレッジで食事
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オーロラビレッジ内のレストラン
ここで食事&待機
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0:00過ぎからオーロラが出始める。
今年一の見事なオーロラが見えました。
肉眼で見るより一眼レフカメラで撮った写真の方が美しい。
ただ、動きは肉眼の方が迫力がある。
オーロラのカーテンが動くのを見たときは感動でした。

3日目 午前中自由行動
     市内でショッピング
     13:00 野生動物&黄葉鑑賞ドライブ 往復 280km
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     バッファローの群れ
野生動物に出会うのもまれだそうで今回の旅はついている。
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     黄葉
15年前に行ったメープル街道の黄葉と比較すると大分劣る。
少し早かったようだ。

   18:30 ホテルで夕食
   22:00 ホテル出発 オーロラビレッジへ
         予定ではオーロラビレッジ内のテントを使用することになっていたが
         トイレが車椅子対応になっていないとめレストランに変更。
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テントでの体験もしてみたかったが残念!
この日はオーロラ見えず。

4日目 一日中、自由行動
     最終日が早朝のためオーロラ鑑賞後に荷物整理ができないので午後にする。
     午前中はゆっくり休養。
    19:30 ホテル出発
    20:30 オーロラビレッジのレストランで夕食
          バイソン(バッファロー)料理 やわらかくて美味しい。
残念ながら今回も曇っていたのでオーロラが見れず。
1:00過ぎにあきらめて引き上げる。
なんと雪がまっていた。

5日目、6日目 帰国

自宅に着いたのはPM 11:00だった。
台風で関空が閉鎖のためしわ寄せが成田空港、伊丹空港にきてごった返していた。

詳細を知りたい方は





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