赤旗勧誘「『ぼろきれ』買うつもりで承諾」元購読者 読者拡大を目指す共産党
「市議さんから勧められると、職員として断るのは難しい。申し込みはしたが、他の新聞も取っており、しんぶん赤旗はほとんど読まない」
「現役の頃は『ぼろきれ』を買うつもりで勧誘を承諾していた。平職員も購読を勧められていた」
ぼろきれを云々ですが 要するにあきらめちゃったのですね〜
あきらめさせるほどの脅し??でしょうか
まともな人なら読まないでしょ
平成25年9月の党第8回中央委員会総会の決議では「『しんぶん赤旗』読者拡大では、すべての都道府県、地区委員会、支部が、日刊紙、日曜版とも、第25回党大会時(平成22年)の水準の回復・突破を目指す
そして上納金を増やそうとしているのですね
この理由は
共産党の収入は8割以上を「しんぶん赤旗」の購読料金が支える。
だが、平成2年に46万人とされた党員数は24年には32万人まで減少した。赤旗の購読者も減った。日曜版、日刊紙を合わせた発行部数は、昭和55年党大会で報告された355万部をピークに、昨年1月の党大会では124万部まで落ち込んでいる。この結果、赤旗などの出版収入は23年は198億円で、13年(285億円)に比べ、3割減少
助成金を受け取らなければ良いのか??
共産党は弱者の味方と言う触れ込みだが これでは何をかいわんやである。
共産党は政党助成金を受け取っていない。
もちろん、助成金目当ての政党の離合集散は論外だ。しかし、助成金に頼らないという共産党の姿勢は、しんぶん赤旗の読者拡大運動となっているのではないだろうか。市議として職員に押し付けることがあれば、共産党への「政治献金」を押し付けているともいえる。
山下氏は産経新聞の取材に対し、「党のノルマのためではなく、党の考えを知ってもらうために勧誘している」と強調しながらも「事業収入にもつながり、党の財政にも貢献できる」と打ち明けた。
結局自党の為(自分の為)で 国民目線ではないと言うことが分かります
利己主義ですね
ちなみにわしの座右の銘に「利他主義」が入ってます。
これは初めて立候補した時の自分のプロフィールに入れてます。
新聞記者は読んでます。
もう一つの座右の銘「素直であれ頑固であれ」
(初めは素直に物事を聞き、決めたなら頑固一徹に進む。自分で考えた言葉です)
そうそう三重県知事選挙が今年の4月?に行われるのですが共産推薦の立候補予定者が県民目線って言ってたのを新聞で見ましたが この上の記事を見るとだれの目線かはっきりしますね。
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おはようございます。
新聞、赤旗、、機関紙ですね。
赤を読むと赤くなる!
2015/2/21(土) 午前 9:23
これ誹謗中傷ではなく、中身はもとより、紙質も最近悪いような。
毎日もそうでうが、その点、さすが(怒)天下の朝日新聞は、
うちのネコちゃんのくつろぎスペースにしいても結構もっているかな。
蓋し、まだまだ、朝日新聞侮りがたし(怒)
2015/2/21(土) 午後 5:37 [ KABU ]