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こんなことは税金で禄を食んでる人が考えなきゃいけないんですが
923,000,000円も入れていまだに大赤字
最初から赤字になることはわかっていたがそれでも市長がそれを望んだからね
私はもちろん反対しましたよ。
しかし執行権者が行うとなれば一人や二人の力では何とも無理なんですね
本来あそこは前の会社が赤字だから閉めたものを行政が行って黒字になるわけがないんです。
行政でもそれなりに考えたところならまだしも熊野市役所では無理だ
それでも私は熊野市民の一人として放っておけない
黒字にはできないでしょうが、赤字を減らせる方策
まず、観光客は鬼が城に来ているんであってセンターには来ていない
センターは鬼が城のそばにある建物でしかない
「ついでに入るか」というのが実情である
地元の人が行きたがる施設ではない
①地元民が行きたくなる施設にすべき
知り合いがセンターができて少したってから入ってカレーのようなものを頼んだそうですが
カピカピのご飯粒が食器に付いていたそうな
人の喜びの一つに”うまいものを食べるとき”がある
喜んでもらおうとしてないよね
あそこの基本理念には「お客様に感謝される」てのがあるはずなんだけどね。
地元民がいかないところに未来はない
②顧客ターゲットを絞り込め
中高年を〜〜とか女性を〜〜古道客を〜〜などは絞り込んでいないんだ
もっと小さなターゲットまで絞り込め ただ支那人にするのは大反対だ
今はあまりにも中途半端すぎる
③施設を目的地にする
鬼が城が目的地ではなくセンターを目的地に
予算をかけず目的地にすべきだ
簡単だけどな〜〜
出来ないってことは無能ってことだ
理事長は頑張ってや〜〜〜〜〜〜
お金をこれ以上かけたらあきまへんで〜〜
予算がないならアイデア勝負だ
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