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「お茶の水迷子」で見つけた素敵なものその2!
素敵な文房具屋さんがあったのでふらりふらりと入ってみたら
何に使おうかな〜!って家に帰ってウキウキ開けると、お手ごろな値段でフランスの切手のセットを発見(450円)! 素敵なデザインの切手が出てきました〜!! 調べると1954年のパリの伝統工芸シリーズの一枚で50フラン切手!
デザインはパリの宝飾品!日本ではあまり売っていないようですが調べると 1000円くらい!!ワオ!一枚で買った値段をすでに上回ってしまいました! それにとても保存状態が良いのできれいに額に入れて 宝石鑑定士でアンティーク好きな友人にプレゼントにしようと思います!! 嬉しい〜〜〜! |

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こんばんは〜。
タイトルに誘われてお邪魔しました。
確かに良い切手ですね。
プレゼントされたご友人もきっと喜ばれることでしょう。
それにしても、このような切手を売る文房具屋さん
(ひょっとして他にもアンティークを扱っていらっしゃる
んでしょうか)があるんですね。
2013/1/11(金) 午後 10:52
私が1970年頃(before they went on the decimal system:十進法)ロンドンの街の土産店で使用済み切手を見かけたのを思い出しました。今もありますよ。十二進法(duo-decimal)の発行ですので、今でもお値打ちです。ところで、Michelleさん、写真の切手の額面は50フランですが、右下に「消印」が! 価値は殆どありません(ご存じで冗談を言っているのでしょう?) 母の老人会で使用済み切手を集めていました。 日本の切手は印刷の技術が良く、人気があるそうですね。アクリル樹脂(透明)に切手を封入して、文鎮(ぶんちん)にすると面白いですね。Michelleさんのお茶の水迷子、
まるで、Roman Holidayのヘップバーンならぬ、Michelleお姫様に見えますよ。 誰か、グレゴリーペック似の人に声をかけられませんでしたか?
2013/1/12(土) 午前 2:41
serendipityさん、友人には今度会う予定です♪反応が楽しみです!あと、文房具屋さんにはほかにはアンティークはありませんでした。アンティークの切手もシールの代わりなので使用される方が多いみたいです。おしゃれなような。。。もったいないような・・・
2013/1/24(木) 午後 3:32
SmallBoatさん、そうなんですよ〜!消印があったので価値はないと思ったのですが調べたらこの切手は使用済みでもお値段がついているものでした!1950年代のものだから??そしてグレゴリーペックには会えませんでした!御茶ノ水でローマの休日ごっこも楽しそうです!!
2013/1/24(木) 午後 3:36