熊野にて

やっぱ田舎(熊野)は、最高やのし 愛国の人です 略して愛の人!戦争嫌い

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少し前の記事だが、日本人にはもっと知ってもらいたいので書いておく。
 
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「徴用工」の賃金は共産党に流れていた
韓国で三菱重工業にも賠償を支払う判決が出たことで、徴用工問題はますます泥沼化している。そんな中で、14年も前に刊行された本の記述がネット等を中心に話題となっている。
 
1128日、経済評論家の上念司氏が、「真相深入り! 虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)で取り上げたのは、2004年に刊行された『朝鮮総連』(金賛汀・著)。
 
注目を集めているのは、戦後間もない時期の朝鮮総連の活動資金に関する次のような記述だ。
 
「最大の財源になったのは帰還していく徴用工の未払い賃金等であった。1946年末までに朝連中央労働部長名で徴用工を雇用していた日本の各企業に未払い賃金の請求が出された。その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を企業から徴収し、それらのほとんどは徴用工の手には渡らず朝連の活動資金に廻された」
 
当時の4366万円がどれほどの大金かは言うまでもないだろう。少なく見積もっても現在の価値に換算すれば数十億円になるのは間違いない。
 
そして同書はこの莫大な金の行先について驚くべき指摘をしている。
「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された。19451010日、GHQは府中刑務所に収容されていた徳田球一、金天海ら16名の共産主義者などを釈放した。彼らを府中刑務所門前で出迎えたのは日本の各地からトラックに分乗して集まってきた数百人の朝鮮人だった」
 
釈放された徳田らは、すぐに日本共産党再建委員会を組織して、7人の中央委員を選出した。
 
「こうして日本共産党は活動を再開したが、金天海が中央委員に選出されたこともあって、日本共産党再建初期の活動資金のほとんどは朝連が拠出した。こうして朝連と日本共産党の強い結びつきが成り立ったのであった」
 
まとめると、朝鮮総連が企業から金を徴収し、それを日本共産党に献金した、という具合に金が流れたのだ、と金氏は指摘している。
 
「しんぶん 赤旗」によれば、共産党の志位和夫委員長は、一連の徴用工をめぐる判決について、「徴用工問題の本質は、侵略戦争・植民地支配と結びついた重大な人権問題です。日本政府と該当企業は、過去の誤りへの真摯な反省を基礎にして、被害者の尊厳、名誉を回復するために努力すべきです」とコメントしたという(1113日付記事)。
 
常に日本の戦争責任に厳しい共産党の従来からの路線に則った主張なのだろうが、過去の清算を率先して行う気持ちはあるのだろうか
 
上念氏は同番組で「共産党が代々木のビルを売って、遺族の方に返せばいいではないか」と語っている。(平成30121日 ディリー新潮)
*わかりやすいように「強制労働者」を「徴用工」と書き直しておいた
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韓国で日本企業に賠償を命じた”徴用工”問題。
 
実は彼らは徴用工ではない。
 
朝鮮人に「徴用令」が発せられたのは昭和199月から翌昭和203月までの6か月間である。昭和203月以降は日本の制海権が失われたため朝鮮から日本に来ることが出来なくなり、3月で実質終了であった。
 
日本企業に賠償を請求した朝鮮人が日本で働いていたのは徴用令が発せられる前であり、日本企業の募集に応募して、面接して採用された朝鮮人労働者である。
 
だから彼らは「徴用工」ではなく「朝鮮人労働者」である。
 
もちろん徴用工の朝鮮人もいた。
 
しかし戦後の混乱の中、賃金未払のまま帰国した朝鮮人がいて、その未払賃金を朝鮮総連が日本企業に請求して受取り、それを本人に渡さずに朝鮮総連と日本共産党で横取りしていた。
 
このからくりがわかるであろうか?
 
今、元朝鮮人労働者は日本企業から賠償金を貰おうとしており、徴用工の未払い賃金は日本共産党が横取りしていたということである。
 
慰安婦問題も、当時は売春婦として高賃金を貰っていたのに、「性奴隷にされて収入がなかった」と嘘を言って日本政府に賠償を求めている。
 
朝鮮人がらみはみんな”嘘”ばかりである。

   

当の日本共産党はこう言っている。
 
「徴用工問題の本質は、侵略戦争・植民地支配と結びついた重大な人権問題です。日本政府と該当企業は、過去の誤りへの真摯な反省を基礎にして、被害者の尊厳、名誉を回復するために努力すべきです」
 
これが騙しの日本共産党である。

まさか徴用工の未払い賃金を横取りしているとは誰も知らなかったであろう。
 
しかしもうバレてしまった。
 
すると上の文章はこうなる。
 
「徴用工問題の本質は、彼らの未払い賃金を戦後のどさくさに紛れて横取りした人権問題です。朝鮮総連と日本共産党は、過去の誤りへの真摯な反省を基礎にして、被害者の尊厳、名誉を回復するためにも、今すぐお金を返します」



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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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国会をサボり中の蓮舫、中国SNS「微博」で休暇満喫写真をアップしまくっていた
立憲民主党の蓮舫が国会をボイコットしている最中に台湾で長期休暇を楽しんでいたことが分かった。Twitterではなく、中国SNS「微博」のほうで写真をアップしていた。
 
全ては428日から始まった。蓮舫「今日からゴールデンウィーク!楽しい時間を!」
 
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国会を放棄した蓮舫は勝手にゴールデンウィーク入りを宣言し、この後、一般の社会人ではあり得ない18連休を楽しむことになる。

Twitterではもちろん非難の声が殺到し、リプライ欄は大荒れとなった。国民の税金で高額な報酬を受け取っておきながら、仕事をしないのでは泥棒と同じではないか。
 
非難の声を受けて蓮舫は投稿を控え、しばらく音沙汰がない状態に。さすがに反省したのかと思いきや、実はそうではなかった。なんと中国SNS微博のアカウント「蓮舫_sha」のほうに写真を投稿しまくっていたのだ。

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52日「台湾の皆さん!私は台湾にいま〜す!」

 
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ビールらしきものを飲みながら鍋を食べている。憎たらしい。

 

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54日。料理の写真が続々とアップされる。


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「超おいしい!」
 

蓮舫の微博は元々投稿が少なめだったのに、ゴールデンウィーク中だけ凄まじい充実っぷりが連投された。日本人が見るTwitterにアップしないで微博を選んだ理由を問い詰めてみたい。
 
立憲民主党については枝野幸男代表も国民感情を逆撫でするような投稿を行っていた。
 
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そして国会に復帰したと思ったら与党に詰め寄りながら「国会を空回しした責任として休み中の質疑時間を返せ」と要求する。
 
嘘のような話だが、本当に言っているのが動画で確認できる。立憲民主党は政治を何だと思っているのか
 
さて、蓮舫はゴールデンウィーク中に「日本国籍は利用するだけ。いずれ台湾籍に戻そうと思っている」というインタビューが見つかったばかり。説明責任を何ら果たしていないのだから今からでもきちんと謝罪してほしい。
 
それができないならオーストラリアと同じように二重国籍が判明した議員は即刻、議員資格を取り上げるべきだと思う。(平成30518netgeek
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立憲民主党はじめ野党は国会をサボって18連休していたが、彼らが国会サボって何をやっていたのか?
 
蓮舫は台湾でグルメやビールを飲んで楽しんでいた。
 
しかもそれをシナのSNS微博の「蓮舫_sha」に次々アップしていたことが発覚。
 
netgeek」がこの実態を公開した途端、「netgeek」が蓮舫のツイッターにブロックされたという。シナ人には知られてもいいが、日本国民に知られるのはまずかったのだろう。

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ならば、心ある日本人の皆さん、思いっきり拡散してやりましょう!
 
二重国籍でありながらとぼけて大臣をしていたシナ人、蓮舫である。
 
この蓮舫は何のために日本にいるのか、過去にこんな発言をしていたことがバレた。
 
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「今、日本人でいるのはそれが都合がいいからです。日本のパスポートはあくまで外国に行きやすいからというだけのもの。私にはそれ以上の意味はありません。いずれ台湾籍に戻そうと思っています」
 
こんな考えの奴が日本で大臣をやっていたのだ。
 
さらに、立憲民主党代表の枝野も国会サボり中にカラオケである。
 
そういう中、「時事世論調査」では立憲民主党の支持率が下がり、自民党が上がっている。

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国民は見ているところはしっかり見ているということだが、あまりに国民感情を逆なでするこれら税金泥棒に怒り爆発、というところだろう・・・

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

油画 蒙古襲来

 東京九段の靖國神社・遊就館に、矢田一嘯の描いた「蒙古襲来図 油画」11点が所蔵されている(全14点のうち3点は関東大震災により亡失)。

 これは明治19年(1886)の「長崎事件」をはじめとする日清戦争前夜の清国の恫喝に対し、清の脅威を感じて「元寇を撃退した鎌倉武士に学ぶべし」と国防意識を訴え、元寇記念碑建設運動を展開した湯地丈雄に矢田が共鳴。腕をふるった渾身の作である。

 中国の恫喝外交に対峙する現代と、状況としては非常によく似ている。

 それぞれおよそ縦2メートル、横2・7メートルの大作で、軸装され、巻いて全国各地に持ち歩いたため画布の破れや絵の具の落が随所に見られ、劣化が激しかったが、2010年に開かれた特別展「神風 そのふきゆくかなたへ──蒙古襲来と国難に立ち向かった護国の戦士たち」を機に全面的に修復され、制作直後の鮮明さを取り戻した。この絵画を後世に長く伝えようとする関係者諸氏の強い意志の賜物と言えるだろう。

 ここには元と高麗の日本侵略の残虐さとともに、国難に敢然と立ち向かった鎌倉武士たちの姿がリアルに描かれている。

 日清戦争前の明治の日本人たちよりも、はるかに国防意識の薄れている現代の日本国民こそ、先人の残したこの絵画をじっくり味わうべきではないか。

第一図 日本を侵略せよ!

http://ironna.jp/file/w640/h640/79212a07e196b4fbb12be9705f303725.jpg 玉座にすわる元の皇帝・フビライに向かい、高麗の趙彜(ちょうい)が地図を広げて日本侵略を提案している。フビライは趙彜の進言を受け、「征東行省」という日本侵略のための役所を設けて日本服属を画策した。右にいるのは『東方見聞録』を著し、“黄金の国ジパング”を紹介したイタリアの商人、マルコ・ポーロ。彼は17年間、フビライの側近として仕えたが、第1回目の襲撃計画にはまだ参加していない。したがって、この絵は実際には2回目の来寇前の図である。(209×276センチ)

第二図 元の使者来る

http://ironna.jp/file/w640/h640/e132591139c0e7bbf8155d7c94d1b7cf.jpg 震災で失われた第二図の写真版(以下同)。中央上は鎌倉幕府の執権・北条時宗。その下は太宰府に到着した蒙古の使者、高麗人の潘阜(ばんぷ)が筑前の守護・少弐資能(しょうにすけよし)に皇帝からの国書を渡している図。左上は対馬の島民2人を拉致し、日本の使者と偽ってフビライの宮殿へ連行する場面。左下・右上は蒙古の使者が福岡の今津に到着し、日本の地形を調査しているところ。右下は蒙古襲来を告げる早馬。

第三図 蒙古、対馬を襲う

http://ironna.jp/file/w640/h640/27bc75d930430f5c9bf7d162b2a81e39.jpg これも失われた第三図。文永11年(1274)10月3日、蒙古軍・高麗軍合わせて総勢4万の大軍が対馬の西岸佐須浦を襲い、1週間にわたり残虐の限りを尽くし、島民を惨殺した。

第四図 対馬守護代・宗助国の戦死

http://ironna.jp/file/w640/h640/06f42eb820818411e358c88eda526f50.jpg 対馬に上陸した蒙古・高麗連合軍を、守護代・宗助国(そうすけくに)はわずか八十騎を率いて迎え撃った。一時は撃退に成功するものの、援軍のないまま宗助国一族は全滅した。中央が宗助国。(209×274センチ)

第五図 壱岐守護代・平景隆の最期

http://ironna.jp/file/w640/h640/f98b6b79b501b3185b1e2530b8e28f96.jpg 対馬を攻め落とした蒙古・高麗連合軍は続いて壱岐の北岸に上陸した。壱岐の守護代・平景隆(たいらのかげたか)も100騎を率いてこれを迎え撃ったが、大軍に抗しきれず、居館・樋詰城(ひづめじょう)で自決した。中央の景隆の前で頭を下げているのは、太宰府に急報を命じられた家臣の宗三郎(そうさぶろう)。彼によって壱岐の惨状が初めて博多に知らされた。(209×275センチ)

第六図 蒙古、博多湾に出現

http://ironna.jp/file/w640/h640/b7d8151305fe15d73dbc3527f28830a7.jpg 失われた第六図。ついに元の艦隊が筑前今津(現福岡市西区)に出現、一部が上陸し、水陸から博多に向けて進撃した。迎え撃つ日本の軍勢は5000人。総大将は鎮西奉行・少弐資能(しょうにすけよし)。

第七図 小弐景資の活躍

http://ironna.jp/file/w640/h640/063bc8380041b6daee743cae941394fc.jpg 博多湾を襲った元軍の主力は箱崎附近に上陸し、千代の松原に布陣した。戦況は一進一退であったが、日没近くになって日本軍は水城方面に退却を始めた。この時、博多正面第一線の指揮官であった少弐資能の息子・景資(かげすけ)が追撃する敵将・劉復享(りゅうふくこう)を矢で射落とした。追撃をあきらめた蒙古軍は海上に退却。その夜のうちに風雨の中を撤退していった。(212×274センチ)

第八図 元の使者を処刑

http://ironna.jp/file/w640/h640/90baa07c4dab63b532210d575b85ede3.jpg 文永の役の翌年、建治元年(1275)4月、元の使者、杜世忠(とせいちゅう)らが長門国室津(山口県豊浦町)に来航。幕府は鎌倉に護送し、翌月、鎌倉龍ノ口において使者を斬首の刑に処した。(208×276センチ)

第九図 宮中より伊勢神宮へ勅使発遣

http://ironna.jp/file/w640/h640/92eb545a6a9b1d214236e6628920c72c.jpg 蒙古襲来に対して朝廷では伊勢神宮をはじめ諸社寺に国難打開の祈祷を命じた。弘安4年(1281)には、再度の元軍襲来の報に接して勅使を伊勢神宮に遣わせた。本図は紫宸殿で階下にいる勅使・中御門経任(なかみかどつねとう)が宣命と御幣物を託される場面を描いたもの。(215×274センチ)

第十図 伊勢神宮へ勅使到着

http://ironna.jp/file/w640/h640/34ff073bfa2160f77d818c5cd646d84d.jpg 勅使が伊勢神宮に到着。御正宮の前で、亀山上皇の宣命を奏上しているところ。上皇は「国難に身を以て代わらん」と記していた。(216×275センチ)

第十一図 弘安の役 博多湾の攻防

http://ironna.jp/file/w640/h640/38876cb4ce1d900afe2901e7b0f308c3.jpg 弘安4年6月6日、元軍が再び博多湾に来襲。待ち構えていた日本の水軍は小舟に分乗して夜襲を敢行した。元軍は海岸に築かれた防塁に上陸を阻まれ、壱岐へ退却した。空中に見えるのは元軍が放つ「てつはう」を描いたもののようだ。火薬・金属片が入った陶製の大砲の弾丸のような武器である。(217×275センチ)

第十二図 元の艦隊に挑む

http://ironna.jp/file/w640/h640/8494b41983970454c5ef0eb45d560efd.jpg 元の船に小舟を漕ぎ寄せて斬り込む鎌倉武士に元軍が狼狽している。堅固な海岸防備と果敢な水軍の攻撃により、元軍は思うように攻撃できないまま海上に長期間の停泊を余儀なくされた。(209×271センチ)

第十三図 元軍、海に沈み壊滅

http://ironna.jp/file/w640/h640/8cd0ed84afa3f3bc3611ea76d2e469da.jpg 閏7月1日の夜に吹き荒れた暴風によって元艦隊は壊滅。海の藻屑と化した。14万の元軍のうち、帰国できたのは2割にも満たなかったという。(214×274センチ)

第十四図 今津浜の惨状

http://ironna.jp/file/w640/h640/ea412cfb06826d40f08bb7967769f238.jpg 戦いは日本側の勝利に終わったが、対馬・壱岐、博多湾付近の住民の犠牲は計り知れない。この絵の後方には死を看取る者もなく、カラスについばまれている屍体が描かれている。国防・護国意識の大切さを訴える作品である。(217×275センチ)

転載元転載元: 雷丸造形的心情世界

カナダの広域バンクーバー圏(Metro Vancouver)の一つであるバーナビー市で、市の名勝であるセントラル公園(Centrel Park)に、韓国の従軍慰安婦記念碑( a comfort women statue)を建てる計画が持ち上がっています。

これは同市と姉妹都市関係を結んでいる韓国の華城市(Hwaseong, Korea)の要請によっての立案と言われています。

このバーナビー市(City of Burnaby)とは、カナダのブリティッシュ・コロンビア州メトロバンクーバーに属する市で(メトロバンクーバーとは、電話の地域番号が604となっている地域)、西はバンクーバー市と接しており、人口はバンクーバーとサレーに続く州内第3位(202,799 人で国内22位)の自治体です。

同市はメトロバンクーバー地域の人口の10%を占めています(2001年度の統計)。大きな民族グループと移民が存在し、市民の半分近くは海外の出生とも言われています。特にメトロタウンにある高層コンドミニアムにはシナ系(台湾・香港含む)と韓国系住民などが数多く居住しています。

バーナビー市は、この慰安婦碑建立計画を、特に公聴会にかけることもせず、実行に移すかに見えましたが、日系市民団体がそれを発覚し追及したところ、市側は「まだ計画の段階であり、実際に記念碑を建立するかどうかは未定」との返答を出したそうです。

しかしこの国も日本に似た官僚国家ゆえ、油断していると知らぬ間に慰安婦像を作ってしまう可能性も否定できません。

そこで今このときが最後のチャンスゆえ、バーナビー市長のデレク・コリガン(Mayor Derek Corrigan)もしくは、バーナビー市議会宛に抗議メールを送って下さいますよう協力をお願いいたします。

送り先;
(市長宛)
もしくは
(日本語に翻訳する機能も同サイトにはついています。ただし記述は英文でお願いします)。
まで

英文が苦手な方は、以下の文をコピーして送付してください。



Dear Mayor Derek Corrigan and Council Members of Burnaby City

I am against the establishment of a statue of a comfort woman in your city.
I am afraid that will create conflict between ethnic groups in your city, which would be unfortunate since Canada prides itself on peace, understanding and cooperation among various ethnic groups.

That might also have a bad influence on the relationship between Canada and Japan.

So please stop the establishment of a statue of a comfort woman in your city.
I believe the development of comfort woman statue will violate the policy of Canadian multiculturalism. According to the policy, it is to encourage racial and ethnic harmony and cross-cultural understanding and discourage ghettoization, hatred and discrimination. The intensely disputed issue of comfort woman is up to Japan and Korea to deal with. Please do not bring this to Canada or it will definitely shutter Korean and Japanese communities in Canada.

Sincerely yours,
(ローマ字で名前)

以下の添付資料を添えるのも効果的でしょう。
http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Women1.pdf



またバーナビー市と姉妹都市関係を提携している北海道の釧路市宛に、同市より抗議していただくことを要望するメールを送っていただくのもよいでしょう。

現地新聞に記載された日本人の抗議団

建設予定地のセントラルパーク(中央公園)については過去記事
をご参照のこと


どうかご協力と拡散を宜しくお願い申し上げます。


※英文のサンプルは「なでしこアクション Japanese Women for Justice and Peace」のコピー(転載可ゆえ)です。


転載元転載元: バンクーバー風車小屋便り・全カナダ「ちびまる子ちゃん」研究会

次世代の党 代表質問

 2月18日参議院本会議で、次世代の党を代表して、中山恭子議員が質問に立ちました。
メディアの報道を見ると、まるで国会が政治とカネに関連した野党と政府のなじり合いばかりが行われているかのように見えますが、このように、地に足をしっかりと付けた討議が現実に行われていることは、まったく報道されません。

中山なりあきオフィシャルブログ
○中山恭子君
次世代の党、中山恭子でございます。
安倍総理に対し、会派を代表して、施政方針演説に関し、質問いたします。

まず、平和の維持について伺います。
今般のISによる残虐な殺人行為には強い憤りと悲しみを感じています。
改めて、犠牲者の皆様に心から哀悼の意をささげます。
今回、安倍内閣が自ら被害者の救出に当たったことは、画期的なことであると敬意を表します。
人質救出がいかに困難なものであるか、一九九九年に中央アジアで日本人鉱山技師の救出に携わった者として十分理解しています。
この拉致事件も、イスラム原理主義者たちが中央アジアのフェルガナ地方にイスラム国の建設を目指して活動していたさなかに起きた事件でした。
四人の被害者が無事解放された後、ウズベキスタンの関係者を通してアフガニスタンのタリバンに日本をテロの対象とするのかと問いただしましたら、自分たちは日本が米国によって原爆を落とされた国であることは知っている、しかし、日本は欧米諸国の一員であり、攻撃の対象となるとの返答がありました。
私は、政治家の最も重要な役割は平和を維持することであると考えています。今、国際社会は激動の中にあります。国際テロの組織の動きは一か国にとどまる問題ではなく、国際社会全体に広がる問題であり、一丸となって対抗しなければ防げません。
総理は、日本が国際社会の一員としての役割を果たしつつ、平和を維持していくことについてどのようにお考えか、御所見を伺います。

次に、北朝鮮による拉致問題について伺います。
今回の人質救出の動きを見ながら、私は北朝鮮によって拉致された被害者に思いをはせました。北朝鮮に監禁されている被害者の多くは、両手両足を縛られ、猿ぐつわをはまされ、船底に押し込まれて連れ去られた日本の人々です。
北朝鮮工作員が日本国内に侵入することを防げず、拉致されたことが分かっていながら放置してしまった案件であり、現に今も続いている非道なテロであります。
今回の総理の施政方針演説を伺い、私は危惧の念を抱きました。
総理は、昨年、所信表明演説で、全ての拉致被害者の安全確保及び即時帰国に向けて全力を尽くしてまいりますと述べられました。
しかし、今年の施政方針演説では、拉致問題について、北朝鮮は、迅速な調査を行い、一刻も早く全ての結果を正直に通報すべきでありますと述べられ、被害者の救出や帰国については一言も触れておりません。この違いは何を意味しているのでしょうか。
総理は、被害者の救出に向けての熱意を失われたのでしょうか。
又は、新たな情報に基づく判断なのでしょうか。総理、その真意をお聞かせください。

憲法改正について伺います。
自民党は、結党時から現行憲法の自主的改正をうたっていますが、最近は環境権や緊急事態条項など受け入れやすいものから改正するとしています。
自民党の改正草案QアンドAにありますように、現行憲法は主権が制限された中で制定された憲法であり、前文を始め、独立国として欠落している項目など、重要な改正が必要であることを考えれば、その整合性を確保するためにも一括改正することが望ましいと考えますが、いかがでしょうか。
総理の御見解を伺います。

教育の再生について伺います。
教育の大切さは言をまちません。
ゆとり教育が見直され、教育改革が着実に進められていることを高く評価します。
しかし、占領政策から派生した自虐教育が七十年もの長きにわたっていまだに続いており、ゆがんだ教育がゆがんだ国家観を形作っています。
第一次安倍内閣で改正された教育基本法では、国を愛する心という表現が使えず、国を愛する態度を養うとなっています。
愛国心という言葉を使うことがはばかられるような国であってはなりません。
総理の言われる、日本を取り戻すために、家族、ふるさとを大切にし、生まれた国に誇りを持ち、豊かな心を育む教育を行うことが大切であると考えます。
そして、それが他の国の人々、文化を尊重することにつながります。
教育の再生、教育基本法の再改正が必要であると考えますが、総理の御見解をお聞かせください。

外交の在り方について伺います。
日本の外交は、これまで、経済支援に頼り、上辺の友好関係を重視する余り、日本をおとしめている慰安婦問題や南京事件などについて、日本の名誉を守るための毅然とした対応をしてきませんでした。
史実に基づき真実の姿をしっかりと主張し、正しい理解を得ることによってのみ真の友好関係を築けると考えますが、総理の御見解を伺います。

公共事業について伺います。
公共事業は、政府が責任を持って実施しなければならない、まさに国の仕事です。
公共インフラは、人々が快適に生活するための基礎であり、生産に不可欠な要素であります。
昨年十月に発表されたIMFの世界経済見通しでは、これまで公共事業は無駄であるとしていた考え方を変更し、インフラの必要性がある国では今がインフラ推進の好機である、また、公共投資は生産の要であり、借入資金による公共インフラ投資は正しく行われるならば元が取れるだろうと指摘しています。
今の日本の状況を見れば、老朽化した橋、トンネル、上下水道など、社会インフラの再建や防災インフラの強化は喫緊の課題です。
震災に強い共同溝の敷設、景観を損なうことなく津波を防ぐ町づくりを、例えば二百兆円規模の基金をつくり、全国規模、長期計画の下で推進する必要があると考えますが、総理の御見解を伺います。

文化による国際貢献について伺います。
長い歴史の中で育まれた日本の文化は、相手のことを思いやり、美しいものを尊ぶ奥行きの深い文化です。
二十世紀は西洋文明が支配した世紀と言われますが、二十一世紀はそれぞれの国や地域の文化の大切さが認められ、文化の交流が深まる世紀になると考えています。
日本は、国際文化交流の拠点として非常に適した国であります。
日本各地で、あらゆる国々、多くの民族が集まる国際的な文化交流の祭典を開催し、その後百年継続することを目指すなら、日本は世界から、文化の国、世界の文化交流が行われる国として親しまれ、国際社会に大いに貢献することができると考えます。
世界の文化が輝き、あふれ、交流する場、そんな日本をつくっていこうではありませんか。
若者たちも高齢者も生き生きと動き出すでしょう。地方創生にもつながります。
この構想について総理の御見解をお伺いし、私の質問を終わります。

ここまでの中山恭子先生の質問で、議場からは割れんばかりの拍手が起きています。
そしてこの後に、安部総理が登壇しました。
内閣総理大臣(安倍晋三君
中山恭子議員にお答えをいたします。
国際テロ組織への対処についてお尋ねがありました。
国際社会は一致団結してISILやアルカイダ等の国際テロ組織と闘う決意を鮮明にしており、国連安保理はこれらの国際テロ組織を非難し、資金の提供、武器の供与、戦闘員の移動、身の代金の支払等を禁じる決議を累次にわたって採択してきています。
我が国としても、これら国際テロ対策関連の安保理決議を厳格に履行するとともに、食糧、医療などの人道支援を拡充し、テロと闘う国際社会と一丸となって世界の平和に積極的に貢献するよう全力で取り組んでまいります。
拉致問題についてお尋ねがありました。
拉致問題は安倍内閣の最重要課題であり、私の被害者の救出に向けた熱意は、昨年の施政方針演説のときといささかも変わっておりません。
昨年との違いは、北朝鮮が国防委員会から特別の権限を付与された特別調査委員会を立ち上げ調査を開始したことであり、その観点から、今年の施政方針演説では、拉致問題について、北朝鮮は、迅速な調査を行い、一刻も早く全ての結果を正直に通報すべきでありますと述べたところであります。
いずれにせよ、御家族が自らの手で被害者を抱き締める日が訪れるまで私の使命は終わりません。
全ての拉致被害者の救出に向けて、対話と圧力、行動対行動の原則を貫き、全力を尽くしてまいります。
憲法改正の方法についてお尋ねがありました。
憲法改正の原案は、国会法において、内容において関連する事項ごとに区分して個別に発議する旨定められております。
これは、個別の事項ごとに民意を正確に反映させるという要請と相互に矛盾のない憲法体系を構築するという要請とを調和させる趣旨であると承知しています。
憲法の改正については、一つ一つが大変重い課題であり、時間が掛かろうとも丁寧に一つ一つ審議をしていくことが重要と考えます。
実際にどの条項から、またどのように改正していくかについては、国民的な議論の深まりや憲法審査会における検討を踏まえ判断されるべきものと考えます。
愛国心と教育基本法の再改正についてのお尋ねがありました。
第一次安倍内閣で改正した教育基本法では、教育の目標として、伝統と文化を尊重し、それらを育んできた我が国と郷土を愛する態度を養うことを規定するとともに、学校教育法や学習指導要領を改め、基本法の理念に沿った教育内容の充実を図ったところです。
子供たちが国に誇りを持ち、郷土を大切にできるようにするためには、教育基本法を再び改正するのではなく、現在の基本法の理念に沿って教育を充実していくことが重要と考えます。
今後、道徳教育の抜本的な改善、充実を進めるなど、教育再生に全力で取り組んでまいります。
日本の名誉を守るための毅然とした対応についてお尋ねがありました。
我が国としては、客観的な事実に基づく正しい歴史認識が形成され、日本の取組に対して国際社会から正当な評価を受けることを強く求めていきます。
国際社会の正しい理解を得るべく、これまで以上に戦略的かつ効果的な発信を強化してまいります。
共同溝等についてお尋ねがありました。
インフラの整備に当たっては、従来より、社会資本の老朽化対策や防災・減災対策などに重点化して行ってきているところです。
特に、御指摘の共同溝については、防災の観点からも、また町づくりの観点からも重要な施設と認識しております。
今後も、国民の生活を守るため、真に必要な社会インフラの整備を着実に進めてまいります。
国際文化交流についてお尋ねがありました。
二十一世紀は、それぞれの国や地域の文化が大切にされ、相互尊重の精神の下、文化の交流が深まる世紀になってほしいと期待しています。
その中で、日本が国際文化交流の拠点となり、世界の文化が輝きあふれ交流する場を提供できるなら、こんなにすばらしいことはありません。
そうなれば、御指摘のとおり、若者たちも高齢者も生き生きと動き出し、地方創生にもつながると考えます。
是非、この場におられる議員の皆様と力を合わせ、このような日本をつくっていきたいと思います。

この安部総理の答弁にも、議場からは盛大な拍手が起こりました。
まじめに、ちゃんと政治課題を解決していこうとする議員はいるのです。
政治を、いたずらに「対立と闘争」にあると思い込んでいる人たちには、これは奇異で危険なことに思えるかもしれません。
けれど、本当に国民が望んでいるのは、政党の対立や、愚にもつかない「議論のためにする議論、議論の名に値しない、絶対に結論を認めない、ただ揶揄し批判し攻撃し怒ってみせるだけの不毛な討論」などでは決してありません。
国民が望んでいるのは、与野党が一致協力し、ときに激しく意見が対立することがあったとしても、最期には一丸となって、国が、みんながよくなるように政治の意思決定がされること。
それ以外には、政治に国民が望むものなど何もないのです。
ただ対立のための国会なら、そんな国会など不要です。

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