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皆さん、こんばんは^^ 久々の更新になります♪ なんだか、色々ありまして・・・・・・ゆとりのない生活になってるてつのしんでありますが・・・ 元気いっぱいですよ!!!! さてさて 渓流も解禁になって、そろそろFFの準備をしなければ!!!!!! ってことで・・・・ 何ヶ月ぶりでしょうね〜〜〜〜 マキマキしてみました(*^ワ^*) 結構使うことの多いオドリバエを表現したフライです!!! 虫っぽくて、若干キモイでしょ・・・・・ これが釣れるんですよ^^ それから、それから〜〜〜〜〜 エギフライ!!!!!! 今度はフライでイカを狙っちゃおうとおもいます!!!! これで釣れるかな〜〜〜〜 ハリはイカ針でボディー部分はステンの針金で形成しました いつか登場させたいと思いますので 釣果はお楽しみにヾ(≧∇≦*)〃 全く関係ないのですが・・・・ 明日家族でディズニーシーに行ってきます!!!!!!!! 超〜〜〜〜〜〜〜〜楽しみ。 今月の中旬は結婚記念日ということもあって それも兼ねて行ってきま〜〜〜〜〜〜す((嬉´∀`嬉))ノ かなり、内容薄いですけど・・・・・・・
今日はお休みなさい☆ |
★毛ばり★
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雑誌などでもよく取り上げられている、MSCやブッチャケニンフを ご存知の方は多いと思いますが、実際の釣果はどうでしょう? 期待以上ですか?期待以下ですか?(*´д`)?? 人によって色々と考えがあって、フライを巻くわけですが・・・・・・ 皆さんはどういった、思いでフライを巻いていますか?(*゚▽゚*) 例えばニンフ!!! 美しいフライで釣りたいという人☆リアルな表現のあるフライで挑む人☆ あまり特徴を持たせないフライで釣りを楽しむ人☆ 楽しみ方は人それぞれなので、別にどれが間違っているわけではありませんね(^^) 皆さんはどんなニンフで釣りを楽しんでいますか?とっても興味があります!!ゥキ。(≧v≦●) 私は、目的によってフライを使い分けますが、 なるべく魚が求めるなるリアルなフライを目指したいと思っています。(ー`´ー) 人目でリアルだと感じるフライではなく、魚が食いたいと思うフライ!!! 魚が食べたいと思う情報がきちんとフライに備わっているか、といった感じ。 ただ、魚の本当の気持ちなんて、誰も聞いた事がないので、雑誌に書いてあることも 「ほんとかよ〜〜〜」と思うこともありますよね〜〜(o゜ー゜o)?? 。 自分で試してみないと!!!ですね。 今シーズン、この#18のニンフに的をしぼり、20種類ほどのバリエーションで 試してみたのだが、写真に写っているのは大きく分けると3種類のバリエーション。 写真右・上=ブッチャケニンフ・下=MSC 写真中・基本は腹部が半透明フィルムで「キレイなテーパー」でできたフライのバリエーション。 写真左・基本は腹部が半透明フィルムで「ボコボコテーパー」でできたフライのバリエーション。 今回この3パターンを出したのも、半透明フィルムでできたフライの 釣果が今シーズン高かった為ですヾ( ̄∇ ̄=ノ。 ○○Fisher 9月号にも魚の「欲目」や、「特徴が最低限だから・・・・本物と区別する頭はない」 書いてあったが・・・・・どうでしょう? 本物かどうかは区別していないのかもしれないが・・・・見切られる事が多々あった。 違うフライでは魚がかかったので、食い気がなかった訳ではないだろう。 食い気のでない要因があったからでは・・・・。こういった時、具体的特長のあるフライがいい感じ! それを感じたのも、流れの早い渓流などでは、「MSC」や「ブッチャケ」の効果はあった気がする。 ただ、他のフライをキャストして釣果がさがるかというと・・・・そでもない気がする。 流れのゆるい川では、MSC・ブッチャケは魚が反応するものの、なかなか口に入れてくれないことも。 流れのゆるい所では、フライを見極める時間が長いためなのだろうか・・・・・(´‐公‐`)? このフライが見切られたときに効果的だったのが、この半透明でできたフライだった。 シルエットの違うモノ・色の違うモノ・ティセルで光らせたモノ 動きのでるモノ、素材違いのモノ・・・・・・・色々だが、この半透明のモノが良かった。 しかし、同じマテリアルを使っているフライでも、特に腹部がボコボコほ方が食いがいい!! 腹部の断面の違いでできる、フィルムの艶感が魚にはいいのだろうか・・・・・(´‐公‐`)。 いろいろな可能性が考えられるが、このフライの釣果は高かった。 ただタイミングが良かっただけだったりしてOo。。( ̄¬ ̄*) 釣れたフライには、情報がいっぱいだな〜〜〜〜んんんん〜〜〜〜〜はぁはぁ....〆(・ω・。)
だけど、超〜〜〜〜〜〜汚いフライに食いつく魚見ると 「魚は何が良くてこのフライ!!!!!!」って思うことがないですか?不思議☆ なんだか楽しいね!o(*⌒―⌒*)o 来シーズンはこの「微艶ニンフ」がマイフェーバリットニンフになりそうです。 |
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さて、ヒゲナガトビケラを巻き巻きです+.d(・∀・*)♪゚+.゚ なぜか最近大き目のフライを巻く事が多いのですが・・・・・別に理由はありません(⌒_⌒; ま〜これから秋にかけて、年二度目になるヒゲナガの羽化がはじまりますからね〜。 ヒゲナガでビックマスが釣れると嬉しいですな〜〜〜♪ ■フック=TIEMCO TMC2312 #8 ■ウィング=ヘンサドル&フィルム(白っぽい色) ■アンダーウィング=CDC(白っぽい色) ■ボディー=ダブ(クリーム&シナモン&ブラウン)+フィルム ■ソラックス=ディアヘア ■レッグ=ディアヘア ■ヒゲゲ=バーサーテール03 ボディーはこんな感じです( ̄m ̄*) テール側から胸部にむかって、濃い色になる様にダブをグラデーションさせて巻きます。 そのダブを被うように乳白色のフィルムをかぶせ、コパーティンセルでとめています。 乳白色のフィルムから透ける、ダブをキレイにグラデーションさせ、 虫の妙な艶をリアルに表現させてみました(* ̄ー ̄*) 魚は、美味しい虫に見えるかな・・・・・・。
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今日はモンカゲを巻いてみました(´・ω・`) 前に、近所の川で見かけたものを模写し作製したものです。 その時見たのは、フタスジモンカゲロウですかね〜・・・・・体調19ミリほどで、 モンカゲロウよりは、白っぽ〜くて、長期間羽化がみられる虫ちゃんです。 ■フック=TIEMCO TMC206BL #12 ■ウィング=フィルム(なんでもいい感じ・・・・でマーカーで黄色にヌリヌリ☆) ■ボディー=エルク ■ソラックス=タシロダブ#1 ■テール=バーサーテール06 ■ハックル=ライトジンジャー&クリーム 造ってみて・・・・・・・ ん〜〜〜〜(ー`´ー)着水時のシルエットは、リアルでとってもいい感じだと思いましたが・・・・・ やっぱりキャスティングした時に、ウィングが受ける風の『バサバサ音』が気になるところ。 ティペットのよれは、なかったものの、ロングキャストは厳しい感じを受けました( ̄□ ̄;) ショートキャストは問題ナシ☆ のでので、ウィングがCDCのパターンも巻いてみました♪
用途によって使い分けてみようと思います(★>U<★) |
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今晩は、定番☆ガガンボのパラシュートを7本ほど巻いてみました!!! 訳あって、釣りにナカナカ行けないので・・・・・ フライ巻き巻きで我慢しているのです〜(T-T )( T-T) ■フック=C14−BV #16 ■ポスト=エアロドライウィング ■ウィング=エアロドライウィング ■ボディー=スレッド&ティンセル ■ソラックス=ダブ(イエロー) ■CDC=ナチュラル 最近はインジケーターとして、 このエアロドライウィングを、気に入って使っているです♪ルンルン ファイバーがフレアしにくいので 細身のフライには、最適な気がします☆☆(-∀-。)ウン♪ 普段はハックルで巻くのですが、なぜか今日はCDCで巻きたくなってしまいました!! なんか、使いづらそうですけど・・・・・(ー`´ー)うーん 喰いはいいのかな〜〜〜〜〜〜〜(ー`´ー)うーん ま〜〜試してみましょう( ̄∇ ̄*)
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