紅葉の金剛山へ

イメージ 1
展望台から見た大峰山系
イメージ 2
キャンプ場の紅葉
◆平成30年11月11日(日)快晴・10℃
◆単独
◆コース
イメージ 3
10:45 ロープウエイ前 〜念仏坂〜 ⇒ 11:40 千早園地 〜昼食〜 ⇒ 
12:50 出発 ⇒ 13:45 ロープウエイ前
◆説明
来月のカテーテル手術までに紅葉の金剛山に行く。
目的
  ・紅葉鑑賞
  ・息切れテスト
安全のため念仏坂を上ることにした。
たくさんの人(家族連れ)が来ていた。
息切れすることもなく千早園地に到着。
イメージ 4
キャンプ場の紅葉は昨年(11/10)に比べると色づきがよくない。
イメージ 5
昼前なので山頂まで行くことにする。
歩き始めて5分ほどしてストックを置き忘れたことに気付く。
急いで園地まで引き返す。
座っていたベンチにはストックはない。
隣に座っていた家族に聞くも知らないとの。
諦めてロッジに落とし物がないか行きかけた時
 『ザックにかけているストックとは別のですか?』
と先ほどの家族に聞かれる。
『あ〜』
もう山頂へ行く気はなくなった。
近くの展望台に上り台高、大峰山系を眺めるももやっていてよく見えない。
イメージ 6
かろうじて八経ケ岳、釈迦岳が見えた。
イメージ 7
この横のベンチで昼食にする。
イメージ 8
あとは少し早いがもと来た念仏坂を下りて帰る。

今日の結果

  不整脈よりアルツハイマーの方が心配






この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1
エベレスト8848mとローチェ8516m(右)

◆平成30年10月13日〜19日 すべて晴れ
◆ネパール
◆メンバー HISバリアフリーのツアー 参加者14名 添乗員2名
◆日程
イメージ 2
1日目  0:20 羽田発 〜バンコク ・ カトマンズ経由 〜 ⇒ 
     15:30 ポカラ空港着
2日目 7:00 ホテル発 ポカラ空港〜アンナプルナ遊覧飛行〜 30分
         【観光】
         ペワ湖、チベット難民キャンプ、ホテル昼食
         山岳博物館
     16:30 ホテル着(泊)
3日目 10:00 ホテル出発 ⇒ ポカラ空港へ
          カトマンズ行きの飛行機が天候不良で2時間半遅れ          
     14:00 昼食
         観光を中止してナガルコットにあるホテルへ直行。
         途中、夕日鑑賞展望台にて夕日鑑賞してホテルへ。(泊)
4日目  8:00 出発
          【観光】
          バクタプル観光(前日中止した分)
           ・ニャタポラ寺院・ダルパール広場・旧王宮 
         ⇒ カトマンズのタメル地区へ
           ・ 買い物 (オプショナル観光組と別れる)
           =ホテルで昼食(合流)=
          カトマンズ観光
           ・ダルバール広場・クマリの館・ジャガナート寺院
      17:00 カトマンズ市内のホテル到着
      18:00 ネパール伝統舞踏鑑賞ディナー
5日目  05:00 ホテル出発 カトマンズ空港〜エベレスト遊覧飛行〜 50分
      09:30 ホテル着 朝食
      帰路へ
      13:30 カトマンズ空港発 バンコク経由 ⇒ 06:50 羽田着

◆説明
イメージ 3
今回は成田でなく羽田集合である。
イメージ 4
日程では2日目になる。
イメージ 5
カトマンズ空港に到着
イメージ 6
国内機に乗り換えポカラ空港に到着
イメージ 7
今回参加のメンバー
イメージ 8
ホテルの屋上から見た夕日のマチャプチャレ6993m
イメージ 9
ホテル内はいたる所に日本語表記がしてある。
イメージ 10
夜明けを待つアンナプルナ連峰
イメージ 11
ホテル屋上から日の出を待つメンバー
イメージ 12
待望の日の出が。
残念ながらヒマラヤ連峰には雲がかかっていて見えず。
イメージ 13
空港で待っている間にこの写真を購入しました。500円なり。
イメージ 14
立って歩けない人(母さんともう一人)は添乗員が抱っこしてくれる。
イメージ 15
飛行機は1列3人で10列の計30人乗りで貸し切りである。
イメージ 16

イメージ 17
アンナプルナ8051mは南、Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳと5峰ある。
イメージ 18
スマホのアプリ『高度計』よりGPS機能で動作する。
イメージ 20
コックピット内からのアンナプルナ。最高!!
イメージ 21
上空からみたポカラの街並み
イメージ 19
無事、遊覧飛行終了。
途中、山に最接近したときは機体がかなり揺れた。
ビビリの私にはちょっと怖かった。
イメージ 22
観光の第一弾はペワ湖
イメージ 23
チベット難民キャンプで絨毯を作っている。
イメージ 24
ペワ湖畔のレイクヴューリゾートレストランで昼食
イメージ 25
山岳博物館
イメージ 26
マナスルを模型化してある。
ここをくるっと一周してきた。
イメージ 27
夕日鑑賞&星空ウオッチングは曇っていて見えず。
みんなで乾杯!!
イメージ 28
2日目の朝も曇っていてかろうじて朝日に赤く染まるヒマラヤ
イメージ 29
ノンビリと朝食をとる。
イメージ 30
カトマンズへの飛行機が遅れている。
この二人は現地の添乗員で右の人はHIS現地の社長さん
イメージ 31
昼食は二時を回っていた。
日本の戸隠で修業した主人の打つ手打ちそば。
蕎麦湯も付いていてなかなか美味しかった。
イメージ 32
バクタプルの観光を翌日にして一路ナガルコットのホテルへ。
途中、棚田と煉瓦工場の多い村を通ってゆく。
この辺りを過ぎるとガタガタ道である。
イメージ 33
今晩泊まる予定のホテルが朝日と夕日が売りだが日没までに
間に合わず、途中のヴュウーポイントで夕日を拝むことになる。
イメージ 34
ホテルは標高1900m着いたときはかなり冷えていた。
ウエルカムドリンクで乾杯!!
イメージ 35
格調高いホテルであるがバリアフリー対応でなく、
建物内は階段が多く、スロープも急で障がい者にはちょっときつい。
誰に気兼ねすることなく移動できるバリアフリーが有難い。
イメージ 36
今朝も雲が多くヒマラヤからの日の出が売りのこのホテル
の特徴を発揮できず。
かろうじて雲間からの朝日が見えたのが救いだった。
雨に降られないだけましだと言い聞かせて・・・・。
イメージ 41
これでヒマラヤが見えれば最高のなだが。
イメージ 37
食事の風景
イメージ 38
ホテルの入り口
イメージ 39
食後に私一人でホテルの周辺を1時間弱かけて散歩しました。
イメージ 40
外から見ると感じがいいホテルである。
イメージ 42
バクタプルにあるニャタポラ寺院。
ニャタはネパール語で五重、ポラは塔という。
イメージ 43
ダルパール広場(王宮の広場)
各地にあるそうだ。
イメージ 44
みんなで記念撮影。
イメージ 45
馬鹿と??は高いところに登る。
イメージ 46
次は買い物にカトマンズのタメルという町に来た。
たくさんのお店屋さんがある。
土地柄山の用品屋がたくさんある。
イメージ 47
お茶の専門店に入り、お茶を買う。
値切って買うのだそうだ。
4個セットのお茶600円が4セット買うと1セット450円になった。
イメージ 48
買い物もなく店も見尽くしたので近くにあるホテル内のレストランに。
ここでオプショナルツアー組9名と合流。
イメージ 49
昼食は中華料理である。
イメージ 50
食後はカトマンズ観光です。
まずはダルパール広場にあるクマリの館である。
女神クマリの化身の少女が顔を出すと言われている今日はでない。
イメージ 51
2015年の地震で倒壊したシヴァ寺院
イメージ 52
ダルパール広場を歩く。
イメージ 53
シヴァ神の化身の一つのカーラバイラヴ
イメージ 54
最後の宿泊ホテル
イメージ 55
ネパール伝統舞踏鑑賞ディナー
イメージ 56
イメージ 57
美女二人の舞踏
イメージ 58
今日が最終日。ツアーのハイライト エベレスト遊覧飛行
イメージ 59
折から朝日が上ってきた。
イメージ 60
まず見えてきたのはランタン7234m
イメージ 61
Gauri Shankar7134m
イメージ 62
エベレスト8848m 右ローチェ8516m
イメージ 63
乾杯!!
イメージ 64
凱旋
イメージ 65
一路帰路に着く。

【参考】
イメージ 66







          


          
 
         

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1
紅山
イメージ 2
明石大橋が見渡せる。
◆平成30年10月8日(祭)晴れ 27℃
◆メンバー:つばめさん、、マユさん、りょう 以上囲炉裏メンバー 
        久保さん 計4名
◆コース
イメージ 3

イメージ 4
09:40 JR市場(加古川線) ⇒ 10:00 温泉ゆぴか ⇒ 10:50 前山 ⇒ 
11:30 安場山 ⇒ 12:20 総山 〜昼食〜 ⇒ 13:30 惣山 ⇒ 
14:20 紅山 岩場前 ⇒ 14:50 紅山 ⇒ 16:20 JR小野町
◆説明
6月末の大阪アルプス以来のつばめGの山行きである。
今回は高やんは予定ありで欠席。
イメージ 5
JR市場駅(加古川線)からスタート。
イメージ 6
白雲谷温泉ゆぴか
ここが小野アルプス縦走のスタート地点です。
帰りにここで温泉に入るのがいいのだが・・・・。
イメージ 7
1座目 高山
イメージ 8
2座目 前山 ここまで順調。
3座目 愛宕山 には道標がない山頂感もない。
イメージ 9 
4座目 安場山 
少し疲れが出てきた。
イメージ 10
あさぎり山道分岐
来住町への分岐点でエスケープルートである。
イメージ 11  イメージ 12

本来のけやきは放射状に伸びるそうだ。
イメージ 13
ここも分岐点で町へエスケープできる。
イメージ 14
この縦走路で唯一の階段の長い急坂が続く。
この上りで完全にへばる。
イメージ 15 イメージ 16
5座目 総山 に到着。
ここで昼食にする。
ここには縦走路唯一の三角点(3等)があった。
食事を摂って元気が出てきた。
イメージ 17
6座目 アンテナ山 ここも山頂感なし。
イメージ 18
7座目 惣山 小野富士と呼ばれていて縦走路の最高峰である。
次が今日のハイライト紅山である。
イメージ 19
標高差100mの激下りで岩倉峠まで下りて上り返す。
イメージ 20
木の間に紅山の岩盤が見えてくる。
イメージ 21
とりあえず元気なうちに1枚。
少し緊張で顔がこわばっている。
イメージ 22
しばらくは登山道も幅が広く、緩やかである。
須磨アルプスの馬の背よりは楽である。
イメージ 23
と思う間もなく、垂直のような岩盤が眼前に。
足場を確認しながら喘ぎながら登っていく。
途中2度ほど休憩する。
恐ろしくて下を見れない。
イメージ 24
つばめさんと久保さんは脇のルートを選択。
かえって急ルートだったようです。
イメージ 25
山頂に到着したときはへたり込んでしまった。
何はともあれ念願の小野アルプス縦走バンザイ!!
イメージ 26
後期高齢者にとっては厳しい山行きだった。
あとは下るだけである。
岩倉2号古墳側に下りる。
イメージ 27
一面そば畑があった。
イメージ 28
小野町駅に着いたら16:10の電車が出たとこだった。
やむなく駅に隣接したそば屋で缶ビール時間をつぶす。
イメージ 29
JR三宮で途中下車して恒例の打上げをする。

今日の軌跡
イメージ 30




この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

イメージ 1
  山頂からの眺望
◆平成30年9月24日(祭)晴れ 18℃
◆コース
イメージ 2
09:50 ロープウエイ前  〜文珠尾根〜 ⇒ 11:45 山頂広場 〜昼食〜
12:15 出発 〜千早本道〜 13:35 登山口
◆単独
◆説明
台風被害状況を確認するために1ケ月ぶりに金剛山に行く。
ロープウエイ前から文珠尾根を行くことにする。
聞くところによると寺谷はかなりの被害で通行止めとのことである。
イメージ 3
倒木が見られるがわが街・南港に比べると思ったほどではない。
イメージ 4
倒木により垂れ下がった電線の補修作業が行われていた。
この先を文珠尾根に入る。
ここはほとんど被害はなかったそうだ。
先日の大阪城公園ナイトマラソンの疲れが残っているのか急登がきつい。
喘ぎながらどんどん抜かされてゆく。
イメージ 5
この先のベンチでしばし休憩。
なんとか山頂にたどり着いた。
1時間45分も掛かった。
イメージ 6
小深のバス停にある温度表示板には20℃となっていたが少しも下がっていない。
風がなく蒸し暑い。
イメージ 7
山頂
イメージ 8
定番の助六+ビール+ソーセージ
12時のLiveカメラを目当てにたくさんの人が集まってきた。
とても画面に入れそうもない。
下りはのんびり千早本道を下ることにした。
スモホに入っている音楽を聴きながら。
懐かしのポピュラー数曲の後にベートーヴェンの『田園』が聞こえてきた。
それが全4楽章全部が入っていて登山口のバス停まで続いた。
全曲を聴いたのは何十年ぶりだろう?
音楽を聴きながら下るのもいいものだ。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1

イメージ 2

◆平成30年9月7日(金)〜12日(水)
◆HISバリアフリーツア
◆カナダ イエローナイフ
参加者は我々含めて6名と添乗員
イメージ 8

夫婦2組と単独2名
1日目】 自宅⇒伊丹空港⇒成田空港⇒カルガリ空港⇒
       イエローナイフ空港⇒ホテル泊
【2日目】 午前中自由行動 
     8:30 起床 朝食
    10:00 一人で市内散策
          ミニスーパーでリップ口紅購入(初めてのお買い物、会話なし)
    14:00 市内観光 
          州議事堂、博物館、グレースレーブ湖、ギフトショップ 他
    19:30 ホテル出発
    20:30 オーロラヴィレッジで食事
イメージ 3
オーロラビレッジ内のレストラン
ここで食事&待機
イメージ 4

0:00過ぎからオーロラが出始める。
今年一の見事なオーロラが見えました。
肉眼で見るより一眼レフカメラで撮った写真の方が美しい。
ただ、動きは肉眼の方が迫力がある。
オーロラのカーテンが動くのを見たときは感動でした。

3日目 午前中自由行動
     市内でショッピング
     13:00 野生動物&黄葉鑑賞ドライブ 往復 280km
イメージ 5
     バッファローの群れ
野生動物に出会うのもまれだそうで今回の旅はついている。
イメージ 6
     黄葉
15年前に行ったメープル街道の黄葉と比較すると大分劣る。
少し早かったようだ。

   18:30 ホテルで夕食
   22:00 ホテル出発 オーロラビレッジへ
         予定ではオーロラビレッジ内のテントを使用することになっていたが
         トイレが車椅子対応になっていないとめレストランに変更。
イメージ 7
テントでの体験もしてみたかったが残念!
この日はオーロラ見えず。

4日目 一日中、自由行動
     最終日が早朝のためオーロラ鑑賞後に荷物整理ができないので午後にする。
     午前中はゆっくり休養。
    19:30 ホテル出発
    20:30 オーロラビレッジのレストランで夕食
          バイソン(バッファロー)料理 やわらかくて美味しい。
残念ながら今回も曇っていたのでオーロラが見れず。
1:00過ぎにあきらめて引き上げる。
なんと雪がまっていた。

5日目、6日目 帰国

自宅に着いたのはPM 11:00だった。
台風で関空が閉鎖のためしわ寄せが成田空港、伊丹空港にきてごった返していた。

詳細を知りたい方は





この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1
天王寺の亀の池
◆平成30年6月30日(土)曇り・小雨 28℃
◆メンバー つばめさん、高やん、マユさん、囲炉裏外1名、りょう
◆コース
 JR 大阪駅 ⇒ 天保山渡船場 〜天保山4.53m登頂〜 ⇒ 地下鉄 大阪港 ⇒
 地下鉄 天王寺 〜茶臼山26m登頂〜 ⇒ 新世界〜串揚げ〜 ⇒ 地下鉄 恵美須町 ⇒
 地下鉄 鶴橋 〜コリアンタウン散策〜 ⇒ 鶴橋 〜焼肉宴会〜
◆説明
今回は大阪市内の山を登ろうということで私が案内する。
テーマは
  ・つばめさんの永年勤続退職記念
  ・私の白内障の手術成功記念
  ・マユさん(豊中市)の大阪地震の被害慰労
11:00JR大阪駅集合。
USJへ行く観光客で満員の電車で終点桜島まで。
イメージ 2
徒歩約10分で乗り場に着く。
11:30発の船が出たところで30分待ち。
手にしている国旗はサッカーワールドカップの応援グッズ用で100均で購入。
イメージ 3
12:00発で乗ること5分、対岸の大阪港公園へ。
折しも観光遊覧船サンタマリア号が停泊していた。
イメージ 4
まずは1座目「天保山4.53m」に登頂。
れっきとした2等三角点がある。
日本で2番目に低い山。(1番は仙台市の日和山3m)
大阪港マーケットプレイスを散策しおつまみとビールで軽く腹ごしらえ。
イメージ 5
このベイエリアにはこの観覧車と海遊館そして遊覧船のサンタマリア号と子供に人気である。
そして近くにはUSJがあり外人客もたくさん来ている。
さらに豪華客船もたくさん入港するようになった。
地下鉄大阪港から中央線、谷町線で天王寺へ移動。
イメージ 6
2座目は茶臼山26mに登頂。
大阪冬の陣では徳川家康の本陣で夏の陣では真田幸村の本陣となった。
イメージ 7
山頂より通天閣が見える。
このころから真夏の日差しが照り付ける。
徒歩で美術館、動物園、と通り新世界へ。
イメージ 8 イメージ 9
そして串カツで人気の新世界で「串カツ&ビール」で軽く一杯。
イメージ 10
通天閣の下を通り地下鉄 恵美須町へ。
地下鉄堺筋線、千日前線で地下鉄 鶴橋へ。
イメージ 11
鶴橋駅裏の商店街を見物しながら20分ほどでコリアンタウンに到着。
私が学生時代まで住んでいたのは生野区でそのころはまだコリアンタウンはなかった。
イメージ 12
そして鶴橋に戻り焼肉で打ち上げ。
ちょっと変わった大阪市内観光でした。

【参考】
大阪市内の渡船場
・天保山  此花区〜港区 安治川
・甚兵衛  大正区〜港区 尻無川
・千歳    大正区内
・落合上  大正区〜西成区 木津川
・落合下  大正区〜西成区 木津川
・千本松  大正区〜西成区 木津川
・木津川  大正区〜住之江区 木津川
・船町    大正区内

大阪アルプス
・天保山4.5m
・お勝山14m
・帝塚山20m
・聖天山14m
・茶臼山26m
・真田山10m
・昭和山33m
・鶴見新山39m





この記事に

開く コメント(0)

4ケ月ぶりの金剛山

イメージ 1
      山頂より
◆平成30年6月2日(土)晴 16℃(山頂)
◆単独
◆コース
イメージ 2
10:00 ロープウエイ前登山口〜文珠尾根〜 ⇒ 11:25 山頂  (昼食) ⇒
11:50 出発〜千早本道〜 ⇒ 12:50 登山口バス停
◆説明
先週、白内障の手術(右目)して非常によく見えるようになった。
来週今度は右目の手術である。
来週からは梅雨入りしそうだ。
当分山には行けない。
そこで今年の2月以来の金剛山に行くことにした。
文珠尾根を上る。
イメージ 3
久しぶりで結構きつい。
イメージ 4
こんな表示柱を見たのは初めてだ。
途中一度休憩して山頂に到着。
イメージ 5
山頂には先客がたくさん上っていた。
もやっていて視界はいまいちだ。
イメージ 6
日陰がないと日差しが強く暑い位だ。
吹く風は爽やかだ。
🍙2個食べて下りる事にした。
12時のライブまでいようかと思ったがたくさんの人で写真に写るのはきつそう。
下りは千早本道をのんびりおりた。
こらで5日の手術を待つことにする。



 

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1
権現山山頂からの景色
イメージ 2
蓬莱山のすいせん
◆平成30年5月12日(土)晴れ 24℃
◆つばめさん、久保さん、りょう
◆ルート
イメージ 3
09:25 平バス停 ⇒ 11:15 権現山996m ⇒ 12:00ホッケ山 〜昼食〜 12:40 出発 ⇒
13:10 小女郎池 ⇒ 14:10 蓬莱山1174m 〜スイセン散策〜 15:15 クロトノハゲ ⇒
16:45 天狗杉 ⇒ 17:00 JR志賀
◆説明
つばめGの今年2度目の山歩きは当初は13日であった。
天気が悪いので1日前倒しになり、2名が不参加。
湖西線堅田のバス停は長蛇の列。
増便がでる。
イメージ 4
バス停から国道沿いをもどるとこらに登山口がある。
村中を歩く。
アラキ峠750mまでは杉の植林地の急坂が続く。
一息入れて少し行くとクマザサの道にかわる権現山に到着。
イメージ 5
少し休憩後先に進む。
この頃から日差しが強くなる。
木立の全くないピークに到着。
ホッケ山と書かれている。
少しバテたのでここで昼食にする。
カップ麺にするか冷やしうどんにするか迷ったあげく冷やしふどんにした。
正解だった。
ビールに冷やしうどんにおにぎり1個。
イメージ 7
ここから蓬莱山までは大パノラマの尾根歩きである。
イメージ 6
途中、小女郎池に立ち寄る。
イメージ 8
峠まで戻り、ここから2つの急坂を上る。
蓬莱山に到着。
イメージ 9
折からの上昇気流に乗ってパラグライダーが気持ちよく飛んでいる。
イメージ 10
そして今日のお目当ての30万本のスイセン。
ピークからは少し過ぎていたがまだたくさんのスイセンを見ることができた。
イメージ 11

イメージ 12
ここで記念のバンダナショットをとる。
3時だ、さてこれからどうしよう。
JR志賀まで2時間ちょっと。
ゴンドラに乗ればらくちんだが結構満員で待ちが予想される。
歩くことにした。
イメージ 13
クリンソウ
イメージ 14
イワカガミ
歩きにくい急坂の石ころ道を下っていく。
木戸峠からくる道との分岐であるクロトノハゲがこの花の群生地だ。
ここから先は植林地の中を単調で長い下りが続く。
JR志賀駅に着いたのは5時過ぎタイミングよく電車がきた。

この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2018 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事