4ケ月ぶりの金剛山

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      山頂より
◆平成30年6月2日(土)晴 16℃(山頂)
◆単独
◆コース
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10:00 ロープウエイ前登山口〜文珠尾根〜 ⇒ 11:25 山頂  (昼食) ⇒
11:50 出発〜千早本道〜 ⇒ 12:50 登山口バス停
◆説明
先週、白内障の手術(右目)して非常によく見えるようになった。
来週今度は右目の手術である。
来週からは梅雨入りしそうだ。
当分山には行けない。
そこで今年の2月以来の金剛山に行くことにした。
文珠尾根を上る。
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久しぶりで結構きつい。
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こんな表示柱を見たのは初めてだ。
途中一度休憩して山頂に到着。
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山頂には先客がたくさん上っていた。
もやっていて視界はいまいちだ。
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日陰がないと日差しが強く暑い位だ。
吹く風は爽やかだ。
🍙2個食べて下りる事にした。
12時のライブまでいようかと思ったがたくさんの人で写真に写るのはきつそう。
下りは千早本道をのんびりおりた。
こらで5日の手術を待つことにする。



 

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権現山山頂からの景色
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蓬莱山のすいせん
◆平成30年5月12日(土)晴れ 24℃
◆つばめさん、久保さん、りょう
◆ルート
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09:25 平バス停 ⇒ 11:15 権現山996m ⇒ 12:00ホッケ山 〜昼食〜 12:40 出発 ⇒
13:10 小女郎池 ⇒ 14:10 蓬莱山1174m 〜スイセン散策〜 15:15 クロトノハゲ ⇒
16:45 天狗杉 ⇒ 17:00 JR志賀
◆説明
つばめGの今年2度目の山歩きは当初は13日であった。
天気が悪いので1日前倒しになり、2名が不参加。
湖西線堅田のバス停は長蛇の列。
増便がでる。
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バス停から国道沿いをもどるとこらに登山口がある。
村中を歩く。
アラキ峠750mまでは杉の植林地の急坂が続く。
一息入れて少し行くとクマザサの道にかわる権現山に到着。
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少し休憩後先に進む。
この頃から日差しが強くなる。
木立の全くないピークに到着。
ホッケ山と書かれている。
少しバテたのでここで昼食にする。
カップ麺にするか冷やしうどんにするか迷ったあげく冷やしふどんにした。
正解だった。
ビールに冷やしうどんにおにぎり1個。
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ここから蓬莱山までは大パノラマの尾根歩きである。
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途中、小女郎池に立ち寄る。
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峠まで戻り、ここから2つの急坂を上る。
蓬莱山に到着。
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折からの上昇気流に乗ってパラグライダーが気持ちよく飛んでいる。
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そして今日のお目当ての30万本のスイセン。
ピークからは少し過ぎていたがまだたくさんのスイセンを見ることができた。
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ここで記念のバンダナショットをとる。
3時だ、さてこれからどうしよう。
JR志賀まで2時間ちょっと。
ゴンドラに乗ればらくちんだが結構満員で待ちが予想される。
歩くことにした。
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クリンソウ
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イワカガミ
歩きにくい急坂の石ころ道を下っていく。
木戸峠からくる道との分岐であるクロトノハゲがこの花の群生地だ。
ここから先は植林地の中を単調で長い下りが続く。
JR志賀駅に着いたのは5時過ぎタイミングよく電車がきた。

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二上山雌岳山頂から
◆平成30年5月6日(日)晴 26℃
◆単独
◆ルート
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08:30 近鉄二上山駅 ⇒ 09:40 雄岳 ⇒ 10:10 雌岳 〜休憩〜 
10:45 出発 ⇒ 11:00 竹内峠 ⇒ 12:10 近鉄磐城駅
◆説明
連休最終日 例年行っている葛城山のつつじ見物。
いつもは連休後10日が見ごろだが今年の花は早い。
明日から天気が悪く、その後予定が詰まっている。
急きょ何も調べずに飛び出す。
家を7時過ぎにでたが近鉄阿部野橋駅に着くと急行が出た後。
やむなく次の準急行に乗る。
尺土駅で20分、御所駅でバス待ち40分。
諦めて近鉄二上山駅で下車。
二上山に行くことにする。
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新緑が美しい。
誰も歩いていない。
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ツツジが見られてほっとする。
葛城山のと違ってピンクでかわいい。
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これで十分と言い聞かせながら進んでゆく。
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6合目 まだ9時過ぎ。
ここから長い階段上りである。
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ちょっと汗をかくと雄岳に到着。
以前はこの前にテーブルを置いて入山料200円を徴収していた。
今はもういない。
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この前にベンチがあるが休まず雌岳に向かう。
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雌岳に到着。
結構たくさんのハイカーがきている。
まだ10:30このまま下りるには早すぎる。
少し考えて葛城山を目指すことにする。
少しおにぎりで腹ごしらえをする。
いざ出発。
ここkら竹内峠へは劇下りである。
ここで11時。
これからは葛城山まで標高差700m。
折から日差しが強くなってきた。
竹内峠の東屋のベンチに座っていた老登山者と会話。
辞めた方がいいと言われる。
ここでギブアップ。
近鉄磐城駅まで1時間の舗装路を歩く羽目になる。
思えば昨年はツツジを見物後葛城山から二上山を目指して平石峠でギブアップ。
来年こそ。


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◆平成30年4月6日(金)〜11日(水)
◆HIS障碍者ツアー 10名参加
【1日目】
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⇒08:50 ホノルル着
バスでコンベンションセンターへ
ゼッケン受け取り
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マラソン参加者は3組6名、2組4名は観光
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アラモアナショピングセンターで昼食
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トロリーバスでロイヤルハワイアンセンターへ
ここで関空からの参加者と合流。
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宿泊ホテルのワイキキ・ビーチコマー(旧ホリデイ・イン)に
【2日目】
マラソン当日以外は自由行動
午前中、トロリーバス「ダウンタウン・ライン」でハワイ出雲大社へ
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残念ながら階段があり、奥さんは拝殿まで行けず。
次のバスまで30分あるので近くを散策。
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ウオールマートを散策してバス停のあるハワイ州庁舎に行く
実はこのバス停は逆方向で折り返しの ニコスピア38 まで行く。
アラモアナセンターで降車
昼食をしてホテルに帰る
夕食はスーパーで買い出しをしてホテルで食べる。
【3日目】
マラソン当日
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ホテルロビー集合5:30
ガンバロー
スタート地点までは徒歩5分
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スタートは6:00である。
フルマラソンはスタートが5:00で暗いが今回は1時間あと
夜明けが近い
当初は添乗員とボランチアのサポーターが2名の予定が1名がこれなくなった
1組はサポーター不要の親子
ボランティアはもう1組に着く。
我々に添乗員が付く。
でも我々はサポート不要。
念のために奥さんに付く。
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走り始めて1㎞過ぎから奥さんが先を行く。
私はのんびり走る。
このままゴールまで奥さんとは会えず。
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奥さんは添乗員が伴走するので記念撮影を随所で撮ってもらう。
私は一人旅なので写真はなし。
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寂しく一人でゴール
◆結果
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奥さんがツアーメンバーで1番でゴール
私は奥さんに遅れること30分
やっぱり車いすは早い!
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コース
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JALテントで休憩
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全員ゴール
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ホテルに帰りシャワーを浴びてビールで乾杯!
しばらくお休み

【4日目】
今日はトロリーバスの「イーストコースト・ライン」に乗り観光
2階立てバスでガイド付く。
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親切な運転手さん
見晴らしのいい二階には階段があり行けない。
・ダイヤモンドヘッドセンター
・カハラモール
・ハナウマ湾展望台(15分、滞在)
・KCCファーマーズマーケット

途中ガイド説明あり、歌ありで楽しい 2時間30分の観光でしかも無料

午後からは昼食をかねて市中散策
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あの有名なトランプホテルで記念撮影
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ダイヤモンドヘッド
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シェラトンホテル前のワイキキの浜辺

最終日の夜はディナー&マジックショー
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前菜
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メインディッシュ
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デザート

食後にマジックショーがある。
ここでハプニング
ステージのそばに席があったのでマジックショーに特別出演
ステージに上がらされマジックに参加させられる。
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お礼にTシャツをもらう。
まあいい思い出になった。

【5,6日目】
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お別れの記念撮影
ここで関空組とお別れ(左端の二人 92歳のお母さんと娘さん 吹田市)
9:30ホテル出発
12:40 ホノルル発
成田空港周辺が強風で着陸に時間がかかり到着が50分ほど遅れる。
しかも乗り継ぎの伊丹空港行きの飛行機も離陸が1時間ほどおくれる。
20:30伊丹着
我が家に着いたのは11時をまわっていた。







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山頂から琵琶湖を見下ろす
◆平成30年3月25日(日)晴れ 20℃
◆メンバー つばめさん、高やん、マユさん、りょう 以上囲炉裏村、囲炉裏外 1名
◆コース
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09:50 JR大津駅 ⇒ 12:30 山頂 〜昼食(鍋)〜 14:00 出発 ⇒
16:30 京阪石山寺
◆説明
昨年暮れの忘年山歩き以来、4ケ月ぶりにツバメGで山歩きをしました。
行き先は音羽山です。
7年前に 京阪大谷駅〜音羽山〜醍醐寺 のルートを歩きました。
今回はJR大津駅〜音羽山〜京阪石山を折る来ました。
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街中を京阪電車の方に進む。
ここから山道に入る。
いきなりの急坂である。
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大津市街から琵琶湖が見渡せる。
もやっていて視界が悪い。
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逢坂の関跡
この下に蝉丸神社がある。
ここからは以前歩いたルートに合流する。
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ここで国道1号をまたぐ。
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この山は階段が多い。
金剛山の千早本道ににている。
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標識に逢坂山とあるが確認できず。
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ここから長くて急な階段が続く、なんと605もある。
近江八幡の長命寺に800段の階段を上ったがそれに匹敵する。
上りきると山頂は近い。
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階段上りで疲れた足にはこの山道は救われる。
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ここで昼食。
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京都市街はもやっていた。
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久々の山歩きなので鍋にした。
たっぷり1時間半の宴会である。
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バンダナショットを撮って下りる事にする。
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下りは初めてのルートである石山寺の方に下りる。
このルートは上りの階段と変わって石ころの多い急な下り坂が続く。
金剛山の念仏坂に似ている。
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木々の間から視界が開けるところがある。
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無事下山。




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圧巻の樹氷
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山頂からの展望
◆平成30年1月14日(日)−3℃ 曇り
◆単独
◆コース
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10:30 登山口  〜千早本堂〜 ⇒ 12:10 山頂広場 〜昼食〜 
12:40 出発〜千早園地経由・念佛坂 ⇒ 14:00 ロープウエイ前
◆説明
今年の初山歩きは樹氷が綺麗な金剛山です。
今回の目的
   ・樹氷見物
   ・75歳を前に雪の金剛山への体力測定
   ・アイゼン裏の積雪防止対策のテスト
でした。
体力的に自信がないので最もポピュラーな千早本堂〜念仏坂コースを歩きました。
見事な樹氷を満喫しました。
上りの千早本堂の階段では息が切れました。
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樹氷の美しさで疲れが吹っ飛びました。
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12時のライブカメラにはわずかに間に合いませんでした。
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昼食時に熱燗の予定が温めるカップを忘れて来ためアルコールなし。
カップ麺とおにぎりでそそくさと下山。
山頂で囲炉裏のメンバー4名に出会う。
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初詣で葛木神社に参拝。
おみくじを引くとなんと「大吉」 万歳!!。
千早園地を経由でロープウエイ前に下りる。
途中、展望台に上り大峰山系を眺めて満足。
残念ながらスマホが寒さで動作せず写真に残せず。
14時過ぎに下山。
たくさんの家族連れが雪遊びを楽しんでいた。


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ケアンズ5日間

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もうすぐ夜明け(ケアンズ着陸40分前)
◆平成29年12月4日(月)〜8日(金) すべて晴れ
◆「関空発着! よくばりケアンズ 5日間」 HISバリアフリーツアー 参加者 5名、添乗員 1名
◆スケジュール
  【1日目】
   20:55 関空発 ジェットスターJQ016便 ケアンズへ
  【2日目】
   05:15 ケアンズ着 
         市内観光
          ・ハートリーズ動物園 コアラ抱っこ
          ・マーケット
  【3日目】 世界遺産 キュランダ観光
         −キュランダ高原鉄道
         ースカイレール(6人乗りゴンドラ)
         夕食後
         −野生ワラビーの探索
         −星空観賞
  【4日目】 世界遺産グリーン島観光
         ーグラスボートに乗って海中見物
         −ワニ園でのワニの餌やり見物
  【5日目】 ラスチーズマーケット見物
    13:00 ケアンズ発
    19:30 関空 着
◆説明
【1.2日目】
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参加者5名。名古屋のご夫婦、大阪市内の男性1名
関空集合。
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まずは両替。
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初めて乗るLCCでちょっと心配していたが少し狭い程度。
車いすでのトイレは座席の位置によってはかなり大変。
食事他のサービスはすべてオプション。
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間もなくケアンズ空港に到着。
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空港からリフト付き専用車でパームコーブへ向かう。
芝生の上に見えるのが野生のワラビーである。
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朝なのに気温28℃でかなり暑い。
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朝早くから釣りをしている。
次にハートリーズ動物園に向かいます。
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池をながめながら朝食です。
ここにはワニがたくさんいます。
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コアラも食事に来ています。
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ボートに乗ってワニの餌付けを見学しました。
目の前での餌やりは迫力満点です。
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そして今日のメインイベント「コアラの抱っこ体験」
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オーストラリアツル、エミューがいました。
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ワラビーに餌を与えようとしたが満腹なのか食べません。
そして市内のレストランで昼食。
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食後はショッピング。
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今回は見るだけ。
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そしてホテルに到着。
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シーフードタワーという前菜です。
これだけでお腹が一杯になります。
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ワインを分け合ってのみました。
今回の参加者にワインエキスパートの資格を持った方がいらっしゃる。
【2日目】
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今日はキュランダ高原列車で世界遺産キュランダへ。
車いすで直接乗り込めます。
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ポインシアナという赤い花が咲いていました。
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ホースシューベントといわれる180°のカーブでここから高度を上げていく。
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滝が目の前に。
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終点の1つ手前の駅では降りて渓谷、滝が見物ができます。
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圧巻の景色
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キュランダの町のマップ
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有名なアイスクリーム屋さんで色んなアイスクリームを売っている。
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街中のお店やさんを散策。
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昼食はハンバーガーを食べる。
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コーヒー店で一休み。
被っているハットはこの町で買いました。
8ドルとお買い得です。
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帰りはスカイレールに乗って空中遊覧。
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遊覧船が見えます。
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そしてホテルへ。
ちょっと休憩してショッピングへ。
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夕食はホテル近くのイタリアレストランへ。
食後は野生のワラビー探索と星空観賞へ。
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夜行性のワラビーがライトで寄ってくる。
最近、とみに白内障が進み夜は見えにくくはっきり見えなかった。
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星空観賞は長い間上を見るのが苦しい。
そして大きな星しか見えない。
ホテルに帰ると10時を回っていた。
中身の濃い1日だった。
【4日目】
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今日はグレートバリーリーフのグリーン島観光です。
船で40分です。
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船からはケアンズの街が見える。
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波が全くない。
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グリーン島に到着。
そのままグラスボートへ。イメージ 45
グラスボトムボート
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餌を投げ入れると群がってくる漁群
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ワニの飛びつく実演は迫力満点。
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3歳の子ワニを恐々タッチ。
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思わず足をつける。
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島内の遊歩道を散策。
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無事帰港。
そしてこのツアーも夕食で最後の催しを残すのみ。
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最後の晩餐です。 ヒレ肉200g
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食後、最後の土産物を買いに奥さんだけナイトマーケットへ。

【5日目】
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あっという間の5日間。
見事な朝焼け。
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最後に週末だけの営業のラスティーズマーケットへ。
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最後の記念撮影。
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優先搭乗で我々のすぐ後ろがトイレです。
機内用車いすは右側の通路からしたトイレに入れない。
やむなく奥さんは添乗員に抱っこしてもらいトイレに。
トイレに遠い座席ではちょっと厳しい。
できればLCCの飛行機は避けたい。
そして無事関空に到着。
次はどこに行こうかな?

(注)下記のツイッターを随所に引用させてもらいました。









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摂津峡で恒例の忘年会

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見事な紅葉
◆平成29年12月2日(土)晴れ 14℃
◆メンバー つばめさん、高やん、マユさん、りょう 以上囲炉裏メンバー
        久保さん
◆コース  
10:25 上の口バス停 ⇒ 11:00 白滝 ⇒ 12:15 萩谷運動公園 〜宴会〜
14:30 出発 ⇒ 16:00 下の口バス停
◆説明
今年の忘年山歩きは摂津峡です。
JR高槻駅からバスで上の口へ。
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今日のコースを確認。
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紅葉が美しい。
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川に沿って進む。
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白滝に到着。
ここまでは順調。
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表示板に従って進む。
がこれが苦難のはじまり。
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登山道が倒木でふさがれ何度か渡渉を繰り返す。
簡単なハイキングコースと思いストックも置いてきた。
どんな山もなめてはいけない。
バランス感覚の欠如した私には渡渉が苦手である。
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やっと整備された登山道にでる。
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こんな看板がある。
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道なき道をGPSを頼りに上っていく。
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悪戦苦闘すること1時間やっと舗装路に出る。
萩谷運動公園である。
ベンチを探して宴会を始める。
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カニとフグ刺し。
ここで気が付いた。
カニが苦手な人のため鯛とぶりを用意していたのを冷蔵庫に忘れてきた。
(結局、帰って奥さんと全部たべました。美味しかった。)
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高やん、マユさんの手製のお酒のつまみ
ひれ酒を少々。
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たっぷりのかにで大満足。
最後はラーメン鍋でお腹がいっぱい。
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〆は定番の「カチョカバロ」を焼いて食べました。
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バンダナショッヨを撮り下りる事にした。
帰りは整備されたハイキングコースを行く。
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来るときのことを思えばらくちんである。
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紅葉を思いっきり楽しむ。
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この秋一番かな。
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これで今年の紅葉鑑賞はおしまい。


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