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カタクリが満開の千早園地
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展望台から大峰の山々を望む
◆平成29年4月23日(日)晴 9℃(山頂)
◆単独
◆コース
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09:50 ロープウエイ前 ⇒ 11:00 千早園地 ⇒ 11:50 山頂広場 〜昼食〜
12:20 出発 〜文殊尾根〜 ⇒ 13:30 ロープウエイ前
◆説明
復帰第二弾は金剛山のカタクリ鑑賞へ。
上りはゆっくり、尿もれ確認しながら念仏坂を行く。
急坂はこたえる。
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ここで一度休憩
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キャンプ場のこぶしが満開である。
なにわともあれ展望台下に直行。
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カタクリが満開である。
久しぶりに展望台に上る。
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八経、稲村が見渡せる。
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高見、三峰も見渡せる。
さすがにこの時期かすんでいたが何とか山頂が見えた。
昼食には少しあるので山頂広場まで行くことにした。
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山頂広場はいっぱいの人である。
風が冷たく肌寒い。
ここで昼食。
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いつものメザシ&おにぎり&金麦ビールからランクアップ。
全快祝いで奮発してアサヒスーパードライ&お弁当で乾杯!
でもビールは飲みなれた『金麦』がいい。
山もビールも高けりゃいいもんでもない。(私見)
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大阪平野が一望できる。
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山頂広場は人で満開である。
ゆっくり休んで下りは久しぶりに文殊尾根を下ることにした。
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ちょっと寄り道してカタクリ鑑賞をする。(残念ながららピンボケ)
ここもたくさんの人が入っていた。
予定通りに下山。
これで完治を確認。
連休中にもう一回歩いて連休明けの山行きに備える。
昨年暮れの「忘年山歩き」以来のメンバーとの山行きである。
「全快祝い山歩き」が楽しみである。
飲みすぎないように注意しよう。



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   旗立松展望台より

【平成29年4月16日(日)晴 26℃】
【メンバー】次女一家、長女の次男、りょう
【ルート】
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10:00 JR山崎駅 ⇒ 11:30 山頂 〜昼食〜 12:30 出発 ⇒ 13:40 下山
【説明】
2月の入院・手術から2か月経ちました。
まだ少し尿もれがあるが天気もいいのでテスト山行きに行く。
場所は天王山270mに次女一家4人(小3と幼稚園年少)と長女の次男(小5)と一緒。
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さあ出発。
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宝積寺で山歩きの無事をお祈り
なんと100円の賽銭で6人がお願い。
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しばらく山道を歩く。
なかなか歩きっぷりがいい。
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ちょっとポーズ。
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青木葉谷展望広場で休憩。

桂川、宇治川、木津川の三川合流点が見渡せる屈指の絶景。イメージ 9
一休みしてさあスタート。
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旗立松展望台からの景色
天王山の戦いで秀吉軍が士気を高めるために旗印を揚げたのが名前の由来。
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記念撮影。
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ちょっと横道に入って十七烈士のお墓に参る。
幕末に敗れて自刃した尊王攘夷派の武士を祭る墓です。
有名な真木和泉守も入っている。
女子マラソンランナーの真木和(まきいずみ)とは無関係?
酒解神社を経て山頂へ。
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広場になっていて大勢の人が来ていた。
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ここでゆっくり食事をする。
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登頂記念撮影。
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ちょっと哀愁を漂わせ表情がなかなかいい。
あとは下るだけ。
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もうすぐ4才です。
じーじー手をひかれているのか?
じーじー手をひいているのか?
いずれにせよ二人は自力で天王山登山を無事クリアできました。
次なるターゲットは六甲山縦走かなあ?





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見事な樹氷
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なんとか面目を保った三の滝
◆平成29年2月13日(月)曇り ー2℃(山頂)
◆単独
◆コース
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09:30 登山口 〜ツツジオ谷〜 ⇒ 11:05 三の滝 ⇒ 
12:15 山頂広場 〜昼食〜 ⇒ 13:30 千早園地 ⇒ 14:20 ロープウエイ前
◆説明
今年に入って次兄が入院・手術(人口弁の取りつけ)した。
術後、脳こうそく(左側麻痺)発生。
このため4週続けて週末は病院通い。
そして来週は私が入院・手術(前立腺の部分切除)。
癌ではありません。
週末の積雪で金剛山は見頃と山仲間の報告があり、急きょ飛び出す。
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週明けの月曜日というのに長蛇の列。
さすが人気の金剛山。
増便がでた。
土日は大変な人出だったそうです。
おとなしく千早本道を行く予定だったがツツジオ谷方面に行く人が結構いた。
意を決して着いて行く。
アイゼン、スパッツの装着に手間取り先行く人に置いてきぼりになる。
ちょっと不安を感じるも行くしかない。
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ここへは2年ぶりである。
なんとかトレースがしっかり残っている。
二の滝の手前で老夫婦に追いつく。
先を勧められるも初心者だと言って後ろを付いて行くことにした。
ご主人が奥さんに細かく歩き方を教えている。
非常に参考になる。
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二の滝に到着。
残念ながらかなり溶けている。
老登山者(私より若いかも?)の説明では土曜日にも来ているようだ。
昨日の雪で氷が解けたようだとの事。
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三の滝はなんとか面目を保ってくれた。
二日前は見事に凍っていたそうだ。
ここから先は急登の連続である。
ここで老夫婦より先を行くことにした。
この先分岐点だ1か所ありそこを左の方に進むと教えられる。
そしてその分岐を直進してしまった。
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上の図の緑色のルートが正解。
結構歩きにくい谷筋である。
途中雪が解けて歩きにくく急登である。
そしてトレースが消えてわかりにくい。
ここまで来たら進むしかない。
なんとか尾根道に合流出来た。
きつかった。
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山頂に到着。
2時間半もかかった。
山頂には平日とは思えないくらいたくさんの人が来ていた。
休日との違いは子供がいない事だ。
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定番のメザシを肴に一杯!
寒さでカップ麺のスープが冷めて十分麺がほぐれていなかった。
やはり冬場はコンロが必要だ。
下山はバスの時間を考え千早園地経由念仏坂にした。
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出発前に少し視界が開けた。
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山頂広場の風景
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神社前

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裏参道のビューポイント
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芸術品
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ホント美しい
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これでもかこれでもかと見せつける
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逆に土日満員のちはや園地はちょっと寂しい。
ロッジに寄ろうと思ったがアイゼンを外すのが面倒なのでパス。
あとはのんびり念仏坂を下る。
無事ロープウエイ前バス停に到着。
なんとか座ることができた。
もちろん満員である。
登山口からの客も積み残すことなく乗れた。

樹氷が見れて大満足。
これで氷瀑がもう少し凍っていれば言うことなしだが。

思い残すことなく来週(21日)の入院・手術を迎えることができる。
手術は前立腺の部分切除。
尿道を広げて尿の出をよくする手術で癌ではありません。




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◆平成29年1月27日(金) 晴れ 1℃(山頂)
◆単独
◆コース
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09:40 ロープウエイ前 〜寺谷〜 ⇒ 11:10 山頂広場 〜食事〜 11:50 出発 〜千早本道〜 
12:50 登山口
◆説明
今年は年明けに風邪をひき、また次兄の入院見舞いで毎週末はつぶれる。
今週初めの寒波で金剛山の積雪があった。
樹氷期待で出かける。
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残念ながら樹氷はなし。
昨日、今日の暖かさで雪は融けてしまっていた。
この週末には地面の雪も解けてしまいそう。
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山頂広場は耐寒登山でたくさんの中学・高校生が来ていた。
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2,3日前はー5℃だったのでずい分暖かい。
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定番のメザシを肴に焼酎のお湯割りを一杯。
カップ麺とおにぎりで早昼を済ませ、そそくさと下山。
3時前に自宅に帰りついた。

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    展望台からの眺望
◆平成28年12月24日(土)晴 12℃
◆つばめさん、高やん、マユさん、りょう 以上 囲炉裏メンバー
◆コース
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10:00 近鉄 萩の台駅 ⇒ 10:55 矢田峠 ⇒ 11:20 国見台展望台 〜忘年会〜 ⇒
13:40 出発 ⇒ 14:10 松尾山 ⇒ 14:35 松尾寺 ⇒ 15:35 JR大和小泉

◆説明
つばめG恒例の忘年山歩きに行きました。
行く先は一昨年に行った矢田丘陵である。
予定では23日(祭)であったが天気が悪くスライドして24日(土)にした。
これは正解で風もないポカポカ陽気になった。
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2年前は富雄〜矢田丘陵〜萩の台だったが今回は萩の台がスタート。
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手に提げているのは今日の宴会の食材のカニである。
道にはツツジが咲いていた。
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名残の紅葉を見ながらのんびり里山を上って行く。
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矢田峠に到着。
休むこともなく先へ進む。
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国見台展望台に到着。
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しばし展望を楽しんで、待望の宴会をすることにした。
さすがに展望台で宴席を設けるのは気がひける。
少し下ったベンチで宴会をすることにした。
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例年はブリしゃぶメインだったが今回はカニてっさにした。
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鍋ができるまでに
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軽くてっさで乾杯。
とらふぐのひれでひれ酒を飲む。
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カニしゃぶのつもりであったが、タラバガニが大きすぎてカニすき鍋になった。
なかなかこんなに豪華なカニは食べられない。
しめは雑炊にしてたべた。
もう満腹。
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最後に花畑牧場「カチョカバロ」をうっすら焦げ目をつけて焼いて食べた。
ここでワインがあれば言うことなしだったがここはビールでがまん。
2時間半にわたる大宴会を閉める。
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最後にバンダナショットを撮って出発。
さあこれからどうするか?
気持ちは萩の台へ引き返したいが囲炉裏の名が廃る。
ということで松尾山をめざすことにした。
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湿原に寄ってみたがまったく花はなし。
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もとにもどりしばらく進む。
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3等三角点のある松尾山に到着。
見晴らしなし。
そのまま松尾寺に進む。
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チームを代表して私が参拝する。
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なかなかいいお寺である。
これで松尾寺は3つ目である。
舞鶴・青葉山の松尾寺(西国33ケ所)、嵐山の松尾寺(松尾大社)
あと和泉市にもあるそうな。
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次に法隆寺にとも思ったが気が付くと逆のほうに下りてきていた。
そのままJR大和小泉に行くことにした。
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これがまた長い、長い舗装路歩きでJR大和小泉駅に着いたときは4時前であった。
これでつばめチームの今年の山歩きはおしまいです。

今年はとにかく雨に泣かされた1年で何度、山行きが中止になったことやら。
テーマの関西百名山は一度も行けずだった。
でも〆は天候に恵まれ、楽しく、美味しい山歩きができた。

    『終わりよければすべてよし』

来年もいい山歩きができますように!





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◆平成28年12月9日(金)〜14日(水)
◆奥さん、りょう HISバリアフリー旅行
【1日目】
14:35 伊丹空港
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次女とその次男が見送りに来る。
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PM9:00 成田発 大韓航空でホノルルへ。
今回の参加は32名である。
大半は顔見知りである。
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AM9:40 ホノルル着
ゼッケンの受け取りにコンベンションセンターへバスで移動。
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左の2人は舞洲スポーツセンターのメンバーです。
ご夫婦とも我々と同い年で豊中に住んでいる。
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全員で記念撮影。
私はトイレに行っていて写っていない。
ここでいったん解散。
ホテルに入る。
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今回は23階の山側の部屋である。
正面にダイヤモンドヘッド、右側がワイキキの浜で最高のヴューである。
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完全バリアフリー対応の部屋である。

【2日目】
一日フリーなのではマウイ島の唯一の公共交通機関である「ザ・BUS」を利用して
『パール・ハーバー』に行く。
ツアーを利用しようと思ったがすべて満席であった。
年末に安倍首相が行くことで人気である。
満員のバスに揺られ1時間半の長旅である。
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戦艦ミズーリー記念館
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残念ながら戦艦ミズーリーには車椅子では入れない。
入場料は無料、ただ手荷物預かりが3ドル必要。
【3日目】
マラソン&レースデイウオーク当日。
今年はのんびりレースデイウオークに参加。
ホテルを3時半出発。
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5時スタート。
バリアフリーのマラソンチームは最後尾でスタート。
次に一般のレースデイウオーク組がスタート。
我々バリアフリーのレースデイウオーク組は50分遅れてのスタート。
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ハワイに来てまだ3ケ月の新婚の女性がボランチテアで付いてくれた。
今回は奥さんものんびりボランテアさんに車椅子を押してもらいながら行く。
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イルミネーションが美しい。
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4kmでもう夜が明けてきた。
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2時間35分でゴールに到着。
のんびり歩いたつもりでもバリアフリーの組では2番目であった。
昨年のフルマラソンの時は1時間40分位でここに到着していた。
いったんゴールのHI(舞洲スポーツセンターの仲間)Sの休憩場所で食べ物・飲み物をもらって後続を待つ。
最後に大阪のチームが到着。
3時間くらいかかった。
ここからが今回のハイライト。
前回奥さんが果たせなかったダイヤモンドヘッドの自力での登りを体験する。
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10km地点よりマラソンコースに戻り走り出す。
もう誰も走っていない。
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6時間代のゴールを目指すランナーと併走。
たくさんの人が応援してくれる。
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無事ゴール!
6時間15分。
もちろん、インチキタイムである。
正味は 17.8km  3時間25分 です。
でも自力でダイヤモンドヘッドをクリアできた。
ホテルに帰り、シャワーを浴びて休息。
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夜はマラソン完走お疲れパーティーに出席。
レースの感想を語り合って親睦をはかる。
最後に豪華?景品がでるジャンケン大会で終了。
【4日目】
HIS主催の「オアフ島1周観光ツアー」に参加する。
参加者は偶然に関西から参加した人ばかり3組、7人であった。
舞洲スポーツセンター組4人と高槻から参加のご夫婦と娘さんの3人。
2台のリフト付き車で観光。
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ガイド兼ドライバーは日本人です。
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レインボードライブで朝食。
我々はホテルで済ませたので名物ポッチギソーセージとコーヒーだけ。
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標高350mのタンタラスの丘
ホノルル市街が一望できる。
奥さんは20年前に娘達と来て夜景を見たそうだ。
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写真は高槻のご夫婦。
息子さんの結婚式を兼ねてマラソンに参加された。
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カットパインとパイナップルソフトクリームを食べ買物をする。
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ハレイワタウンにある松本という店でシェイブアイス(かき氷)を分けて食べる。
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夕陽がきれいなサンセットビーチ
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エビ料理が評判の屋台でガーリックバターのエビ焼き飯を食べる。
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サーフィンの世界大会が行われるノースショワーの海岸
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マカデミアンナッツ農園で色んなナッツが売っている。
お土産を買う。
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園内が砂利道なのでHISが」持ってきた人力車式の装置でテスト走行する。
非常に便利だ。
これがあればこの夏に行った上高地でも楽に歩けそう。
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最後はハナウマ湾
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ダイヤモンドヘッドを裏側から眺める。

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無事、174kmの旅が終了です。
さすがに個人ではレンターカーでもないと回れない。
【5・6日目】
あとは帰るだけでホテルをAM8:00に出発。
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成田空港にPM3:00到着。
解散式を終えまたの再開を約束し各自自宅に。
われわれはここから伊丹に行き電車を3度乗り継いで帰宅したのは10時半であった。
日本に着いて7時間半、ハワイへゆくのとあまり変わらない。
関空発着にしてほしい。









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鴻応山〜北摂の山4〜

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 里山の秋
◆平成28年11月23日(祭)曇り 12℃
◆メンバー つばめさん、高やん、マユさん、りょう 以上囲炉裏メンバー
◆コース
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10:10 登山口 ⇒ 10:35 分岐 ⇒ 11:10 山頂 〜鍋宴会〜 ⇒ 
13:10 分岐 ⇒ 14:00下山
◆説明
天候不良とスケジュールが合わないのとで4ケ月(7/10以来)ぶりにメンバーが揃った。
その間、高やんとマユさんはキナバル4025m(マレーシア)に登頂に成功。
その報告会を兼ねての山行きである。
行き先は北摂第4弾「鴻応山(コウノヤマ)」である。
文字どうり私の山である。
大阪にもう1つ交野山(コウノヤマ)というのがある。
コウノトリがいたところから名付けられたそうだ。
別名 能勢富士とも呼ばれている。
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寺田の民家の庭に駐車させてもらう。
前日、高やんがここの主に駐車の許可を取ってくれていた。
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あまり人が歩いた形跡のない登山道を進む。
笹をかき分けて確認するように上って行く。
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牧集落との分岐点。
ここでしばし確認。
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大半が笹が生い茂った登山道である。
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ここから山頂まではすぐである。
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山頂に到着。
見晴らしはほとんどなし。
風が強いので、バンダナショットを撮り少し下った所で食事する。
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鍋の材料は各自持ち寄り。
野菜たっぷりの肉鍋。
鍋ができるまでに4種の前菜と目刺しで一杯。
キナバル登頂の報告を聞きながら宴会が弾む。
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疲れて寝そべって空を見上げると青空がのぞいていた。
たっぷり飲み食いして下りることにした。
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白い葉の木(名前は忘れた)が陽に光ってきれいだ。
下りはP551までもどり、ここから寺田大歳神社への道を探す。
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テープと踏み後を頼りに下りて行く。
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真っ赤なモミジの紅葉もいいが、里山ののどかな風景もまたいい。
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遠くに大阪湾が見渡せた。
車道に出てすぐに神社があった。
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そして車道を少し進むと駐車した小屋に戻る。
久しぶりのメンバーとの山行きは楽しかった。
年内は12月に忘年山行きを残すのみである。



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紅葉1
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紅葉2
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紅葉3

◆平成28年11月17日(木)晴れ 19℃
◆単独
◆コース
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10:20 阪急 池田駅 ⇒ 12:00 日の丸展望台〜昼食〜 ⇒ 13:30 ようらく台 ⇒ 
14:30 合流点 ⇒15:00 箕面大滝 ⇒ 15:40 阪急 箕面駅

◆説明
紅葉を求めて初めて五月山から箕面大滝を歩く。
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五月山公園入口
ここからはいくつかのコースがある。
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秀望台
眼下に猪名川が見える。
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紅葉が見頃です。
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愛宕神社に参拝
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吊り橋を渡ってみる。
一人ならいいが何人もで渡ると揺れるのでちょっと怖いかも?
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五月山霊園
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霊園の中を展望台に向かう。
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展望台に上る。
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展望台からの風景1
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展望台からの風景2
ここで食事をする。
小春日和の暖かさでここまでびっしょりと汗をかいた。
ここから箕面までの山のルートが判らない。
とりあえず車道を歩くことにした。
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池田CCに沿って歩く。
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平日でも結構来ている。
ここへは来たことがない。
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箕面ゴルフ倶楽部への分岐
このゴルフ場へは何度も来たことがある。
車道を歩くこと1時間。
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ようらく台園地に到着、ここで小休止。
ここからは先日(10/15)明ケ田尾山の帰りに歩いたルートである。
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五月山への登山道がある。
そしてトンネルを抜けると箕面大滝への道に合流。
いままでは誰にも会わなかった。
ここからは真逆で平日でもたくさんの観光客が歩いている。
ここから滝までは昨年、舞洲スポーツセンターから来ている。
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さすがにこの辺りはまだ紅葉にはちょっと早かった。
日本の滝100選に入っている。
箕面の駅に帰りつく。
よく歩いた。

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