プリンストンからの手紙

プリンストンは四季折々の自然が豊かです。

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先日アップしました地域と大学のお祭り、Comuuniversityで、実は日本ブースではコロッケを作って販売することになっていました。あるスーパーマーケットがコロッケの材料のジャガイモやひき肉を寄付して下さったので、それを使ってコロッケ販売をして、その収益金を日本への義援金に充てるはずだったのですが、それが直前で大学側の保健衛生センターに拒否され、結局中止となったのでした。
しかししかし、せっかく寄付をいただいていることだし、これは何ともコロッケ販売を実現したい、ということで、寄付してくださった中華マーケットに掛け合って、そのスーパー内で販売させていただくことになりました。

みんなで手分けして、事前にコロッケの下準備をする人、当日パン粉をつける人、売る人など、それぞれの都合によって分担を決めます。

私は土曜日、販売当日に朝からパン粉をつけて、それを車でお店まで運び、そこで販売する係でした。

朝、8:30AM、お宅を提供して下さった友人の家に行くと、すでに成形まで終わったコロッケがたくさん運ばれてきます。

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その数約600個!ずらりと並べると壮観です。
ビーフひき肉入りと、じゃがいもとコーンだけのベジタリアン向きコロッケに分けて、小麦粉、卵、水、酢を混ぜた液につけてから、パン粉をつけていきます。

忙しく手を動かしながら、同じく隣でパン粉をつけている初対面の方にご挨拶。
名前を言うと、「え〜っ、私もおんなじ名前!」というではありませんか。
どういう字?というので、「皇后さまの名前と同じ字」というと、
「え〜っ、まさか妃殿下と同じ誕生日だから同じ名前になったとか言わないよね?」
というのでその通り!というと、「え〜〜っ!!私も全く同じ!」
との事。お互いびっくりしあいながら、後は年齢の探り合い
結局彼女と私は全く同じ年の同じ日に生まれて、その誕生日が理由で同じ名前になったことが判明
その二人が、偶然アメリカのプリンストンで隣り合ってコロッケにパン粉をつけていたのだから世の中不思議なものです。

さて、パン粉をつけ終わったコロッケを車でスーパーに運びます。
スーパーに行ってみると、まだ何の用意もされていなくて、売る場所も決まっていなかったのですが、とりあえずお惣菜コーナー近くに2つのちょっと傾いたテーブルを借りて、テーブルクロスなど敷き、コロッケ販売の宣伝の紙を張り付けて、11時からの販売開始に向けて揚げ始めます。

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揚げ始めたのはいいけれど、カセットコンロの火力が弱くて油の温度が思うように上がらず、なかなかうまく揚がりません。
ぺチャッとした感じで、どうしよう、と焦っていると、メンバーの一人が、「揚げ名人」を知ってるから電話してみる、とすぐTEL。
土曜日でくつろいでいたところを急に呼び出された「揚げ名人」が到着すると、カセットコンロのガスを新しいものに変え、高温でさっと揚げ始めていい感じにコロッケが次々と揚がってきました。

 
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1個1ドルの揚げたてコロッケに興味を示して人が寄ってきます。
 
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私は試食担当(私が食べるわけではありません)で、形の悪いコロッケを小さく切って、爪楊枝を刺し、行き交う人に試食してもらいます。
「おいしい」、と言ってすぐ買ってくださる人もいれば、「揚げたてを試食させてくれ」というので、わざわざ揚げたてを切って食べてもらったところ、「美味しいね」、と言って買わずに立ち去る人、またまた、これが日本への募金活動だと知って、コロッケを4つ買って10ドル出し、お釣りはいらないからという人など様々です。
現金しかダメなのだというと、わざわざお金をおろして戻ってきてくれた方もいました。

私たちは、10人で、それもてんてこ舞いで、コロッケ販売をしていたのだけれど、隣では、ハウス食品の方が、カレールーの販売をたった一人でやっていました。
ひとりで作って、試食用に分けて、お客様に売って・・・今まで何とも思わなかった試食販売コーナーの方がすごい人に見えます。

中華マーケットなので、中国人の方が多くて、販売を手伝いに来てくれた中国人の友人も大活躍です。こんな時は私も中国語がわかればいいのにと思います。

お昼を過ぎて、みんなお腹がすくと、ちゃんとコロッケを買って食べてエネルギー補給です。やはりみんなが作った募金のためのコロッケだからただでいただくわけにはいきません。

そして3時半ころには販売終了です。
少し残ってしまったけれど、これはもう大成功といえるのでしょう。
なんだか夢中でコロッケを切って、試食してもらって、いろいろな人と話して、気がついたら足が棒のようでくたくたでした。
コロッケを600個売っても600ドル。そして、下準備からこまごまとした用意や販売まで、かかった時間や労力に換算したら、効率は悪いのかも知れないけれど、でもちりも積もれば山となって、今までの様々なイベントの収益金は5000ドルを超えています。

そしてこのコロッケ、1個90g〜100gと大判なので、実は材料費を考えるととってもお得!買ってくださった方がおいしいとほうばってくれることが一番うれしいことかも知れません。

そしてそして、こうしてみんなの努力で集められた義援金が、少しも無駄なく、効率よく、被災地の方のために使われるようにと強く思うのです。

折り紙

先日紹介しました「百万羽折鶴プロジェクト」のおかげで、ここプリンストン大学界隈の折り紙人口は急激に増えています。
先日も、和菓子を食べたアメリカ人の男子学生が、その包み紙で当たり前のように鶴を折り始めたときはここまで浸透したかとびっくりしました!

それにしても、初めて折り紙に挑戦するアメリカ人にはぶきっちょな方も多くて、紙を破ってしまったり、しわしわにしてしまったり・・・紙をきちんと合わせて折ったり広げたりして一つの形を完成させていくというのは、簡単に見えてなかなか難しいことで、折り紙に小さい頃から慣れ親しんでいる日本人はある意味手先の訓練を自然にしているのかも知れません。

さて、そんなある日、友人から、息子さんが学校のプロジェクトで折り紙が必要なのだけれど、折り方がわからないから教えてもらえないか、と言われました。さては折鶴かな、と思ったのですが、然に非ず、なんとハートの作り方を教えてほしいというのです。
昔ハートも作ったことがあるけれど、すっかり折り方を忘れていたので、ネット検索すると、たくさんのハートの種類やおり方があるのにびっくり!
http://www.origami-club.com/valentine/index.html 
どれがいいのか選んでもらおうと思い、いくつか作って持っていきました。

待ち合わせ場所は大学の学食。
初めてお会いする友人の息子さんは、まっすぐな視線が凛々しい爽やかな高校3年生(12th grade)でした。
さっそくハートをいくつか見せてどんなプロジェクトなのか聞いてみると・・・実は、学校のプロジェクトではなくて・・・何と好きな彼女をプロムに誘うために、彼女のロッカーにこっそりたくさんハートを貼って、びっくりさせてそれで告白したいのだとか!
なんてロマンチックなのでしょう

プロムは、よく映画にも出てきますが、アメリカの高校卒業時の一大イベントです。
卒業パーティーのようなものですが、カップルでないと参加できない、というのがミソで、当日は男性が相手の女性の家にタキシード+リムジンで乗りつけ、ドレスを着て着飾った彼女をエスコートしてパーティー会場へ。
プリンストン界隈の高校では、NYのクルーズ船をチャーターしてその中での船上パーティーというのがポピュラーなようです。
この日に参加するためだけの即席カップルも多いようですが、彼の場合は真剣に彼女のことが好きな様子。
なんとか彼の思いを成就させてあげなければ、と気合いを入れて、昼下がりの人もまばらな学食で、ハートの作り方を教えることに相成ったのでした。

私としては、まあるい形のかわいらしいハートがいいかなと思っていたのですが、コンピューターサイエンスが得意という彼は、どうも2枚の紙を折り合わせて幾何学模様やチェック模様を作る、複雑そうなハートが好きな様子。
しきりに”That's cool!"を繰り返して、いろいろなハートに挑戦していきます。
そしていくつか一緒に折りあげて、最後に鶴も作ってこれで後は彼のプロジェクトの成功を祈るばかり!

後日、彼の「ロッカーにハート作戦」が成功して彼女とプロムに出られるようになったという報告を聞いて、とてもうれしかった私です。

もうそろそろファイナルも終了してプロムの時期。
今頃彼女をエスコートして船上パーティーを楽しんでいるのかも知れません。折り紙が取り結ぶ縁・・・かな?

しかししかし、日本にはそんな派手な習慣がなくてよかったと自分の高校時代を振り返りちょっと思ったりするのでした。


お料理教室 その2

友人と3人でファンドレイジングのためのお料理教室を行うことになりました。
これを企画してくれたのは、ソーシャルベンチャー活動を震災のずっと前から行っていて、震災後は、義援金集めのために様々なイベントを行うグループを組織して、中心になってひっぱってくれている友人です。
このお料理教室のために、プリンストン大学の教授がご自宅を提供してくださって、講師の先生方や学生さんが来てくださることになっていました。

さて、メニューの方はというと、まず、こちらで日本食といったら真っ先に思い浮かべられるであろう、太巻き。太巻きはすでにこちらでもポピュラーなお料理で、学食でも販売されていて人気商品なのだけれど、自分で作るとなると、どうしたらいいかわからない、という方が多い日本食代表選手。
そして、場所を提供して下さった先生のご希望のコロッケ。
そして、もう一人の友人が得意とする和菓子ー鶯餅。

太巻きとコロッケと鶯餅、という取り合わせがいいのかどうか・・・という疑問はあるにしても、とにかくこれでメニュー決定です。

お料理教室の前日、和菓子担当の友人が風邪をこじらせ熱が下がらないという連絡が入り、急遽、当日彼女が参加できない場合を考えて、鶯餅のレシピをネット検索。和菓子などつくったことがないのに、どうやって教えるのだろう、と焦り、代替えのデザートなども考え準備にあたふたです。

さて、当日。飯台やボールやしゃもじ、さい箸などなどこまごまといろいろなものを車に詰め込み、友人と材料の買出しに出かけました。

参加費がひとり15ドルの設定で、半分の7ドルから8ドルは義援金に回したい・・・ということは、材料費として使えるのは合計80ドル。
まず買出しに行った中華マーケットは、意外と安くて、コロッケ用の野菜やパン粉、太巻き用のツナや胡瓜やアボガドなど買ってもまだまだ余裕綽綽。
そこで、太巻き用の中身を充実させることに決め、鰻、スモークサーモン、山ごぼう、ホウレンソウなど買い込みました。2件目のスーパーでは、コロッケ用の新鮮な合い挽き肉とデザート用のスイカを買って、先生宅へ直行。

先生宅は、深い緑に囲まれたとても素敵なお家で、キッチンからもリビングからもお庭が眺められるようになっていました。

さて、荷物を整理するとさっそく下ごしらえ開始です。
太巻き担当の私は、炊飯器2台で10合のお米を炊き、厚焼き卵を焼いたり、ホウレンソウをゆでたり、干瓢の下ごしらえをしたり。コロッケ担当の友人はジャガイモをレンジでチンしては皮をむいてマッシュしていきます。

そうこうするうちに、みなさん到着して、賑やかにおしゃべりなどしながら、お料理教室開始です。

ずらりと並んだ太巻きの材料から好きなものを選んで、巻いていきます。

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興味深げにやってきた子供たちも参加。慣れない手つきで一所懸命ご飯を広げ、具をてんこもりにする姿がとても可愛らしくて、一緒にくるりと具を巻きました。

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そして、和菓子担当の友人も、体調の悪いのを押して駆け付けてくれました。あ〜、よかった!
さっそく鶯餅づくりも開始。
白玉粉とはちみつに水を混ぜてこねた生地をまとめて、きなこの上に広げ、手で切っていきます。その生地を今度は手のひらに広げて、あんこを乗せてくるりと巻いて出来上がり。

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やってみると、ちょうどいい大きさに生地を広げるのは難しく、穴があいてしまったりでなかなか大変です。これをぶっつけ本番で教えるなどということにならなくて、本当によかった!さすがにプロの友人の手つきは違います。
そして完成した鶯餅のなんと美味しそうなことhttp://img.mixi.jp/img/emoji/50.gif

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コロッケも美味しそうに揚がって、10合分の巻きずしも切って盛り付け完了です。,

 
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本当にこれで80ドル?というくらい豪華な食卓の出来上がりです。

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そして何よりみんなでわいわい言いながら作った時間の楽しかったこと!
デザートのスイカも丁度いいくらいに冷えて、鶯餅の柔らかさは作りたてならではの味わいでした。

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みんなで片付けをして、楽しかった余韻に浸りながら、友人と帰る車の中で、今回のお料理教室について話し合いました。
場所を提供して下さった先生、そして参加して下さった方々のおかげで、こんなに素敵な時間がもてて、ファンドレイジングもできたことは素晴らしいことだったと思うのです。

被災地への義援金集めに関しては、いろいろな形があるだろうし、もっと効率のいい方法もあるのでしょう。
私たちは日本人だから、なんとか少しでも義援金を集めて被災地に送りたいと考えるのだけれど、しかし、その気持ちを他の国の人たちに押しつけることは心苦しいし、おこがましいと思うのです。でも、なにか一緒に楽しんでもらうことで、例えばお寿司が作れるようになったとか、和菓子の作り方を学んだとか、ゆかたを着てみたとか、コンサートを楽しんだとか、そういったことで喜んでもらって、その参加費の一部を義援金として回すことができるなら、それが一番うれしいし、そうしたコミュニュケーションの中で生まれてくるものは、お金には変えられない他の価値があるだろうと思うのです。

お料理教室 その1

大学院の寮のコミュ二ティールームを借りて、日本食のお料理教室を行いました。
参加者はドイツ、スイス、ウクライナ、イスラエル、シンガポール、韓国、中国等々の友人たちで、総勢23人。5つのテーブルに分かれて、各テーブルにひとりずつ日本人が指導者としてつくような形で、行います。
参加費は8ドル。その中からも一部義援金に回すので、材料費はタイトです。
教える日本人の私たちは、それぞれボール、まな板、巻きす、飯台、計量カップ、包丁、うちわなど持ち寄って準備開始。

この日のメニューは、太巻き、いなりずし、インゲンの胡麻和え、白玉のデザート。

もともとこのコミュニティールームには小さな流しが一つとガスコンロが一つあるだけなので、この人数分の調理ができるのかしらと思っていたのですが、考えてみると、ガス台が必要なのは、お寿司の中身の卵を焼くのと、インゲンと白玉をゆでる作業だけ。
時間差でこなして十分小さなガス台ひとつで間に合いました。

5つのテーブルに分かれた参加者は、デモンストレーションの後、ひとり1本づつお寿司を巻いていきます。
 
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巻きずしは人気メニューで、以前からどうやって作るのか教えてほしい、という声がたくさんあったのだけれど、人数が多すぎて、適当な場所が確保できず、なかなか実現しなかったのでした。でも、こんな風に、キッチンではないけれど、広いコミュニティールームを借りて、こうしてみんなで工夫してやってみるとお料理教室ができてしまうんだということになんだか感激です。

みんなで丸めた白玉粉を沸騰したお湯でゆでて、あんこにいれて、デザートも出来上がり。

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それぞれ、自分が巻いたお寿司や稲荷を味わいながら、美味しいと大満足。

震災前は、やりたいと思っていてもできなかったことが、みなのアイディアと工夫とそしてパワーでどんどん実現してしまうのがすごいと思う今日この頃です。
各人がなにか特技を持っていて、例えば、このお料理教室のためにグループ表を作ったり、工程を細かく計画してくれた友人のエクセル表の使いこなしは素晴らしく、きっとこんなことがなかったら知らなかったであろう友人たちの才能や特技を知ることもできるのでした。

そして、お寿司の作り方をいろいろな国の友人に伝えて、喜んでもらえたのも、大きな収穫です。

楽しくおいしい時間を過ごした後、私は半休をとっているオフィスに直行。
なんだかいきなり現実に戻る感じですが、午前の楽しい時間を過ごした分、頑張らなくちゃ。
朝、出勤途中にカーネギー湖の脇の道を通ります。
この日は朝日がまぶしく湖面にきらきら反射して、あまりにもきれいだったので、ただ通り過ぎるのがもったいなくて、ちょっとだけ湖岸に車を止めて湖を見るつもりで、車を降りました。

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もうボート部が練習をしていて、それを見ながら湖岸を歩いていたら、あれ、お父さん、お母さんに連れられたカモの赤ちゃんが歩いているではありませんか!

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黄色くてふわふわで、なんて可愛いのでしょう!

親子はボートの練習など眺めながら、湖の横を歩いていきます。

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そして、湖にポチャンとはいって泳ぎ始めました。

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カモの赤ちゃんたちは、お父さんお母さんにぴたりついて泳いでいきます。

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朝からこんな微笑ましい光景が見られてなんだかハッピーな一日になりそうです。

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そして、夕方家に帰ってくると、庭に子うさぎが遊びにきていました。
ぴょんぴょんと早足で逃げる姿はもう一人前。

新緑が深い林の道には最近特に鹿が出没しています。ここら辺では、鹿と車がぶつかってしまう事故が多くて、よく道に鹿が倒れているのですが、光に驚いて、急に飛びだして来られるとどうしようもないのが現実です。
鹿が現れたときは、飛びだしてこないで〜と願いながらゆっくり車を走らせるしかないのですが、先日は、私の車の2台先を、鹿が猛スピードで横切って走り去っていきました。あれは対処のしようがありません。冷や汗ものです。

そしてそして、大学からのアラートメールによると、何とキャンパスにクマが出没したのだとか。クマは人には近寄らず、すぐ逃げていったとのことですが・・・周りに山もないのに、いったいクマはどこからやってきたのでしょう?
新緑に誘われて動物たちも活動が活発になっているようですが、遭遇したい動物と遭遇したくない動物がいます。

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